|
Quick Links
About
Use UTF-8 for the language code
横浜F.マリノス寄りでお送りしています
Calendar
Archives
XML/RSS Feed
Categories
Recent Comments
Links
Kotaro Otake's Home Page
Yokohama F.Marinos Sadowsky Guitars Ltd. TZADIK 水曜どうでしょう 特に意味の無い日記 Studio SlowHand Nicky's Sleepy Life Weblog セッション通信 刑部卿の独り言 SexY Blogduction amazon
Web Search
Quote
Powered by
Statistics
Total entries in this blog:
Total entries in this category: Published On: Feb 23, 2007 08:09 PM |
Sun - July 2, 2006足東京 -
アムステルダムの往復には、KLMを利用した。
BAのエコノミークラスと大差無し。可もなく不可もなく。 行きは機体がもの凄く古いモノだったので、 個人モニターが無く、映画などは一切見なかった。 帰りはそこそこ新しい機体だったので、 個人モニターでちょうど観たかったピンクパンサーを観たのだった。 KLMのホームページで発着便の確認をしようとしたんだけど、 日本語のページからは見られないのだろうか? 滞在中は全て列車で移動をした。 アムステルダム- ケルンといった国境を越える移動も、 ICEという特急列車でスムースにいった。 路線図はこちら。 駅にある時刻表も、行き先さえはっきり分かれば、 特に難しい事はない。 しかし、一つだけ注意すべき点がある。 ICEでも車両によっては、荷物置き場がない場合がある。 したがって、列車での移動が多い予定の場合には、 できるだけ荷物を小さくまとめる必要がある。 国際線機内持ち込み可能な大きさのケースか、 大きめのバックパックなどが最適だろう。 駅に改札はなく、全て車内で検札を行うシステムだった。 しかし、車内が混雑している場合などは、検札をしに来ない。 今回の旅行で検札が来たのは、アムステルダム - ケルンの往復と、 アムステルダムからユトレヒトへ向かう列車でだけだった。 確かに、試合終了後のドルトムンドからケルンに向かう車内では、 検札の為に車内を移動するのは不可能だろう。 チケットを買わなくても大丈夫な場合も多いようだが、 検札に来た際にチケットを持っていなかったら、 罰金のようなモノを徴収されるのだろう。 なんとも大人なシステムなのだ。 Posted at 07:45 PM Thu - June 29, 2006食その2ドイツ編。ケルンとドルトムンド。
ドイツには合計18時間くらいしか滞在しませんでした。 加えて試合観戦でバタバタしており、ロクなもんを食っていません。 ドイツと言えばソーセージ。 ケルンに着いて直ぐに食べた昼食と、ドルトムンドのスタジアムで食べました。 ケルンでは駅のフードコートでは、 付け合わせに青キャベツとジャガイモの炒め物とビーフシチューが一緒だった。 ドルトムンドのスタジアムでは、パンに挟んだものをケチャップとマスタードで。 (オレが食ったのは写真左側のもの) ソーセージ自体にも色々種類がありそうなのだが、 食べ比べる程食事の機会が多くなかったのが残念だ。 まあ味はそこそこ。そんなに感動する程のものでもなかった。 しかし、まあデカいもんだよね。 こんどはもっと余裕を持って、ドイツを旅してみたいです。 Posted at 10:03 PM Wed - June 28, 2006食その1そして食事の話。まずはアムステルダム。
