とても丁寧に
2008/01/30 06:08 格納先:
音楽とか美術とか演劇
平原綾香さんは「星つむぎの歌」をとても丁寧に歌ってくれます。一つ一つの言葉、一つ一つの音がそれにふさわしくくっきりと、しかもやさしく浮かび上がってきます。思いと、祈りと、詩と、曲と、歌唱が、見事に調和していますね。星つむぎの歌HPもすてきです。
先の日曜は母の三回忌でした。今度の日曜は義母の一周忌です。月日は速やかに過ぎていきます。しかし記憶は、それによって遠ざかってしまうのではなく、むしろ寄せてくるような気がします。「時」は記憶をつむぎ、ぼくたちを心暖かく包むものとなるかのようです。
先の日曜は母の三回忌でした。今度の日曜は義母の一周忌です。月日は速やかに過ぎていきます。しかし記憶は、それによって遠ざかってしまうのではなく、むしろ寄せてくるような気がします。「時」は記憶をつむぎ、ぼくたちを心暖かく包むものとなるかのようです。
星つむぎの歌
2008/01/29 12:40 格納先:
音楽とか美術とか演劇
「星つむぎの歌」(平原綾香)が美しい。
空の青さが なつかしいわけは
小さな僕らの昨日があるから
見上げることが うたに似てるのは
夢の続きが そこにあるから
僕らは一人では生きていけない
泣きたくなったら思い出して
風に消えない願いのような
星の光でつむいだ歌を
涙。こころが少し疲れているときは、いつまでもなんどでも、この歌声を聴いていたい。
(追記。以下の記事を見つけました)
みんなで星を見上げ、その想(おも)いをつむいで共に歌をつくろう-。そんな呼びかけで全国から詩を募った試みがある。山梨県立科学館が中心になって進めた「星つむぎの歌」で、昨年5月から11月の間に、7歳から80歳まで幅広い年代から計2690通もの詩が寄せられた。その中から20通を選定し、山梨県出身の作詞家、覚和歌子がひとつの歌詞にまとめ上げ、財津和夫が作曲したのがこの作品(23日発売)。アコースティックギターの落ち着いた旋律と生命(いのち)や愛をつづった素朴な詞を、平原が抱きしめるように丁寧に歌う。作風はフォーク的だが、奥行きのある歌唱と世界観はデビュー曲「Jupiter」とも通底する。
空の青さが なつかしいわけは
小さな僕らの昨日があるから
見上げることが うたに似てるのは
夢の続きが そこにあるから
僕らは一人では生きていけない
泣きたくなったら思い出して
風に消えない願いのような
星の光でつむいだ歌を
涙。こころが少し疲れているときは、いつまでもなんどでも、この歌声を聴いていたい。
(追記。以下の記事を見つけました)
みんなで星を見上げ、その想(おも)いをつむいで共に歌をつくろう-。そんな呼びかけで全国から詩を募った試みがある。山梨県立科学館が中心になって進めた「星つむぎの歌」で、昨年5月から11月の間に、7歳から80歳まで幅広い年代から計2690通もの詩が寄せられた。その中から20通を選定し、山梨県出身の作詞家、覚和歌子がひとつの歌詞にまとめ上げ、財津和夫が作曲したのがこの作品(23日発売)。アコースティックギターの落ち着いた旋律と生命(いのち)や愛をつづった素朴な詞を、平原が抱きしめるように丁寧に歌う。作風はフォーク的だが、奥行きのある歌唱と世界観はデビュー曲「Jupiter」とも通底する。
純国産ワープロと言えば
2008/01/29 06:00 格納先: Apple
純国産ワープロソフトと言えば、Windowsの世界には一太郎がありましたね。やはり日本語処理に強く、官公庁では未だにメインで使われていると聞きますし、実際、一太郎ファイルが何の断りもなく添付されてきたりもします。しかしあちらも状況は厳しいようです。
