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◆チェック1〜チェック10 年賀状や暑中見舞い、贈り物の送受信チェック用に最適なフィールドです。たとえば、今年年賀状をやり取りした人の年賀状フィールドに「○」を入力します。すると、来年は年賀状フィールドに「○」をつけている人を検索するだけで、あとは宛先を印刷するだけとなります。喪中の人は「△」にしたり、保留の人には「保留」と入力しておく、こんな使い方も可能です。タイトル部分はクリックすることで編集可能です。なお、チェックフィールド内は識別性の確保のため、文字色が付きますが、「書式」メニューよりレコード毎に色を変える事も可能です。 |
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◆連名 ハガキ・封筒・ラベルの印刷時に、連名印刷したい家族にチェックマークを入れます。チェックマークを入れないと、連名印刷されません。 ◆家族関連 入力する家族のうち、レコードが独立して別にある場合、ここのレコード一覧から選択することで姓、名、誕生日などを自動参照入力することができます。また、ちょっとしたメモフィールドとしてもご利用いただけます。 ◆夫婦印刷順入替 ハガキ・封筒・ラベル印刷時で、家族名の1人目と本人の印刷位置を入れ替えたい場合に、「する」に設定します。例えば、レコードが既婚女性(妻)の場合で、印刷時の宛名の連名では夫→妻の順に印刷したい場合に使います。「する」に設定すると、⇔マークが付きます。空白は「しない」と同義となります。 ◆おくやみ 命日の入力フィールドです。「命日・年」「命日・月」「命日・日」の順に並んでいます。入力すると、享年と没後経過年を計算し表示します。没後経過年は、命日当日の1年後の同じ日付になった時点で「没後1年目」と表示します。享年の算定には、正確な誕生日と命日の入力が必須です。 |
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◆消去ボタン 表の内容を消去します。タイトル部分は残して消去するか、全て消去するかを選択可能です。 ◆挿入ボタン 直前(下)のレコードの記録表の内容を挿入します。タイトル部分のみ挿入するか、入力値全てを挿入するか選択可能です。 ◆全置換ボタン タイトル部分など、対象レコードの入力値を統一する場合に使います。optionキーを押しながらボタンを押すことでダイアログ無しで実行することもできます。 |
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