「ビフォー・アフター」―本光寺住職のメールマガジン・だらメル113号―12/25のメールマガジンへの感想 久しぶりの、ダラメール楽しく拝読しました。住職の、今昔物語。変わらないのは、漂う品格、変わったのは、体型?来年も楽しみにしています。 sさんより |
200410/15 今日のダラメールで思い出したけど、あたしんちの駐車場にクマさん出たのよ〜\(◎o◎)/!お父さん発見して固ったらしーわ‥すごくねー(*'o'*)
帰る時怖くてオカンに電話して『黒かったかぁ〜?』って聞いたら 『白クマな訳ないやろっ早く帰っておいで』って言われたわ(ΘoΘ)
秀さんもチャリンコ気を付けなよー! mさんより |
2004/8/20 メールとどきました(^O^)/なんか いい話ですね〜 (^^)おばーちゃん かわいらしいですねf^_^;なんか普段きけないような あったかいf^_^;話なので おもしろかったです(^O^) kuさんより |
2004/8/20 こんばんは。昨日はありがとうございました。あと早速のメルマガありがとうございます。お坊さんの気持ちがかいまみえて、すごく不思議な感じがしました。今まで現人神的な感じがしてて、そんなことなくておんなじ人間なんだなあって思って、お坊さんが身近に思えました。なんかおもしろかったです。ありがとうございます。またアクセスしてみます。 k さんより |
2004/8/16 kです。 |
2004/8/16 久々のマガジンを今受け取りました。住職さんの文章は説教くさくないので好きです。 今日はお盆ですね。私の娘も今年は3回忌なんです。生きていたら12歳…どんなふうに成長していたかな なんて考えるんですよ。この歳まで生きてきて心のそこからの寂しさとはどんな物かと言う事を初めて知りました。見えないので解って上げることができないのですが、娘もどこかで寂しがっているのではないかと思い、できることなら抱きしめてあげたい。そんな気持ちになります。 今日はいろいろな事を考えた一日でした。勝手な事を書き並べてしまいました。 これからも住職さんの文章を楽しみにしています。それでは o さんより |
| 2004/7/4 「鬼は外福は内っ」てそんな意味だったんだ、、、納得。。。。。。 N さん |
ご住職さま kei さんより |
![]() by kazu |
| 2004/6/16 ただまことさま。 そうですか、、、、108回ですか、、、、。 ご苦労様でした、今後も楽しみに待っています。。。 *昨日もありがとうございました。 no さんより |
| 2004/6/16 いつも’だらメル’送って頂きありがとうございます。私共去年の暮れに本光寺門徒にさせてもらい、もう半年もたちました。その間本光寺の事は何でも知りたく、出席できる会合にはつとめて参加させてもらっています。有難いことです。 それに住職さん始め、お寺の方がたの暖かい雰囲気人柄に接して、門徒にさせて戴いたことに 感謝しています。 極端な言い方で、お寺は法事とか葬式のときだけに用事があって後は、関係ない様にも思ったりしていたり、本光寺門徒になれたお蔭でお寺に対する気持ちの変化を感じています。 生きている今 生活している今が一番大事な要と言うこと。常に素直な心喜び、そして感謝の気持ち忘れず過ごせたら。 チャプリンの言葉 知足 を忘れずに。 最後になりましたが ’だらメル’ これからも送ってください 待っています これからもよろしくお願いします akiyama さんより |
| お疲れ様です。 今回は本当にありがとうございました。 本光寺さんの門徒でよかった!と改めて幸せを感じています。 あと、メルマガありがとうございました。 方言のまま文章の理解ができました。 懐かしさのあまり思わず目の前のPCに釘付けになりました。 石川に帰りたくなりました。 退職したら帰ろうと思います。 東京都 O さん より |
| 本光寺住職様 メルマガの配信を希望致します。 当方は県内在住の30代、迷いの多い主婦です。 どうかよろしくお願い致します。 yさんより |
| 有難うございます早速マガジン届きました。 今朝はとても気持ちが良いので早々と朝市に出かけました。 ずいぶん早いと思ったのにもう大勢の人で長い行列ができていました。 でも頂く事が出来ました。お世話をしてくださる皆様有難うございました。 これからもどうぞよろしく s/sさんより |
| HPから従来のお寺と違うパワーを感じて興味を持ちました。 金沢市在住で年齢は○○歳です。よろしくお願いします。 s/cさんより |
| 初めましてこんにちは いつも朝市で美味しいおかゆを頂いています。 始めてホームページを開きました、色々と興味深そうなので登録したいと思います。 どうぞ宜しくお願いいたします。 s/sさんより |
| 本光寺ダラメル103号を読んで、十年前に起きたうちの娘のことを思い出しました。
娘が免許を取って車を運転するようになって、ある日交通事故を起こしたと娘から連絡が入ってきました。
相手は70才近いおばあさんで、自転車の後ろに子供(孫)載せていて、交差点で出会い頭の娘の車に驚いて転倒。車には接触してはいません。
知らせを受けて病院に行くと娘は私の顔を見るなり泣き出しました。「どうした?そんなに悪いのか?」と聞く私に、娘はかぶりを振って話し出しました。
