Flying in the Air


まだ痛くない。まだ痛くない。

全裸外国人男性2人、新宿の超高層ホテルから飛び降り
【170m全裸ダイブ】白人男性2人がホテルから飛び降り【新宿】

なんか知らんが、会社で話題になってたので調べてみた。(ほんと、ノンケってこういう話題好きだよねぇ。)
京王○ラザホテルですよ。あの沖雅也 もダイブした由緒正しい場所を選んだなんて、結構イイセンスしてんじゃん。< 外人。
それにしても、クッションとなる着衣無しで、170メートルの高さから飛び降りてコンクリートに激突した場合、人体ってのはどうなっちゃうのだろうか?二人の外人の肉体は、まさに「合体」してしまうのだろうね、きっと。それを彼らは望んだのかしら。



↑我が座右の書、喜国雅彦 「続・傷だらけの天使たち」より

飛び降りってのは、思ったよりも痛くないらしい(なつかしの名著、鶴見済「完全自殺マニュアル」より。そしてそのパクリサイト。むしろ、背中から羽が生えたかのように「フワリ」と空中を漂ったり、地面が近づいてくるのを冷静に感じながら、例の「走馬燈」を見たりする余裕があるくらいだそうだ。ただし、下に人が居たりするとよろしくない。


Posted: 水 - 8 月 11, 2004 at 12:59 午前              


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