Vitzのホーン交換について

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| 正面から見て左側のホーン(低音用)の取り付け結果(正面から見た絵) | 正面から見て右側のホーン(高音用)の取り付け結果(正面から見た絵) この絵ではバンパーの後ろに隠れていて見えない。 (中央に見えている丸い黒いものは純正品のホーン) |
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| 左側のホーンを上から見たところ ホーンの下とバンパーの間にあるものはスポンジ状のゴム。両面テープでホーン側につけている。(ホーンが揺れた時にバンパーと当たるため) |
右側のホーンを上から見たところ…だが見えない。 ほとんどバンパーの中に入ってしまっている。このバンパーの中はそこそこの空間がある。(純正ホーンはコネクタを差し換えればすぐに使えるようになっている) |
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| 左側ホーンのコネクタ部拡大図 ホーン上に見えるものもスポンジ状のゴム。ここは意外にせまくて黒い樹脂板に当たる。配線関係はビニル12芯に保護用ビニルチューブを被服したもの。 このホーン自体に極性はない。上を+の端子とし右側ホーン方向へ送っている。 GNDは左方向にある適当な(シャーシに接地された)ネジを利用した。 |
右側ホーンのコネクタ部拡大図 ステーを微妙に曲げないとうまく収納することができない。このへんは現物合わせ。(ステンレス製のステーはかなり硬い。) |
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作成日2002.04.28