2003-12-30 12:44:00
森山直太朗「さくら(独唱)」
ピアノとヴォーカルの組み合わせ。森山良子の息子。卒業式ソングの新定番。色々な言い方があり、それぞれ正しいですね。
私は決してこの人「歌がうまい」とは思いません。ただ、感情を歌に乗せる乗せ方がストレートで好感が持てる。そう思います。
歌ネット - 森山直太朗 - 歌詞 - さくら 独唱 から2003年12月30日に引用さくら さくら いざ舞い上がれ
永遠にさんざめく光を浴びて
さらば友よ またこの場所で会おう さくら舞い散る道の上で
日本では4月に入学式が行われます。さくらは、やけにしゃちほこばった自分の背中より大きいランドセルと、精一杯「じみに」着飾ったお母さん達に似合います。そして、同時に別れの季節。
中学校の卒業式の時に担任の先生が唄ってくれた歌(独唱:オペラ風)が印象に残ってます。その後現場を離れ、県の教育委員会へ栄転(?絶対に現場が似合う熱血先生でした)された巌(ガンちゃん)先生。お元気ですか?
Posted by kaizawa | TrackBacks