講座案内を載せます

 

主に、私が関わっている全国教室ディベート連盟、授業づくりネットワーク関連の講座を載せます。上に来ているものが新しいものです。

私も講師で参加したり、受講生で参加したりしています。会場で見かけたら声を掛けてくださいね。お会いできますように。

今までに講座を受講された方の感想は、ここです。



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教室ディベート講座inディベート甲子園

 

主催:NPO法人 全国教室ディベート連盟

 

中高校生が、競技ディベートで議論を闘わしている最中に行われる

教室ディベート講座です。

中高校生のディベートを観戦しながらディベートを学べます。

はじめてディベートを学ぶ方には、絶好の機会です。

 

【期日】 2004年8月1日(日)

 

【会場】 神田外語大学(千葉・幕張) *JR京葉線・海浜幕張駅徒歩12分 

 

●第9回全国中学・高校ディベート選手権(ディベート甲子園)が開催中です。

開催期間は7月31日から8月2日までです。

 

●講座の合間に、中高校生のディベート試合を自由に観戦できます。

 

■8月1日(日)

 

10:00〜12:30

【講座1】

・ディベート&ディベート入門 〜シナリオ方式によるディベートを体験する〜

講師:池田 修(八王子市立楢原中学校教諭・全国教室ディベート連盟常任理事)

「シナリオ方式のディベート」を体験します。ディベートとは何かを学びたい方、

ディベートの授業の基本を学びたい方に最適の講座です。

 テキストは『中学高校 はじめてのディベート授業』全国教室ディベート連盟編

 学事出版(定価1600円+税)を使用します。テキストは当日、会場でも販売

します。

 

13:30〜15:00

【講座2】

・ディベートを活かす授業のノウハウ 〜スピーチ・リサーチから評価まで〜

講師:北村明裕(横浜市立奈良中学校教諭・全国教室ディベート連盟専門委員)

 ディベート授業を通じて生徒は様々な能力を身に付けます。スピーチ、リサーチ

を生徒にどのように体験させるか。また、そのような活動をどう評価すればよいか

について学びます。

 

15:30〜17:00

【講座3】

・ディベートを活かした小論文の書き方

講師:上條晴夫(教育ライター・全国教室ディベート連盟常任理事) 

 ディベートは<話すこと・聞くこと>の力を育てるだけでなく、<書くこと>

の指導にも有効です。そのノウハウを伝授します。

 

■定員 80名(先着順)

■費用 1)午前中(講座1)のみ:3000円(会員2500円)

    ★会員とは「全国教室ディベート連盟会員」のことです。

 

2)全日:4500円(会員4000円)

    ★講座1〜3のすべてに参加できます。

    ★希望する講座のみに参加することも可能です。

 

■申込み方法:

1)氏名、2)〒、3)住所、4)電話・FAX、5)勤務先(または学校名)、6)希望講座

(参加予定の講座)、7)一般・会員の別 8)メールアドレス(あれば)を明記

して、下記まで、電子メール(もしくは郵送、FAX)でお申し込みください。

 

<連絡先・申込先>

 全国教室ディベート連盟「教室ディベート講座」係

E-mail:daisuke.fujikawa@nifty.ne.jp

  住所 :〒162-0814東京都新宿区新小川町6-12

FAX : 03-5228-6400

TEL : 03-5228-6400(問い合わせのみ)

 

*************************************


【教室ディベート研究会】

 

     ディベートを小論文学習にどう活かすか

 

 新学習指導要領の本格実施に伴い、論理的思考力、表現力やコミュニケーショ

ン能力などが求められています。新しい教科書にもディベートの文字が目立つよ

うになりました。全国教室ディベート連盟では、ディベートの授業づくりのため

の定例研究会を開催しています。

 今回は、テクニカル・ライティングやディベート、プレゼンテーションの指導

に定評のある倉島保美氏(ロジカルスキル研究所代表)をお迎えします。

 今や、進路指導(受験指導、就職指導)や体験的活動の評価に必須となりつつ

ある小論文に、ディベートがどう活かせるのか、ご一緒に考えてみませんか。

 