日本でオランダ料理店というものを見た事がない経験上、 オランダというのは食い物が特に美味い訳ではないだろうと予想していた。 初めてアムステルダムに行ってみて、その予想は見事的中したのだった。(笑) 一応オランダ名物と呼ばれる2品、コロッケとハーリングは食ったのよ。 しかし、両方とも感動する程の美味ではなかった。 街角の自動販売機で1-2ユーロほどで売られているコロッケ。 日本の冷凍食品と同じ味がしておりました、はい。 色々種類はあるみたいなんだけど、そんなに多くは食えないしね。 フレンチフライも名物らしい。 Pulp Fictionの1シーンでも語られていた、マヨネーズで食うものだ。 イモはイモ。以上。 そしてニシンの酢漬けであるハーリング。 パンにタマネギのみじん切りとピクルスと一緒にを挟んだものを食べた。 ニシンの味が全然しませんでした。酢の味も薄かったしね。 ピクルスの味で無理矢理押し込んだ感じ。 タルタルソースをよこせと店のおばちゃんに言うと、 ウチのニシンを台無しにするのか?と言われた。 しょうがないから寂しい思いをしながら、そのまま食いきったのだった。 その時手元に醤油があれば、少しはマシだっただろう。 アルゼンチンステーキハウスを多く見かけた。 テラスでそれらを食べている人たちの皿を見たら、 特にこれといって特徴が無い感じのステーキだった。 何か独自の物なのだろうか? そこそこ美味いといわれるインドネシア料理も結局食わなかったし。 初日の夜に食べた焼いた鶏はパサパサだったしね。 ここの人々は、それほど食に関心が無いのだろうね。 Posted at 10:52 PM Tue - June 27, 2006宿今回の欧州旅行で滞在した、2件の宿について書いてみます。
まずはアムステルダム。 今回宿泊したのは、Hotel Citadelというホテル。 アムステルダム中央駅から迷わなければ徒歩5分強の位置にある、 交通の便が良いホテル。目の前にTramも止まるしね。 客室が7フロア(くらい)ある、小さなヨーロピアンスタイルのホテル。 一応ツインの部屋なのだが、 客室はかなり狭い。 日本かアメリカならシングルでしか使わない広さだろう。 バスタブは無く、シャワーの後はバスルーム全体が水びだしになる設計。 以前泊まったロンドンのホテルに似ております。 典型的なヨーロッパの安宿ってこんな感じなんだろうね。 朝食はパン数種類にゆで卵。ハムが3種類くらいにチーズが2種類。 あとは果物の缶詰とシリアルにオレンジジュース。 まあこんなもんなんでしょう。 ガラスのポットに入れっぱなしになっていた、コーヒーがまずい。 そしてケルンではGünnewig Kommerz Hotelというホテルだった。 ケルン中央駅の目前にあり、交通の便は最高。 旅行代理店の話ではこちらもCitadelと同じヨーロピアンスタイルの宿なのだが、 部屋数もCitadelより全然多く、作りや設備が現代的だった。 シングルベッドの幅は変わらなかったが、部屋は広い。 バスルームの広さも倍くらいあり、全体が水びだしにはならない設計になっている。 また、有料ではあったが、こちらでは無線インターネットが使えた。 T-Mobileのサービスを利用し、24時間18ユーロでネットアクセスが可能。 朝食が全然違っていた。 こちらにはスクランブルエッグやら、フレッシュフルーツもある。 飲み物も炭酸水、コーラ、トマトジュースなども置いてあり、 コーヒーは一人分づつポットに入った暖かい物が提供された。 まあワールドカップ期間中でもの凄く宿泊費が高かったが、 この内容ならしょうがないか、と思わされた。 とまあこうやって色々勉強していくのです。 ホテルはやはり近代的な方が性に合っている気がする。 スポーツジムとか付いていてほしいしね。 Posted at 08:02 PM Sun - June 25, 2006Day 5 Tokyo - Yokohama問題なく6/25の午前9時半に成田到着。