よそのことはまぁともかく(いえいえ、入力環境の変化が日本語の将来を決めることだってあるのだからいい加減にはできないのだけれど)、ぼくはどうしようかなぁ。あっさり軍門に下ってWordをもっと使うようにするか、それとも仮想のWindows環境で一太郎を使ってみるか。昔一度Mac版の一太郎を買ったときは、あまりにもワープロ専用機っぽいインターフェースに呆れてしまい、結局一度も使うことなくお蔵入りとなってしまったのだったけれど。
よそのことはまぁともかく(いえいえ、入力環境の変化が日本語の将来を決めることだってあるのだからいい加減にはできないのだけれど)、ぼくはどうしようかなぁ。あっさり軍門に下ってWordをもっと使うようにするか、それとも仮想のWindows環境で一太郎を使ってみるか。昔一度Mac版の一太郎を買ったときは、あまりにもワープロ専用機っぽいインターフェースに呆れてしまい、結局一度も使うことなくお蔵入りとなってしまったのだったけれど。
egwordが……
2008/01/28 21:49 格納先: Apple
驚きました。関係ない人には全く関係ない話なのだけれど、エルゴソフトがパッケージソフト事業から撤退──つまり、日本語ワープロegword、日本語入力システムegbridgeの開発を終了するという突然のニュースに、です。愛用していたのだが。
確かに今のMacは日本語環境も充実していて、内蔵辞書も簡単に引けるし、ことえり(かな漢字変換システム)は使いやすく、純正ワープロ・Pagesの自由度の高さは圧倒的です。いくつかのフリーソフトさえインストールしておけば、わざわざ大金をはたいてサードパーティの製品を求める必要などはない、そんな環境になっています。しかしそれにしても。
ぼくはegword Universal 2は重宝していたのですよ。ほとんど、関係している「茨木のり子 六月の会」会報の編集用にしか使っていなかったけれど、とにかく、日本語を美しく、しっかり使えるワープロだったのです。Pagesは縦書きができないし禁則処理にも限界がある。Wordは……確かに多機能だけれど、それでもやっぱり日本語の取り扱いに関しては追加機能の印象。使いづらく、細かな調整が難しい。
egbridgeも好印象だったんだけどなぁ。変換効率はともかく、全体的にMacらしい使い勝手で、そしてなによりアップデートが迅速。ぼくが何年も前にATOKからegbridgeに乗り換えた理由は、まさにそれでした。
とはいえ、環境の厳しさはわかります。OSが周辺的な機能までどんどん飲み込んでいって便利になり、サードパーティの活躍の場が狭められているから。またOSが横断的に使われるようになれば、どうしてもOfficeのような両対応のアプリケーションが(Mac環境でも)今まで以上に使われるようになって来るだろうし。そうそう、先日出たMicrosoft Office 2008は効いただろうなぁ、あれは──野暮ったさは相変わらずなれど、めずらしく出来がいいもの。それに安いし、ぼくだって買ったもの。純正に追われ、大物アプリに追われでは、純国産ソフトもツライわ。
困っています。本当に。開発に携わってきた方達はもっとうちひしがれているのだろうけれど。
確かに今のMacは日本語環境も充実していて、内蔵辞書も簡単に引けるし、ことえり(かな漢字変換システム)は使いやすく、純正ワープロ・Pagesの自由度の高さは圧倒的です。いくつかのフリーソフトさえインストールしておけば、わざわざ大金をはたいてサードパーティの製品を求める必要などはない、そんな環境になっています。しかしそれにしても。
ぼくはegword Universal 2は重宝していたのですよ。ほとんど、関係している「茨木のり子 六月の会」会報の編集用にしか使っていなかったけれど、とにかく、日本語を美しく、しっかり使えるワープロだったのです。Pagesは縦書きができないし禁則処理にも限界がある。Wordは……確かに多機能だけれど、それでもやっぱり日本語の取り扱いに関しては追加機能の印象。使いづらく、細かな調整が難しい。