■日時:2004年7月19日(月・祝)

  午後1時から5時(受付は12時45分から)

 

 

■場所:全郵政会館 中会議室

    〒151-8502 東京都渋谷区千駄ヶ谷1−20−6

    電話 03(3497)1655

    交通機関 JR中央・総武線千駄ヶ谷下車 徒歩3分

         都営大江戸線国立競技場駅下車 徒歩3分

    詳しい地図はこちらをご覧ください。

    http://www1k.mesh.ne.jp/JPLU/kaikan.html

 

■内容

13:10〜14:30 講演:ディベートを小論文にどう活かすか

       講師:倉島保美(ロジカルスキル研究所代表)

 

      【講師紹介】

       ビジネス書の執筆のかたわら、企業で日本語/英語ライティングや

       論理的思考法、ディベート、プレゼンテーションを指導する。

       その指導力の高さには定評がある。

       著書に『書く技術・伝える技術』(あさ出版)、

      『論理的な文章が自動的に書ける!』(日本実業出版)他がある。

 

      【講師からの概要説明】

 

 小論文がちょっとブームです。入試はもちろん就職、昇進などでも小論文が

 課題とされるケースが増えています。小論文に関する書籍は500冊以上にも

 のぼります。

  しかし、小論文の参考書に掲載されているよい例のほとんどは、論理的な主

 張になっていません。あまりにお粗末な例文が、堂々と掲載されています。そ

 れにもかかわらず、そような質の低い参考書がよく売れているのです。

  そこで本講演では、このような現状にメスを入れていきます。まず、参考書

 に掲載されている小論文の見本が、いかに非論理的であるかを、ディベートの

 目で検証します。次に、ディベートでは一般的な、ナンバリング&ラベリング、

 データを使った主張の裏づけといった考え方を、論理的な小論文を書くために

 どう使うかを考えます。

 

 

14:45〜15:45 質疑応答・ディスカッション

 

16:00〜16:50 ディベートの授業づくりのためのレポート発表

 

   <お願い> 

   ぜひレポートをお持ちください。「授業実践記録、指導方法研究、教材

   開発、実践批判など、なんでもお持ち下さい。形式は自由ですが、できれ

   ば読むだけで通じるような形式でお持ちください。レポートは30部お持ち

   ください。

 

■進行:太田昌宏(本連盟研究開発委員会委員長)

 

■参加費 2000円(教室ディベート連盟会員1500円)

★当日受付でお支払いください。

 

■申込み方法:

1)氏名、2)〒、3)住所、4)電話・FAX、5)勤務先(または学校名)、

6)一般・会員の別 7)電子メールアドレス(あれば)を明記して、

下記まで電子メール(もしくは郵送、FAX)でお申し込みください。

 

<連絡先・申込先>

 全国教室ディベート連盟「教室ディベート研究会」係

E-mail:daisuke.fujikawa@nifty.ne.jp

  住所 :〒162-0814東京都新宿区新小川町6-12

FAX : 03-5228-6400

TEL : 03-5228-6400(問い合わせのみ)

 

 


<授業づくりネットワーク・連続ワークショップセミナー>

 先生のためのコミュニケーション技術入門

 

 主催:授業づくりネットワーク

 

 

 子どもたちが授業に集中せず、年々授業運営はむずかしくなってきました。

 そこで、いま「参加・体験のある授業」が注目されています。いわゆる「ワー

クショップ型授業」の動きです。

 

 教育研究団体「授業づくりネットワーク」(代表:上條晴夫)では、こうした「ワ

ークショップ型授業」の可能性に早くから着目して、学習ゲーム・作文・メディ

アリテラシー・教室ディベートなどの「カリキュラム開発」を行ってきました。

 