税関で珍しく鞄の中身を調べられた。 ああ、オレ怪しいですか。そうですか。(笑) おまけにアムステルダムから帰国ですからね。 成田からバスでYCATへ、YCATからタクシーで帰宅。 今回は短い期間に移動が多かったので、大変疲れました。 次はスペインに行ってみたいもんです。 Posted at 08:00 PM Sat - June 24, 2006Day 5 Amsterdam - Tokyo午前8時起床。朝食。
今日は午後3時20分発KLM861便で日本へ戻る日である。 チェックアウトする前に少々街をウロつく。 昼過ぎに列車でスキポール空港へ行き、チェックイン。 免税店でのブランド品や酒タバコに興味が無いので、 お土産用チーズとチョコレート、機内で飲む水を購入。 この空港、セキュリティチェックは飛行機に乗る寸前で行うのだ。 帰りの飛行機は行きよりも随分と新しいものだった。 座席が少々広く3-3-3の配置。 エコノミークラスの席にも個人用モニターで映画などが選べる。 夜食の選択はやっぱりアイスクリームかカップヌードルだった。(笑) Posted at 10:48 PM Fri - June 23, 2006Day 4 Koeln - Amsterdamホテルのモーニングコールで、無理矢理午前7時に起床。
アムステルダムに戻る列車が午前10時18分発なので、しょうがない。 ホテルの朝食を食べに行く。 アムステルダムのホテルよりも品数が多い。 ハムやチーズの種類が多く、生ハムもある。 ゆで卵だけではなく、スクランブルエッグもある。 設備やロケーション、泊まり心地でケルンのホテルが圧勝。 ICE220でアムステルダムへ向かい、同じホテルにチェックインした。 疲れきっていたのだが、BIRKENSTOCKのサンダルを探して歩く。 ロクな情報が無く、インターネットにも接続出来ないので、惨敗。 途中名物のハーリングを食ったりしてから、ホテルに戻った。 イモと肉ばかりの食事に飽きていたので、夕食はここであっさりサラダのみで済ませた。 機内食以来の生野菜かもしれない。 Posted at 10:27 PM Thu - June 22, 2006Day 3 Dortmund - Koeln試合が午後11時位に終わり、帰路につく。
どうせ地下鉄にはなかなか乗れないだろうから、 徒歩でドルトムンド中央駅へ向かった。 午前0時18分ケルン行きの列車を待つ人々がホームに溢れていた。 列車が到着。人々が入り口に殺到する。 警官が数名いたのだが、特に何をするわけでもないので、大混乱になる。 後ろの方では予約してるから乗せろと叫ぶ日本人の姿があったが、 もはやそんな状況ではない。 我々はとにかくその列車に乗り込んだ。 しかし、人が乗りすぎたらしく、列車が中々発車しない。 ここで降りたら次に列車に乗れるのはいつになるか分からない。 出発時刻を20分以上過ぎた午前0時40分頃、 ようやくドアが閉まり、列車が動き出したのだった。 通路に立ったまま混雑した列車に乗る事70分、 午前2時前ようやくケルンに到着した。 深夜でも開いていた店でピザと水を買い、駅前にあるホテルに戻った。 ピザの味?こんなもんが美味い訳がない。(笑) 午前3時。ようやくベッドに入る事ができた。 Posted at 11:56 PM Day 3 Dortmundセキュリティーゲートからスタジアムまでの間に、
オフィシャルグッズを販売するブースを発見。 カウンターが地上から2.5mくらいの高さの所にあり、 客はそのカウンターの縁によじ上って、店員とやり取りをするシステムらしい。 とりあえずカウンターに近い位置に並び、 両サイドからの割り込みをブロックしながらカウンターへ近づいて行く。 10分ほどまった頃か、ようやくカウンターへの登頂に成功した。(笑) 店員をつかまえて、あれこれ商品を持ってこさせる。 15cm程しかない幅のカウンターの縁に立っていたのだが、 背中にしょったバックパックの重さで落ちそうになる。 