| 2003.11.16 |
久々の更新っす。(^^ゞポリポリ
ちょっと忙しいとすぐココをお留守にしてしまう、こんなHiro_Gをお許し下さいませ。m(._.)m
ところで、昨夜の事。久々に体重計に乗ってみた。
そして体重計の針が指し示す数値を見て、σ(^^;)は愕然として体重計の上で立ち尽くしてしまった。
この10年くらいの間、体重は大体69〜72キロの間を推移していて、72キロを超えると焦ってダイエットして69キロ前後に落とすという事のくり返しだった。しかし、この2〜3ヶ月くらい前から結構太ってきている事は自覚していたし、それなりに危機感も持っていたんだけど、体重計にも全く乗らなかったし、何のダイエットもしていなかった(爆)。
さて、問題の体重は・・・77キロ(Gパン、Tシャツ着用)。(`□´ノ)ノ ひぇぇぇぇぇーーー
今までの上限であった72キロの約5キロ増。
・・・正直、まさかこれほど増加しているとは思ってもいなかった。(TT▼TT)
実は、6〜7年前にもおもっきり太った事があって、その当時の写真を時々取り出して見ては『ゲッ!最悪!お前は長州力かっつうの!』って自分を“戒め”てるのだけど、現在の体重はその写真の当時の体重とほぼ同じなのだ。..・ヾ(。 ̄□ ̄)ツうぎゃ〜〜!
そういうわけで、Hiro_Gはダイエットを宣言します。
昨年の夏頃にも72キロを超えてダイエットしたんだけど、その時は1ヶ月で4キロ落としたもんね。
もちろん「朝」「昼」「晩」と3食きちんと食べて、運動する事で落としたんだけど、今回はあの頃よりもかなり忙しいので、短期集中は無理とみた。
そーゆーわけで、目標は3〜4ヶ月後に8キロ減の68キロ!これならたぶん達成出来る筈。
・・・・っちゅうか、ココで宣言した以上、達成せなアカンやろ。(^^;
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| 2003.10.31 |
明日(11/1)から再来週の月曜日(11/10)まで留守にします。
この期間は、インターネットをする環境がないので、BBSくらいは携帯でチェック出来るんやけどココのチェックも更新も出来ません。
復活したらまたよろしくお願いします。
そういうわけで、ごめんなさい。
でも忘れないでね。(●^o^●)
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| 2003.10.26 |
つい先日の事。
朝方、トイレに起きたHiro_Gがベッドに戻ると、さっちんが目を醒ました様子。
以下、その時のやり取りの再現〜。
Hiro_G:『あ、ごめん!起こしちゃった?トイレに行っててん〜』
さっちん:『・・・う、うん・・・私もな、さっき“こむら返り”で目ぇ覚めてん。』
Hiro_G:『へっ?・・・・こ、こむらがえり?』
さっちん:『ホンマやで!めっちゃ痛かってんから〜!』
Hiro_G:(>m<〃)ぷぷ〜〜〜っ!!
さっちん:『何笑ってるのよ〜!ヾ(`o´。)』
Hiro_G:『いや、だって・・・・』
さっちん:『さっきもTVのNewsで言うてたけどな、今朝も“こむらがえり”で起きた人は全国で8人居るらしいで。』
Hiro_G:『へっ?TVのNews?・・・・ぎゃはははは〜!(o_ _)ノ彡☆バンバン』
さっちん:『ホンマやねんて!有西川の結婚式に出席した人の中でも8人の人が“こむら返り”で起きたらしいで!』
Hiro_G:グワハッハッ(≧∇≦)人(≧∇≦)人(≧∇≦)ハッハラガー
さっちん:『も〜!何笑ってるのよ〜!ρ(`皿′)ノ』
Hiro_G:『わかったから。もう寝よ。ヾ(⌒▽⌒)』
さっちん:『・・・・う・・・ん、・・・・』
・・・・しばらくして・・・・・
Hiro_G&さっちん:Zzzzzzzzzzzzzzz・・・・・
いや〜、いま思い出しても笑けてくる。(^〜^)うぷぷ
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| 2003.10.13 |
今日、久々に散髪した。
なんと4ヶ月ぶり〜♪(o゜▽゜)o
傘が何の意味も成さないくらいの土砂降りの雨の中、駅前に新しく出来たお店に行ってきたんだけど、ずぶ濡れでやっとの思いで店内に入った途端『申し訳ありません〜予約でいっぱいなんですぅ〜(^^;』
・・・・・・・¬(  ̄ー ̄)┌ フッ
仕方が無いので、空いていた2時間後に予約を入れてあらためて出直す事に。
またまた土砂降りの中を家路に向かう侘びしさと言ったらないね。(TT▼TT)
予約した時間になる頃には雨も上がり、気持ち良いくらいのピーカン。
「さっきのずぶ濡れは何やってん!ヾ(`o´。)」と半分くさりながらもあらためてカットしてもらいに出かけた。
いやぁ〜頭が軽いっつうか、めっちゃサッパリした清々しい気分♪それと、何と言っても視界が良好なのが良いね♪良いね♪良ぃぃ〜〜〜ね♪\(>▽<)y ( by 横山 剣/クレイジーケンバンド)ドテッ ミ(ノ_ _)ノ
しかしマジな話ほんと周囲がよ〜く見えるわ(爆)。
毎回散髪する度に「これからは少なくとも1ヶ月半周期でカットに行こう♪」って心に決めるのに、その通りに実行した事がない。いやマジで。(^^;
と言う事は、次にカットするのは(早くても)年明けか?(o゜▽゜)o
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| 2003.10.9 |
ただ今午前0時半
明日6時起きやねん。バテバテやねん。しんどいねん。
そーゆーわけで今夜は寝ます。
掲示板に書いてくれた皆さん・・・っつうか、カルボとなおみちゃん♪ヾ(⌒▽⌒)
レスは明日♪っつう事でゴメンしてね。(^^ゞポリポリ
おやすみなさい〜(^^;)/~~~"
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| 2003.10.6 |
近所の神社でお祭りがあったので、ちょっとお参りに行ってきた。
ほんと小さな神社なのだが『一体どこからこんなに湧いてくるねん!?』っていうくらいの人込み。
狭い参道に出店がびっちり並んでて、歩くのも一苦労なんだけど、何とか5円玉を賽銭箱に投げ入れてお参りを果たす。実はデジカメも持って行ったんだけど、撮影出来るようなスペースはどこにもない。(^_^;)
夕食時に行ったので、本当は歩きながらいろんなモノを食べたかったんだけど、やはりこの人込みでは無理だ。結局出店で適当に買って帰る事にした。
さて、自宅に戻って買ってきたモノをテーブルに並べて、これまたコンビニで買ってきた缶ビールをプシュっ!と開けた。かなりお腹も減っていたので『さ〜!食うぞ〜♪』って感じでワクワクしながら手を伸ばした。
まずはフランクフルト〜♪
カプっ・・・味はフランクフルト(当たり前やっちゅうねん!)なんだけど。(・・。)…ん?
何か火の通りが悪くないか?って感じ。ま、生な感じではないのでケチャップをタップリつけて一気に流し込む。
しかし、のっけから嫌ぁ〜な感じ。(^^;
次は、かなりの時間並んで買った“広島風”お好み焼き。
・・・ハッキリ言って「“お好み焼き”という名のついたモノで、これほど不味いものは食った事がない!」と大声で近所中に触れまわりたいくらいの勢いで不味かった。
屋台で並んでる時も、目の前で焼いてる所を見ながら『「焼いてる」と言うより「蒸し焼きにしてる」って感じやな。』って思ってたんだけど、ホントそのまんま。
それと、焼いてる時は気付かなかったんだけど、豚肉も入ってへんかった。(/|||| ̄▽ ̄)/
この時点でかなりヘコみ気味になりながらも、ビールで流し込んで、次は“イカの姿焼き”〜!
モグモグ・・・・ちょっとぉ〜生焼けやんコレ.( ̄_ ̄|||)
ヘコみつつも、レンジでチンして何とか食えるような感じになったけど、Hiro_Gのお腹は大丈夫か?
結局、一番マトモだったのは焼きトウモロコシ。
正直言うと、これも何だかな〜って言うくらいのシロモノだったんだけど、他があまりにも酷すぎたせいか割と旨く感じた。
来年も行ったとしても、今度は本当に旨そうに見えるモンしか買わんぞ〜!(○`ε´○)
・・・っていうか、絶対に腹下してる人たくさん居ると思うな〜。
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| 2003.10.5 |
ここんとこ公私共にめちゃくちゃ忙しくって、ついついココの更新(それは毎度の事だけど)も滞っておりました。
気がつけば、掲示板のレスも10日近く放ったらかし・・・(^^ゞポリポリ
覗きに来てくれて、書き込みしてくれた方々、大変ごめんなさい。m(._.)m
そういうわけで、今から(今更ながら?)掲示板にレスしてまいりやす〜!