 この連続ワークショップでは、こうした新しい授業づくりを文字通り体験的に

学ぶ体験型のセミナーを開催します。「体験的な学び」「参加型学習」に興味・

関心のある方、大集合です。これからの授業づくりに必ず役立ちます。

 

 今回は、「先生のためのコミュニケーション技術入門」です。子どもたちが授

業についてこない、正論が通らない。ちょっとした工夫で誰もがぶつかる壁を突

き破る演習です。講師は、教育プランナーの佐々木宏氏。学習コーチや学校のマ

ーケティンなど、様々なワークショップや講演を行っています。

 

 午前中は、ワークショップ道場を開く予定です。これは、ミニワークショップ

を行い、ワークショップ型授業づくりを検討します。自由に参加できます。 

 

 

■日時 5月30日(日) 午前10時〜5時(受付:9時45分)

 

■会場 成蹊大学 9号館302教室(武蔵野市吉祥寺北町)

 *JR中央・総武線、井の頭線、地下鉄東西線「吉祥寺駅」下車。 吉祥寺駅

前より関東バスで成蹊学園前下車(約10分)。

 

■午前の部 10:00〜12:00<ワークショップ道場>

 以下のミニワークショップを紹介し、ワークショップ型授業づくりについて研

究・協議します。

1 ディベートの判定について

 太田昌宏(全国教室ディベート連盟・研究開発委員会委員長)

 

2 国語科ワークショップ−読む−

 佐内信之(新宿区立鶴巻小学校勤務。学習ゲーム研究会事務局長)

 

 

■午後の部 13:00〜15:00<先生のためのコミュニケーション技術入門>

 子どもたちが授業についてこない、正論が通らない。ちょっとした工夫で誰も

がぶつかる壁を突き破る演習です。

 

●講師:佐々木宏(教育プランナー)

<プロフィール>

 学習コーチ(Coaching@Teacher Pro認定)。マーケティング・マスター(社団

法人日本マーケティング協会認定)。飯能市子そだてトーク実行委員。

 著書『目からウロコ! 先生のためのコミュニケーション技術』(学事出版)、

『学校選択制時代の、小中公立校ガイド』(同友館)、『クイズでマスター 成

功するプレゼンテーション』(PHP文庫)、『マーケティングがスラスラわか

る本』(同文館)、『説教するな。説得しろ!』(東洋経済新報社)など多数。

 

■定員:30名(満員になり次第締め切ります)

 

■参加費:2500円(授業づくりネットワーク会員:2000円)

 

★申込・問い合せ先

1)氏名、2)会員・一般の別、3)〒・住所、4)電話・FAX番号、5)勤務先、

6)メールアドレスを明記の上、下記あてにFAX、Eメールまたはハガキでお申し

込みください。

 授業づくりネットワーク事務局 担当:鈴木宣昭

 〒162-0814 新宿区新小川町6-12   TEL/FAX:03-3269-3715 

 Eメール:KFD02107@nifty.ne.jp     

 


==CONTENTS============================================================

  ☆M/DM比較方式によるディベート体験講座 in 東京のお知らせ(4/25)

  ★ ジャッジ初級講座 in 東京のお知らせ(4/25)

   ☆ M/DM比較方式によるディベート体験講座 in 新潟のお知らせ(5/4)

======================================NADE Kanto-Koshinetsu Mail News

━━☆ M/DM比較方式によるディベート体験講座 in 東京のお知らせ ━━━━

 今回の講座は、中学校の教科書にある論題で行うディベート講座です。シナ

リオに従って読み上げながらディベートの基礎を学ぶ「シナリオ方式のディベ

ート」で行います。ディベート学習、ディベート指導の入門期で負担になる試

合のための準備を軽減することで、ディベートを学びやすく、指導しやすくし

てあります。教室で指導する場合は、2時間で行うことも可能です。

 ディベートには、「相手を言い負かす」とか「言いくるめる」のような誤解

があります。しかし、この講座を受けていただければ「第三者に納得して貰う

言い方を学ぶ」「相手の話を良く聞くことを学ぶ」というディベート学習でポ

イントになる点を習得していただけるかと思います。

 豊かな授業づくりのために、大会参加のために、新しく開発されたシナリオ

方式のディベートで、ディベートを体験してみて下さい。(担当講師 池田修)

