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さて、前回で、一様スクリプトが作れるように(記録)なりましたね、ですが、 皆さん何処に保存して置きましたか?またそこは不便ではありませんか? と、いう事で、今回は邪魔にならずに実行出来るユーティリティーを紹介します。その名はOSAMenuです。 |
| これが『OSA menu』だっ! |
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どうですか?じゃまにならない時計の隣にアイコンで出ます。(19:19なのはたまたま、、笑) |
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そしてこのOSAmenuのフォルダは何処に出来るか?というと、元々ある「スクリプト」Folderに作成され『スクリプト変種プログラム書類』をクリック一発で実行させることが可能になります。 しかし、実行形式(Classicアプリケーションなど)で保存されたスクリプトは実行することが出来ませんので注意してください。 |
| インストールとお値段、、。 |
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この「OSAMenu」は、MacOS9のCDにバンドルされています、探し出してインストール作業をして下さい。 またこのOSAmenuはフリーウェアですので、気軽に使えるのも魅力です。 また、アップルサイトからダウンロードが可能ですよ。 |
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インストールすると機能拡張フォルダに「OSA Menu Lite」という書類が追加されます。またわたしの環境でOSAmenuをインストールしたことによってのトラブルは経験してないのでおすすめですよ! |
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| 使い方をしょうしょう。 |
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上から、 About OSA Menu--説明(英語) Open [Universal Scripts] folder --ここをクリックすると任意のフォルダが開きそこへスクリプト書類を入れてください。(アプリケーション形式不可) Open [Finder Scripts] Folder |
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使い方はホントに簡単で、しかも、Classicアプリケーションや、MacOSXアプリケーション形式にせずにオリジナルのスクリプト編集プログラム書類を一発で実行出来るという点がすごく気に入っています。あとで編集したいけど、このままでも使えるな、と思ったらアプリケーション形式にせずここに保存しておけば良いのですから、。 AppleScriptを実行させる方は本当に重宝しているユーティリティーではないでしょうか? ぜひ、お試しくださいね、、では、今回はこれにてシューリョーです、色々入れてみてください |
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