C= C= C= C= ┌( ^0^)┘
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| 200310.4 |
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| 壊れちゃったApple Extended Keyboard II |
先日の事、うちのPoorMacで使っていた拡張キーボードが壊れちゃった。
仕方がないので“元の標準のモノに戻した”だけなんだけど、キーボードが小さくなったので、ついでにMac周辺のレイアウトを変更した。
モニターを置いた14Uのラックの一番上に引き出し式のシェルフを取り付けて、そこにキーボードとマウスを設置。使わない時は引き出しを収納してラックの中に格納される。
スッキリしたのも嬉しいけど、これで真直ぐモニターに向かって作業が出来る♪というのが一番!(^^;
ただ、元に戻した事に因って困る事もあったりする。
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| 復活したApple Keyboard II |
使い慣れてるキー配列と“微妙に”違うのだ。
楽曲制作の時なんかは、テンキー使用が殆どメインなのでそんなに不都合はないんだけど、こうやってTextを打つ時に本当に困る。
たぶん、チャットなんかやったら誰にもついていけないと思う。(^^;
文字の配列はほぼ同じなんだけど、 「←」や「↑」の矢印キーの配列が違ってたり、Windowsでいう“左クリック”に相当する動作をさせる時に必要な「option」や「command」キーの位置が違うので、ちょっとした動作や文章作成の時に物凄く戸惑うのだ。
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| 新しい作業環境 |
そんな感じで標準キーボードの使い難さに辟易していた頃、職場に転がっていた「拡張キーボード」が廃棄扱いになったので、早速貰ってきて綺麗に磨いて、ほんと快適に使ってたんだけどな〜。
やっぱ所詮お古はお古だよね。(TT▼TT)
ま、Macまわりもスッキリしたし、使い勝手については“じきに慣れる”と思う・・・と言うか、思いたい。
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| 2003.9.24 |
ついこの間『もう9月やん!』って思って驚いてたのに、気付けば『もうすぐ10月やん!』
ようするに、前回の更新から1ヶ月も経ってしもた。と言いたかっただけなんだけど。(^^;
昨日は、ヤンの命日だった。
ずぅ〜っと作る事が出来ないままだった「ヤンのページ」を、この日に合わせて作ろうと考えていたんだけど、結局出来なかった。( ̄_ ̄|||)
けしてサボってたわけではない。
ただ、「見てくれるみんなに楽しんでもらえるようなページにしたい」そう考えてアレコレと考えてる自分と、その反面自分の中にあるヤンへのいろんな思いが交錯して・・・う〜ん上手く説明出来ないな。
でも最近は「作りたい」と思えるようになってきていたんで、近々アップします。
当初考えてたモノとは全く懸け離れた内容になると思うけど。
化け猫倶楽部やココのgalleryで見せた“ふてぶてしくてこわいいイメージ”と違った“若くて元気でハツラツとした”頃のヤンの姿も、みんなにも見てもらいたいから。
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| 2003.9.1 |
あらら!?もう9月やん!
ま、暑がりで大汗かきのHiro_Gとしては「これから涼しくなってく♪」と、嬉しくもあるんだけど。
かといって夏が嫌いなわけでもないんだな、コレが。(^^ゞポリポリ
ただ、何となく“まともに感じる事もなく過ぎちゃった”って感じの今年の夏にちょっと淋しいような気もする。・・・・(^o^)丿どっちやねん!?
親父は退院後も元気に仕事に行ってる様子。
お袋は看病の疲れがドッと出たのか、若干お疲れ気味みたい。
それでも徐々にではあるけども、元の生活ペースを取り戻しつつあるとの事。
そして今日、親父は退院後初めての検査だった。
経過は極めて良好♪安心したらアカンのやろうけど、取りあえずは順調だそうで一安心。
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| 2003.8.25 |
昼頃、親父の病室に電話してみた。
電話にはお袋が出たんだけど、何だかとても疲れた様子だった。
・・・そらそうだわな。今日の大阪はめちゃめちゃ暑かったみたいだし。(^^;
親父に代わってもらったら、こちらは普通に元気だった。(^▽^)
そして無事に退院する事になったようだ。
今後、しばらくは通院が続くようだけども、しっかり治してもらいたい。
今週いっぱいは自宅療養すると思ってたんだけど、何と明日からいきなり仕事に行くらしい。(^^;
結局2週間休んだわけで、たまった仕事が気になるのも理解出来るけども・・・・。
入院生活で体力も衰えてる筈だから、あまり無理しないでもらいたいんだけどな〜。
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| 2003.8.24 |
今朝も明け方まで作業して、5時半くらいにヘロヘロになって寝たんだけど、朝の10時頃に電話が鳴り慌てて飛び起きた。
電話の声は親父だった。病室から電話してきたのだった。
いつもなら『こんな朝っぱらから何やねん!俺はまだ寝てるっちゅうねん!ρ(`皿′)ノ』って不機嫌になるところだが、たぶん親父も退屈なんだろうな〜ってグッと我慢した。(^^;
予定通りいけば、明日の午後には退院出来る筈なのだが、いろいろ考えて落ち着かないせいもあるんだろう。
先日外泊許可を得て自宅に戻った時にも言われたけど、またまた『先週末は病院で迷惑かけた。』と詫びていた。
そんな事はエエから、はやく健康になって俺たち家族を安心させてちょうだい。
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| 2003.8.23 |
昨日、昼間に病室に電話してやろうと思ってたんだけど、結局出来なかった。 『・・・ま、ええか。』って思えてしまうあたり、俺も落ち着いてきたんだなと思う。ヾ(⌒▽⌒)
昨夜から「たまった仕事」を片付けようと、奮起して明け方まで頑張ったんだけど、疲れてるのか何だか煮詰まってしまった。そんなわけで、急に思い立ってこのHP内の全体的に関わる“ちょっとした箇所”の修正をした。
しかし、やはり疲れてるせいか「Extra」のトップページが旧いバージョンに戻ってしまった。(TT▼TT)
もう一度直す気力が残っていません。(爆)
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| 2003.8.21 |
親父は、至って正常なまま夜を過ごせたようだ。
もう安心してもいいような気がした。
病院の話しをお袋から伝え聞いたところによると、親父の血は固まり易いのだそうだ。所謂“ドロドロ血”だ。
今後の為にも“サラサラ血”にする治療が必要だと言う事だが、その治療を受けた結果「万が一、怪我を負って出血しても、今度は血が固まり難くなる」という副作用が生じる恐れがあるらしい。
でも、親父は敢えてその治療を受ける事を決心したようだ。
俺もその治療に期待したいと思う。やっぱり再び心筋梗塞を起こす事は避けてもらいたいし。
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| 2003.8.20 |
親父は、病院へ戻り検査を受けたのだが、残念ながら不整脈が出たらしくて退院は先送りになった。
親父はヘコんでないか心配したけど、本人は至って冷静で『この際だから、しっかり治すつもりで頑張る』と言ってくれた。
病院に戻った事で、夜が心配だったんだけど本人の『大丈夫だ。』という言葉を信じたい。お袋も夜は自宅に戻る事に。
お袋は病院を後にする際、ナースに『安定剤は飲まさないで下さい。』とお願いしたのだが、『ここは病院ですし、他にも重傷の患者さんも大勢いますのでお約束は出来ません。』と言われたそうだ。
仕方ないのかな・・・?
