月 - 6月 6, 2011映画「オーメン」(1976)サウンドトラック6月6日記念エントリー。まさにホラー映画音楽の金字塔!!高らかに歌いましょう
"Ave Satani!"
Read More → Posted at 09:46 午後 火 - 3月 2, 2010水 - 1月 24, 2007メシアン《トゥーランガリラ交響曲》押し寄せる愛とめくるめく官能の極彩色で超ハイカロリーな音の曼荼羅。「愛の歌」というにはあまりにも生々しい一大絵巻。
Read More → Posted at 11:03 午後 月 - 1月 15, 2007V.A.《薔薇門》/東郷健《好きなんや》《ツブシタレ》「♪しあわせになーろーネッ!ツバメの来る頃まーでーに」・・・東郷健+寺山修司+J.A.シーザーとオカマ達が織りなす奇蹟の性と生の記録
Read More → Posted at 01:45 午前 木 - 3月 9, 2006水 - 8月 10, 2005日 - 3月 27, 2005土 - 2月 26, 2005月 - 12月 6, 2004オネゲル《火刑台上のジャンヌ・ダルク》20世紀音楽史上最高の舞台作品のひとつ。宗教とか歴史とか文化とかを越えて、文句なく感動する名作中の名作。
Read More → Posted at 11:32 午後 日 - 9月 19, 2004火 - 9月 7, 2004火 - 8月 3, 2004水 - 6月 30, 2004ミシェル・ペトルチアーニ《solo LIVE》/《TRIO IN TOKYO》魂の宿ったピアノ。どこまでも美しい「音」そして、心を捉えてはなさない「うた」!!こんなにもLIVEで聴いておきたかった人はいない。
Read More → Posted at 02:23 午前 木 - 5月 27, 2004レイ ハラカミ《レッド カーブ》エレクトロニカって言われてもピンと来なかったワシですが、これなら美味しくいただけました。電子音による極上の京懐石?!(懐石なんて食べたことないけど)
Read More → Posted at 02:16 午前 金 - 4月 30, 2004日 - 4月 18, 2004オルフ《カルミナ・ブラーナ》カール・オルフの名を不動のモノにした名曲。「運命の女神」に翻弄され続ける嬉し悲しい人類に捧げられた賛歌じゃ!
Read More → Posted at 11:55 午後 火 - 3月 9, 2004spanova《Fictional World Lullaby》「この人生こそが唯一の旅」。スパノヴァ約1年半ぶりのアルバムはとっても心地よい未来音。鈴の音とブラス、そして密やかながら吟味された音達につつまれ歌われる極上のメロディ!
Read More → Posted at 01:29 午前 金 - 3月 5, 2004ENSEMBLE MODERN PLAYS FRANK ZAPPA《GREGGERY PACCARY & OTHER PERSUASIONS》まさに快演!怪人・巨人FZの遺志を見事に引き継ぎ具現化したEMのアッパレな一枚。
Read More → Posted at 03:42 午前 |
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Total entries in this category: Published On: 6月 06, 2011 10:30 午後 |
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