egbridgeも好印象だったんだけどなぁ。変換効率はともかく、全体的にMacらしい使い勝手で、そしてなによりアップデートが迅速。ぼくが何年も前にATOKからegbridgeに乗り換えた理由は、まさにそれでした。
とはいえ、環境の厳しさはわかります。OSが周辺的な機能までどんどん飲み込んでいって便利になり、サードパーティの活躍の場が狭められているから。またOSが横断的に使われるようになれば、どうしてもOfficeのような両対応のアプリケーションが(Mac環境でも)今まで以上に使われるようになって来るだろうし。そうそう、先日出たMicrosoft Office 2008は効いただろうなぁ、あれは──野暮ったさは相変わらずなれど、めずらしく出来がいいもの。それに安いし、ぼくだって買ったもの。純正に追われ、大物アプリに追われでは、純国産ソフトもツライわ。
困っています。本当に。開発に携わってきた方達はもっとうちひしがれているのだろうけれど。
心地よい連休
2008/01/14 17:07 格納先: Personal
1月13日午前。荒天をついて市立図書館へ行き『虹の民におくる歌』(ピート・シーガー)を借りる。同館の蔵書にはなかったのだけれど、スタッフが調べてくれて北海道立図書館からお借りすることができたもの。既に絶版(そもそも出版元がもう無い)。古書店で求めると安くても5000円以上はする本だから、公共のサービスの枠内で読むことができるのはありがたいですね。
どこの国の方だったかは失念しましたが、ある日本人に向かって「あなたの国にはシステムがある」と羨ましげに語ったというエピソードを思い出しました。国民皆保険を実現する大きなシステムから、他の図書館から本を借りだすことのできる相互貸借サービスまで。最近は情けないニュースにも事欠かないけれど、生きたシステムがあるのはやはりすばらしい。
それはさておき、『虹の民におくる歌』には「When I Was Most Beautiful」という、茨木のり子さんの代表作「わたしが一番きれいだったとき」の英訳詩(片桐ユズル訳)に曲をつけたものの楽譜と、作曲の経緯が載っています。借りた目的の第一はそれでした。せっかく借り受けたのだから、一応全編に目は通しておきたいけれど。
そして午後。娘と一緒にStudio Feria の新年ひき初め勉強会へ。去年まで通っていたピアノ教室で、まだ在籍している、娘の同級生がふたり、ベートーベンのソナタに挑戦していました。学校の勉強との両立は大変なはずなんだけど、よく弾いてましたね。石とレンガでできたヨーロッパの町に少しでも住むと、さらに良くなるような気がするけれど。
大瀧実花先生はお得意のプーランクを演奏。フランス印象派の響きを残した、比較的理解しやすい現代音楽のような気がします。ぼくは好きだな、重厚長大なベートーベンより。今度はサティをお願いします。

そして今日は、お昼前に茨木のり子さんの菩提寺・浄禅寺に行ってきました。編集作業中の「六月の会」会報の原稿を頂きに伺ったのです。昨日に引き続き雪模様の一日なのに、ぼくが墓前に立ち、西方住職がお経をあげているそのときだけは雪も止み青空が覗きます。六月の会の活動を、茨木さんが微笑んで見ておられるような気がしました。心地よい連休を、ありがとう。
どこの国の方だったかは失念しましたが、ある日本人に向かって「あなたの国にはシステムがある」と羨ましげに語ったというエピソードを思い出しました。国民皆保険を実現する大きなシステムから、他の図書館から本を借りだすことのできる相互貸借サービスまで。最近は情けないニュースにも事欠かないけれど、生きたシステムがあるのはやはりすばらしい。
