日 - 2月 12, 2006
五目炒飯
エビ・イカ・きくらげ・あさり・などのシーフードをベースに、竹の子・こんにゃく・ねぎなどの具が密度濃くはいっており、従来のチャーハンよりも1割ほど盛りは少なめだが、一般人にはじゅうぶんなボリュ−ムだ。
Posted at 07:01 午前
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木 - 2月 2, 2006
結膜下出血
何年ぶりかで病院へ行った。風邪をひいて内科ヘ行ったのでもなく、除雪でぎっくり腰になって整形外科へ行ったのでもなく、行ったのは眼科。
Posted at 11:03 午前
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日 - 1月 29, 2006
さようならコダクローム200
コダクロームフィルムは世界初のカラーフィルムとして1935年に発売されて以来70年に渡って使われてきた。複雑な現像処理のおかげで、正規に現像できるのは日本では横浜にある現像所一カ所だけなので、旭川で現像にだすと、仕上がりに二週間近くかかる。そんな超アナログなフィルムをなぜ使い続けるのかというと、他のフィルムには替え難い魅力があるからだ。
Posted at 02:47 午後
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土
- 1月 14, 2006
時計を買い替える
デジタル時計を買い替えた。「買い替えた」というのは、新製品を購入したのではなく、以前使っていたものが故障したので修理にだしたところが、修理できないということで、同じ製品の新品を代替として買ったので、こういう表現になった。
Posted at 05:53 午後
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水 - 1月 4, 2006
いい加減にしろ
正月早々デジタル機器の不具合が相次ぐ。せっかくの正月休みがくだらない作業でつぶれてしまった。不毛この上ない1日。もう、いい加減にしろ!
Posted at 03:41 午後
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日 - 12月
11, 2005
世界遺産・知床
NHK-FMの日曜喫茶室で世界遺産の知床を取り上げていた。ゲストは作家の立松和平氏と北大名誉教授の石城謙吉氏。興味深い内容で昼過ぎから2時間ほどスピーカーの前で聞いていた。
Posted at 08:51 午後
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土
- 12月
10, 2005
今日から五年目
きのうは山樂舍BEARの創立記念日で、山関係者を招いてささやかな誕生パーティーを行った。
Posted at 08:16 午後
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月 - 11月 21, 2005
「希望の新芽」はわたしたちの手のなかに
タンザニアのゴンベ国立公園で45年間に渡ってチンパンジーの研究を続けてきたジェーン・グドール博士が来日した。国連の平和大使もつとめる博士の講演を、11月20日、東京の「六本木アークヒルズ」へ聴きに行った。『「希望の新芽」はわたしたちの手のなかに』と題して行われた講演の要旨を以下にまとめた。
Posted at 05:41 午後
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土
- 11月 19, 2005
「飛び地」じゃないよ
「平成の大合併」でいままで慣れ親しんできた地名が変わり、非常な違和感を感じている。
Posted at 11:35 午前
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金 - 11月 11, 2005
『歌旅日記アジア編』
豊田勇造著『歌旅日記アジア編』(ビレッジプレス)を読む。
Posted at 08:43 午前
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水 - 11月 2, 2005
イカと日本人
羅臼の海を見ながら"あの時"のことを思い出したのは、近頃のこのクニの人びとの行動がなんとも「パブロフの犬」的に見えて仕方がないせいかも知れない。小さい頃からの塾通いで頭の中は無意味な知識や記号で飽和状態になり、与えられた作業をこなす以外には機能しない脳を作らせられる。そんな脳みそには、毎日テレビから流し込まれる黒か白かの二者択一式の、ブッシュ・小泉流の単純二分法しか受け入れる素地がなくなる。
Posted at 08:14 午後
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追跡装置としての携帯電話
Posted at 11:52 午前
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火 - 11月 1, 2005
世界に恥をまき散らすのはもう止めてくれ
ドイツの首相が毎年ヒットラーの墓参りに行ってたら、フランスやイギリスは黙っていないだろう。それと同じことをなぜ日本だけができるのか?
Posted at 08:08 午前
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月 - 10月 31, 2005
2005年の紅葉
以下は『広報ひがしかわ』11月号に掲載された拙文です。
Posted at 08:27 午後
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世界遺産になった知床へ
大雪山での仕事がひと息ついたので「世界自然遺産」に登録された知床ヘ行った
Posted at 07:40 午後
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