MARI-MARI通信 MENU
2000年9月より2年間インドネシア生活を満喫しました。嗚呼、又行きたいなぁと思いつつ、まずはあちらでの経験を生かしてからと、カフェをオープンして毎日スパイスにまみれる日々です。
vol.1/創刊号
2000年9月、庶民の衣食住満喫を目的にインドネシアへ渡りました。まずはジャカルタ郊外タングランの華僑の町で小学校4年生のクラスに潜入することから滞在開始!
vol.2/ジャカルタ生活編
2001年上半期はインドネシア大学のBIPAコース受講。真面目に語学勉強したのはあれが最後かも。ジャカルタは喧噪の大都会ですが、とてもエキサイティングです。初めての一人暮らしでもあったなぁ。
vol.3/ジャカルタ コタ地区
観光客はほとんどバリに流れますが、ジャカルタには歴史深く、趣深い所があります。ショッピングだけでないジャカルタのお勧め名所を紹介。でも河からの悪臭と排気ガスがつきまとうのですが...。
vol.4/スマトラ メダン編
2001年7月スマトラ出身の友人ネリーにくっついて、大阪人に似ているというバタック人の故郷へ出かけました。いやぁ、彼らのバイタリティと声の大きさはジャワ人にはないものです。初めてのペルニ船体験。ジャカ
vol.5/チレボン編
2001年9月かねてから念願していた、工場に住み込みでバティック修行を体験出来ました。可愛い職人さん達と人の良いオーナーに囲まれての充実の日々。私に青春と呼べる日があったとすれば、あの頃だな。
vol.6/マラン生活編
2002年はメール友達からはじまったDidienの家に厄介になることに。本当の肉親のように思ってくれるDidien一家はいつも支えになってくれます。
vol.7/PAWONオープン!
2003年は地元でがんばろうと、同じく高槻市在住、大学の同級生のイズミチさんと供に インドネシアンカフェ「PAWON」をはじめました。
vol.8/ お祝いごはんを作ろう!
Cafe PAWONではおなじみのジャワのお祝いご飯ことTumpeng。子供達と一緒に作ってみました。
vol.9/東部カリマンタン編
カリマンタンの語源はkali(=河)mas(=黄金)intan(宝石)で『宝石の河』。しかし多くの人のイメージは首狩り族、猛毒のコブラや病気、奥深い秘境!でも語源の通りいろんな意味で豊かな所でした。
東部カリマンタン編その弐
マハカム河を遡っていくと...
インドネシアンカフェPAWON
私が料理を担当している、ジャワの家庭料理と、スウィーツのカフェです。料理や更紗、インドネシア語の教室も開いています。
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