日 - 2月 12, 2006五目炒飯エビ・イカ・きくらげ・あさり・などのシーフードをベースに、竹の子・こんにゃく・ねぎなどの具が密度濃くはいっており、従来のチャーハンよりも1割ほど盛りは少なめだが、一般人にはじゅうぶんなボリュ−ムだ。
Posted at 07:01 午前 Read More 日 - 1月 29, 2006さようならコダクローム200 コダクロームフィルムは世界初のカラーフィルムとして1935年に発売されて以来70年に渡って使われてきた。複雑な現像処理のおかげで、正規に現像できるのは日本では横浜にある現像所一カ所だけなので、旭川で現像にだすと、仕上がりに二週間近くかかる。そんな超アナログなフィルムをなぜ使い続けるのかというと、他のフィルムには替え難い魅力があるからだ。
Posted at 02:47 午後 Read More 土 - 11月 19, 2005火 - 9月 20, 2005金 - 3月 4, 2005春を感じる"ガリレオ"ここへきて、「18℃」のタグをつけた一番下の青いガラス玉が動くようになった。そして今日ついに「20℃」の赤い玉が、動いた。
Posted at 01:52 午後 Read More 水 - 2月 23, 2005デジカメから遠ざかる人たち仕事などで日常的にデジカメを使い、毎日パソコンに向かうような職業をしているのだが、自分で撮るときは必ずフィルムカメラというのが30〜40代の写真好きな人に共通する傾向だという。
Posted at 09:36 午後 Read More 月 - 2月 7, 2005木 - 1月 20, 2005あなろぐ時間‥‥行くたびにお茶をだしてもらい、一時間ほどカメラや写真の話をして帰ることが多い。ショーケースに旧ソ連製のアヤシいカメラなんかが並んでいるとつい手に取ってみたくなり、滞在時間はさらに延びる。下手をすると、現像を出しにいっただけなのに気がつくと半日仕事だったりする。だけどこれが無駄な時間の過ごし方だとはまったく思わない。好きなことのためにゆっくり時間を割けるのだから幸せなのだ。
Posted at 03:05 午後 Read More 土 - 1月 1, 2005月 - 12月 13, 2004日の入り時刻冬至の日は昼の長さが短いだけで、この日の日の出が最も遅く、日の入りが一番遅いわけではない。日の入りが遅いのは「冬至十日前」といわれるように、十二月の十日前後だ。
Posted at 02:44 午後 Read More 木 - 12月 2, 2004スローライフスローライフということばも近頃では市民権を得てきたようだ。でも、車のCMで使うのはどうかと思うけど‥‥。
先日読んだ『愉しい非電化』は久々のヒットだった。一家に一冊級の名著である。掃除機の作業効率は箒でする掃除の「2000万分の1」とか、ビデオデッキの待機電力は試用時の「10分の1」など、えっ?ホント?と思わせるような記事も、具体的な数字をあげて解説されると、読み終わるころには納得させられているから愉快だ。 Posted at 02:28 午後 Read More 火 - 11月 30, 2004木 - 11月 25, 2004愉しい非電化 紙の束をようやく整理し終えた頃、アマゾンから本が届いた。藤村靖之著『愉しい非電化』と『さあ、発明家の出番です!』の二冊。開封してパラパラと眺めているうちに、いつのまにか読んでしまい一時間ほどサボってしまう。外は風雪なので、読書にはもってこいなのだが‥‥。
Posted at 02:21 午後 Read More |
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Total entries in this category: Published On: 2 12, 2006 07:01 午前 |
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