I.T.SCOLLCETION
この画像で「I.T.S」というのが何かが分かるかも知れない。
「I」が伊勢、「T」が鳥羽、「S」が志摩。ピリオドは省略の時に使うというように高校時代に習ったように思うが、IとTにはあるが、Sにはない。SとCOLLECTIONがビチャッと引っ付いているのも気になる。近鉄ってこういうのん、あまり興味ないんだろうね。そういえば、近鉄には「あみま倶楽部」というのもある。「あ」が歩く、「み」が見る、「ま」が学ぶだ。こーゆーのが好きな会社なのかも知れない。「主任、名前どうしましょうか?」「平田、客に何させる企画なんだ?」「ハイキングですわ。」「わしの最新ヒット作I.T.SCOLLECTIONの技を使ってHKG倶楽部とか考えられんか?」「主任、でも、HKGって読みにくいし、I.T.SCOLLCETIONのようにピチピチギャルと違うて、今回は年寄りがターゲットですさかい、アルファベットというのも……」「アルファベットがアカンねんやったら、ひらがなで行けや、ハイキングって平田あゆうたら何するねん」「歩いてもらいまんねん」「歩いてもらうだけやったら、カネ落ちひんやろ、なんや?」「食べるでっか?」「ボケか?ハイキングの先で食べられるところがどんだけあるねん?。食うゆうたら街中やろ。他、カネ落とさせるっちうたらなんや?」「拝観料でっか?」「せや、見るやろ。それに、学ぶ。『あみま倶楽部』ぐらいでいっとけや」「はぁ、主任、ありがとうございます。そないしときますわ。」・・・ぐらいの感じ?まぁ、でも、駅でちらっと見たその名前を覚えているんだから、考え方によれば大した命名と言えるのかもしれない。そうそう、Wikipedia
にも出ている。びっくりだ。
Posted: Fri - July 7, 2006 at 11:15 PM