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| 2003.8.19 |
自宅に戻った親父は、まったくいつもと変わり無い姿に戻っていた。
お袋も安心した様子で、そんな親父の様子を嬉しそうに毒づいたりしながら話してくれた。
明日は病院に戻り、心臓の再検査。
異常が無ければそのまま退院手続きをとる段取りだ。
親父は『明日、車を運転して病院へ行く。』などと戯けた事を言って、兄やお袋から怒られたそうだ。(^^;
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| 2003.8.18 |
昼頃、兄から電話がった。
昨夜も徘徊して大変だったんだそうだ。( ̄_ ̄|||)
結局、担当医の提案で2日程自宅で過ごす事になった。
心臓の状態は安定しているので、あとは心的に不安定な部分を落ち着かせる為にも自宅に戻すのが最良の方法だと。
夜、実家に電話してみた。
用心の為、兄が泊まってくれている。
電話口に出た親父は、至って普通でとても落ち着いた様子だった。
聞けば、夜中に徘徊していた事もおぼろげに憶えているらしい。
本人に因れば“悪夢を見ている様だった”と。
22時半頃、兄からメールが入った。「 -10:30 父、正常。- 」\(>▽<)y
例の安定剤は服用させなかったらしい。
そのまま平和に朝を迎えたとの事。
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| 2003.8.17 |
親父の病室は3階にあった。
エレベーターを降りると正面はナースセンター。
カウンター越しにテーブルがあって、そこに二人のナースに挟まれる様に腰掛けて機嫌よくお喋りする親父の姿があった。ドテッ ミ(ノ_ _)ノ
話し相手になってくれたナースに丁寧に挨拶をして、親父を連れて病室へ。
一旦はベッドに入ってくれたんだが、そこからが大変だった。
昨夜以上に寝てくれない。
結局、俺もお袋も簡易ベッドを出す暇すらなかった。
朝の9時頃、担当医の先生が病室に来て、いろいろと話してくれた。
先生によれば、親父が陥った状況を考えると、息を吹き返して回復する見込みは「3%有るか無いか」だったのだそうだ。
親父はその3%の命を繋いだのだった。
殆どの場合、70%の人はそのまま還らぬ人となり、残りの約30%の人は息を吹き返したとしても植物状態に陥ってしまい回復の見込みもほぼ絶望的だと。
親父が助かったのは本当に”ラッキーが幾つも重なった”おかげだったのだ。
最初のラッキーは一旦は救急車を断ったものの、すぐに掛り付けの先生に相談し、その先生の指示に従ってもう一度救急車を呼んだ事。
次のラッキーは、発作を起して心停止になったのが救急車の中だった事。
そして、それが病院の目の前で、すぐに疎生処置が行えた事。
さらにその病院の判断で、蘇生後すぐに今入院している病院へ移送してくれた事。
更に、夜になると精神的に不安定になりまるで“痴呆症”の様になってしまう事については、『心停止とは言え、おそらく記憶はあるんです。その上、電気ショックもかなりの痛みがあった筈で、受けたストレスや精神的ショックは計り知れない。そんな生死を彷徨った挙げ句、ICUを経た患者はよくこういう心的障害・・・所謂一種のノイローゼ状態に陥るんです。しかし、これは一時的なものですから心配ありません。』
この話は、親父がICUに入院した当初にも兄やお袋にしてくれてた話で、俺も伝え聞いてはいた。でもやはり先生から直接聞けた方が安心出来た。
10時頃、親父と3人で病室のある3階フロアを散歩していると、兄が電話をくれた。その後、すぐに来てくれて交代してくれた。
お袋と一緒に一旦実家に戻り、小1時間仮眠をとった。
そして俺はこの日の夕方の新幹線で帰らないといけないので、荷造りをしてタクシーを呼んだ。そして再び病院へ。
病室には再び穏やかでいつもの顔を取り戻した親父が居た。
1時間程一緒に過ごした頃、兄が新大阪まで送ってくれると言うので身支度をした。
親父にその旨を伝えると、『遠いところ悪かったな。心配かけたけどもう大丈夫だから。』と微笑んでくれた。
午後4時10分発のひかりで帰路についた。
この週末、殆ど寝てないから「車中は爆睡だろうな〜」って思ってたんだけど、名古屋を通過する頃にちょっとウトウトしたけど、静岡で目が覚めてから全く眠れなかった。
新横浜に着いて、すぐに兄の携帯に電話した。
今夜は、お袋も兄も帰宅する事に。そして、万が一何かあれば兄の方に連絡を貰う事にしたとの事。兄は『ゆっくり休んでくれ。』と、この週末の俺を労ってくれた。
そんな兄も、結局のところ夏休みの殆どを病院で過ごした。
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| 2003.8.16 |
結局、午後3時班頃に病院へ行った。
そこに居る親父は、今朝方まで俺とお袋を悩ませ続けた親父とはまるで別人の、穏やかな優しい顔をした親父だった。
病室には兄と一緒に兄の家族も来ていた。
俺にとっては義姐と二人の姪。
だいぶ落ち着いてきた親父を見て、一旦自宅に戻って連れてきたんだそうだ。
兄は『親父の意識はしっかりしている、状況を理解しきれていない部分も多々あるけど、落ち着いてゆっくり説明したら納得してくれる。』と言う。
それを聞いてちょっと安心。
たしかに昨夜会った時よりもしっかりしてるし、俺に対しても『わざわざ来てくれてすまんな〜。』くらいは言ってくれた。多少は余裕も出て来たのか状況にも慣れてきた様子。
ちょっとしっかりしてきた親父を見て、兄が『今夜は泊まらんくても大丈夫ちゃうか?今夜は家で寝た方がエエよ。』と言ってくれた。それを聞いていた親父も『大丈夫、大丈夫。独りで大丈夫。』と言って笑った。
結局、俺もお袋もその言葉に甘える事にした。
兄の家族と一緒に、下の娘ご推薦のイタリアン・レストランへ行き食事をした。
ワインも頂いたけど、気が張ってるせいかそんなには酔わない。
食後、実家に送ってもらって、TVでタイガースの試合を観て、その後映画を観ながら親父の焼酎を呑んで寝る体制に。
その時、不意に電話が鳴る。時間は午後11時。
病院からだった・・・・。
親父が、またわけがわからなくなって徘徊しているらしい。
「病院へ来て介護にあたってほしい」という要請だった。
たしかにあそこは心臓外科の病院で、痴呆症の病院ではない。
看護婦さんには大変申し訳ないとも思う。だからすぐにでも病院に駆け付けて親父の介護をしなければ・・・。でも呑んじゃってるんだもん。しかも緊張して張り詰めた神経をほぐしてすぐにでも寝れるようにってな調子で呑んでたもんだからね〜〜。(^^;
結局、もう少し頑張ってくれるとの事。
『でもやっぱり手に負えなければ電話します。』とも言われた。
取りあえず兄に『ひょっとしたら行くかも知れない』と電話して報告。
その後、身体は極度に疲れているのに何だか気になってなかなか眠れない。仕方がないので、キッチンへ行きグラスに焼酎を注いで寝室でちびちびと呑んでた。
その後、無理矢理にでも寝ようと部屋の電気を消したのが午前1時35分くらい。
・・・夢の中でお袋に呼ばれたような気がした。何だか切羽詰まった感じの声だった。
『・・・ん?・・・ど、どないしたん?』と声をかけようとしたところで目が覚めた。
夢ではなかった。
時間は午前3時すぎ。
病院から『やはり手に負えません。』と午前2時半頃に電話がかかってきたらしい。
お袋が寝室の入り口から顔を覗かせてこう言った。
『ごめんね、やっぱり病院へ連れて行ってくれる?アンタはそのまま帰ってくれていいから。それはそうと、もうお酒覚めてる?』
まさか『さっきまで呑んでた。』とは言えなかった。(^^;
午前3時半頃病院に到着。
昨夜の状況を思い返せば、お袋独りで親父を診れるとは思えなかったで、一緒に病室へと向かった。
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| 2003.8.15 |
昼過ぎに、土砂降りの大雨をかい潜る様にして新幹線の切符を買いに行った。
インターネットでも予約出来たんだけど・・・何でだろ?(^^;
往路は今夜の19時ちょうど発の“のぞみ”が取れた。
問題は復路だ。帰りは17日の夜をよていしているんだけど、この日は「お盆休みのUターンラッシュの最終日」でもある。
出来るだけ大阪に居たかったので、新大阪発の最終列車を狙ったんだけどグリーン車に若干空席があるだけ。さすがにグリーン車はちょっとな〜。(^_^;)
最終列車から1時間づつ繰り上げて行って、結局取れたのは新大阪発16時10分の“ひかり”。
本当は“翌月曜日の始発”っていう手もあったんだけどね〜。
大阪の兄が電話をくれて、新大阪に迎えに来てくれる事になった。
仕事を早めに終え、東京駅へ。大雨の中“のぞみ”は数分の遅れを出したもののほぼ予定通りに新大阪に着いた。
そのまま親父の入院する病院へ直行。
車中で兄に親父の状況の説明を受ける。親父は心臓の方は順調なのだが、精神的にショックを受けており、混乱状態にあると言う。日中はしっかりしているのだが、夜になると「今自分が措かれている状況を理解出来なくなり、パニックに陥る」のだそうだ。そして兄の要請で今夜は病院に泊まる事になった。
病室に入った俺はショックを受けた。
親父の様子は“痴呆老人”そのものだった。
どうやら夕食時に服用する安定剤(たぶん睡眠薬)の副作用らしいのだが、たしかに親父にしてみれば、救急車に自分の意志で乗った直後からICUに入るまでの記憶が“全くない”わけで、目覚めた時にベッドの上で身体のあちこちに管を通され、耳もとでは心臓をモニターする機械が『ピッピッピッピ・・・』って絶え間なく鳴り続けていたりしたらそりゃあパニックにもなるよな。
親父は俺やお袋の事は理解しているんだけども、自分が居る病室が時には「自宅のはずなのに見覚えのない部屋」であったり、「退院した筈なのに何故病室に居るんだ?」と疑問に思ったり、ただ「わけが判らなくてパニックに陥った」りで大騒ぎ。ナースコールも何回押したか判らない。
結局この夜は何度かウトウトするものの、10分と寝てくれなかった。
朝になって漸く親父が落ち着いて寝てくれたので、取りあえず俺だけ8時前に病院から出るシャトルバス(最初に親父が運ばれた、自宅の近所の病院へ行く)に乗って帰宅。途中コンビニで買った朝食を食べ終えた頃に兄貴に送られてお袋も帰宅。
お袋が溜まった洗濯物を片付けて、やっと一息つけたのが10時くらい。
この後、午後2時か3時頃まで兄貴が診てくれてる間に仮眠をとる事になった。
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| 2003.8.14 |
兄から『親父の容態は安定しているから心配するな。』と連絡を貰った。
『親父はこのまま順調に行けば、明日にでも一般病棟に移される。』と聞いた。
兄が大阪に居てくれた事を、心から感謝した。
しかし無事である事を知ったものの、やはり落ち着けない。
外は折しもの大雨で、このどんよりと薄暗い天気も不安にさせる原因かもしれない。
兎に角、親父の顔を見たい。
結局、明日からの週末を利用して親父の顔を見る為に独り帰省する事にした。
お盆休みまっただ中だけに切符が取れるか心配だったんだけど、JRのHPで空席情報を確認したら何とかなりそうだ。
夕方、兄に帰省する旨を伝える。
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| 2003.8.13 |
夕方、仕事をしていると不意に携帯電話が鳴った。
大阪に居る親父の携帯からだった。親父はたま〜に『元気か?』って電話くれるんだけど、それは大概夜の事。『えらい中途半端な時間に何やねん?』って思いながら電話をとると、携帯の向こうから聞こえて来たのは長兄の声。
