最終更新日 2006/6/18

今 振り返ると「そ、それ間違ってるよ。」がたくさん。
なので皆さんの飼育の情報源としてではなく
「ピンキチはこのように育ってゆくのだなぁ〜。」程度にお楽しみください。


 2002 記念すべきピンポン元年
5月 初代チーム「ゆきえお姉さん」たちを購入。キャラモノひのまるとエアトンにも出会う。
6月 水泡病に遭遇。「ガマガエル症候群」と名付け取り組む。
7月 転覆治療 屋外トロ舟計画 始動。
8月 エビ集団による「オトシン狩り」
9月 幻の出目ピンポンをゲットだぜ。ボボーンが死に、ガガーンとピピンの2匹が残る。
10月 素人金魚名人戦にスタッフとして参加。ベテラン金魚飼育者の皆さんと知合いになるキッカケになった貴重なイベント。
11月 出目ピン ガガーンが♀と判明。
12月 ピンポン初仔引き。
 2003 珍珠鱗づいている一年。
1月 自家産ピンポン『多摩玉』(たまだま)。
2月 多摩玉スクスク成長。
3月 床直し。
4月 出目ピン ピピンが♂と判明。出目ピン繁殖計画 始動。
5月 第21回日本観賞魚フェア参戦。
6月 HDクラッシュ。ピンポン写真のデータが全て消える。
7月 亜硝酸地獄を経験。
8月 パールの神様 穂竜作出家 榊誠司 先生のお宅にお邪魔させていただく。
9月 第10回金魚日本一大会参戦。
11月
 12月
珍珠鱗倶楽部WEBピンポン品評会結果発表。
 2004 気分はもうピンキチ。後戻りできないぜ。
1月 新年は秘密兵器でGO〜。
2月
 3月
床直ししたてに緊急事態発生。
4月
 5月
第22回観賞魚フェア参戦。二代目多摩玉『大和郡山組合長賞』受賞。
5月
 6月
 7月
ピンポンやら出目ピンやら出目×ピンのハイブリやらの稚魚スクスク。
8月
 9月
 10月
パールの神様 穂竜作出家 榊誠司 先生のお宅にお邪魔させていただく。その2
11月
 12月
特殊水温計平尾スペシャルゲットだぜ。
 2005 まだまとまってません。すみません。
1月〜
 10月
                   
 2006 ごまだらピンポン計画スタート
仮設 写真日記あっての鱗道。2006年稚魚の報告ページを仮設しました。(そのうちちゃんとした写真日記にしま〜す。)