その間にも、同行のOちゃんの様々オーダーの声が後ろから聞こえてくる。 カウンターに掴まりながら、持っててよかったMaster Cardで支払いを済ませた。 オレの前のオヤジはトラベラーズチェックでの支払いを断られていた。 何かもう今日の仕事は全て終えた感じだ。(笑) 疲れきった所でスタジアムに入る。 5階分くらいの階段を上り、日本側ゴール裏上の方の席へ向かう。 65,000人収容のこのスタジアム。 ゴール裏上の方の席なのでピッチが見にくいかと思いきや、 視界が広く、スタジアム全体を見渡させた。 これはよく考えられた、素晴らしいスタジアムだ。 この時点で午後7時。ホットドックを食ったりしながらキックオフを待った。 Posted at 11:49 PM Day 3 Amsterdam - Koeln - Dortmund午前6時半起床。
朝食を食べてから荷造り。 今日はICEという特急列車でアムステルダムからケルンへ行く。 そしてケルンからまた列車でドルトムンドへ行き、 午後9時キックオフのJPN : BRAを観るのだ。 アムステルダム中央駅で、 午前10時07分発のフランクフルト行きICE125の到着を待つ。 試しにPowerBookを広げてみたら、 無線インターネットサービスの電波をキャッチする。 どうやら有料で使えそうなのだが、 HPがオランダ語のみの表記で訳が分からん。 今回の欧州旅行中もインターネットにアクセスするのは難しそうだ。 午後1時少し前にケルンに到着。 列車で異国に移動しても、車内でパスポートのチェックなどは無い。 パスポートにドイツのスタンプは押されない。 ケルンでの宿は中央駅の目の前にあった。 アムステルダムの宿と比べると、ずっと近代的な作りだ。 嬉しい事に、有料だがT-mobileの無線インターネットサービスが利用できるらしい。 24時間で18ユーロ。まあこんなもんでしょ。 ケルン中央駅にあるレストランで、 ソーセージとキャベツとジャガイモの昼食を採る。 列車でドルトムンドへ移動。 ドルトムンド中央駅は日本、ブラジル両国の人々で膨れ上がっていた。 各国後で書かれたチケット買いますの紙を掲げる人も多い。 その人々は大半が日本人だった。 ドルトムンド中央駅から地下鉄で会場へと向かった。 U-45の終着駅で下車し、セキュリティーを抜けてから、 スタジアムへ向かう。 Posted at 11:02 PM Wed - June 21, 2006Day 2 Amsterdam #2アムステルダム中央駅に戻る前に途中下車し、
Ajax Amsterdamのホームスタジアム、Amsterdam Arenaへ行った。 50,000人収容のデカいスタジアムである。 スタジアムツアーに参加したかったのだが、今日は開催されていない模様。 リーグ戦がある訳でも無いのだが、大勢の人が列を作っている。 今夜はここでRobbie Williamsのコンサートがあるらしい。 なるほど、それでこの人出か。 しょうがないんで、Arenaに隣接しているスポーツ店をのぞいたり、 Ajaxのオフィシャルショップを見るに止まった。 夕食はインド料理。 カレーを堪能したのでした。 やっぱ米食いたいしね。 NED: ARGを見ながら就寝。 Posted at 11:45 PM Day 2 Amsterdam - Utrecht今朝は大変涼しく、雨が降っていた。