一瞬嫌な予感が脳裏をよぎる。兄貴は妙に落ち着いた声で淡々と話し始めた。
『おう○○(Hiro_Gの名前)、今大丈夫か?あのな・・・・親父が倒れた。』
あまりに突然で唐突な事だったので、正直頭がポ〜ッとしながら電話の向こうから聞こえる兄貴の声を聞いていた。兄は落ち着いた口調で淡々と話してくれたので、Hiro_Gも変に取り乱す事なく落ち着いて話を聞く事が出来た。
『親父は今はICUに収容されているが、容態も安定しているし、医者も心配ないと言ってくれてるから。』
その言葉がせめてもの救いだった。
途中、お袋にも代わってもらったがお袋も落ち着いていたので、そこでようやく俺も取りあえずは安心する事が出来た。
倒れた原因は“心筋梗塞”だった。
おふくろの話では、二人で朝食を採っている時に突然倒れたのだと。
急いで救急車を呼んだのだが、受話器を置いて振り向いたら親父は目覚めて立ち上がろうとしていたらしく、足元は覚束ないながらも『何が起こったのかサッパリ判らん・・・・でももう大丈夫だから、救急車も断りなさい。』と話したそうだ。
お袋は、親父に言われるがまま一旦救急車を断ったのだが、不安を拭いさる為に親父の掛り付けの先生に電話したそうだ。すると先生には『すぐにもう一度救急車を呼びなさい!』と強く言われたそうだ。
救急車が来るまでのわずかな間、親父は自分の力で着替え、身支度をし、救急車の到着を確認すると自力で階段を降りて(Hiro_Gの実家はマンションの5階)行ったそうだ。
駆け付けた救急隊員は、そんな親父の様子にちょっと呆気にとられながら『ここに横になって下さい』と車内のベッドに寝るように指示したのだが、親父は『いや、私はここで大丈夫です。』と傍らのベンチに腰掛けたそうだ。
そして、掛り付けの先生に指示された通り、実家から車で数分程の距離に有る病院に搬送してもらった。
しかし、病院に到着するや否や事態は急変した。
親父は急に発作を起こし、救急車の中で嘔吐し、そのまま心停止。
病院で医者や看護婦が待機してくれていた為、すぐに疎生処置が行われた。
ちょうど1人の看護婦が親父に馬乗りになったところで、お袋は1人の医者に声をかけられた。
その医者は、処置が行われている現場をお袋の視界から遮断するように話したそうだ。
医者:『奥さんですね?他に御家族の方はいらっしゃいますか?』
母:『東京に息子が二人、そして大阪市内に長男が居ます。』
医者:『東京か・・・間に合わないな・・・。』
『取りあえず、市内に居る御長男だけでもすぐに呼んで下さい!』
結局、親父は懸命の心臓マッサージでも疎生せず、電気ショックを加える事3回目にして漸く心臓がその鼓動を取り戻したのだと。
無事疎生した後、最新の設備と専門医が居る病院へと移送される事になり、お袋は親父と共に救急車に乗り込んだ。救急車には医者と看護婦さんも同乗してくれて、移送先の病院に到着するまで、お袋と一緒に必死に声を掛け続けてくれたそうだ。
そして親父は移送先の病院のICUに収容された。
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| 2003.8.9 |
いやぁ〜凄かったね、台風。
幸い関東は直撃ではなかったけど、昨日の明け方から今日の日中にかけて雨風が物凄かったよ。
話は変わるけど、2日程前にやっとクルマ屋さんから電話があって、我が愛車「NISSAN Ferrari 1600X1-R“別名パルサー(爆)」の部品が入荷したとの事。
今日くらいしか交換してもらいに行ける暇が無いのでちょっと焦ってたんだよね。
いくらクルマとは言え、暴風雨の中運転するの嫌だし。(^^;
夕方の5時頃になってやっと風が弱まってくれたんで、無事に交換してこれました。
先週、工場で診てもらった時に『多分1万円くらい見ておいてもらえれば十分だと思いますよ』って言われてたので『1万円か〜イタイな〜』って思ってたんだよね。でも入荷したという電話を受けたさっちんは『千ウン百円って言ってたような気がする・・・それにマーチがどうのこうのって・・・』って。
・・・・オイオイ、全然額が違うやん。しかもマーチって何やねん!
うちの車は「NISSAN Ferrari 1600X1-R“別名パルサー(爆)」やっちゅうのっ!(^^;
ま、安く上がってくれるにこした事はないんだし、電話で確認してから出かければよかったんだけど、そんな余裕も無く飛び出したもんだから、『何だかんだ言ってもモーターだもんな〜、千円ちょっとってこたぁないわな〜』って不安に駆られつつ工場へ。
リクエストしたホットコーヒーと差し出されたスポーツ新聞を読みつつ、待つ事十数分。
さて、実際の会計は・・・
1,785円!!せんななひゃくはちじゅうご円!!(工賃はサービス)(`□´ノ)ノや、安っ!
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| 2003.8.6 |
今日は昨日に引き続き、Hiro_Gが提供したもう1曲の方のレコーディング。
昨日の時点では、今日はスタジオには行かないつもりだったんだけど、実は昨日やった曲よりも今日やる曲の方に若干問題が生じてて、ひょっとしたらギタートラックの録り直しが発生するかも〜って内心ドキドキしてたんだ。でも、昼過ぎに『OK〜大丈夫♪』って電話をもらって、今日は1日のんびり過ごす事にした。Directorさんに感謝♪
電話をもらった後、しばらくギターを弾いたりしてたんだけど、夕方くらいからエアコンのフィルターの掃除やら、ベッドのマットのローテーションやら家の用事をちょこっとして、あとはマジでのんびりホゲ〜〜〜〜〜ってしてたよ(爆)
あ、詳細は判らんけど、今回提供した楽曲が収録されたアルバムは、近々(今月末くらいって聞いたような気もするけど)発売されるらしい。詳細が判ったらこのHP内に書きますです♪
全然話が変わるけど・・・
うちのクルマ「NISSAN Ferrari 1600X1-R“別名パルサー(爆)」の部品が入荷したっつう連絡がいっこうに来ないでは無いか。やっぱ週末かな〜?ま、まさか旧いからって欠品なんて事ぁないだろうな!?(TT▼TT)
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| 2003.8.5 |
今日は都内某所にあるレコーディングスタジオで、Hiro_Gが提供した楽曲の唄録りがあったのと、同所でちょっとした打ち合わせもあって午後から行ってまいりました。
レコーディング自体は、Directorの方がテキパキと作業を進めていかれたので、とてもスムーズに終了した。Hiro_Gはちょっと心配してた事があったんだけど、ボーカルの人も案外(失礼っ)器用に対応してくれたんで大丈夫となりホッとした〜。
途中から別件の打ち合わせ。こちらはどうなるか判らないけど、今後の展開が楽しみではある。
今日は本当はスタジオまでは電車と徒歩で行くつもりだったんだけど・・・あまりの蒸し暑さにヘコたれて急遽クルマで行く事にした。でもこれは正解だったよ、夕方くらいから物凄い大雨になったもんね。駐車場代も案外安かったし♪
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| 2003.8.4 |
前夜、夕食後に部屋風呂(ローズ風呂なんつう洒落た感じの貸し切り風呂もあったんだけど、予約が出来ないっつうか、入った者勝ちってヤツ。入浴する時にドアにかかった札をひっくり返すだけ。もうそういうの面倒臭いっつうか、ソワソワして落ち着かないし・・・)に入って、1Fレストランが「21時からラウンジになる」ッて言うんで行ってみたら誰も居ないし。可愛い犬を連れた宿泊客がいっぱい居たので、彼等との歓談を期待してたんだけどな。
仕方ないっつうか、広いラウンジでたった二人だけで呑んでるのって、何だか宿の人に悪い気がしてきちゃって、結局さっちんと一杯づつ呑んでそそくさと部屋に戻った。その後、ビールを飲みながらF1を観てから2時頃就寝。
・・・なかなか寝つけない!(TT▼TT)
Hiro_Gは万年寝不足気味なので、大概はベッドに入ると即行で寝てしまうんだけど、枕が違うせいかなかなか寝つけない。何度も何度も寝返りをうちながら『寝られへん・・・う、う、どないしよ。』って感じで辛い目に遭った。
結局、いつ寝たのかわからんままボ〜〜〜〜っとした朝を迎えた。
聞けばさっちんは早朝からもっとエライ目に遭っていたそうな。 ̄m ̄ ふふ
(詳しくはさっちんのサイトを見てね♪)
朝食を済まし、部屋の片隅を占領していたゆうのケージやらを(さっちんが)片付けて、荷物を車に詰め込み、宿のおばちゃんや、食事時に気さくに話かけてくれた可愛いトイプードルを連れた夫婦に別れを告げて宿を発った。
前日の夕方に行った山中湖畔のちょっとした散策路へと向かった。
砂浜でゆうを遊ばせてみたかったんだけど、午前中とは言え日ざしは結構きつい。
加えてゆうは水が怖い。しかも波を見るのも波音を聞くのも初めてのゆうは終止硬直しまくり(^^;
可哀想だから、ちょっと写真を撮ったりしただけでそこを発つ事にした。駐車場に向かう途中で同じペンションに泊まっていた例のトイプードルを連れた夫婦に会った。考える事は一緒なんやね〜。\(>▽<)y
せっかくだからもう少し山中湖周辺をウロチョロしたかったんだけど、場所を変えようにも事前調査が十分で無かったのでペット同伴可の店や施設がわからない。しかも、湖畔は夏の日ざしを避ける場所も少ない。
車で山中湖の周辺を走りながら、さっちんと思案する事数秒。
『・・・・帰るか。』(爆)
そういうわけで、とっとと帰ってまいりました。(^^;
お昼すぎには自宅に着いちゃったんだけど、何故か疲労困憊。
車内はエアコン全開だったんだけど、日ざしが強かったからかな〜?物凄く消耗しました。
数年前の真夏に、軽井沢の方へ車2台で一泊旅行に行った事もあるんだけど、その時の愛車アウディー(gallery参照)はエアコンは全く効かないっつうか、閉じてる送風口からも熱風が出る始末で、暑がりのHiro_Gはおでこに“冷えピタ”を貼って、それをバンダナで隠して(爆)乗り切ったんだけど、その時並みに疲れました。
全走行距離もあの旅の1/3くらいなんだけどなぁ。
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| 2003.8.3 |
さてさて、旅行当日。
前夜、最近疲労気味っつうか、バテまくりの体調を思い、『少しでも早く寝よう』と割と早い時間から飲み過ぎたのか、夜遅くになってから物凄い勢いで下痢ピーに陥っていたお腹(爆)も無事復調し、朝の9時過ぎに出発♪
しか〜〜〜〜っし!東名に乗っていきなりの大渋滞。(TT▼TT)
でもまぁ、厚木の手前くらいから順調に流れ出し、その後は御殿場まで快調に走れた。
御殿場ICを降りて、R138を北上。須走の手前くらいからまたまた大渋滞。
ま、日曜日だしある程度の渋滞は予測してたけどね。R138で山中湖にぶち当たって右折してR413に入る。山中湖を左手に見ながら順調に走行し、心配していたウインドウ・ウオッシャーを使う事もなく(冷静に考えたら、コレって滅多に使う事ないよね。)目的地の平野に入る。さすがにこのあたりは物凄い混み様で文字通りの大渋滞。挙げ句に道を間違えたらしく、合わせて渋滞を抜けた開放感と適度なアップダウンのワインディンロードが楽しくて、どんどん山中湖から離れて行ってしまった。ヘ(^^;)オイオイ
結局、隣の観光地(爆)の道志町まで行ってしまった(だって山道だから容易にUターン出来ないし)んだけど、渋滞も手伝って再度平野町に入ったのはお昼を少し過ぎた頃だった。
昼食をとろうと、これもさっちんがネットで見つけた「ダラス・ビレッジ」に向かった。ココは、ペット同伴可で、テラスでバーベQ を楽しめる上に、ガラス細工の体験が出来る工房があったりしてなかなか楽しそうなお店だった。
しか〜〜〜〜〜〜っし!店内はエアコンが入っていない!
