秘宝館

 このページでは組員自慢の逸品を紹介しております。


  GUN-BEATさん作 「バイキセノンヘッドライト」

 このコンテンツの常連になってしまったGUN-BEATさんの新作です。ベンツのバイキセノンヘッドライトをビートに移植されたそうです。

 今回、たぬきさんを真似してプロジェクターHIDにしました。
 オリジナルなところはバイキセノン♪ ベンツのライトを流用加工してみました。
 これで世界初のバイキセノン・ビートになっちゃった。
 ちゃんとパッシングもできるようにしてます。
1. ポジション
   ノーマルリフレクターを流用してるので、
   純正のポジションランプが点灯してます。
2. 斜め上
   右目バーナー加工HID(Loのみ)、左目バイキセノン。
   ノーマルリフレクターにHIDでは上方に光が散ります。
   プロジェクターは遮光がバッチリ♪
3. ライトのアップ
   傷があるけど気にしない(苦笑)
4. ライト・オン
5. 正面
   光ってるのはストロボの反射
6. Hi
   光軸調整が良くできていないので中央に集まってます。
7. Lo

 ノーマルレンズでHID化よりもグレア光がでない分、夜間の視認性も良さそうですね。しかしメチャメチャ手間がかかる加工ですねぇ。


  GUN-BEATさん作 「センターメーター」

 これまた自宅療養中のGUN-BEATさんがやってくれました。(笑)

 

ノーマルメーター移設でセンターメーター化&HKSのCAMP装着です。

では、以下GUN-BEATさんのレポートです。
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 新たにメーター枠を作る技術がないので、純正メーター(たぬきさんのEL加工済み)を移動。
 ハーネスは約20cm延長して接続。ステアリングポスト上には液晶モニターを設置し、普段はHKSのCAMPでメーター表示。リモコン操作によりナビ画面に切り替え可能。

 ちなみに構想2ヶ月、製作3日間。

  犠牲になったモノ
  バッテリー外さずに作業したので
   ・MP3対応CDプレーヤー(SONY)  ・フューズ4個  ・はぎ取りオフで確保したダッシュボード

 右手に切り傷多数できて薬のため血がなかなか止まらなかった。ダッシュボードに付いているハーネスを接続してなかったので、ハザード&ファンが回らず約30分悩みました。仕上げが汚いのは気にしないで下さい。いずれきれいにするかも。

 とりあえず一番乗りになりたかったの(笑)

 しかし、CDプレーヤーを逆さにした状態でEJECTボタン押したみたいでCDが出入りしなくなったのにはまいった。しょうがないので純正コンポに戻しました。修理すれば2万円はかかるし。

 ラジオしか聴けないよ(T_T) 


  matuSUBARUさん作 「クリアウインカー」

 自宅療養中のmatuSUBARUさんがまたやってくれました。(笑) 以下、matuSUBARUさんのレポートです。

 クリアーウインカーを作成し、画像を撮ったのでお送りします。

 益田のはぎ取りゲリオフでゲットしたウインカーをばらしてレンズ部を型取り、クリアポリエステル樹脂で複製してレンズを作成、ウインカーベースをボディ色で塗装後アルミテープを反射鏡代わりに貼り込みました。

 現在のクリアー部はクリアポリエステル樹脂そのものなのですが、ウレタンクリアー塗装すれば、表面の保護並びに紫外線の低減に良いかとも思いますがこれだけのためにカンペのウレタン使うのもなんだかなぁと困っており、なにかついでにクリアー塗装するものを見つけて塗装しようと思っています。

 なおこのウインカーは試作品のため、おっとせいさんに装着してもらい耐久テストする予定です(笑)

 続編として、クリアーレンズ部にホンダのウイングマークでもつけようと画策しています。

 う〜む、クリアポリエステル樹脂ってのはいろいろ使い道があるもんですね。(^_^)


  GUN-BEATさん購入 「??万円ビート」

 GUN-BEATさんがひょんなことから2台目のビートをゲットしました。(^_^)

 

 

お約束の事故車です。(^^;) 左ヘッドライトとバンパーは割れているので使い物になりません。

 

さて、GUN-BEATさんからのコメントです。

オートマック(?)ハードトップ
エンケイ ホイール
RS−R(?)スプリング
無限サイドステップ
HKS 二本出しマフラー
パームス シートカバー等など

 

H4年式
走行は15万キロ超
右後ろ修復あり
左前破損あり
車検 14年11月

来週はECU(コンデンサー交換済)を換えます。
あとウルトラのプラグコード装着予定。

 

手持ちの無限バンパーとヘッドライトを取り付けて走行OKですね。奇しくも一部で流行中の黄色バンパー仕様です。(笑)

 しかし、こういうビートの楽しみ方もいいですね。(^_^)


  Ukpapa特注 「ワンオフロールケージ」

 サーキット野郎のUkpapaのワンオフロールバーです。見るからに凄そうです。(^_^)

 

楕円形状のサイドバーも付いてますね。がちがちボディになりそうな予感…。

 

リヤ部はトレイを貫通しちゃってます。ええのか?(^^;)

 

リヤのアーチ部分にもクロスバーが入るという念の入れようです。ココまでやると足回りもワンオフじゃないと…。(ニヤリ)

それにしてもボディパネルやピラーにきっちりと寄せてあって作りはすばらしいですね。(^_^)


  matuSUBARUさん作 「まめシリーズ」

 入院が長引いてしまったmatuSUBARUさんですが、ベッドの上で何をしているやら…。(笑)
 組員のビートのレプリカをシコシコと製作中の模様です。(^_^)

