2006年08月26日 21:22
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このアプリケーションに出会ったことでちょいとやってみようかなって気になったのですね。
ライトウェイ・ページ から2006年8月26日に引用iText Express 2.5 for Mac OS X 作成日2006年 8月21日
Mac OS X 10.3 (Panther)以上のMac OS Xで使用できます。
Mac OS Xの開発環境Cocoaで作成されたフリーウェアのテキストエディタです。
バージョン 2.5は、Universal Binaryアプリケーションとなりました。
まぁ何はともあれ、こちらのリンクをご覧下さい。
題して原稿用紙ブログ。ブログとはいうものの、コメントもトラックバックもRSSも無し。気まぐれ。いつまで続くかについては問いかけないでいただきたい。
by yamatatz(2006-08-26T14:16:59-05:00)
面白いですね。
ボクはダラダラと長文を書いてしまうクセがあるので、リハビリのためにも良いかも。
行頭句読点、促音の禁則処理のせいで行末が空くのはボクが気にしすぎ?
by mojo(2006-08-26T14:34:38-05:00)
おおっ、確かに原稿用紙一枚ってのはいいアイデアですねえ。
LightWayTextをけっこう初期の頃から使っていて、たまに原稿用紙フォームで書くと気分が変わっていいですね。
ヤマタツさんの気になってるところは、職業病みたいなものですよね。僕も気になりますもん。校正の時に赤を入れるところです。
by 會澤(2006-08-26T14:58:48-05:00)
yamatatzさん
ぶら下がりの禁則がないので、空いてしまうんですね。
気になるといえば、気になります。ただ本当にろくすっぽ構成もしないでダラダラ書いて、だらっと公開していますので許してください。
mojoさん
LightWayTextシリーズは知っていたのですが、原稿用紙モードってのは知りませんでした。新鮮でいいです。本当に身近なところをだらっと書いていこうと思ってます。サイドバーに専用のコーナーを設けるつもり。
よろしくです。
by shotam(2006-08-26T15:45:29-05:00)
すごく新鮮ですね。
読む方も、なんだか『きちんと読みたく』なります。
mojoさん言われるように、1枚完結型というのも気持ちいいです。
by t0mori(2006-08-26T16:40:11-05:00)
懐かしいっすねぇ、LiteWeyText。以前、短い文章作る時なんかにちょこちょこ使ってました。Jeditよりこっちの方が馴染みが有ったりして。OS9版はシェア登録もしてたです。
EGWORDにも原稿用紙モードって有るんですけど、あまり使ってはいませんねぇ。シナリオ枚数なんかはいまだに習慣的に200字換算するんですが。
by 會澤(2006-08-26T22:37:26-05:00)
shotamさん
大丈夫です。書いてる方はだらっと書いてますので、読むほうもデレッと読んでください。
t0moriさん
不思議なもので、日本ではいまだに200字換算がまかり通りますね。縦書きがワープロやエディタで可能だっていうのを実はあまり認識していなかったんですよ。
使ってみたらいいなと。
by Magician(2006-08-27T04:58:34-05:00)
縦書きコンテンツ、いいですね。
本文がダラダラ長くなってしまう問題も解消されそうで。
そう言えば、以前Win機で研究発表する際
周りが全員極普通なPPだった中、
自分だけMacのIllustratorで全ページPDFに。
ついでにもうちょっと遊び心を…
ってコトで、原稿用紙の枠を作って縦書き。
発表冒頭の導入説明を全部テキストで起こして、
それを棒読みしてやった経験があります。
普段であれば棒読みなんてしないので、
相乗効果でインパクトがあったみたいです。
まぁ、コンピュータには横書きが似合うという理論も
分からんではないですが、当たり前のコトを
当たり前にやっているだけってのは面白くないですよねぇ。
by mojo(2006-08-27T05:43:04-05:00)
へえ、シナリオは200字で換算するんですねえ。
そういえば僕らも、昔は200時詰めの原稿用紙(各版元でくれた)で書いたましたね。“ペラ”って呼んでました。
だから編集者が「この記事、ペラ20枚でまとめて下さい」なんて言うんです。原稿料もペラ1枚いくらっていう版元がけっこうありました。
by 會澤(2006-08-27T05:52:25-05:00)
Magicianさん
