TAP DANCIN’

舞踊への招待

1997年10月5日(日)2回公演

金沢市民芸術村

 

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金沢初のこの公演はタップイン金沢主宰の板谷典子さん(TAP IN・加藤邦保主宰、出身)が招聘し、JAM TAP DANCE COMPANYと企画制作をした公演です。タップイン金沢主宰の板谷典子さんは、1994年の7月に金沢でカンパニーが地方で初めての公開レッスンとミニパフォーマンスを行なった時に大変お世話になった方です。現在でも金沢、富山にて積極的にタップダンスの指導にあたっています。その彼女のかつてからの願い『JAM TAP DANCE COMPANY公演を金沢で!』が実現した公演になりました。

そしてその公演のために東京からダンサー達が出演してくれました。

個性に満ちたダンサー達を使って、クラシカルなタップ、シアタータップ、そしてジャズタップ、振付師の加藤邦保が多種多様のスタイルを見せた公演となりました。

 

CAST>

川村隆英、佐藤勝、松本晋一、中嶽宏、佐々木康雄、真部二郎、成川直人、保戸塚千春、宇川彩子、上田恭子、石塚久恵

 

STAFF>

構成・振付・演出/加藤邦保、照明/金沢舞台(株)、音響/オトムラ(株)、協力/板谷典子、タップイン金沢、企画制作/JAM TAP DANCE COMPANY

 

 

 

 

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