おばあさんはほんの一週間ほど前までこの病院に入院していたのだそうです。ですから娘に連れられて行ったときに、看護婦さん(このころは師ではない)、病院の職員、入院患者すべてが顔見知り。
おばあさんの顔を見たすべての人が、「あらぁ、どうしてん?」。そのおばあさんは得意げに事故のいきさつを繰り返し繰り返して話し出す。娘にとっては四面楚歌。回り全部が敵みたいな心境。父親の顔を見て泣き出したのも納得です。
警察も接触していないことで事故扱いはしなかったのですが、こちらとしては大事をとって保険でまかなうことにしました。
そのあとが大変でした。孫は当日だけで治療がすんだのですが、おばあさんはそれから延々と病院通い。最初は手のひじが痛いといっていたのが、次は肩が…次は腰が…最後には頭がいたいと言い出す始末。
病院を自分のコミュケーションの場所として、行けば以前の入院仲間と話が出来るという、趣味の中での病院通いが始まってしまいました。
半年ほど続いたあと、保険会社からももうそろそろと言われた私は、そのおばあさんの家に行って息子さんに理由を話して、息子さんのほうから注意をしてもらいました。
息子さんもそのようなこととは一切知らず、わたしの話に驚いたようで、大変恐縮していました。
娑婆はいろいろありますな、というお話。 K/I さんより |
| 私も毎回読んでいます。止める止めるといわないで1000回まで頑張ってください。 私は特に「住職の口癖」がためになっています。 今までで一番すきなのが「親の辛抱で子が育つ」です。 では、西町の半だらより |
| ありがとう!100号 なかなか出来ることではない、と思うのは私だけでしょうか? いつも楽しく?読ませて頂いています。 住職のお人柄が身近に感じて、嬉しいおもいで続きを楽しみにしています。仏事のこと、家族のこと、御自身のこと、本光寺を取り巻くさまざまなことと人たちのこと。 面白いといったらしかられそうですが、嬉しい便りでした。 人は、何かにすがって生きているもの。今まで、自分の気持ちは、自分で生きてきたと思う気持ちが強く、私の思いが主であったが。しかし、今は、何かしら頼らなければいけない思いが毎日起こる。何か情けないような気持ちになる。 お朝事に行けなくなった、?行かなくなった事は心の貧しさでしょうか、あの場所で、すがすがしい朝の空気に浸りたい。!! ありがとう!! h/y さんより |
| 秀さん、collaboです! 昨日はどうもありがとうございます。
矢崎町までわざわざ足を運んでいただきましてとてもうれしく思いました。
HPも楽しそうで、すごく興味を持ちました。
時々仲間に入れてくださいネ!!
また会えることを楽しみに今日は昨日のお礼までで、失礼します。
PS 楽しそうなお寺ですね。 |
| いつもメールマガジンをありがとうございます。
さっそくですが、駅長さんと住職さんの話し とてもおかしかったです。 朝いちばんで笑いに笑いました。その姿が目に映るようです。
何かその中にも人間の本質を見たような気がしました。なかなか人の立場を想像して考えることは難しいものですもの。 これは私自身のことなんですが。 毎回わかりやすい肩肘の張らない内容の中に考えさせられることが多々あり、楽しみにしています。 oさんより |
| こちらも雪かきで大変な状況が続いていました。最近、私はいつもの通り、雪かきをしていた時のことです。その日は朝の6時30分頃から雪かきを始め、ちょうど教会入り口で雪かきをしていた時に、犬を散歩させている人が来たので、朝の挨拶をしょうとしたのでした。
その瞬間、私の目の前で無言のまま犬におしっこをさせているのです。その飼い主は、教会の入り口の所におしっこをさせても何も言わないので、私は唖然としていました。そして何事もなかったように通り過ぎて行くのです。そこにあったのはカキ氷に、レモンシロップをかけたような跡が残っただけでした。そう言えば最近の事ですが、教会入り口付近が動物の糞やおしっこで汚れているのを思い出したところです。 この間もたまたま雪かきをするために出てきたところ、教会入り口におしっこをさせた飼い主と犬を見掛けたのです。その犬がいつものように入り口でおしっこをしょうとしていた時、私は飼い主と目が合ったのです。わたしはじっと飼い主と犬の動きを見ていました。飼い主は慌てて犬の紐を引っ張り、逃げるように去って行ったのです。 昔は幼稚園をしていたので、今も敷地内に犬を散歩させるために入って来て、いろいろなお土産を置いて行くのです。教会員に教会入り口におしっこをさせる飼い主と犬の話をしたところ、それは教会を冒とくする事だと怒り、今度は絶対に注意して下さい、と言われたところです。また知り合いの牧師からもそれは教会を汚す者だ、と言われ、それは飼い主が犬に意図的にさせているのではないか、とも語るのです。 私は最初、犬のする事だと軽く考えていたのですが、やはり飼い主に注意をしなければと思い直したところです。雪かきをしながらいろいろな事を考えさせられたところです。 nさんより |