時折、全開の窓やテラスの方から心地よい風が入ってくるんだけど、暑がりのHiro_Gには地獄の様な場所でした。炎天下の屋外でバーベQってのも何度か体験してるけど、蒸し風呂のような店内でバーベQってのは、これはもうHiro_Gにとっては拷問以外の何ものでも無い。しかも、隣接するおみやげ品コーナーの向こうにあるガラス工房の熱気が物凄い。実際、トイレへはその工房の横を通って行くんだけど、前を通っただけでHiro_Gは溶けそうになりました。(^^;
ガラス細工は楽しそうだったし、興味もあったんだけど、Hiro_Gがそれを体験出来るのは“しゃんしゃんと雪が降り積もるような冷え冷えとした冬だけ”かね。(⌒◇⌒;)
あまりの暑さに堪えかねてっつうか、連れていたゆうも心配だったし、こんな暑さでは食事ものんびりしてられません。軽くパスタ(これは結構旨かった!)とアイスコーヒーを頂いて、早々にダラス・ビレッジを後にした。
ペンションのチェックインまで、まだ少し時間があったので、山中湖が一望出来る“パノラマ台”(そのまんまのネーミングやんけっ!)に向かった。しかしあまりにもショボイ展望台だったので、これを見落としてしまったHiro_Gは、またまたワインディンロードが楽しくて、どんどん山中湖から離れて行ってしまった。しかも山梨県から出て神奈川県に入ってしまったし。(^^;
結構バタバタしちゃったけど、山頂のパノラマ台から山中湖の展望を楽しんだ後に無事にチェックイン。
夕食までまだ2時間以上あったので、ゆうを部屋で寝かしてから近くを散策する事にした。
ペンションにあった周辺案内のパンフレットを見て、歩いて行けそうな場所に“森の中の絵本館”というのを見つけた。正直言って『山中湖まで来て“絵本”ってのもなぁ・・・』って感じだったんだけど、泊まるペンションは山中湖から少し離れた場所にあったため、取りあえずテクテクとソコへ向かった。数百メートル歩いてすぐに看板を見つけて、そこから森の中へと続く小道をちょっとドキドキしながら入って行った。そしてわりとすぐにその“森の中の絵本館”を見つけた。
その小じんまりとした建物は、森に囲まれるように建っていて、アンデルセン物語に出てきそうな小洒落た佇まいではある。がしかし、何となくそれ以上歩がすすまない。森の小道からその絵本館をしげしげと観察した後、さっちんと目を見合わせる事数秒・・・。
『・・・・帰るか。』(爆)
そそくさとペンションに戻り、車に乗って山中湖を目指した。
最初からそうするべきだった。(o゜▽゜)o
薄曇りで、周囲の山々は厚い雲を身に纏っていたので、富士山も全く見えなかったけど、それでも夕暮れ時の山中湖は、なかなかの風景を楽しませてくれた。
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| 2003.8.2 |
8/4日(月)に休みが取れたので、思いきって『何処かに旅行に行こう♪』と言う事になった。
あまりに急な思いつきだったので、土日で予約をとるのは難しいだろうと言う事は容易に予測出来る。しかも夏休みだしね。そういうわけで、日月の一泊2日で、しかもゆうを連れていける上にお手頃価格の宿を探す事になった。
インターネットでいろんな宿探しのリンクを辿り、明け方頃に漸く山中湖の西側に位置するとあるペンションに決定!予約までインターネットで出来ちゃうんだから便利になったもんだよね。
さて、無事に旅行の計画も立ったところでひとつ問題。
先週末に発覚したんだけど、我が愛車の「NISSAN Ferrari 1600X1-R“別名パルサー(爆)」のウインドウ・ウオッシャーが故障しちゃったらしいのだ。
ウオッシャー液はタンクにほぼ満タン入っているのに、全く噴射されない。
汚れたフロントウインドウを洗い流そうとスイッチを入れると、液は出ないがワイパーだけが動く。ワイパーが元の場所に納まると、ウオッシャー液無しで拭かれたフロントウインドウには、虚しくホコリのラインがくっきりと残っている。(TT▼TT)
こりゃイカン!と、思いながらも一週間も放置してしまっていたんだけど、旅行に行くのであれば出発前に直しておかないとね。高速や山道で不意にフロントウインドウが汚れたらビックリする・・・じゃなくて、危ないもんね。(^^;
明日出発だから、今日中に直さなきゃならないんで、慌てて我が愛車「NISSAN Ferrari 1600X1-R“別名パルサー(爆)」を販売店の工場に持ち込んだ。ショールームで、出されたお茶をすすりながら待つ事数十分。ちょっと検査に時間が掛り過ぎてる事が気に掛かる。だって、お茶と一緒に差し出されたスポーツ新聞のスポーツ欄(ただ今優勝に向けてばく進中♪のタイガース関連記事だけじゃなくて、その他のスポーツ記事まで)をほぼ読破しちゃったもんね。
さて、問題の故障部分だけど、当初は『パイプの何処かがつまっただけだろう』とふんでいたんだけど、ヒューズボックス等の電気系を入念にチェックしてる姿が気になってたんだよね。応対してくれた営業の人も、俺の『ひょっとして・・・マズいっすかね?』という問いに対して『・・・かも知れ無いですね(苦笑)』だもん。( ̄_ ̄|||)
結局、直接診てくれた工場長の口から出された結論は『モーターが死んでますね、交換するしかないです。でも部品は在庫に無いので注文になります。』(TT▼TT)(TT▼TT)(TT▼TT)
ま、こればっかりは「泣いてすがって」もどうにもならないので、入荷次第交換してもらう事にしてトボトボと帰ってきた。結局、ウインドウ・ウオッシャー無しで“虫だらけ”の夏の山中湖に行くことになった。
せっかくの旅行だと言うのに、コレだもんな・・・。
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| 2003.8.1 |
あらら!またまた2ヶ月振りの更新になってしもた・・・(^^ゞポリポリ
別にFFの攻略に忙しくて〜ってわけではけしてないのぢゃよ(爆)
前回の更新の後は、ライブを2回程こなしつつ、それ以外にも制作で忙しい日々がずぅ〜〜〜〜〜〜っと続いててね。いやマジで以前の“地獄の日々”を遥かに上回る勢いの日々だった。
いい加減PoorMac買い替えなアカンな。そのうち俺が死ぬわ。
その前にPoorMacも激務に耐えかねて死ぬかも・・・と、さり気なく○っちんにアピール。(^^;
それはそうと今日はPL花火大会の日ではないかっ!
