

ページ、WORKSをリニューアルしました。
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プリンタ届いた!ってもう大分前だけど。いやぁーメチャクチャ綺麗だし静かだし、1万ポッキリでこんなイイモン買えるなんて大満足ですよ!
<言い訳>…更新滞ってます。だって忙しいんだもん…。週で塾の無い日が三日しかないなんて、ただでさえ自己管理できない俺に寝不足で死ねと言ってるようなもんです。</言い訳>
きのう今日と、学校で頼まれた修学旅行のしおりの表紙を作ってた。沖縄なんて去年行ったばっかりであらかた観光スポットも回ってる上、友達皆無だから全然行きたいとは思わないけどね。どーせ行くなら一人でフェリー使ってのんびり行きたいねぇ。
モノクロという制約上、どうしても必要だと思ったので、初めてイラストというものに挑戦してみました。手元の雑誌ひっくりかえして、みようみまねでなんとか形にはなったかなぁ。顔から下はかなり適当なので目をつむってください(笑。
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むかーし、PM-760cよりも前に、ALPS電気のMD-5000っていう熱転写タイプのプリンタが家にあった。PM-760cですら超爆音+超低速のオールドタイプだけど、このMD-5000はそれよりもっと遅くてうるさくて、しかもデカイ(笑。そーいやあの頃はSCSIだったなぁ…なんか懐かしくなってきた。しっかりした筐体デザインは好きなんだけどさ。以上蛇足でした。
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なんで使いたいときに壊れるんだろう…
家族共有のプリンタ、キャノンのPIXUS850iがバカになってしまい、現在修理中。危うく前日のレジュメを印刷しそこなうところだったけど、webにアップロードして学校のレーザープリンタを使うことで難をしのぎました。PDFって便利ですねー。自分用にエプソンのPM-760cもあるんですが、ちょっと前にヘッドがいかれて放置中。近い内に学校で写真部の展覧会を開く予定があるのに作品を出力できる環境が無いのは困る。PM-760cは修理に8500円程かかるようなので、それなら思い切って新型を買おうと、色々調べてみました。
サイフの中身のこともあるので予算は1万円前後。新品を買うつもりなんてはなからないけど、ヤフオクで探すと一世代前の中堅モデルが買えそう。とりあえず候補に上がったのは以下のモデルです。
CANON ip3100/4100
EPSON PM-G720/820
手持ちの情報によると、ip3100/4100の方は自動両面印刷と印刷速度に秀でていて、G720/820は写真画質に秀でているそうです。デザインはキャノンの方が断然好みなんだけど、よくよく考えてみたらダイレクトプリントとか自動両面印刷なんて機能必要ないし、相場価格もエプソンのものより若干高め。逆にG720/820の方は機能も絞られている上、写真印刷がキャノンより断然良く(らしい)、AdobeRGB色空間にも対応しているというのが大きな魅力。Appleがパフォーマ出してた時代には「EPSONの方が青の表現が上手い」なーんて言われてたけど、写真に強いのは今も変わらないみたい。顔料インクがアホみたいにコスト高というのが気になるけど、丁度ヤフオクに送料込み新品未開封1万円というのがあったので、G720を購入しちゃいました。はやく来ないかな〜♪
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学校のグループ学習で使用するレジュメのレイアウトをInDesignでやってみた。
今回はようやく使い方を理解してきたこともあって、レイアウトにも工夫をしてみました。情報量の多いページは2段組にしてみたり、時々縦組のコラムを挟んだり、構成にメリハリがつくようにデザインしたつもり。ただ4ページ目はもうちょっと煮詰める必要があったように思う。反省。左右で日本と米国の対比にしたつもりだったんだけど、一目でそう判る人はあんまりいないような。まあ割と好評だったので、一応は成功ということで。
っていうか、パソコンがいくら使えてもデッサンできなきゃ美大には行けないっつーの。冬季講習で散々デッサンやったけど、とても昔からやってる連中に追い付けそうにない。それでもクロッキーレベルなら大分マシになってきた。塗りはじめるとトーンが狭すぎてポリゴンみたいになるけど(笑
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流石に元日くらいは更新しないとね。アップロードした壁紙は、今年の年賀状を少し発展させたもの。年賀状というのは↓のです。
去年は喪中だったので、高校の友人に出す年賀状はこれが初めて。イイトコ見せようと意気込んで作ったんだけど…うーんもう一捻りしたかったなぁ…。
一応今年の年賀状には明確なコンセプトを付けてみました。年賀状を見るときは、大概何十枚も重ね、縦にして一枚一枚めくっていく…という形がほとんどだと思うから、そのぱっぱっとめくっている途中で思わず手を止めてしまうようなデザインを目指しました。
とりあえず構図は大胆に。背景を赤のベタ塗りにすることで、白中心の他の年賀状との差別化、と同時に新年の赤いイメージを強調。タイポはなるべく文字としての意味を失わないように。ついでにちょっとだけ黄金比とかも考えて…。
とまあ最近読んだタイポグラフの本と構図の本に、モロに影響を受けてます。まぁいいんじゃねぇの若いんだし。反省するべき点は、(これは一昨年の年賀状にも言えることですが)人間ぽい温かみに欠けるところでしょうか。手書きでメッセージを添えられる余裕を持たせたられればなお良かったんだけど。
一昨年のモノの方が見た目的には派手でメッセージ性も強いと思いますが、デザイン的な計画性と、単純ながらもコンセプトを伴った作品になったかなーなどと思います。その意味では少しは自分も成長しtえ ゲホゲホ。青臭い自画自賛は恥ずかしいのでこの辺で。
なにはともあれ、今年も弱小サイト3nbをよろしくどうぞ。
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