| 除雪作業お疲れさまでした。私も先週は雪のため徒歩で会社まで行きました。雪は大変だけど、やっぱり雪がないと北陸らしくないです。 一つ質問なのですが、今回の口癖に「坊主は畳の上の乞食」とありましたが、○○さんも同じコトを言ってました。お坊さんは、みなさんそう思っていらっしゃるのでしょうか? Tさん より お答えはこちら |
| 通称スギさんのような人がいたら、お寺の行事もスムーズに行くのではないか、と思ったところです。昨年、私の仕えている教会で十数年ぶりにバザーをしたところです。以前からバザーをしたいという話は出ていたのですが、興味深いことに、役員会から牧師が中心となってはいけない、と言われたのでした。
しかし他に誰か中心になってくれるような人もいなく、しばらくは具体的に進展しない状況が続いていたのです。昨年ようやく信徒三名を中心としたバザー委員会が作られ、ようやくバザーが開催出来たところでした。 私が仕えている教会は信徒の力が強く、牧師や地区主導の行事に対して直ぐ反対するのです。そのために私はバザーにほとんど関わる事が出来ない状態でした。地区の牧師も自分たちだけでやりたいという、頑なな教会の姿勢に驚いていたようです。私はもっとお互いに気持ちよく関わる事の出来るバザーを考えていたのですが、教会員の閉鎖性が出たような状況になってしまったのです。 以前から役員会で信徒中心にやりたいと言いながらも、結局は牧師や地区が何らかの形でバザーを支える事になったのです。もっと謙虚に人の好意を受けるべきだったのではないか、と思ったところです。 結局、人任せの発言が多く、誰か中心になる人のいない行事と言うのは、本当に纏まりのないものであることを痛感することになったところです。通称スギさんのように皆の間に入って、皆が気持ちよく関わることの出来るような不思議な魅力の人がいたら、と思ったところです。ただ結果的には、ある程度の成功を収めたために、当初の牧師や地区との関わりをもう少し持つべきだったのではないか、という問題点が教会員の間から出なくなってしまったのです。今年は謙虚になっていろいろな人に開かれたバザーをしたいものだと思っています。 n さんより |
| 明けましておめでとう御座居ます 新年の御挨拶申し上げます 今年も明けました年が、明けたのは 何故そんなにめでたいのか? 毎日が明けている、その毎日が明けている事に馴れくせになっている私を、 目覚めしめんがための方便、手だてなるか。 更に亦、未だ明けやらぬ私えの(ママ)喚び声、御催促なるか。 さすればやはり私の先にめ覚められた先覚者(諸仏)への御挨拶は明けましておめでとうですね。 本年もどおぞ(ママ)お念仏の御同朋、御同行として、往生浄土の道を歩ませていただき度、 お願い申し上げます。 oさんより |
| 明けましておめでとうございます。 今年も、よろしくお願いします。 蕎麦の事は、役僧さんからも聞いていたのですが、本折の本光寺側道に自動車の列で入れませんでした. 勿論除夜の鐘を聞くと同時に出かけましたが、残念です。去年も今年もご縁がないようです。 でも, ボランテアの皆さん、立派な心の持ち主の方々に支えられて、何事も進められ るので、自分一人では到底なし得ることは無いと、感じました。 お正月早々お世話さまでした。 m・y さんより |
| 本光寺様 本光寺様で蕎麦振舞いがあると聞いてはいたのですが, ボブサップvs曙の試合が気になって気になって結局行け ませんでした(失礼を致しました)。 本日は私の祖父の四十七日。 東京でお祈りをするしかないのですが,○○の○○家 での法事の方、またよろしくお願い致します。 nさんより |
| 新年あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくおねがいします。 スギさん、すてきですね。 私もスギさんのようになりたいのですが、いつも余計なことばかりして しまいます。 どうすれば、スギさんのようになれるのでしょうか? あぁ、おそば食べたかったです。 tさんより |
| 明けましておめでとうございます。
昨日お会いしましたっけ、、、、、
改めまして、今年も何卒宜しく御願い申し上げます。
実は、今朝、住職の噂をしておりました。クシャミが出なかったですか? 誰かと言いますと八百屋のおっさんです。私の高校時代からの悪友その名も秋山さんです、、、 暮れに、三日市に購入した店舗の改装を私共の会社でさせてもらったのですが、その代金の支払いにきて、朝の忙しいのも忘れて話が弾みました。 小松に店を持つ夢はずっと以前から持って居たのですが、この年(57歳)に挑戦出来たのは、住職の、お陰様なんや、朝市に初めて出る時、本当にどうしようか迷っていた時、住職の心温まる電話で決断できたんや、あの時のことが無かったら、小松に店を持つのは、夢で終わっとった、本当にあの人良い人やと、二人で、そうやそうや、うんうん、あっとゆう間に30分でした、、、 信頼と安心の
トータル住宅システムを約束します 株式会社 井田建設 代表取締役 井田 秀利 923-0813 石川県小松市糸町2-3 TEL:0761-24-6667 FAX:0761-21-8566 携帯:090-3297-1068(24時間いつでもOK) e-mail ida@ida-group.net(何でも相談のります) 住まいの健康!守る!救う! 家族の健康!守る!救う! 地球の健康!守る!救う! |