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2 ▲、▼ボタン(command+2,3) レコードをリスト順に移動します。 3 全表示ボタン(command+0) 全レコード表示状態にします。 6 ↓ボタン リスト内を現在選択中のレコードの位置までスクロールします。 7 レコードリスト リスト内をクリックしてレコードを表示します。グループをクリックすると、グループ検索を実行します。検索実行後は対象レコードを表示します。現在選択中のレコードの位置までスクロールするには、↓ボタンをクリックします。 8 +、++、−、IN、OUTボタン レコード/グループの新規作成、複製、削除、取り込み(IN)、書き出し(OUT)を行います。 9 拡大縮小表示ボタン 画面表示の拡大縮小を行います。100の部分を押すと100%表示に戻ります。 10,13 アイコン、ピクチャ クリックするとアイコンパレットが開き、お好きなグラフィックを設定できます。録音も可能。shft+tabキーで直接選択できます。 11 姓名 姓+名を表示します。姓,名が空欄の場合、所属が表示されます。検索モードでは選択・入力可能です。 12 分類 分類1,2の他に、設定で姓名かな・業種・年齢などお好きなフィールド値を表示することもできます。 14 絞り込み/拡大検索指定ボタン 15 検索フィールド 検索語を入力してenterキー、またはcommand+1を押すことで全フィールド検索を実行します。(returnキーでは改行になるのでご注意下さい) 16 検索ボタン(command+1) 検索モードに切り替えます。フィールド内選択テキストでのダイレクト検索も可能です。 17 画面切替タブ(command+4,5,6) 基本/地図/メモ画面を切り替えます。 18,23 表記反転チェックボックス チェックすると、英文用の姓名/住所表記の反転を行います。 19 No ここに任意のテキストを入力することでリスト表示順を変更できます。 20 メール作成ボタン 22 住所入力 24 情報切替バー 個人/自宅/所属/住所2の表示情報を切り替えます。 26 地図 ここに地図画像をドラッグして保存します。クリックすると(拡大)地図画面に切り替わります。 27 HPボタン 28 印刷チェック レコードを印刷対象とする場合、クリックしてチェックを入れます。 29 リスト、設定、印刷、?ボタン(command+7,8,9,?) それぞれの画面に切り替わります。?ボタンを押すと、オンラインヘルプページ(このページです)にアクセスします。 |
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◆フィールド 情報の項目のこと。住所録の場合、姓名・住所・電話番号などの項目欄を指します。 ◆レコード データベースを構成するフィールドの集まった1件のこと。住所録の場合、姓名・住所・電話番号などのフィールドが集まった1件を指します。「カード」ともほぼ同義です。フィールドの集まり=レコード。 ◆データベース あえて訳すなら「情報基盤」。情報の集まりのこと。住所録や電話帳、スケジュール予定表、買い物リスト、Excelのシートも全てデータベースの一種です。レコードの集まり=データベース。 ◆対象レコード リストに表示されているレコードのこと。逆に、対象外(除外)レコードは、レコードとして存在していても一時的に表示されていないレコードのこと。例えば検索実行後は、検索条件に該当するレコードは対象レコードに、それ以外は対象外レコードになります。対象レコードのうち、特に選択表示中のレコードは「現在のレコード」「選択レコード」と言う場合があります。 ◆ソート レコード順の並べ替えのこと。DesignAddressではリスト表示画面でソートバーをクリックすることでソートが可能です。リスト表示以外では基本ソート(No+姓名かなまたは所属かな)順に常にソートされます。 ◆リスト表示、フォーム表示 表示方法の種類。リスト表示ではレコードを縦方向に複数表示し、フォーム表示では常に選択された1件のレコードを表示します。フォーム表示は「カード表示」ともほぼ同義です。 ◆モード 通常の閲覧・入力が可能な状態を「ブラウズ(閲覧)モード」、検索ボタンをクリックして検索語の入力状態になっている状態を「検索モード」、印刷確認時など実際の印刷レイアウトを表示している状態を「プレビューモード」と呼びます。 ◆取り込み 外部のデータベースからレコードを取り込みすること。インポート。DesignAddressでは「IN」ボタン。 ◆書き出し レコードを外部のデータベースへ書き出しすること。エクスポート。DesignAddressでは「OUT」ボタン。 ◆vCard 個人情報をやり取りするための規格。電子名刺。MacOSXのアドレスブックや、iPod、対応する携帯電話やPDAとのファイル交換形式。バージョン(フォーマット)2.1と3があります。DesignAddressでは2.1と3、双方のバージョンに対応していますが、通常は2.1を使用します。 |
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Macintosh、MacOS及びファイルメーカーPro、FileMakerPro等、本サイト及びソフトウェアパッケージに記載された 会社名、製品名など固有名称は該当する各社の商標又は登録商標です。 |