大阪の人はみんなが知ってるこのイベント(正確にはPL花火芸術と言って、PL教の宗教行事なもんで、あんまり全国的には宣伝してないみたい)は、打ち上げ総数が何と12万発!!(この数字を口にした時点で大概誰も信じてくれへん)
これだけの花火を、たかだか2時間弱くらいの間に打ち上げまくるんだから、その迫力ったら物凄いものがある。
さらにどれくらいの迫力か補足すると、1分あたりの打ち上げ数は約1700発強!!
もうハッキリ言って初めてみた人は『用意した花火に引火して暴発したんじゃないの?』って思わず避難しちゃいそうになるくらいの迫力っす。
Hiro_Gの子供の頃は、打ち上げ会場のある富田林市から2つ市を跨いだ堺市からでも十分堪能出来た程。逆に言えば、打ち上げ会場まで行く必要も無いと思う。富田林方面を直線的に見て、途中に高層ビルなどの障害物が無ければ数十キロ離れてても十二分に堪能できるよ。Hiro_Gが子供の頃聞いた噂では大阪湾を隔てた神戸からも観えたとか。
フィナーレは全長約1キロにも及ぶナイアガラの滝、そしてグランドフィナーレは10分足らずの間に約7〜8千発のスターマインを打ち上げる。この瞬間は、夜の帳に包まれた街全体がまるで昼のように明るくなるよ!(これを言うと大概の人は『またまたオーバーな。関西人はこれだもんな〜』って言うんだけど。)
観た事が無い人は、一度は観に行ってみる価値があるよ。
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| 2003.6.1 |
昨日は、友達のお店(Decky's Pink)の開店5周年記念パーティーに行ってきました。
オーナーのDeckyから『一緒に2〜3曲演ろうぜ♪〜と誘われてたHiro_Gは、愛用のGodinをクルマに積んで、午後19時頃にお店に到着。午後20時の開店に合わせて慌てて楽器のセッティング。
...が、しか〜し!ココで大変な事に気付いた。σ(^◇^;)のGodin用に持ってきたつもりのケーブル(端子が両方キャノンのタイプ)が.....な、な、何と、マイクケーブル(端子がキャノンとフォーンのタイプ)だった(爆)。
本来ならば、内蔵のコンデンサーマイクとピエゾで拾った音を各々別系統で出力し、それらをミキサー卓でミックスする。するとどーよ。とぉ〜〜っても自然で心地よいサウンドになるのだよコレが。(●^o^●)
仕方なく、お店に転がっていた普通のギターケーブルを借りて、ピエゾ出力のみで演奏する事にした。(TT▼TT)
ステージは、Deckyがボーカル&ギター(12弦のオベーション)で、"Wacha"&Hiro_Gがギターとコーラス(単なる雄叫びとも言うが(爆))。演奏曲は、事前に何ぁ〜んも決めてなかったので、延々と続くブルースセッションと、イルカの「-なごり雪-(o_ _)ノ彡☆バンバン」と松田聖子の「-Sweet Memories-∵ゞ(≧ε≦o)ぶっ」、最後にジミヘンのリトルウイング。
たったの4曲だけど、1曲たりともすんなり終わる筈もなく、全曲で延々ギターバトルを展開。
相棒の"Wacha"は反則技のエレキギター用の弦(しかも“かなり細い”ヤツ)を張っていたらしく、アコースティックギターではあり得ないようなフレーズをバンバン決めてくるもんだから、アコ−スティック用のぶっとい弦を張ったHiro_Gも、負けじと激しくこねくり回して応酬。
今、Hiro_Gの指先は、シャンプーするのも辛いくらいです。(^_^;)
きっとバチがあたったんです。(TT▼TT)
指が痛い理由は、(いつ張ったかわからんくらい)古い弦のまま演ったから。
一応、新品の弦も持ってたんです。でも、敢えて替えなかったんです。理由は簡単。
面倒臭かったから!(爆)
ま、なんだかんだとあったけど、電車利用のお客さんが帰ったあとも、延々盛り上がってました。
明け方『また演ろうな〜♪』と声を掛け合い解散。
いやぁ〜楽しい夜だった。
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| 2003.5.25 |
昨日、CROSSOVER JAPAN '03を観てきた。
Hiro_Gが、ミュージシャンとして憧れる人たちは沢山居るけども、そんな中でもギタリストとしてもアンサンブルの部分でも多大な影響を受けたバンドが出演するという事で、もう本当に楽しみで仕方なかったイベントだった。
そのお目当てのバンドは「PARACHUTE-パラシュート」。
Hiro_Gは、このバンドの結成当時からの大ファンで、高校生の頃から大学生くらいの間は彼等のギターフレーズのコピーもしまくった。でも、残念ながら生で観た事は一度もなかった。だから『もう二度と観るチャンスはないだろうな〜』と生で観る事を諦めてたもんだから、このイベントを知った時は本当に興奮した。
この日のステージでメンバーの斉藤ノブ氏が言うには、実に21年振りのステージだそうだ。井上鑑氏は『「解散する」と言った覚えはないんですけど』な〜んて言ってたから、またいつか演ってくれるかも♪
あと、18年振りの再結成した「ナニワエキスプレス」もめちゃくちゃ良かった。
ニューアルバム(このイベント当日が発売日!!)をレコーディングしてきただけあって、ブランクを全く感じさせない強力な演奏を聴かせてくれました。Hiro_Gが観ていた場所はステージから向かって右手後方の芝生席だったんで、音響はイマイチだったんだけど、パラシュートとナニワエキスプレスの時はPA卓のすぐ傍に移動して観てた。おもっきり“立ち見厳禁”って張り紙してたけど...(爆)
カシオペア(with 神保彰)やTHE SQUAREは現役バリバリのバンドだし、演奏は当然素晴らしいものだった。特にカシオペアは凄かった〜。でもHiro_G的には、この日の出演バンドの中ではナニワが1番格好良かった。ノリが“とっても関西”で喋りやパフォーマンスが面白かったせいも多分に有るけど、演奏も音響もめちゃくちゃ良かった様に思う。この日最大のお目当てだったパラシュートは、音響も最悪でちょっとがっかりだったけど、十二分に堪能出来たよ。(^^;
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お知らせ〜♪ |
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前回ココに書いたイベントの詳細が分かりました(笑)
Hiro_Gが参加するバンドは「田中一成 with GONTA」
会場等の詳細はココの「イベント情報」か、ココの「infomation」を見てくださいまし。
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| 2003.5.18 |
突然ですが、6/22に渋谷でライブやります♪(正しくはイベント出演なんだけど。)
バンドのメンバーには"Wacha"(T畑君の事)も居ます。演るのは全曲カヴァーっす。
でも決まってるのは“ジャニスの曲を1曲”って事だけ。(^^;
もっと詳細が分かり次第ココで報告しますです。
そんなわけで、昨夜はメンバー集まって渋谷で呑む事になりました。
かなり盛り上がった挙げ句、最寄り駅まで帰れる電車の最終を逃す事に。(ま、いつものパターンやね。)
帰る方向が同じ"Wacha"と二人で、ホントの最終電車に飛び乗ることになったんだけど、その電車の終着駅でまたまた二人で呑む事に。(^^;
結局4時過ぎまで呑んで、そこから一緒にタクシー拾って帰宅したのは午前5時ほんのちょっと前。
今月は何だか呑む事が多くて、Hiro_Gの財布はスッカラカン。
帰りのタクシー代も、途中で"Wacha"が降りる時のメーターは1,000円くらいを指してたんだけど『2,000円置いてけ♪(●^o^●)』と"Wacha"に負担を背負わせた挙げ句、最寄りの駅近くで3,000円を超えたのでそこでタクシーを降りた。そこから自宅までは徒歩(爆)。
はっきり言って、極度の財政難です。
“大人”として、いや“社会人”として恥ずかしいくらいマジでヤバいです。( ̄_ ̄|||)
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| 2003.5.9 |
昨夜、霧雨の様な雨が降っていた。
嫌ぁ〜な予感してたんだけど、やはり不安は的中!