コンピュータのディスプレイには横書きが合うのかもしれませんね。そもそも横長のディスプレイが圧倒的ですから。
mojoさん
「ペラ」ってどっかで聞いたことがあるような気がしますが、原稿用紙のことなんですか。なるほど。
by mojo(2006-08-28T17:34:39-05:00)
原稿用紙そのものじゃなくて、200字詰め原稿用紙に限ってペラって言ってましたね。400字詰め原稿用紙よりも小型でペラッとめくれるからかなぁ。
学研かどこかで800字詰めの原稿用紙も見かけたような気がします。
by 会沢@会社(2006-08-29T04:35:34-05:00)
800字の原稿用紙かぁなんか飽きてしまいそうだなぁ。
よく小学校で使っていたのは400字詰めでしたよね。たぶん原稿用紙を目にしたのはそれが最後かもしれないです。
だからこそ今回新鮮だったのかも。
by t0mori(2006-08-29T12:27:47-05:00)
>mojoさん
それ、ウチの業界はまだ現役です>ペラ
30分番組でペラ65〜70枚が標準的。縦書きは縦書きなので、ライターの皆さん、文字数*行数=で毎度計算してます。1ページをキリの良い書式にするのも大事な所。
by t0mori(2006-08-29T12:30:47-05:00)
余談ですけど、未だに手書きの人もいらっしゃいます。ベテランの方ですが、現役バリバリで週ン本ペースで書いてますが、200字ペラで書いて、メーカーとか制作会社のアシスタントがワープロ打ちしてます。手書きじゃないと書き直せちゃうからダメなんだそうです。確かにその方のシナリオは、アイディアと勢いが勝負なので、書き直せるとだいぶ違う物になってしまいそう。
by 會澤(2006-08-29T12:45:33-05:00)
原稿用紙って奥が深い。
會澤はスクリーンショットで原稿用紙を表示させていますが、通常ネットで縦書きって出来ませんよね。無理矢理やっても見にくくなるだけ。
でも、これだけ深く根ざしている業界が存在するんだから、ネット上でも縦書きが出来るようにならないかなぁ。
by mojo(2006-08-29T13:02:34-05:00)
>t0moriさん
僕の周囲でも、手書きの人ってまだいますよ。オリジナルの原稿用紙を作る人もいましたねー。
そういえばLightWayTextは「物書きのためのエディタ」みたいなキャッチがついていたためか、シナリモードもありますね。
僕は原稿用紙よりも行数をどこからでもスタートできるので、これが手放せません。10行+25行+35行…みたいなことが簡単にできるんですよ。
>會澤さん
WinのIEで縦書きを表示するタグだかCSSだか、あったような気がしますが、あまり普及してないですよね。IEでも一部しか表示できないのかな。
by yamatatz(2006-08-26T14:16:59-05:00)
面白いですね。
ボクはダラダラと長文を書いてしまうクセがあるので、リハビリのためにも良いかも。
行頭句読点、促音の禁則処理のせいで行末が空くのはボクが気にしすぎ?
by mojo(2006-08-26T14:34:38-05:00)
おおっ、確かに原稿用紙一枚ってのはいいアイデアですねえ。
LightWayTextをけっこう初期の頃から使っていて、たまに原稿用紙フォームで書くと気分が変わっていいですね。
ヤマタツさんの気になってるところは、職業病みたいなものですよね。僕も気になりますもん。校正の時に赤を入れるところです。
by 會澤(2006-08-26T14:58:48-05:00)
yamatatzさん
ぶら下がりの禁則がないので、空いてしまうんですね。
気になるといえば、気になります。ただ本当にろくすっぽ構成もしないでダラダラ書いて、だらっと公開していますので許してください。
mojoさん
LightWayTextシリーズは知っていたのですが、原稿用紙モードってのは知りませんでした。新鮮でいいです。本当に身近なところをだらっと書いていこうと思ってます。サイドバーに専用のコーナーを設けるつもり。
よろしくです。
by shotam(2006-08-26T15:45:29-05:00)
すごく新鮮ですね。
読む方も、なんだか『きちんと読みたく』なります。
mojoさん言われるように、1枚完結型というのも気持ちいいです。
by t0mori(2006-08-26T16:40:11-05:00)
懐かしいっすねぇ、LiteWeyText。以前、短い文章作る時なんかにちょこちょこ使ってました。Jeditよりこっちの方が馴染みが有ったりして。OS9版はシェア登録もしてたです。
EGWORDにも原稿用紙モードって有るんですけど、あまり使ってはいませんねぇ。シナリオ枚数なんかはいまだに習慣的に200字換算するんですが。
