日 - 12月 4, 2005

努力も喜び 


 努力はただ苦しいことではないのではないか。 

Posted at 03:08 午後     Read More  

土 - 12月 3, 2005

森進一先生 


 喪中の葉書が届く季節になった。大学時代から長くお世話になった森進一先生が亡くなられた。 

Posted at 06:01 午前     Read More  

木 - 10月 6, 2005

歌詞の意味がふと意識に止まる 


 音楽を何度も聴いていると歌詞の意味がふいに意識に止まったり、心に染みることがある。 

Posted at 07:48 午後     Read More  

水 - 9月 28, 2005

ターニングポイント 


 今日は診療所。思いがけず、キャンセルがあって、このところ9時からカウンセリングを始めていたのに、ゆっくり朝、過ごすことができた。 

Posted at 03:31 午後     Read More  

金 - 9月 23, 2005

これは暴力ではないのか 


 朝日新聞の「声」欄(922日)に掲載された公立高校の教壇に立っていたという方の投書を読んだ。 

Posted at 05:21 午後     Read More  

日 - 9月 18, 2005

偶然の一致 


 村上春樹の『東京奇譚集』(新潮社)を読み始めた。出版されてすぐに書店に立ち寄った時に手に入れようとしたら息子からメールが届いた。僕が買うから、と。それで数日、読むのが遅れた。 

Posted at 10:48 午後     Read More  

水 - 9月 14, 2005

人にどう思われるか気にしないということ 


 内村鑑三が二宮金次郎についてこんなことをいっているのが僕の興味を引きました。内村の見方でしかありませんし、二宮論ではありません。
 Ichiro's Home Pageに書いたものと重複するところがあります。読まれた方、申し訳ありません(「人からどう思われるか気にしない」 

Posted at 10:08 午後     Read More  

国と個人は別 


 前から考えていることだが。 

Posted at 12:57 午後     Read More  

金 - 9月 2, 2005

あなたが私に希望を 


 ある人がアドラーにいった(エドワード・ホフマン『アドラーの生涯』p.402)。 

Posted at 04:56 午後     Read More  

土 - 8月 27, 2005

育児については何も知らなかった 


 僕の専門は哲学で、何事もなければ研究職につくつもりでいたのに、三十歳の時に子どもが生まれたことがきっかけとなってその後の人生が大きく変わってしまった。思いがけず、育児について学び、後にそれがきっかけになって心理学を学ぶことになった。 

Posted at 09:21 午前     Read More  

木 - 8月 25, 2005

好きなことには努力はいらないか? 


「息子は、もう小学校6年生になりました」で始まる、前に書いたものを見つけた。「何も手がかからなくなってつまらないこの頃ですが、古いファイルを見ていたら、次のようなのが出てきました。3年生の頃の話です」。息子は今、18歳なので、なんとも月日が経つのは早いように思う。以下、引用。 

Posted at 05:35 午後     Read More  

火 - 8月 16, 2005

突然の雨 


 こんなことがあったらどう思いますか? 

Posted at 04:14 午前     Read More  

日 - 8月 14, 2005

執着するものがあるからこそ 


 プラトンは「書きながら死んだ」(scribens est mortuus)といわれている。 

Posted at 03:50 午前     Read More  

月 - 8月 8, 2005

教えること 


 教えることは喜びである。 

Posted at 08:30 午前     Read More  

土 - 8月 6, 2005

大銀幕/中島みゆき 


 中島みゆきの曲を僕は初めて聴いたと思う。 

Posted at 01:16 午前     Read More  

















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