Oct 2005
Happy Halloween!

Happy Halloween!!! でも明日はスピーチさ。
何がハロウィンだ。みんな虫歯になってしまえー!!!


↑おいらのおばちゃまが彫ったんだって、プロくね??

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Zzyzx.
15号線でカリフォルニアへ行った事がある人ならきっと誰もがご存知の、Zzyzx Rd. ザイゼックスと読むそうです。調べてみたらZzyzxのおもしろい話があったのでブログ更新。

1860年、Zzyzxは元々は先住民特別保留地としていたハンコックと呼ばれる軍の保有地でした。1944年に医者を目指していた男、カーティス・スプリンガーがその土地に不法に60部屋のホテル、教会、ラジオ局を建設。その他にもスパや、さらに城までも建設し、その土地がどのリストにも最後に載るようにZzyzxと名付けたそうです。1974年、カーティスは不法に国の土地を使用したために逮捕。そして1985年、懲役を終えた後、88歳でラスベガスで亡くなったそうです。現在Zzyzxには砂漠研究センターがあり、今でもスパの跡地は残っているようです。発音すら分からなかったZzyzx,リストの最後に載せたかった理由を聞きたい。
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Joy Joy - Rain Rain Flood Flood
なぜか家に溜るスタバのコップが、透明のプラスチックから白い紙コップに変わってきました。もう毎日寒いですね。バスキア号も暖房全開で走ってます。さて今日は、iPodの秘密を1つ。iPodの裏側は鏡面加工がされています。実はあれ、日本人が磨いています。新潟の小さな工場で、職人が1台1台磨いています。信じていない方はコチラ。(特にヒデキィ)日本人が磨くiPod、素晴らしい。 明日は今日よりもちょっと暖かくなるけれど、風邪をひかないようにしてくださいね。
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New iPod

Appleから新しいiPodの登場です。Video機能を搭載し、従来よりも10%も小型化され、バッテリーも20時間駆動可能となりました。また2.5インチスクリーンを採用したので、画面も大きく見やすくなったそうです。カラーはホワイトとブラックで30GBと60GBの2種類。それぞれ$299と$399. iPodの発売と共に、iTunesもバージョンアップ。新しくビデオ項目が追加され、iTMSでもPVやドラマを購入がすることできるようになりました。ビデオ1本$1.99からです。

前からレンタルしようと思っていたドラマ、LOSTを1話だけダウンロードしてみました。

ダウンロードに4分ぐらいかかったかな?スクリーンサイズが
iPod対象なだけに、フルスクリーンで表示すると、
画質が荒くなってしまいました。ちなみにお値段はDVD版と変わりません。

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Hospital (長いから読むな)
バスキア号に乗りこみ、エンジンをかけて学校へ。スタバに行きたくなったので、進路変更。スタバでダブルショットモカを頼み、うまい!と思いながら店を出ました。バスキア号に乗り込み、鍵を差し込み、エンジンをかけようとしたら、カチャッとだけ音がするだけで、バスキア号は目を覚ましてくれませんでした。先日バッテリー切れがあったばかりだし、仕方なくルームメートを呼び、バッテリー同士をつなげてみたけど、バスキア号の症状は悪化。急いでレッカーを呼び、レッカーを待っている間に、左腕に何か冷たい物を感じ、見ると鳥のフンが。今日は運がついていないのかついているのか... レッカー車(救急車)にバスキア号が運ばれる姿は、悲しいものでした。ディーラー(病院)に到着してから、バスキア号の手術が始まると思いきや、医師がバッテリー(心臓)が100ドルで、ヒューズ(大動脈)が78ドルと。(内訳:大動脈は8ドルで、70ドルが手術代、)フザケンナ。でも目の前で口だけ開けたバスキアを見殺しにするわけにはいかないので、「金ならある、バスキアを助けてくれ」と懇願。しかし、予約患者優先病院なだけに、なかなか医師が取りかかってくれませんでした。おどおどしている、医師が来て、「大動脈は取り寄せになるので、今日は入院してもらいます。」 お前の心臓止まれと思ったが仕方無いので、バスキア号の代わりになるヤツを貸してくれと言ったところ、「予約患者優先なので」と。俺はリピーターだ、いくらお前らに費やしたんだと思いながら、しぶしぶ、病院の隣にあるお店へ行って、カムリ号を借りる事に。値段を聞いたら、「1泊100ドルとなります。」と。カムリごときに100ドルも取るのかと思っていると、「血液満タンでお返しくださいね」と。出血多量で死んでくれと思いながら、カムリ号に乗り込み、 長い悲惨な1日を終え帰宅。現在バスキア号は病院で安静中。明日いったい何時にバスキア号が息を吹き返すのか、まったく予想がつかないし、ついでにメンテも頼んだため、いったいいくら治療費がかかるのかまったく分からない状況です。きっと車2台も買ったなどと大嘘ついた罰でしょう。これからはもっとバスキア号を大切にしようと思った1日でした。明日治療がすぐに終わる事を願って、今日はおやすみなさい。
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セレブになる。

新車購入!!
しかも2台!