 

日時: 2004年4月25日(日) 09:00〜17:00(食事休憩1時間を含む)

会場: 東京都北区滝野川会館(東京都北区西ケ原1-23-3) 301号室

・JR京浜東北線上中里駅東口から徒歩7分

・JR山手線駒込駅東口から徒歩10分

・東京メトロ南北線西ケ原駅から徒歩7分

http://www.city.kita.tokyo.jp/chiiki/shinkou/taki/

参加費: 中高生: 1,000円、一般・引率教員: 3,000円

募集人員: 先着30名

講師: 特定非営利活動法人全国教室ディベート連盟 常任理事 池田修

タイムテーブル:

9:30 受付開始

10:00 ディベートとは何か?

 ・簡単な説明

 ・フローシートの書き方

 ・ジャッジの方法

10:30 シナリオディベート1

11:00 シナリオディベート2

11:30 シナリオディベート3

12:00 立論の構造

 ・定義 プラン

 ・発生過程 重要性/深刻性

各ステージの説明

 ・質疑、反駁

 ・対戦の予告

12:30 昼休み(昼食はご持参下さい)

 ・食事後リサーチ開始

13:15 リサーチ

14:00 改シナリオディベート1

14:30 改シナリオディベート2

15:00 改シナリオディベート3

15:30 質疑 まとめ

 

申し込み方法: 参加希望者は、当メールマガジン末尾の申込用紙に必要事項を

記入して、E-mailまたはFaxで、関東甲信越支部までお申し込み

下さい。

 

━━★ ジャッジ入門講座 in 東京のお知らせ ━━━━━━━━━━━━━━

 ディベートの3要件というものを聞いたことがありますか?

 ディベートとは―

1.ある特定のテーマの是非について、

2.賛成・反対の立場に別れて、

3.第三者を説得する形で議論を行うこと

 

 つまり、ディベートを作るのは論題と選手、そして3番目がジャッジです。

良き試合・良きディベーターを作るのは良きジャッジであると言っても過言

ではありません。

 そこで、本講座ではジャッジングの理論や手法を学ぶとともに、実際に判定

・講評プロセスの体験を通じてジャッジ力(目安としてはディベート甲子園で

副審を務められるレベル)の養成をめざします。

 なお、本プログラムは午前中に入門編、午後に実践編としていますので、

もう理論はわかっている!という方などはどちらか一方のみの参加でも結構です。

(担当講師 小山雄輔)

 

日時: 2004年4月25日(日) 09:00〜16:00(食事休憩1時間を含む)

会場: 東京都北区滝野川会館(東京都北区西ケ原1-23-3) 302号室

・JR京浜東北線上中里駅東口から徒歩7分

・JR山手線駒込駅東口から徒歩10分

・東京メトロ南北線西ケ原駅から徒歩7分

http://www.city.kita.tokyo.jp/chiiki/shinkou/taki/

参加費: 無料

募集人員: 先着30名

講師: 特定非営利活動法人全国教室ディベート連盟試合運営委員 小山雄輔

タイムテーブル:

9:30 受付開始

<第1部 ジャッジ入門編>

10:00 入門講座

    ・ジャッジングの基礎理論

    ・ジャッジの役割

    ・ジャッジングTIPS

    ・甲子園ルールの特徴と目的

12:00 質問コーナー

    ・ みなさんからお寄せいただいた質問にお答えします。

12:30 昼休み (昼食はご持参下さい)

 

