京都市美術館・京都府立図書館・京都市庁舎・東華菜館
いずれも初めて館内に入れました。

   

01京都市美術館(S9)
帝冠様式は古都にも
似合っているようです
02京都市美術館
控えめな屋根のバランスがいいですね
03京都市美術館
木からコンクリートへの転換がうまくいってます。この時代の雰囲気が実感できます
04京都府立図書館(M42)
五一設計。内部が。。。
05京都府立図書館(M42)
五一設計。内部が。。。
06京都市庁舎(S5)
五一設計。なんと両翼の長さが違います。
07京都市庁舎正面入り口
おとなしい五一
08京都市庁舎
当初からの役所では最古かもしれません。貴重です。
09京都市庁舎
それだけに職員の方々の苦労が偲ばれますが、この風情は今の庁舎建設基準では到底実現できません
10京都市庁舎階段室
11京都市庁舎
これを上回る市庁舎はなかなかないことでしょう
12京都市庁舎
東京の三信ビルと違い丁寧なメンテナンス
13東華菜館(旧矢尾政・T15)
ヴォリーズ設計。矢尾政という名前から八百屋か魚屋を想像してしまいますが、なんとフレンチだったとか。
14東華菜館
一階にはラーメンなど安価なメニューがあったのですが、無理やり蛇腹扉二方向開口の昇降機に乗せられ上階へ!
15東華菜館
そこには安いメニューはないのでした!!。。。
16東華菜館
照明が中華だとプラテレスコも中華に見えてきます(^O^)。照明は大事ですね。
17東華菜館
中華かスパニッシュか区別がつかぬほど財布は軽く、心は重く階を降りていったのでした。。。