こないだの『トリビアの泉』特番からの流れもありますが、やはりまた『おいでよ どうぶつの森』の話+α。
クリオネは「流氷の天使」と呼ばれる事から可愛いと思われているようですが、エサの食べ方は恐い。これが天使から悪魔に豹変とも言われています。深夜放送時代のトリビアだったのでその事はこの間の特番まで知らなかったのですが、もとよりクリオネは恐いものと思ってました。
『Gダライアス』というシューティングゲームがありまして、その真のルート(たしか?)の最終ボスで尋常ではない攻撃をしてくるからです。それはそれは恐ろしい、どこが「流氷の天使」やねん!という記憶が残りました。
さて『おいでよ どうぶつの森』では、この時期海でクリオネが釣れます。そこそこ売値も高いほうなので、小さい魚影があったら狙います。で、部屋に水槽で飾ったりしてもいましたが、実際にクリオネを飼う事ができるんですね。検索してたらでてきました。
簡単に飼えるといっても402,000円(税込422,100円)ってあーた。しかもごっつい大きい装置で、維持するのも大変そうです。
話は戻って、釣った魚はお店で買い取ってもらいます。他にも方法はありますが、こうやってお金を稼いで行きます。しかし、売った魚がお店に並ぶ訳ではありません。どこへ流通してるのでしょうか?。
森には、たまに来客があります。その中にかの「山下清」風のセイイチさんという動物がおり、話しかけるとデザインをくれる代わりに腹が減っているからと食べ物をねだってきます。その時は別に釣って持っていた魚をあげましたが、食べられるものならなんでも食べる様です。次に現れたらクリオネをあげてみようか・・・と考えて思う。はたしてクリオネって食べられるのか?。一応貝の一種だけど・・・検索してたらでてきました。
ウソくさい。つうかネタです。
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