<第2部 ジャッジ実践編>

13:30 ビデオ

    ・過去のディベート甲子園決勝戦を見ていただきます。

14:15 判定,講評ディスカッション

    ・各3名程度のグループでビデオの内容について判定・講評を考え、

     ディスカッションしていただきます。

15:00 プレゼンテーション

    ・いくつかのグループの代表者に実際にスピーチを行っていただき、

     簡単な質疑応答を行います。

16:00 終了

 

申し込み方法: 参加希望者は、当メールマガジン末尾の申込用紙に必要事項を

記入して、E-mailまたはFaxで、関東甲信越支部までお申し込み

下さい。

 

━━☆ M/DM比較方式によるディベート体験講座 in 新潟のお知らせ ━━━

2003年度から全国教室ディベート連盟関東支部は、関東甲信越支部となりま

した。よろしくお願い致します。これを機に、ディベートの講座を開きたいと

考えました。今回の講座は、ディベート甲子園本年度の中学校論題でディベー

ト講座です。シナリオに従って読み上げながらディベートの基礎を学ぶ「シナ

リオ方式のディベート」で行います。

 ディベートには、「相手を言い負かす」とか「言いくるめる」のような誤解

があります。しかし、この講座を受けていただければ「第三者に納得して貰う

言い方を学ぶ」「相手の話を良く聞くことを学ぶ」というディベート学習でポ

イントになる点を習得していただけるかと思います。

 豊かな授業づくりのために、大会参加のために、新しく開発されたシナリオ

方式のディベートを体験してみて下さい。(担当講師: 池田修)

 

日時: 2004年5月4日(祝) 09:00〜17:00(食事休憩1時間を含む)

会場: 新潟会館1F中ホール「カトレア」

(新潟市幸西3-3-1、JR新潟駅から徒歩20分またはバス10分)

http://park19.wakwak.com/~niigatakaikan/

参加費: 中高生: 1,000円、一般・引率教員: 3,000円

募集人員: 先着30名

講師: 特定非営利活動法人全国教室ディベート連盟 常任理事 池田修

タイムテーブル:

9:30 受付開始

10:00 ディベートとは何か?

 ・簡単な説明

 ・フローシートの書き方

 ・ジャッジの方法

10:30 シナリオディベート1

11:00 シナリオディベート2

11:30 シナリオディベート3

12:00 立論の構造

 ・定義 プラン

 ・発生過程 重要性/深刻性

各ステージの説明

 ・質疑、反駁

 ・対戦の予告

12:30 昼休み(昼食はご持参下さい)

 ・食事後リサーチ開始

13:15 リサーチ

14:00 改シナリオディベート1

14:30 改シナリオディベート2

15:00 改シナリオディベート3

15:30 質疑 まとめ

 

申し込み方法: 参加希望者は、当メールマガジン末尾の申込用紙に必要事項を

記入して、E-mailまたはFaxで、関東甲信越支部までお申し込み

下さい。

 

>>>>>>>>>>ご注意!引率は必ず必要ということではありません。<<<<<<<<<<<<

募集人員に達した時点で締め切らせていただきます。

 

1. M/DM比較方式によるディベート体験講座 in 東京 申込用紙

2. ジャッジ入門講座 in 東京のお知らせ 申込用紙

3. M/DM比較方式によるディベート体験講座 in 新潟 申込用紙

(参加希望の講座を、○で囲んでください)

 

[参加者 学年・氏名]

 

 

[引率者氏名]            (ふりがな)

[担当教科]

[住所]〒

 

[電話] [FAX]

[E-mail]

 

[学校名]

[学校住所]〒

 

[電話] [FAX]

 

[今回の企画をお知りになったきっかけ]

 

 

[その他ご質問等]

 

 

 

 

【お申し込み・お問い合わせ先】

全国教室ディベート連盟関東甲信越支部

〒114-8574 東京都北区中学校里3-12-2

女子聖学院高校校 筑田周一気付

TEL: 03-3917-2277(学校事務室) FAX: 020-4624-1650

E-mail: nade-kanto-sec@yahoogroups.jp