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曰く、、日本へ2年前帰ってから座禅をしています。
そこは山岡鐡舟が作った全生庵という臨済宗のお寺です。
そこに通って座禅をしているうちに書を書きたくなって一円相とか龍という文字を書いているうちにだんだん字から形のない世界に入って行きました。
そのうち墨だけでは物足りなくなって色を使って絵というか書というかアンフォルメな何かになりました。

↑ 書画集 第1集<http://files.me.com/haruhisa_i/7g1et2>ダウンロード・ファイル.pdf 122MB あります。

↑ 書画集 第2集<http://files.me.com/haruhisa_i/sk1bjj.mov> ダウンロード・ファイル .mov 12MB あります。

夢を見た、紀伊半島薬草王国を創ると有用な話だ。ずいぶん前に秋田の禅僧さんからお風呂に入れると凄く身体が温まるって云う、当帰草を頂いた、この辺にも生えているから探してごらんと云われ、やっと最近になって見つかって栽培を始めた、これなら年寄りの多い村でも栽培できるし、害獣にもやられないだろうと思われる。・・・が、鹿に食べられてしまった、、、もちろん 医者いらず(アロエのこの地の呼び名)、ゲンノショウコウ(現の証拠)、ドクダミ(十薬)、等はもちろんの事 お茶もここらは自家製無農薬番茶が主流である、番茶と云っても一番茶を用いている。おかいさんも茶粥である、あの芥川さんの小説に出てくるイモ粥も茶粥のイモ粥だろう・・・番茶の話は長くなるので叉別のページを設けてみようと思う。海岸の方には秦の始皇帝の名で除福一行が探し出した”不老不死の妙薬”「天台烏薬」ってのがある、楠木科、常緑低木)葉と小枝を煎じてお茶にするって話だ。「活性酸素」を消去する働きがあるそうな。体内結石に食用ふのりが石を溶かすと、友人が試している話を聞いた。近所のおばさんは、スズメバチの巣を煎じて飲むといいとか話していた。。。
何処の家の周りにもある南天の木が、実や葉や茎も、喉にいいみたい、、、
< 朝霧の果てる処 >
上部写真をクリックして頂くと動き始めます。。。
(絵を写真に撮るってのは難しい、今の処満足に撮れた事がないので、撮った写真をデジタル暗室で加工して見やすくするので、大きさも違いがあるけどオリジナルとデジタル出力とは印象が違ってくるのは今の処避けられないのですが最善の状態にしているつもりです。)
しかし,バクダッドからの(現代のアンネの日記と云われてる『(バグダードバーニング by リバーベンド))メールで読めるのは世紀末がまだ続いている!
また、地球が原子力を扱う人間の悪行に身震いしているのか
…あの子供の頃の輝かしい21世紀は、いつおとずれるのかな〜。そういえば、アクエリアスの時代に入ったと云うのに…
まだまだ素人のホームページづくり。これからもよろしくです。制作、著作、配信者 石山晴久
writert‥Haruhisa ishiyama
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