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プロフィール その2 | |||||||||||||||
奥田純子 おくだじゅんこ 身長177cm 恵泉女学園人文学部英米文化学科卒業。言語とアイデンティティの関係に興味を持つ。 竹谷啓子コンテンポラリ−ダンスカンパニー、ダンスカンパ二ーノマドなどの作品に出演。 1996年渡欧。オランダ王立ロッテルダムアカデミーダンサーズコースにて1年学ぶ。 イスラエルキブツコンテンポラリーダンスカンパニーのクリエーションワークしたのちスイス(チューリッヒ)、パリ、アムステルダムへ渡り1998年末帰国。帰国後、日玉浩史(ローザス)、野和田恵里花(バオバブプラネット)、近藤良平(コンドルズ)&坂東扇菊、松本大樹らの作品にて踊りつつ、野外街中でのビデオダンス撮影など実験的活動と腰を据えて創り込むソロ作品をつくる活動を続けている。 2003年第2回ソロ公演作品「静かな距離」は東京テルプシコール初演後、日韓ダンスコンタクトvol.2にてソウルのシアターゼロ(韓国)にて上演。2005年リメイク版を東京の青山円形劇場にて上演。 2003年に、舞台装置照明を使わずダンスそのもの作品そのものをみせる企画「洞察ノ放ツ衝動」を野和田恵里花、松本大樹らと立ち上げ2005年まで7回行う。 2006年11月 ものを創る、創らせる力に着目し、それらの創造するエネルギーに重きをおいた企画「非常口 ココニアリ」を立ち上げる。11月は 作品展示、クロッキーショーとダンスを絡めた イベント(11/12~23) 12月には「非常口 ココニアリ PART2」として、’ダンスを食す’ をテーマにサロン的ライブ的公演を企画、行う。(出演:じゅんじゅん 高木まゆ タカハシ佳 Junko Okuda) <ダンス講師歴> 1993~1997年小波モダンバレエ研究所にて子供から大人まで全てのクラスを受け持つ 2003~2006年ダンスクラスCAMUSを渋谷、お茶の水にて主催。 バレエクラス、コンテンポラリーダンスクラスを展開。 そのほか、リラクゼーションダイエットクラス、バレエエクササイズクラス、ボディコンディショニングダンスクラスなどの講師経験を持つ。 <主な作品>ー 「透tou」 2006年5月 東京 プロトシアター初演 「静かな距離」 2003年3月 東京初演(中野テルプシコール) 2003年11月 ショートver.をソウルにて発表。 2005年2月 リメイク版を東京青山円形劇場にて発表 「A woman in the room」 2001年12月 東京 テルプシコール初演 |
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