柔道一直線


エライぞノムラ!! キモイぞヤ●ラ!

アテネ五輪、柔道の男女軽量級。
男子は、野村の3大会連覇でバンザイ!やっぱりコレはエライよなぁ。
野村くん。顔つきがキツくなってきて以前よりは萌えないんだけど(前歯が乾きすぎるのか、いっつも舐めてるし)、でもやっぱりこの偉業には拍手を!!!パチパチパチ。





今回は、予選の組み合わせもラッキーでした。1〜3試合目はチョロい選手とアタリ、1分も経たないうちに一本勝ちを重ねた。一方、野村の最大のライバルと目されていた韓国の崔敏浩 (この人、実はもの凄いカワイちゃん)は、初戦から決勝クラスとアタリ、5分間粘り勝ちしていたので体力を消耗。3試合目で、伏兵のモンゴル選手に寝技で破れたってのは野村とは対照的。(でも、敗者復活戦のおかげで二人とも銅メダル。よかったね。)




決勝までの野村くんは、実にキレのイイ勝ち方。一撃必殺の一本技もズバリ決まって気持ちが良いのだ。試合前後の佇まいもキリッとしていてカッコイイ。(言っちゃ悪いが)これがヨーロッパの選手とかだと、ネチネチと小技でもつれ込んだりとか、ポイント差で有利なら時間かせいだりとか、試合後も大喜びで柔道着もはだけたままだとか、カッコワルイっていうか見苦しい。やっぱり、この人に勝ってもらいたかった。欲を言えば、決勝戦も一本取って「スパーーーン」と勝ってもらいたかった。
でもイイ。3大会連続金メダルだもん。(しかも、日本通算100個目の金!)エライ。





一方のヤ●ラことタニリョーコは(早くこの呼び方やめろよ。本人も「ヤ●ラちゃーん!」とか呼ばれて「ハーイ」って堂々と答えるなよ!否定しろよ。最近の若い子は、浦沢直樹の漫画は、コイツをモデルにしたと思ってるらしいんだが、早く歴史の真実を取り戻してあげたい。)、事前の怪我やらなんやら不安要素はあったものの、やはり一本勝ちを続け決勝へ。ただこの女、決勝での気迫は相当なもんで、見ていて恐ろしいくらいだった。狙った獲物に対しとことんトドメを刺すような容赦ない攻撃。毎晩旦那はどんなことされているんだろうか。ひぃぃぃぃ。ガクガク(((((゚Д゚)))))ブルブル(サスガ、合宿所の風呂場で吉田●彦とセックスしまくってただけのことはあるな。)
あの変な髪型も、試合後のインタビューの「みんな私のためにありがとう。勝って当然でした。」みたいな口ぶりも、あのブサイクな顔も、メダルにチュウしたりするのも、ホントにむかつく。キモイ。
(優勝決めたときは一応「エライ」と思ったし、喜んだけど。でも、やっぱり・・・・許せない。ちょっとだけ応援してしまった自分も許せない。)

→タニリョーコについて考える
http://www.absoluteweb.jp/ohno/?date=20040816
http://www.absoluteweb.jp/ohno/?date=20040818


◎むしろ気になった銅メダル選手
男子は、先に書いたとおり韓国のチェ・ミンホ(崔敏浩)。カワイイ。佇まいもよい子っぽくてカワイイ。
モンゴルのツァガンバートルは20歳の若者。Japanのビデオとかに出てきそうながさつノンケくんタイプでチェ・ミンホとは対照的。

女子。銅メダルの中国選手:高峰が、なんとカワイイ。SJ2SSR4 のシュウ君似なんだ。こういう女とならチュウできるかも。さらにこういう女と結婚すればいいのか!(←んなアホな。チンコ付いてないんだぞ!セックスできるかっちゅーの。)





◎それにしても気になる・・・
地中海沿岸の国々の選手って、胸毛モジャモジャでしょ?ってことは、きっと体臭もクッサイに違いない。日本人選手はこういうことの攻略も必要なのか??


→日本柔道連盟 2004年8月14日の記録

Posted: 日 - 8 月 15, 2004 at 01:22 午前              


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