by 會澤(2006-08-26T22:37:26-05:00)
shotamさん
大丈夫です。書いてる方はだらっと書いてますので、読むほうもデレッと読んでください。
t0moriさん
不思議なもので、日本ではいまだに200字換算がまかり通りますね。縦書きがワープロやエディタで可能だっていうのを実はあまり認識していなかったんですよ。
使ってみたらいいなと。
by Magician(2006-08-27T04:58:34-05:00)
縦書きコンテンツ、いいですね。
本文がダラダラ長くなってしまう問題も解消されそうで。
そう言えば、以前Win機で研究発表する際
周りが全員極普通なPPだった中、
自分だけMacのIllustratorで全ページPDFに。
ついでにもうちょっと遊び心を…
ってコトで、原稿用紙の枠を作って縦書き。
発表冒頭の導入説明を全部テキストで起こして、
それを棒読みしてやった経験があります。
普段であれば棒読みなんてしないので、
相乗効果でインパクトがあったみたいです。
まぁ、コンピュータには横書きが似合うという理論も
分からんではないですが、当たり前のコトを
当たり前にやっているだけってのは面白くないですよねぇ。
by mojo(2006-08-27T05:43:04-05:00)
へえ、シナリオは200字で換算するんですねえ。
そういえば僕らも、昔は200時詰めの原稿用紙(各版元でくれた)で書いたましたね。“ペラ”って呼んでました。
だから編集者が「この記事、ペラ20枚でまとめて下さい」なんて言うんです。原稿料もペラ1枚いくらっていう版元がけっこうありました。
by 會澤(2006-08-27T05:52:25-05:00)
Magicianさん
コンピュータのディスプレイには横書きが合うのかもしれませんね。そもそも横長のディスプレイが圧倒的ですから。
mojoさん
「ペラ」ってどっかで聞いたことがあるような気がしますが、原稿用紙のことなんですか。なるほど。
by mojo(2006-08-28T17:34:39-05:00)
原稿用紙そのものじゃなくて、200字詰め原稿用紙に限ってペラって言ってましたね。400字詰め原稿用紙よりも小型でペラッとめくれるからかなぁ。
学研かどこかで800字詰めの原稿用紙も見かけたような気がします。
by 会沢@会社(2006-08-29T04:35:34-05:00)
800字の原稿用紙かぁなんか飽きてしまいそうだなぁ。
よく小学校で使っていたのは400字詰めでしたよね。たぶん原稿用紙を目にしたのはそれが最後かもしれないです。
だからこそ今回新鮮だったのかも。
by t0mori(2006-08-29T12:27:47-05:00)
>mojoさん
それ、ウチの業界はまだ現役です>ペラ
30分番組でペラ65〜70枚が標準的。縦書きは縦書きなので、ライターの皆さん、文字数*行数=で毎度計算してます。1ページをキリの良い書式にするのも大事な所。
by t0mori(2006-08-29T12:30:47-05:00)
余談ですけど、未だに手書きの人もいらっしゃいます。ベテランの方ですが、現役バリバリで週ン本ペースで書いてますが、200字ペラで書いて、メーカーとか制作会社のアシスタントがワープロ打ちしてます。手書きじゃないと書き直せちゃうからダメなんだそうです。確かにその方のシナリオは、アイディアと勢いが勝負なので、書き直せるとだいぶ違う物になってしまいそう。
by 會澤(2006-08-29T12:45:33-05:00)
原稿用紙って奥が深い。
會澤はスクリーンショットで原稿用紙を表示させていますが、通常ネットで縦書きって出来ませんよね。無理矢理やっても見にくくなるだけ。
でも、これだけ深く根ざしている業界が存在するんだから、ネット上でも縦書きが出来るようにならないかなぁ。
by mojo(2006-08-29T13:02:34-05:00)
>t0moriさん
僕の周囲でも、手書きの人ってまだいますよ。オリジナルの原稿用紙を作る人もいましたねー。
そういえばLightWayTextは「物書きのためのエディタ」みたいなキャッチがついていたためか、シナリモードもありますね。
僕は原稿用紙よりも行数をどこからでもスタートできるので、これが手放せません。10行+25行+35行…みたいなことが簡単にできるんですよ。
>會澤さん
WinのIEで縦書きを表示するタグだかCSSだか、あったような気がしますが、あまり普及してないですよね。IEでも一部しか表示できないのかな。
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