ESCALADE EXT


NAVIGATOR


最初はどちらにしようか迷ってたんだけど、結局2台購入しました。気分はセレブです。前の97年の車と比べたら、天国です。ハンドルは軽いし、ラグジュアリーだし、ピカピカだし。高すぎる買い物だったけどね。でもとにかくルンルンです。と、言いたい所だけど、買ってません。買えるわけが無い。今日はオートショーに行ってきました。スピードウェイまで車を走らせ、Auto Show in Motionへ。Passenger carからLarge SUVまで、全部でだいたい60種類はあったかな。全ての車に試乗する事ができ、HUMMERにも乗れました。その他にサンバイザーや、軽食やらペンやら何やらも貰えて、昼から大満足な1日でした。

写真はコチラ↓

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RapidWeaver 3.2
RapidWeaver3.2b
ホームページ作成アプリ、RapidWeaverがバージョンアップ。インターフェースも少しだけ変わって、もっともっと自分のページを好きなようにカスタマイズできるようになりました。クリック一つで.Mac に載せる事ができ、iPhotoとも連携。お値段$34.95. お試しあれ。
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Happy Birthday to Me.
10月4日は自分の誕生日でした。朝から携帯電話が壊れていた事に気づき、あーぁと思いながら、免許の更新の書類を貰いに学校へ。「先週申し込んだの??明日からじゃないと渡せないわ」とオフィスの人に言われ、あーぁとまた落ち。一応免許の更新をしに行きました。担当の人が「書類が足りないの?あら、じゃぁ今日は運転してもいいけど、明日からはだめね。」と言われ、あーぁどころか、イライラしてくるばかり。気晴らしにスタバに行ってコーヒーを買い、帰宅。スポンジボブを見ながら、お昼寝。起きた直後にルームメートと友達が来て、いきなりクラッカーを鳴らされ、「今日はご飯をあたし達が作るよ」と。それはうれしい事だと思いながら、いつも通りに過ごしていました。パソコンをいじっていると、誰かが家にいきなり入ってきて「侵入者!?」と思ったら、友達3人でした。いきなりの訪問にびっくりしていたら、今度は3人がクラッカーを鳴らしだして、またびっくり。今日はやっぱり良い日だねと思いながら、みんなでご飯を食べて、その後にプレゼントを頂きました。 プレゼント、あーなんでこの人こんなものをくれちゃうんだろう的な物を普通なら貰うはずのプレゼント。 そんなプレゼント。今年は、あーこんな物を自分が受け取る価値があるのかと疑問に思う程の物でした。


Mighty Mouse



iPod 60GB


何これ?って感じでしたよ。Mighty MouseにiPod 60?? iPodを見た時は、疑いましたよ。こんな物を貰っていいのでしょうか。とにかくうれしいという気持ちだけでした。むしろ困惑に近い。とにかく、ありがとう。その言葉しか出ませんでした。こんな素敵な物、頂いた事ありません。

そんなわけで、イライラ気分もぶっとび、素敵なバースデーになりました。洋平さんがいなかった事が残念だったけどね。いつか、いつかどこかで祝ってもらいたいものです。それと、バースデーのお返し、がんばりますよ。お楽しみに。
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Presented by Starbucks
夜のスタバでの出来事。1台のBMWがスタバでゆっくり休んでいた自分のテーブルの目の前に停車。それにも関わらず、車のライトを消さないから、どんなやつが運転してるのか見てみたら、運転席にセレブ気分に浸ってそうなおばさんと、後部座席に9歳ぐらいと6歳ぐらいの女の子2人が乗っていました。車から出たらスタバの隣のサーティーワンへ入って行き、その間にBMWの隣にもう一台の車が停車。男が一人、自分の隣の席に。数分後に母親と姉妹が店から出てきて、妹は真っ青のアイスクリームをベロベロなめながら、姉は手についたアイスクリームをペロペロなめ、その手を洋服で拭っていました。すると姉がDaddy!と言いながら、隣の席の男の所に行き、家族だったのねと思いながらも、こっそり監視。母親が、ティッシュを取ってきなさいと娘に伝え、姉妹は手をつなぎながらティッシュを取りにスタバへ。その間に、父親がチェックを母親に渡し、姉妹が戻ってきました。何か臭う、離婚なのかビジネスかなにかか、ますます監視をしていたら、家族は帰る支度を始めました。しかし、妹が母親の車に乗り込み、姉が父親の車に乗り込み、二人は窓越しに手をふりあっていました。すると姉が大きな声で"Three! Two! One!"と叫び、父親と母親が同時にドアをバタンとしめ、二人とも同時に車に乗り込み去って行きました。目の前で繰り広げられる離婚家庭の1シーンを目撃し、なんとも言えない気分でした。なにかとドラマが多い、いつものスタバ。万歳。
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