涼宮ハルヒ


「私の中のオタク心が
 ジョジョビジョバ〜 ジョビジョバ〜♪」
Amazon.co.jp: 涼宮ハルヒの憂鬱: 本: 谷川 流,いとう のいぢ
実は2週間ほど前から、突如として「涼宮ハルヒ」シリーズにはまっておりました。
この歳でライトノベルを読むことになるとは思いもしませんでしたが。
今日まで1,2日に1冊のペースで全8冊を読んじゃいました。
活字を読むのは遅い方なんですが、これだけのハイペースで読んだのは、中学校の頃の「第一次文学少年時代」以来ではないでしょうか。

ツンデレにドジっ娘に綾波クール。これだけ萌え属性を並べられたら、オタク心をくすぐられるってもんですよ。
そのうえに次々と起こる不思議な事件と、随所にちりばめられたSFっぽい設定に、グイグイ引っ張られました。

アニメの方も、ようつ(げふんごふん。禁則事項)ひととおり観たし。

え? ワタクシ?
そりゃあ、長門有希が一番でしょう!

「……」

Posted: 水 - 8月 9, 2006 at 11:20 午後            


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