旅行 only for BB.6


話題に詰まると、旅行の写真(笑)
いや、本当はiBlogのスタイルシートをいじったりしたいのですが、
webで調べ回っても、おいらにはちんぷんかんぷん、、、。
ということで、やけのやんぱち、真夏の旅行編、あの日君は熱かった編スタート!!


喫茶レストラン珊瑚礁、、、。
ここに後々お世話になることがあろうとは。
しかし、このぬるさは大好き。
田舎の観光スポッツはこの時代錯誤間がたまりません。



被写体を探す彼女を被写体にする俺。探さないでよいから楽。



侘びしさって好きです。侘び寂びは日本の心です。



疲れた彼女。
しかもここから我々はあるけあるけ作戦を敢行することになる。
あぢーのに、、、。



そうそう、彼女は今日の海のために爪の準備も怠らなかったのだ。
まじでがんばってるよな。女の子。
男もアホばっかりしてないで、
たまにでよいから、女の子のこう言う努力にきちんと向き合ってあげた方が良いと思う。
気付いてあげること、それをきちんと何度も褒めてあげること。
それだけで女性は綺麗になる。



円月島とトイレ。



、、、、ただし、彼氏が馬鹿だと、彼女もどんどんバカになるのだ、、、。



あ〜何撮りたかったんだろうねぇ。不明写真。
こういうののっける必要もないけど、まいいか。
きっと写真は撮りたいけど被写体なくてなんでもいいから、ぱしゃっとしたくなったのだろう。
そそ、うちらは写真を取った後、iPhoto祭りと言って、
取込みから、修正、取捨選択、鑑賞会までをいっきにやってしまいます。
これがデジタルカメラで写真をする楽しみにもなっています。こう言う人他にもいる?



夕方の円月島。歩いてました。
途中の海岸でこけて濡れました。
着替えたばっかりだったのに、、、。



海と空と島と船。影の主役は太陽ですな。
太陽を写さず、太陽を認識させる。
高等テクニックです。嘘です。今書きながら考えつきました。



ここが、どうやら夕日スポッツとしては最高の場所で、カップルの車が結構止まってました。
写真撮ってたらカップルに写真頼まれました。
逆光の中で島とカップルを使い捨てで撮るのは無理です。
撮れたまねだけしました。ごめんなさい。



俺写真と言う名のみんながよく撮る写真。
ああぁ、こう言う写真ねって、言わないで(涙)



船。自分で雰囲気を作れないえせ写真家は日光に頼みます。
あ、いい感じの光。お気軽。



うほ、俺もしかして凄い?とか自画自賛したくなる写真。
あちこちにいらんものが写ってるのは無視。



古い家と廃屋のエッジにある家。建物。
そういうの凄い好きです。廃屋がそれほど、興味ないかも。



雲に隠れた、主役は太陽。
自己主張が激しい割には、写真には写りたがらないシャイなやつ。



熊野の神社のひとつだったらしい。良い感じに見捨てられてました。
心霊写真の如く、鳥居の右側に見える足は、その後、へたり込み、自分でたてなくなってしまいました。
じじいを助けた優しい俺。じじい腕べとべとだった(涙)あの後、きちんと帰れたかね?



ホテルと空。建物と空。俺の主題だってば。
ここまで約2キロ。てけてけ歩いてここからバスで帰りました。
ちかれた。だって、午前中は海に行ってるんだよ?



あー、もうコメントも必要ないっすな。のっける必要もないっすな。でも、だだもれ。



ホテル近くの夕日。影は七難隠すといいます。
いやぁ、撮るのが楽々。実力が付かない?大丈夫!綺麗に撮れて気持ち良ければ。
この後、船盛りとかはーげんだっちゅとか、
足先だけ日焼け止め塗り忘れて真っ赤かに腫上がったとかは、
めんどくさいんで撮りませんでした。高原良くやった。
やっぱヤナギの動きも良いぞ。稲本が静かだったなぁ。
サントス?だっけ?の動きが良くなってたね、持ち過ぎないで。爆睡。

Posted: 木 - 9月 11, 2003 at 12:17 AM      


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