roto6 analyzer 




 
特徴 
ロト6の出目を分析・予想するためのソフトです。
314回までのデータが含まれています。
出現グラフ・・・全データの数字別出現回数が、グラフで確認できます。
セレクト1・・・一つの数字にからむ出現回数が確認できます。
セレクト2・・・二つの数字にからむ出現回数が確認できます。
最近の傾向・・・最近の数字別出現回数が、グラフで確認できます。
セレクター6・・・ランダムで6つの数字を選びます。購入時に便利です。
また、セレクトされた数字の過去の当選履歴を見ることが出来ます。
解析セレクター6・・・データを解析して6つの数字を選びます。
出目表・・・並び順の出現回数/出目表を確認できます。
ルーティン12・・・独自のアルゴリズムで12個の予想数字を選出・6組の予想をする。
ジャスト16・・・独自のアルゴリズムで16個の予想数字を選出
データ更新機能・・・fmjの手作業で作成したデータとシンクします

解析データーについてのヒント
このソフトで調べられるのは、あくまで個々の数字の出現回数の多い・少ないというデーターです。
その解析データーをどう読むかは、個人の自由ですが、注目すべきは、「確率論」です。
出現回数が多いからといって、その数字を狙うのもよし、だとは思いますが、あくまで確率論の問題です。
確率論から言えば、すべての数字が均一に出現するはずです。しかし、データーではそうなっていません。
つまり、出やすい数字があると思うのは自然なことですが、逆にそのデーターを読むと、個々の出現確率が均等ならば、
出現回数が少ない数字の方がより出やすい、とも言い換えられると思います。
もちろん、最近の流れからして・・・という読みもたいせつだと思いますが。
つまりは、このデーターを元にどの数字をセレクトするかは、その人のセンスですが、
多い・少ないだけに注目してては、せっかくの解析もいかされない、ということになると思います。
奥深い確率論の世界へ・・・・GOOD LUCK!


バージョン3のデータ更新機能について
データ更新は、fmjが手作業で更新しています。
常に最新にデータを保つのは不可能で、
できるだけ最新に近いデータをデータベースに
インポートできる機能と思っていて下さい。
これにより、機能追加のバージョンアップを待たずに、
できるだけ新しいデータをインポートできるようになります。
久しぶりに使う方や、現バージョンの初期対応データが古くなっても、
データ更新機能により、最新に近いデータをインポートして始められます。
将来的にはすべて自動でデータ更新をしたいのですが、
勉強不足でまだその方法を模索中です。
静かに見守っていて下さいm(_ _)m


v2.3→v3.0→3.01

自動更新機能を追加
最新のデーターに対応(314回まで)


現在データ更新機能で352回までのデータを更新できます。
(2007.6.21更新)


 ダウンロード 

 バージョン3.01 For MAC For WIN
アプリケーション Mac OS 8.6〜9
バージョン2.3(開発終了)
4.2MB
10.2以上
5.6MB


 登録 

シェアウエアー登録 1,155円(レジ手数料含む・総額)
Vector・シェアレジ



このプログラムはシェアウエアーです。
パスワードが無い状態での機能限定は、解析セレクター6/ルーティン12と新規登録ができなくなっています。
気に入ったら、是非登録して下さい。