参考文献

はじめに
・辻大介、1997、 「『マスメディア』としてのインターネット」、『マス・コミュニケーション研究50』
・土橋臣吾、1998、「接触・交流の場としてのコンピュータ・ネットワーク」、『マス・コミュニケーション研究52』


・ 池田謙一(編)・川浦康至・北山聡・柴内康文・宮田加久子、1997、『ネットワーキング・コミュニティ』、東京大学出版会
・ 高橋利枝、1998、「オーディエンス研究におけるアクティブ−パッシブ論争を越えて−二項対立の限界」、『マス・コミュニケーション研究53』
・ 辻大介、1997、「『マスメディア』としてのインターネット」、『マス・コミュニケーション研究50』
・ 土橋臣吾、1998、「接触・交流の場としてのコンピュータ・ネットワーク」、『マス・コミュニケーション研究52』
・ 三浦麻子・篠原一光、1997、「インターネットにおけるCMC (Computer-Mediated Communication)に関する基礎的研究−WWWを用いた質問紙調査の実際−」


・ 新井克弥・岩佐淳一・守弘仁志、1990、「若者におけるビデオ視聴−ビデオ視聴を通してみた若者像の実証的分析−」、『年報社会学論集』3
・ 稲増龍夫、1991、『フリッパーズ・テレビ−TV文化の近未来型−』、筑摩書房
・成田康昭、1986、〈講談社現代新書822〉『「高感度人間」を解読する』、講談社
・三上俊二,1991,『情報環境とニューメディア』,学文社
・南博,1984,『ニューメディアの事典』,三省堂
・ 守弘仁志、1993、「情報新人類論の考察」、『若者論を読む』、世界思想社


・新井克弥、1993、「情報化と若者の描かれ方−80年代後半以降の若者論を検討する」、『若者論を読む』、世界思想社
・ 池田謙一(編)・川浦康至・北山聡・柴内康文・宮田加久子、1997、『ネットワーキング・コミュニティ』、東京大学出版会
・大澤真幸、1995、『電子メディア論:身体のメディア的変容』、新曜社
・ 辻大介、1997、 「『マスメディア』としてのインターネット」、『マス・コミュニケーション研究50』
・ 橋元良明、1992、 「『電脳社会』のRAM人間−電子コミュニケーションがうむパーソナリティ」、『ポップコミュニケーション全書』、アクロス・ブックス
・ 宮田加久子、1998、「コンピュータ・コミュニケーションー個人が情報を生産・発信することの意味を再考する」 、『マス・コミュニケーション研究52』

結び
・ 新井克弥・岩佐淳一・守弘仁志、1993、「虚構としての新人類論」、『若者論を読む』、世界思想社
・ 辻大介、1997、「『マスメディア』としてのインターネット」、『マス・コミュニケーション研究50』
・ 日本インターネット協会、2000、『インターネット白書2000』、インプレス


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