いつまで持つか? 大掃除熱
マイナスイオン・シャワー
年末に始まった深夜の大掃除熱は今も続いているです。捨てるものが一段落したので、今度は電球の笠を洗ったり、壁や天井を拭いたり。てか、これまでは掃除機すら掛けようのないくらい、仕事部屋にはモノが散乱しておったですよ。ようやくそこまで手が回るようになったってことです。「あまり張り切り過ぎると持続しないわよ」と相方は日頃からのこまめなお掃除を促すのですが、確かに今は大掃除することが楽しい(?)だけで、普段から整理整頓を心がける性格に生まれ変わってしまったわけではありません(°-゜)\バキ
で、天井がキレイになったところで、これまであまり用を為してなかったダウンライトの電球を取り外し、替わりにこんなものをつけてみた。
電球型マイナスイオン発生器。森林の中の約50倍、滝の側の約5〜10倍のマイナスイオンで、お部屋の空気をリフレッシュ! というメーカーの謳い文句ですが、ま、大概の人が森林の中、瀧の側を心地よいと感じているというのは良いとして、それが本当にマイナスイオンのお陰なのか? ちょっと疑問の残るところではありますが、とりあえず人体実験(^^; またゴミの出る原因になってしまったりして(^^ゞ
Posted: 木 - 1 月 11, 2007 at 12:46 午後