 

まめ組長号は一時退院中に実車を取材して、ここまで仕上がりました。凄すぎる…。(笑)

  

こちらは、まめカーニバル号です。オーバーフェンダーも再現されていますね。(^_^)

まめ組長号とまめカーニバル号のツーショットです。


  matuSUBARUさん作 「まめ組長号」

 椎間板ヘルニアで入院中のmatuSUBARUさんですが、一時退院中にこんなものを作っていたそうです。(笑) ビートのプラモデルにパテを盛って再成形して組長号を製作中です。

TE37をベースにATS 6spokesのホイールを作ってます。


 たぬきさん作 「オリジナルメーターパネルELバックライト仕様(組長用)」

 取り付けはしたものの、配線するヒマが無くて点灯できなかった組長用ELメーターパネルですが、たぬき夫妻が駆けつけてくれて出張取付をしてくださいました。(^_^)
 ELの緑色は画像で見る以上に明るくて発色もキレイでオススメですね。


 たぬきさん作 「オリジナルメーターパネルELバックライト仕様(Newデザイン)」

 数をこなすごとに進化するELメーター@たぬき号さんですが、今度はメーターパネルのデザインを完全オリジナルにしたものが完成しました。白色の部分の面積が大きいということは、夜間の点灯時の光り方が美しいでしょうね。(^_^)


 たぬきさん作 「オリジナルメーターパネルELバックライト仕様(組長用取り付け)」

 MINEのジムカーナ練習会が終わってから、たぬきさんの作業でELメーターを組長号に取り付けてもらいました。

 

メーターユニットを外して分解します。慣れてるから作業が速いです>たぬき1号さん

 

追加回路をメーターユニット内に内蔵して、ノーマルパネルの上からELメーターパネルを取り付けて配線すば出来上がりです。

 

電源線のハンダ付けを忘れていたとのことで、今回は組み付けだけで終了です。近いうちに配線を済ませてメーターを光らせてみようと思います。(^_^)
ちなみに組長号はタコメーターが青でスピードメーターが緑という色違いメーターです。当然「山口ビート組」の文字入りです。(^_^)

周囲のギャラリーにレクチャーしながらの作業、ありがとうございました。>たぬき1号さん<(_ _)>


 たぬきさん作 「オリジナルメーターパネルブルーELバックライト仕様(GUN-BEATさん用)」

 GUN-BEATさん用の青色ELバックライト付きのメーターパネルが完成しました。見ての通り、ムラなく青く光るメーターがいい感じですね。たぬきさんの作品も数をこなすごとに完成度が高くなっています。メーターパネル横に輝度調整用の安定化電源が付いています。


さりげなくタコメーターに「山口ビート組」と「GUN-BEAT」の金文字が入ってます。(笑)


 たぬきさん作 「オリジナルメーターパネルELバックライト仕様」

  前回紹介したオリジナルメーターパネルですが、たぬきさんが出張のついでに買ってきたELバックライトを仕込んだ最終バージョンが完成しました。(^_^) 左側の燃料系と水温計に比べて、タコメーターやスピードメーターが白く光っているのがわかると思います。次はGUN-BEATさん用に青バックライト仕様を製作されるそうです。(^_^)


 matuSUBARUさん作 「無限ホイールのセンターキャップ」

 モデラーのmatuSUBARUさんがまたもややってくれました。(笑)
無限ホイールのセンターキャップをレジンで製作しています。走行中の外れて紛失してしまっても安心ですね。(^_^)
「無いものは作ってしまえ!」この精神、好きですね〜。(^_^)

1、型とサフまで塗ったもの。
2、型を組んで樹脂を流し込んだもの。
3、型を開いたところ(ほかほかです)
4、型から抜いたところ。
5、余分なところを切り取ったところ。

6、型(3分割)とサフ塗ったの2個です。


 matuSUBARUさん作 「まめたぬき号」(製作途中)


 自称積んどくモデラーのmatuSUBARUさんがビートのプラモデルを改造してたぬき号を忠実に再現しています。ワタナベのホイールやバケットシート、タコ足など、芸が細かいですね。よく見ると自作センターコンソールやDシェイプのステアリングまで再現されているのは圧巻です。(^_^)


 たぬきさん作 「センターコンソール」

 純正のスカイサウンドコンポから市販の1DINコンポに変更して、それが収まるセンターコンソールを自作されています。周囲のパネルと違和感の無い作りは凄いですね。


 みつさん作 「エキゾーストパイプ」

 自作マフラー普及協会のビートのエキゾーストパイプはすべてみつさんの手によるものです。路面が写り込むくらいにバフがけされたパイプは圧巻です。(^_^)


 みつさん作 「エアファンネル」

 金属加工のプロのプロのみつさんが話題のエアファンネルを作ってしまいました。効果を体感できるパーツなので人気は高いですね。現在さらにパワーアップの期待ができる新バージョンを開発中だそうです。量産化が楽しみですね。(^_^)


 たぬきさん作 「オリジナルメーターパネル」

 なんと自作でメーターの文字盤を製作しています。180km/h 12,000rpmのスケールがいいですね。

 ホントは高輝度LEDを使うという凄い構想もあったようです。アクリル板で製作した文字盤のおかげでメーター自体がかなりあかるくなったそうです。ワシも作ってもらいたい…。(^_^)


 matuSUBARUさん作 「無念サイドステップ」

 
先日の益田ゲリオフでゲットしたレガシィの部品の流用です。バッチリ純正色で仕上げられております。
よく見ると無念と書いてあるそうです。(笑)