それはさておき、『虹の民におくる歌』には「When I Was Most Beautiful」という、茨木のり子さんの代表作「わたしが一番きれいだったとき」の英訳詩(片桐ユズル訳)に曲をつけたものの楽譜と、作曲の経緯が載っています。借りた目的の第一はそれでした。せっかく借り受けたのだから、一応全編に目は通しておきたいけれど。
そして午後。娘と一緒にStudio Feria の新年ひき初め勉強会へ。去年まで通っていたピアノ教室で、まだ在籍している、娘の同級生がふたり、ベートーベンのソナタに挑戦していました。学校の勉強との両立は大変なはずなんだけど、よく弾いてましたね。石とレンガでできたヨーロッパの町に少しでも住むと、さらに良くなるような気がするけれど。
大瀧実花先生はお得意のプーランクを演奏。フランス印象派の響きを残した、比較的理解しやすい現代音楽のような気がします。ぼくは好きだな、重厚長大なベートーベンより。今度はサティをお願いします。

そして今日は、お昼前に茨木のり子さんの菩提寺・浄禅寺に行ってきました。編集作業中の「六月の会」会報の原稿を頂きに伺ったのです。昨日に引き続き雪模様の一日なのに、ぼくが墓前に立ち、西方住職がお経をあげているそのときだけは雪も止み青空が覗きます。六月の会の活動を、茨木さんが微笑んで見ておられるような気がしました。心地よい連休を、ありがとう。
『茨木のり子集』を薦めるミュージシャン
2008/01/07 05:46 格納先: 茨木のり子
自転車こぐ足ふんばりぬ雪起し(高橋零)
目にされた方も多いかと思いますが、昨日の朝日新聞読書欄(「中高生のためのブックサーフィン」)・「お笑いの本棚」で、オアシズの三浦靖子さんが『茨木のり子集 言の葉』(筑摩書房)のことを書いていらっしゃいました。意外な組み合わせのように思えたけれども、さらに意外だったのは、彼女にこの本を薦めた男性ミュージシャンがいたということ。三浦さんは彼のファンで、薦められた翌日すぐに本屋に行き、買い求めたのだそうです。
三浦さんとカラオケをするくらいだから、そんなに古手のミュージシャンとも思えないし、だれなんだろう、その人は。とても気になっています。
目にされた方も多いかと思いますが、昨日の朝日新聞読書欄(「中高生のためのブックサーフィン」)・「お笑いの本棚」で、オアシズの三浦靖子さんが『茨木のり子集 言の葉』(筑摩書房)のことを書いていらっしゃいました。意外な組み合わせのように思えたけれども、さらに意外だったのは、彼女にこの本を薦めた男性ミュージシャンがいたということ。三浦さんは彼のファンで、薦められた翌日すぐに本屋に行き、買い求めたのだそうです。
三浦さんとカラオケをするくらいだから、そんなに古手のミュージシャンとも思えないし、だれなんだろう、その人は。とても気になっています。
どうなるんだろう、この一月は
2008/01/06 11:34 格納先:
音楽とか美術とか演劇
今度はブルックナーの交響曲全集ですか。iTSの価格破壊シリーズ(?)=1500円! 指揮はカラヤン。流麗な彼の棒はブルックナーの音楽に不似合いな感じもするけれど、といって水準以下の演奏ではないはずです。これも買い。ほかに、紅白を観ていて気になった曲の一つ馬場俊英さんの「スタートライン」、テレビでさだまさしさんと一緒に歌っているところを偶然観た矢野真紀さんの「窓」もダウンロードして、年末年始、ずいぶんiTSに奉仕してしまいました。仕事も始まったことだし、これからは財布をしめて毎日を過ごそう。
昨日の昼、休み時間を利用して図書館に行き、予約をしていたスザンナ・タマーロの『わたしの声を聞いて』を借りてきました。『心のおもむくままに』の続編という位置付けの書。先日のテレビ番組に影響されて、また書棚から抜き取って枕元に置いた『赤毛のアン』と『わたしの声を聞いて』を併読する? どうなるんだろう、この一月は。
