組員の間でも静かなブームとなっている自作マフラーですが、今後増殖しそうな気配なので少しづつ紹介していきたいと思います。マフラーの自作を考えている方の参考にでもなればと思います。(^_^)
なお、組員以外の方でも画像とコメントを送っていただければ紹介させていただいております。(^_^)
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kezberon(ケツベロン)さんの2本目の自作マフラーを紹介します。
----------------------以下引用---------------------- 性懲りもなく、マフラー作ってます。
今度はKERKER管ですねぇ。(^_^) 焼け色の付いたチタンパイプがかっこいいですね。 ただ、かなり抵抗の少なそうなレイアウトですが、音量的に大丈夫なんでしょうか? |
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当サイトをご覧になって投稿された、kezberon(ケツベロン)さんの自作マフラーを紹介します。 ----------------------以下引用---------------------- 自作マフラーが完成しましたので、画像を送ります。
ホンダ車にモリワキマフラーというある意味定番な(笑)組み合わせですね。(^_^) 適切なパイプ径と曲げ部分による排気抵抗確保がNA用マフラーのキモですね。 |
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しまたかさんのマフラー、サイレンサーを変えてリニューアルです。(^_^) ----------------------以下引用---------------------- 今回バージョン2にしてみました というのも
インプレですが、
アクラポ管は出口の口径が絞ってあるせいか、音量自体も市販爆音マフラーより静かでトルクも出るようですね。バッフル(インナーサイレンサー)無しでも十分いけそうですね。(^_^) しかし900cc用の大容量サイレンサー(130φかな?)が迫力ものですね。(^_^) |
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当サイトにお越しの、しまたかさんの自作マフラーの紹介です。 ----------------------以下引用---------------------- まだ仮完成なので、ステーなどがかなりまにあわせなのですが、レイアウトは完成してます。
音はほとんど純正とかわりません
----------------------引用終わり---------------------- しかし、材料費3000円は凄いですね。(^_^) ノーマルの内径40φパイプを使っているので音量的にも安心かな? 格安中古パーツもいい素材になりますね。(^_^) |
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徳島のshinさんから自作マフラーの画像が届いたのでアップします。 コンセプト(笑 1. 基本的に自作であること。特別な冶工具無しにあくまで「自力」で。
1に関しては、結局溶接・肉盛りという作業を依頼してしまったのでチト反省。 サイレンサー本体はヤフオクでゲットしたBEET・ナサート管使用で。 肝心の性能ですが・・・。 しかし、ナンバーが…。(笑) このマフラーの詳細はshinさん御自身のサイトのコンテンツにも記載されています。 |
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岡山びーCLUBのテラコヤさんが自作マフラーを装着されました。 以下、テラコヤさんのマフラー紹介です。(^_^) ワンオフマフラー付けたんですが、GUN-BEATさんに”自作マフラー普及協会”へ入会する様に勧めて頂きましたので、とりあえず写真送りますね。(重くてすみません) 特徴: と言ったところです、機会が有れば試乗して見て下さい。 フレキシブル管を使うことで実際の外径より細いパイプを使ったのと同じ効果が得られ、曲げの部分でも排気抵抗を稼いでいるので音量も控えめでトルクもあるマフラーに仕上がっていそうですね。 フレキシブルで振動吸収もできて一石二鳥ですね。(^_^) |
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組長はるくのスーパートラップVer.5.3マフラーです。 リヤバンパーがHALFWAYに変わったため、サイレンサー位置を下げたレイアウトにしてみつさんに加工してしただきました。 |
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しんさんのマフラーが完成しました。(^_^) 400ccバイク用のヨシムラチタンサイクロン用サイレンサーをみつさん謹製エキパイに接続しています。かなりバンパーからサイレンサーがでているような…。凶悪です。(^^;)
しんさん本人のコメントは以下の通りです。 ---------------------------------------- マフラー着けてみました。 お下品にうるさくて、考え込んでます。 なんとかならないもんですかね〜(´。`) ---------------------------------------- 管長が短いので結構な爆音なんでしょうねぇ。 |
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GIN−JII@戸倉さんの自作マフラーです。 正確な位置決めをするため自分で溶接機を購入したそうです。 リッターバイク用のカーボンサイレンサーを使っています。バンパー下からさりげなくサイレンサーが覗く渋い作りですね。 音はまんまバイクの音だそうなです。 |
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GUN-BEATさんのナサートベーシック改マフラーです。 リッターバイク用のマフラーをみつさん謹製エキパイに接続したマフラーです。 見た目はご覧の通り、130φサイレンサーで、かなり凶悪です。(^^;) 街乗りで乗った感じは低速トルクがあって良いとのことです。サイレンサー自体がストレート構造ではないので音量的にも安心できそうですね。(^_^) しかし、BEATにBEETのマフラーというのがシャレが効いてますね。(笑) |
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いわや氏のオカラポビッチマフラーです。 これまたみつさん作のフランジとエキパイにバイク用アクラポビッチのチタンサイレンサーが接続されています。 出口径が絞ってあるサイレンサーのおかげか、インナー無しでもうるさくなく、低速トルクもあり、十分ストリートで使えるすぐれ物です。 排気音は低音にチタン特有の硬質な共振音が混じった不思議なサウンドです。 |
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組長はるくの3作目のHZIGENマフラーです。 第1回秋吉台ミーティングの頃はこのマフラーでした。 C車両的な爆音を放つのですが、排圧がかからず低速が全く無いのが難点でした。 |
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組長はるくの4作目のクルクルパーマフラーです。 バンパー内に1周させた管長2mオーバーのエキパイの先にバイク用カーボンサイレンサーを取り付けたものです。 ノーマル並みに低速トルクがあり高回転で伸びるパワー感が魅力のマフラーでしたが、排ガスの熱でカーボンシェルが焼けてダメになってしまいました。(^^;) 排気音はカーボン独特のパィ〜ンという甲高いサウンドでした。 |
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組長はるくの5作目のスーパートラップマフラーです。 エキパイ部分は組員のみつさんに作ってもらいました。サイレンサーは4インチのスーパートラップのインターナルボディを使用しています。 従来の自作マフラーよりも格段に静かになっています。ディスク枚数の調整でトルク特性がセッティングできるのがポイントです。(^_^) 排気音は意外に乾いたサウンドです。 |
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組長はるくのスーパートラップ ver 5.2 です。 ver 5.0の状態ではシャシダイのローラーにエキパイ部分が干渉してしまう状態だったので、みつさんに頼んで、エキパイの立ち上げ部分を4cm奥に、エキパイ全体を8cm上方に溶接し直してもらいました。 エンジンの仕様が変わってもディスク枚数で排圧調整ができるのが便利です。 |