Who are you ?

Members Profile

 

Guitar:Naotaka Ajiro

牡羊座O型。IONのバンマスで人財総務部門担当。風邪をひいて熱を出してもDAWGを聞くと 症状が軽くなるほどのDAWG好き。学生時代から竹内の弾くマンドリンに接して、いつでもDAWGが聞けるようDAWGバンドの設立を画策。数々のヘッドハンティングを行い、現在のメンバーを確保。しかしながらギター弾きだけは確保する事が出来ず、やむなく自分で弾く事に。一度に2つの事ができないため、ギターを弾きながら歌を歌ったり、ボリュームペダルを操作したり出来ず悩んでいる。

 

Dobro&Mandolin:Shinji Kojima

双子座O型、後厄通過中。高校生のときにBanjoPlayer"Bill Keath"の"something Bluegrass"に入っている"Jodu"という曲でGrismanに出会う。それからはGrisman一辺倒となってしまう。1984年"自笑亭"を皮切りに"パラノイア""タリサーフ"とドーグバンドを渡り歩き、その後は休止していたが1996年ドーグ20周年アルバムを聴いてドーグ熱が再燃したとき網代、竹内に声を掛けられ現在にいたる。

 

Mandolin:Shinji Takeuchi

小学生のときにブルーグラスマンドリンを始めた、かなりヤバい人。
学生時代は後輩に「マンドリンが無ければ、ただの人以下」と言われていたが、 それは今も変わらない。
最近は、某公共放送のために多くの楽曲を提供している。
猫好き 。

 

Percussion:Yoshinori Yamagami

さそり座O型。15才よりクラシックギターを始める。民族音楽に興味を持ち、高校生の時に、パコ・デ・ルシアの初来日公演を聞いて衝撃を受け、以来彼の信奉者となる。フラメンコギターは飯ヶ谷守康に師事し、ラテンパーカッションは家庭教師先の宮本勲(元東京キューバンボーイズ)に手ほどきを受ける。アメリカ民族音楽?との出会いは、Nitty Gritty Dirt Band のアルバム"Uncle Charlie & His Dog Teddy" 、ブルースパープはこのアルバムのコピーから始める。82年、仕事仲間とラテンフュージョンバンドを結成し、現在も活動中。某医大の社会人カリキュラムで竹内と知り合い、IONに参加することとなる。

 

Fiddle:Norio Yamazaki

某大学のアメリカ民謡研究会在籍時代より色々な意味で頭角を現し、日本ブルーグラス界でその存在を知らない人はモグリと言われるほどの全国規模での有名人。まったく見ず知らずの人からフェスで「あなたがあの...」と声を掛けられることもしばしば。アイリッシュ、ブルーグラスからクラッシックまでこなせるマルチバイオリンプレーヤであり、多方面から重宝がられている。幻のDAWGバンド"タリサーフ"や名バンド"ギミックス"を経て、現在"フォークゲリラボーイズ"や"山崎FFバンド"でも活躍中。

 

Bass:Masao Yokomori

双子座A型。山崎とタメ歳、竹内、網代の大学の先輩。14歳からロックをスタートに多くのジャンルを広く浅く舐めながらベースを弾き続け、パンクでプログレなベーススタイルに染まっているが、アコースティックフリークでもあることを自覚し、ジョナス・エルボーグを目標として今日に至る。10年前のION設立時に網代に声をかけられ、DAWGに触れる。DAWGをロックノリで演奏する姿は奇怪である。最近念願の箱付きベースを入手し、やっと他メンバーと同じく箱鳴りがするようになったので、ますますDAWGが楽しくなっている。

 

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