杣の里とともに テーマ 矢部川河畔船小屋温泉カウントダウン 天気 たいへん寒い晴れ 平成16年12月31日撮影 平成17年1月10日作成
 
八女郡矢部村杣の里を源流とする矢部川船小屋温泉の年末恒例となったカウントダウンを撮影。この催し物は船小屋温泉の守り神若宮神社で8年前から地元の若手?のメンバーによる企画と準備で行われており、毎回多くの方が見にこられるようになりました。私も一応窓際に残っています。by photo itiken
 

   


準備を終え、たき火で寒さをしのぐ船小屋を考える会の若手?メンバー
年越しそばと甘酒を用意
若宮神社のくすのきに12月始めから飾ったイルミネーション
ぼちぼちお客さまの来場により身構えるスタッフ。
若宮神社の鳥居と年齢の増加とともに光が少なく、高さが低くなっているイルミネーション。
11時30分少しづつお客さまが増えてきました。
さらに多くなり
またさらに多くなり
随分と多くなりました。
筑後市長のご挨拶。船小屋新幹線駅と県南広域公園等々
10 9 8 7・・・のカウントダウンで始まった新年の冬の花火
寒い中の花火もいいですね。
船小屋温泉大橋より花火を見る人々
5~6分ぐらいで冬の花火は終了します。
この船小屋温泉は8月1日4000発の花火大会があります。
カウントダウンの冬の花火は100発ぐらいでしょう。高さも夏の花火より低いです。
しかし、私は夏の花火より冬の花火が好きです。
冬の花火が終了後みんなで新年のご挨拶と初もうで。今年も多くの方が見えられました。
後片付けをする船小屋を考える会の若手?メンバー
人々が去った後の残り火
今年もよろしくお願い申し上げます。