駐車場に停めた我が愛車は、薄らと埃が浮いていて前日までの輝きは何処かへ行ってしまっていた。(TT▼TT)
明日はdeckyの店に行く。
T畑君らのライブを観に行くのだ。deckyの唄も久々に聴きたいし♪
deckyは、気持ち良いくらいに骨太なロックを聞かせてくれる本格派ボーカリストなのだ。o(^-^)o
本当はHiro_Gも一緒に演りたかったんだけど、個人的に“準備期間がとれない”という理由で断っちゃった。だって、当初の予定では先日の“地獄の日々”の真只中に演る筈だったんだもん。身体も演奏もボロボロなんは容易に想像つくもんな。(^^;
しかしきっと奴らの事だ、その場のノリ次第では“強制飛び入り参加”させられるかも知れんな。
だってそーゆー店だし(笑)。ま、それはそれで面白いかも。\(>▽<)y
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| 2003.5.5 |
今日は朝の10時くらいに起きてからというもの、ま〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ったく外出しませんでした。(^^;
Hiro_Gは、結構“出無精”なところがあるんだけども、それでも全く部屋に引きこもってしまうと気が狂いそうになるというか、少しでも外の空気を吸わないと息がつまりそうになって、しまいには酸欠状態というか、頭痛がしてくるという困ったちゃんでもある。
そんなわけで、今から煙草を買いに行ってきます〜♪( ̄ー ̄)V
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| 2003.5.4 |
今日、本っ当ぉぉ〜〜〜〜〜に久しぶりに洗車した。
去年の秋の帰省時にコーティング剤入りのワックスをかけてからというもの、もっぱら自宅前の駐車場で水洗い専門だったんだけど、さすがにもう限界でした。
だって、“汚い”の次元を大きく通り越して、もうそれはそれは“みすぼらしい”の領域にまで達してしまっているくらいに見事に汚かったのだ。(≧∇≦)ъ イェェ〜イ♪
因に、Hiro_Gのクルマのボディーカラーは、黒なんである。
乗っていなくても、駐車場に置いてあるだけで洗車してから3日もすればうっすらと汚れが目立ってくるのだ。だから洗車意欲というものが段々と失われて行くのも仕方ないのであって、Hiro_Gがズボラなわけではけしてないのだ!と声を大にして言いたい。ヘ(^^;)オイオイ
久しぶりに行った近所のコイン洗車場は、機械が最新のモノに入れ換えられていた。
何と、2番目に安い「水洗いモード」以上のコースだと、「10分間の手洗い時間付き」ではないかっ!(●^o^●)
以前はどうしてたかと言うと、一番安い「水洗いモード」を選択し、およそ1/3くらいの持ち時間の間ひたすら水をボディーにかけて汚れを浮かし、適当なところで一端機械を止める(しかしタイマーの残り時間は減り続けている)。そしてあらかじめ3つのバケツに分けて用意しておいたカーシャンプーを手に取り、片っ端から『うぉぉぉ〜〜〜〜!!!』ってな勢いでジャブジャブ洗うのだ。そして、残り時間が2分を切ろうかというタイミングで再び水のジェット噴射を再開し、シャンプーの泡を洗い流すのだ。ほんと、その後のワックスがけの前にすでに息切れ状態に陥るのだ。ε〜(-◇-;)ハァ、ハァ・・
そんな経験から、今回はさっちんに『頼むし手伝ってくれ〜p(´⌒`。q)』と懇願し、二人でコイン洗車場へと出陣した。そして先述のニューマシン.これは楽勝だ♪たっぷり綺麗に洗い上げようぜ♪と相成り、洗車が終わっても息切れする事もなく(いや、実際には大汗かいたけどね。だって物凄く汚れてたんだもの。ジェット噴射を吹き掛けるだけで『ど、どこから湧いてくるねん!?』って驚く程のホコリというかドロと言うか、そんな感じの汚れが浮いてきた。)、ワックスがけと、バンパーや内装の樹脂部分のつや出しにまでたっぷり時間をかけた。仕上げに窓の撥水加工まで施して完璧である。それはそれは見事な光沢が蘇ったのであった。
今、Hiro_Gが向かうMacのモニター越しにひろがる窓の向こうに、駐車場に停めた我が愛車「NISSAN Ferrari 1600X1-R“別名パルサー(爆)”」が見えている。見事に光り輝いているではありませんか〜♪
ハッキリ言って、夕暮れ時に限って見れば“新車並みの輝き”を放っている。
あくまでも夕暮れ時以降の時間帯に限るけどね。(^^;
でも.......でも、でも、でも.......3日もすればもう汚れてるんだよね、コレが。(TT▼TT)
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| 2003.5.3 |
おぉ〜!前回更新してから.....v(^o^;)\(--メ)バキッ
今更だけど、我が家にはフェレットのゆうが居ます。
フェレットっつうのは、非常に愛らしい存在であります。
その愛くるしい仕種や風貌は、まさに“癒しの天使”とでも言いましょうか、彼の一挙一動をただただ目で追っているだけで心が洗われます。我が家のゆうも、そんな存在であります。
しかし、その余り有る好奇心は、時に“癒しの天使”を一気に“悪魔”へと変貌させてしまいます。
彼等は非常に頭の良い動物です。こちらが触ってほしくないモノや、入ってほしくない場所に対して『それ(ココ)はダメ!』と教えれば、一応は憶えてくれます。が、やはり自らの中に沸々と沸き上がる好奇心には勝てないらしく、こちらの目を盗むように、時には“まったく興味がないような素振り”(まるで口笛を吹きながら近付いて行く様に)でこちらを油断させておいて何ら悪ぶれる様子もなく突破してしまいます。さらに、目標物が適度に硬い(噛み心地が良さそうな)モノであったりすると、何でも夢中で噛み噛みしてくれます。
先日の事、そんなうちのゆうがやってくれました!
Hiro_Gが、とてもとても大事にしていた腕時計が犠牲になってしまいました。
どんな具合か、まずは正面からのこの画像を見てちょうだい。さらに横からのも。(TT▼TT)
Hiro_Gは、けっしてマニアではございません。
この腕時計が「89年に発売された“G-SHOCKの国内向けでは初のアナログモデル”」という貴重なモノだという事もさほど問題にはしてません。でも気付かれればおもっきり自慢するけど(爆)。
この時計は、当時つき合って間もない頃のさっちんからのプレゼントであり、それ以来ずぅ〜〜〜〜〜っと使い続けている最早“身体の一部”だと言っても過言.....やろ、それは。ヾ(⌒▽⌒)(爆)
この使い続けてきた12年以上もの間、一度も壊れた事がないくらい丈夫な腕時計※)が、あんなに愛らしいゆうの、ただの“噛み噛み攻撃”の前にモロくも破損という憂き目に遭ってしまいました。
恐るべしゆう!
恐るべし癒しの天使!
ちきしょぉぉ〜〜〜〜〜〜!!!!(((((((((((((((((((((((((( T~T)o
※)
バイクで走行中、腕から外れて路面に叩き付けられる事1回。アレ?2回あったかも...)。
信じ難い話だけど、バッテリーすら一度も交換した事がない(昼食時に、カップラーメンを作る際に、3分計る為にストップウォッチを使用。そのまま翌日まで24時間止めるのを忘れた事数え知れず。)のだ。
さすがに、この2年くらいは時間が進みがちで『ぼちぼち電池換えなアカンな〜』って思ってたんだけど、今回の被害部分の交換も入れたら、もう1本買えるくらいの費用がかかりそう....その前にメーカーに部品は有るんだろうか。(^^;
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| 2003.4.26 |
おぉ〜!前回更新してから一週間しか開いてへんv(^o^;)\(--メ)バキッ
木曜日(24日)の夜、仕事が終わってから渋谷にあるT畑君のオフィスに行ってきた。
T畑君というのは、Hiro_Gが以前やっていたバンド(この紹介多いな。)“Halfway Boys”で、90年くらいまでずっとツインギターとして一緒に活動したギタリストで、先日までの地獄の日々を味あわせてくれた張本人でもある。
その彼のオフィスに“地獄の日々の請求書”を渡しに行ったんだけど、Hiro_G自身は“地獄の日々”以来調子がイマイチだったんで『請求書渡したら、とっとと帰ろう』と心に誓ってた。
しかし彼に『ちょっと軽くメシでも食いにいけへんか?』と、誘われるままにオフィスの近所の焼き鳥屋へ(爆)。
ま、彼と関わると“呑む”以外でも“軽く”という言葉通りの展開で納まったためしがない。
案の定、この日2軒目の席についたあたりから“ほとんど”記憶がございません。(^^;
知らん間に、座ったまま寝ていたらしく(苦笑)、店を出る時にT畑君が起こしてくれたんだけど、彼も『お前が外でこんなにまで酔うなんて珍しいな。大丈夫か!?』って声をかけてた(ような気がする)けど、俺が心の中で『お前のせいじゃ!』と叫んだ(ような気がする)のは言うまでもない。
だって、Hiro_Gは酔っ払って調子に乗ってハメを外す事はよくあるんだけど、外で潰れた記憶はあんまりないっつうか皆無と言ってもいいくらいなんだよな。酔っ払って泥酔状態で帰るのってしんどいし、不安だし、まわりにも迷惑かけるしね。だからいつも“そこそこ”でセーブしてるんだけど、今回はそんな事考える間もなく初めて死にました。(/|||| ̄▽ ̄)/
店を出て、一緒に呑んでた他の人達とお別れしてから、同じ横浜住まいのT畑君と一緒にタクシーに乗り込み、帰宅したのが午前3時過ぎ。
翌日はさすがに二日酔い気味で結構辛かった。...っていうか、午前中はまだ酔ってた。(o゜▽゜)o
仕事が終わって、ヘロヘロ気味に帰ってきたんだけど、『迎え酒ぢゃ♪(●^o^●)』と晩酌。
そのまま午前零時過ぎには風呂にも入らずベッドで爆睡。
う〜ん...。
一週間振りの更新になった言い訳としては、ちとキツイな。(o_ _)ノ彡☆バンバン
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| 2003.4.21 |
(/o\)わっちゃ〜!
前回更新してから、またまた1ヶ月半も過ぎてしまっているではないかっ!(/|||| ̄▽ ̄)/
W(^_^)?言い訳かましてよかですか?v(^o^;)\(--メ)もうエエっちゅうねんッ!