出発前の1週間予報には、雨の文字はまったく見えなかったので、 今回はいかなる雨具も持ち合わせていなかったりする。 しょうがないので一番安い折りたたみ傘を購入した。 まずはアムステルダム中央駅前にある観光案内所に行った。 ユトレヒトにあるシュレイダー邸を見に行く為の情報を入手する為だ。 その合間に、自動販売機で揚げ物が売られているスタンドへ行った。 こちらでは多く見られる形式のスタンドで、 コロッケやらハンバーガーが個々のブースに置いてある。 お金を入れると扉を開ける事ができ、中から商品を取り出せるのだ。 当然ブースの中が温められている。 英語表記が無いスタンドだったので、適当に1ユーロのモノを選択。 1口かじってみると、中には荒くきざまれたジャガイモと、 タルタルソースが入っていた。 中々美味いんだ、これが。 これ日本でも受けそうな感じだね。 アムステルダム中央駅から電車で30分程離れたユトレヒトに到着。 そこからバスでシュレイダー邸に向かった。 現代建築の重要な作品で、世界遺産に登録されている。 シンプルな色使いが美しい。 モンドリアンの作品の色使いに似てますな。 ユトレヒトの駅に戻り、駅前の市場を冷やかす。 どの街でも市場って面白いもんですね。 意外な事に、魚屋を多く見かけた。 薫製にした鰊や鯖の他、生の魚も多く売られている。 あのー、これらの魚を料理して提供する店は何処にあるのでしょうか? 早くも油で料理された肉には飽きてきました。 昼食は駅のスタンドでケバブを食べる。これ好きなんです。 Posted at 10:44 PM Day 2 Amsterdam #1午前6時過ぎに起床。
夜中数回目が覚めたが、ゆっくり眠れた。 日付変更線を越えない海外旅行の場合、時差はそんなにキツくないと思える。 アメリカに行った時などは、最低1週間は時差に苦しむ事になる。 同行者3名はまだ起きてこないので、1人ホテルの朝食を採る。 パンが数種類にシリアル。 ゆで卵、チーズとハムのスライスが数種類とフルーツの缶詰を開けたもの。 飲み物はコーヒー、紅茶、牛乳、オレンジジュース。 品数はまあまあ揃っております。 味に関してはこれといって特徴はありません。 ゆで卵を割っていると、日本語で話しかけられる。 推定年齢40代後半のオヤジだ。 そのオヤジもドルトムンドで日本vsブラジルを観るらしい。 どうしてもこの試合を観たかったらしく、VIP席で観戦されるそうだ。 チケットの入手が難しいから、金にモノ言わせたんすね。 その財力、羨ましい限りでございます。 Jリーグもこれくらい盛り上がるといいんですけどね、とオヤジに言ったら、 何故か無言になった。(笑) なんでJリーグを観ないんだろうね? Posted at 10:43 PM Tue - June 20, 2006Day 1 Amsterdamアムステルダムのスキポール空港に到着し、
入国カードすらない簡単な手続きを経てオランダに入国。 荷物を受け取って外に出る。 すると、いくらたっても同行K氏が出てこない。 どうやら免税店で買ったタバコでもめていたらしい。 オランダに持ち込み可能なのは、紙巻きタバコだと1カートンらしい。 K氏はタバコを3カートン購入し、 それらを免税店の袋に入れたままだったから、隠しようが無かったらしい。 2カートン分の税金60ユーロを支払って、ようやく解放されたらしい。 タバコ止めてよかったわ、本当に。 列車でホテルの最寄り駅であるアムステルダム中央駅へ向かった。 自動販売機で2等車3.60ユーロの切符を購入し、 10分置きに来る列車に乗り込んだ。 しかし、社内での乗車券確認も、下車駅での乗車券確認も無かった。 コレでいいのか? ホテルに到着後、周囲を散策。 なるほど、小さな街なんですな。結構足早に辺りを見て回った。 建物の外観はロンドンやNYCに似た印象がある。 気がついたのだが、この街の多くの人が英語を理解し、話す。 こちらとしては多助かりである。 ホテル近くのバーでパサパサの鶏肉とフレンチフライの夕食を済ませる。 食に関しては特にこれってモンが無い国なのね。 こういう国への旅行はちょっと寂しいものがある。 部屋に戻りSWE : ENGをテレビ観戦するも、途中で力つきて寝る。 その他: - 意外と涼しい気候 - こっちの午後9時は日本の午後4時くらいの明るさ - 午後7時くらいで飲食店以外の多くの店が閉まっていた - 安ホテルには当然インターネット環境なんてナシ Posted at 10:53 PM |
||||||||||||||