昨日の昼、休み時間を利用して図書館に行き、予約をしていたスザンナ・タマーロの『わたしの声を聞いて』を借りてきました。『心のおもむくままに』の続編という位置付けの書。先日のテレビ番組に影響されて、また書棚から抜き取って枕元に置いた『赤毛のアン』と『わたしの声を聞いて』を併読する? どうなるんだろう、この一月は。
三が日
2008/01/04 06:33 格納先: 本
アッという間の三が日でしたが、昨日3日は良い一日になりました。
NHK教育で「特集赤毛のアン」を見ました。長年のファンとしてはうれしい限り。茂木健一郎さんも筋金入りのファンだったなんてね。
4月からは原書で読む赤毛のアンという趣向の番組も始まるようで、それも楽しみです。ぼくも一度読みたいと思って、ペーパーバックスだけは買ってあったのだけど、語学力が伴わず今ではその本すら行方不明。それでも懲りずにiTSでオーディオブック版をダウンロードして、ハードディスクの肥やしにしていますよ。
番組を見ていて、好きなセリフのアンケート結果第一位が紹介されたところで思わず涙しました。死の直前にマシューがアンに伝える愛の言葉。「……でもわしは、1ダースの男の子よりも、アンのほうが良いよ」。そうなんだよね、ぼくもこのくだりを読むといつも胸がアツくなってしまう。
個人的に好きで勇気づけられてきたのは、「……今、その道は、曲がり角に来たのよ。曲がったむこうに、何があるか分からないけれど、きっとすばらしい世界があるって信じているわ」だけれど。いつでも希望を見つめ続けるアン・シャーリーです。
『ガンバとカワウソの冒険』(斎藤惇夫)を読み終えました。いまさらですが、これは傑作です。すべての登場人物(?)たちがメッセージを伝えてくれる。あの幼いカモクさえもが、最後に、「か、な、し、み、を、し、れ」「き、ぼ、う、を、す、て、る、な」と。ちっとも甘くはなく幼くもない物語『ガンバとカワウソの冒険』。付せんがいっぱい貼られたこの物語を、返却期限までに整理しなければいけません。
さらには3DソフトのiShadeもチュートリアルをある程度辿り、なんとかなるかナーというところ。覚えたつもりで忘れてることも多いので、まだまだ先は長いのですが。
頑張ります。
NHK教育で「特集赤毛のアン」を見ました。長年のファンとしてはうれしい限り。茂木健一郎さんも筋金入りのファンだったなんてね。
4月からは原書で読む赤毛のアンという趣向の番組も始まるようで、それも楽しみです。ぼくも一度読みたいと思って、ペーパーバックスだけは買ってあったのだけど、語学力が伴わず今ではその本すら行方不明。それでも懲りずにiTSでオーディオブック版をダウンロードして、ハードディスクの肥やしにしていますよ。
番組を見ていて、好きなセリフのアンケート結果第一位が紹介されたところで思わず涙しました。死の直前にマシューがアンに伝える愛の言葉。「……でもわしは、1ダースの男の子よりも、アンのほうが良いよ」。そうなんだよね、ぼくもこのくだりを読むといつも胸がアツくなってしまう。
個人的に好きで勇気づけられてきたのは、「……今、その道は、曲がり角に来たのよ。曲がったむこうに、何があるか分からないけれど、きっとすばらしい世界があるって信じているわ」だけれど。いつでも希望を見つめ続けるアン・シャーリーです。
『ガンバとカワウソの冒険』(斎藤惇夫)を読み終えました。いまさらですが、これは傑作です。すべての登場人物(?)たちがメッセージを伝えてくれる。あの幼いカモクさえもが、最後に、「か、な、し、み、を、し、れ」「き、ぼ、う、を、す、て、る、な」と。ちっとも甘くはなく幼くもない物語『ガンバとカワウソの冒険』。付せんがいっぱい貼られたこの物語を、返却期限までに整理しなければいけません。
さらには3DソフトのiShadeもチュートリアルをある程度辿り、なんとかなるかナーというところ。覚えたつもりで忘れてることも多いので、まだまだ先は長いのですが。
頑張ります。