いや、マジな話、倒れなかったのが不思議なくらいハードな日々を送っておったのぢゃよ。
ちょっとね、友人の仕事を手伝ってたんだよね。Hiro_G自身は“小遣い稼ぎ”程度に軽ぅ〜く引き受けたつもりだったんだけど...。( ̄_ ̄|||)
実際は、本業を終えて帰宅して、夕食をとってから作業開始となるんで、早くても午後10時から始めるって感じ。
それで、キリのいいところまでやると(...っつうか、やらざるを得ないんだけど)1日の作業を終えるのが午前5時半くらいになっちゃう。
結局、3週間くらいの間、1日平均2時間半〜3時間の睡眠時間しかとれなかった。さすがに週末は5時間くらい寝かせていただきましたけど、普段から夜更かしには慣れてるとはいえ、かなりキツかった〜〜。(⌒◇⌒;)
しかも途中風邪をひいちゃったんだけど、風邪薬と滋養強壮剤を服用して何とか乗り切ったよ。
仕事内容については詳しくは触れないけど、取りあえずは“当分の間、スティービーワンダーだけは聴きたくもない!!”とだけ言っておきますか。(^_^;)
話は変わるけど最近、懐かしい人たちとの再会が続いた。まずは高校の軽音楽部の後輩がメールをくれた♪卒業後にHiro_Gの同級生と結婚して、今や3人の子供のお母さん。20年くらい会ってないんだけど、彼女からのメールの文面からもその幸せな家庭の雰囲気がビンビンに伝わってくる。こっちまでほのぼのとした気持ちにさせてもらったよ。大阪に帰省した際には、是非当時の仲間達と会いたいな〜♪なんて考える今日この頃。
それから、昨日は大学の後輩T富君が訪ねてきてくれた。彼も10年以上ぶりくらいだ。以前Hiro_Gがやっていたバンド“Halfway Boys”と同時期に、大阪のライブハウスで活躍してたバンド“palette”のベーシストでもある。『ちょっとお茶でも飲みませんか?』って感じの再会だったんだけど、夕方に会ってから、結局我が家で12時間も喋りまくった。\(>▽<)y
そんなこんなで、まだまだ疲れが残ってるはずなんだけど.....今夜も既に午前4時前。
いい加減、早く寝なきゃ。(⌒◇⌒;)
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| 2003.3.5 |
今日は×回目の結婚記念日だったんで、ささやかにお祝いした。
...っつうても、自宅で“ちょこっと乾杯した”だけやねんけど。(=^_^=)
仕事で帰宅がちょっと遅くなっちゃったんで、当然乾杯するのも遅くなっちゃった。しかも食後に“うたた寝”(っつうか2〜3時間寝てたみたい)までしちゃったもんだから、今コレを書いてるのは翌6日の午前4時過ぎっす。ヘ(^^;)オイオイ
ところで....明日はちゃんと起きれるのか?(^^;
さらに明後日の7日はσ(^◇^;)の誕生日。
....でももうあんまり嬉しくないね。『あ〜あ、また年食っちゃった〜』って感じ?(TT▼TT)
あ、頭痛は順調に治まりつつありますです。
心配してくれた方々、どうもありがと♪(^-^)/
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| 2003.3.2 |
頭痛が治まらないので、金曜日にまた脳神経外科に行ってきた。
前回の日記(前日の・・・と言えない所がなんとも-(苦笑)-)にも書いたけど、傷を負ってから2〜3週間は油断出来ないと聞いていたので、相変わらず頭痛が治まらない事を考えたら『やっぱり診てもらわんと安心出来へん』と思ったから。
結果から先に言うと、頭蓋骨内の出血の心配は“ほぼ”無いとの診断結果を得た。(^。^)ホッ
何故かと言えば、Hiro_Gの場合は頭痛が続いているのだけども、酷くなっているわけでは無く、その痛みは“ほぼ横這い”状態であり、しかも痛む部位が移動しているのだ。眉間が痛い時もあれば、こめかみが痛む事もあるし、ぶつけた部分がジンジンと疼く事もあれば、目の奥が痛む時もある。先生の説明によれば『もし頭蓋骨と脳の間に徐々にでも出血があって脳を圧迫しつつあるのであれば、頭痛は日増しに酷くなる筈。また“痛む箇所が移動する”というのも心配する症状と結び付け“難い”。たぶん、その頭痛は“むち打ち”に起因するモノではないかと。』と言うものだった。(^。^)ホッ
『一応、MRIでも撮ってみますか?過去に頭打ったからという理由で写真撮ってみたら“予期せぬ脳腫瘍が見つかった”という事もありましたし。御希望なら予約とりますよ。』なんて事を言われたんだけど、その件に関してはあと一週間様子を診ると言う事で落ち着いた。やっぱ怖いやん。(⌒◇⌒;)
その夜『今夜は早めに寝る!』と言ってたんだけど、夕食を食べながら飲んだお酒に酔っ払って(先生の許可は貰ってるし)、そのままリビングで眠ってしまった。午前3時頃に一旦起こされてベッドに直行。結局午後12時前まで寝てしまった。都合15時間の大爆睡だ。(^^V
久々に“腰が痛くなる程”眠ったわい。(o゜▽゜)o
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| 2003.2.24 |
10日程前に、頭をしこたまぶつけた。
背を屈めないと通れないドアがあって、そのドアのアーム(玄関のドアの付け根の上部分に付いてる“くの字”に折れるヤツ)が鋭角に折れ曲がった状態の関節部分で、アタマのてっぺんをおもっきり突く様にぶつけたのだ。
正直、刺さったと思うくらいの激痛だった(TT▼TT)
その時は、たん瘤が出来たのと目眩や吐き気をもよおす事も無かったので、患部を氷で冷やすくらいの処置しかせずに様子を見る事にした。
ま、そこそこ元気に過ごしてたんだけど、一週間を過ぎても患部の痛みと頭痛が治まらない。如何にノーテンキなσ(^◇^;)と言えども、さすがに不安に駆られたので、先週の金曜日に脳神経外科に行って診てもらった。
いろんな神経の検査もしてくれたんだけど、とりあえず異常なしと言う事で『あと一週間様子を見ましょう』と言う事になった。事故から2〜3週間してから血が頭蓋骨の中に溜まる場合もあるからなのだそうだ。(TT▼TT)
血圧も計ったんだけど、普通こーゆー場合は“上がる”(上がったら上がったで危険なんだと)らしいんだけど、σ(^◇^;)の場合は“低い”と出た。先生は不思議そ〜に苦笑いしてた。・・・俺も笑うしかないがな。ヾ(⌒▽⌒)
頭痛は、先週に比べると結構楽にはなったけど、痛くないわけではないのだな、コレが。
痛みに慣れてきちゃっただけなのかな?病院でもらった痛み止めの薬を飲んだら、クラクラしちゃって関節に力が入らないし、手は震えるしでサイテーな思いをした。だからもう飲んでない。
あ、今回は、前回の更新からわずか2週間しか開いてへんv(^o^;)\(--メ)バキッ
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| 2003.2.10 |
(/o\)わっちゃ〜!
前回更新してから、またまた1ヶ月近くが過ぎようとしているではないかっ!(/|||| ̄▽ ̄)/
W(^_^)?言い訳かましてよかですか?v(^o^;)\(--メ)もうエエっちゅうねんッ!
今日は気温も高かったんで、久々にゆうを入浴させた。
綺麗に洗ってやったから毛並みもフワフワに戻ってホンマ抱き心地エエよ〜♪\(>▽<)y
今日はそれ以外の時間は、夕食を挟んで独り黙々と制作作業に没頭してたんやけど、ちょっと耳休めと息抜きを兼ねてリビングに行ったら、TVで『羊たちの沈黙』を放送してたのだ。
このテの映画は大の苦手なんだけど、今回は何故かそのまま最後まで観てしまった。(⌒◇⌒;)
何故そんなσ(^◇^;)が、この映画を最後まで観れたのかと言うと・・・
ほんと言うと実はこの「羊たちの沈黙」は、昔その試写会を映画館で観てるのだ。(⌒◇⌒;)
このテの映画が大の苦手なσ(^◇^;)が、何故よりによって『羊たちの沈黙』をわざわざ試写会にまで出かけて観たのかと言うと・・・さっちんが『タダ券もらったで〜♪』と嬉しそうに誘ってくれたのだ。しかも『ラブロマンスらしいで〜♪』って楽しそうに・・・。
試写を観終わった後、さっちんをいつまでも責め続けたのは言うまでもない。
今日、テレビの前で“当時の事”を(^^)♂♂つん☆つん☆しながら観たものだから、キモイシーン以外は全然怖く無かったのだ(爆)。
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| 2003.1.24 |
(/o\)あちゃ〜!
年が明けてから、すでに1ヶ月が過ぎようとしているのに、何っ処も更新してないではないかっ!
W(^_^)?言い訳かましてよかですか?(爆)
年明け早々超多忙でね、某所で『今年は“マメ”になるで〜!』ってな宣言をしたものの、一応毎日Macは起動してるんやけど、なかなか他所のHP訪問も出来ない有り様。ましてやココの更新なんぞとてもとても・・・(‥ゞポリポリ
取り敢えず『1月が終わるまでには何かしなきゃ!』と、焦りながらも無情にも時間だけは刻一刻と過ぎて行くのであった(^^;
・・・そーゆーわけで、早速このnotebookのページをリニュしてみた。\(>▽<)y
・・・しかし、タイトル周りは“旧々notebook”の流用だったりするのだ。(≧∇≦)ъ イェェ〜イ♪
それと、去年から『ヤンの部屋をオープンするぞっ!』と意気込んでたのに、たくさんのヤンの画像をMacに取り込んだ以外は、まだな〜〜〜〜〜〜んも出来とりません。(^^V
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