Friday, February 27, 2009

2009年

2009_02_座談会:オバマ新政権の布陣にみるアメリカのかつてない切迫感(中央公論)

2008年

2008_12_一九六八年の米大統領選挙(文芸春秋)
2008_03_『書いた話 書かなかった話』ーアメリカ取材を支えてくれた人々 ー その触れ合いの記録 ー(日本記者クラブ会報)

アメリカにあって日本にない関係

2006_04_第1回 アメリカにあって日本にない関係(その一)
2006_05_第2回 アメリカにあって日本にない関係(その二)

2007年

2007_08_拉致敗戦 ──日本は北朝鮮問題で致命的な孤立に追い込まれる レオン・V・シーガル/米国社会科学調査評議会北東アジア安全保障プロジェクト部長(中央公論)
2007_01_「IT時代にワープ」(日本エッセイスト・クラブ会報 第五十八号)
2007_01_「日米の『すれ違い』凝縮 1万3600人の遺骨 今も眠る──脚光浴びる硫黄島」(共同通信配信・福井新聞ほか)
2007_02_「ベトナム撤退のほうがまし──イラク「出口」戦略の苦悩」(中央公論)
2007_03_「硫黄島でかみしめた、日米の『すれ違い』 ──日本側一万三千六百人の遺骨が未回収──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)

2006年

2006_10_相互献花による新「信頼醸成」の提案 胡錦濤主席にもヒロシマで花束を手向けてもらおう(中央公論)
2006_09_時評「人と人」から「国と国」へ ──再生国際文化会館への期待──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2006_03_イラク戦争は第二のベトナムか ─その似ているところと違うところ─(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵・時評)

2005年

2005_01_ブッシュ再選を支えた保守多数派四〇年の系譜(中央公論)
2005_02_アメリカを読み解く アメリカ建国に始まる黒い影 ──銃社会と人種差別(言語)
2005_02_同上編集後記(言語)
2005_02_【特別論文】日本版「ドレスデンの和解」をやろう ──日米間の「歴史問題」も忘れてはならない(世界と会議)
2005_04_識者評論「サイゴン陥落30年─インドシナ現況」─戻ってきた「アメリカ」それを利用するしたたか─(共同通信配信・中国新聞など)
2005_04_「こころの一冊─米国憲法略義 高木八尺」(日本エッセイスト・クラブ/文藝春秋)
2005_08_東京空襲 敵操縦士と和解の日 ドーリットル隊員と再会。63年の恩讐をこえて(月刊文藝春秋)
2005_08_My day of reconciliation with an enemy pilot who air-bombed Tokyo: Lt. Cole and the author(Bungeisyunju)
2005_08_Tokyo Needs Its Dresden Moment (THE WALL STREET JOURNAL)
2005_08_識者評論 「戦後60年の日米関係─いぜん擦れ違ってはいないか」─(共同通信配信・福井新聞など)
2005_09_日米版「ドレスデンの和解」の提案 ブッシュ大統領にヒロシマで花束を手向けてもらおう(中央公論)

2004年

2004_01_「自衛隊イラク派遣」と首相の責任(中央公論)
2004_03_水面下でつながる米朝関係(中央公論)
2004_03_Links between America and North Korea beneath the surface: America keeping an eye out for a post-unified Korea crisis(Chuo Koron)
2004_03_Neoconservatives and the Bush Administration(Japan Review)
2004_04_Democracy with a Gun, by Fumio Matsuo Book review by Tadashi Ito, China bureau chief of the Sankei Shimbun(Sankei Shimbun)
2004_08_イラク信任投票となった米大統領選にレーガンの影(中央公論)
2004_11_「後輩への深い同情」(日本新聞協会報)

2003年

2003_02_第2のアメリカ(月刊文藝春秋・巻頭随筆)
2003_02_ブッシュ政権と新帝国主義者の台頭 ──伝統的保守派との「綱引き(国際問題研究)
2003_04_DAILY SUMMARY OF JAPANESE PRESS(Asahi)

2002年

2002_05_米中和解三〇周年に想う人(外交フォーラム)
2002_08_昂ぶるブッシュのアメリカ(中央公論)
2002_12_ルビコンを渡るブッシュのアメリカ(中央公論)

1998年

1998_12_クリントンとニクソン(月刊文藝春秋・巻頭随筆)

1997年

1997_09_タイガー・ウッズのアメリカ(月刊文藝春秋・巻頭随筆)

1996年

1996_02_米国の生き方(月刊文藝春秋・巻頭随筆)
1996_04_レストン記者との思い出(新聞研究・随想)

1995年

1995_05_ドレスデンと東京(月刊文藝春秋・巻頭随筆)

1994年

1994_08_クリントンという大統領(月刊文藝春秋・巻頭随筆)

1991年

1991_02_時代の変化との戦い─東西通信社事情─(新聞研究)
1991_11_インタファクス 成功への登り道 インタファクス通信社 社長 ミハイル・コミッサール(新聞研究)
1991_11_"通信社魂"との出会い(新聞研究)

1988年

1988_10_一九六八年(月刊文藝春秋・巻頭随筆)
1988_11_惜しまれて勇退 マンスフィールド大使 −真の友好関係構築に情熱 軍事大国化を懸念−(信濃毎日新聞)

1987年

1987_12_コンピューター・ジャーナリズム試論(新聞研究)

1985年

1985_01_レーガン大統領の目(月刊文藝春秋・巻頭随筆)
1985_09_高木八尺先生を偲ぶ会(月刊文藝春秋・巻頭随筆)

1979年

1979_01_「ニクソン回顧録」解説 ──ニクソン時代とはなんであったか── (小学館)

1971年

1971_05_ニクソンのアメリカと中国 ──そのしたたかなアプローチ── (中央公論)

1969年

1969_09_ワシントン特派員の悩み─反響電のからくり─(新聞研究)

渋沢栄一記念財団機関誌『青淵』寄稿

2009_02_「シカゴの政治」育ちのプラグマテイスト  ──「オバマのアメリカ」始動──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)

2008_03_のしかかるアメリカ建国の呪縛 ──「銃を持つ民主主義」英訳本を抱えての旅──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)

2007_08_揺れる「移民の国」アメリカ ──メキシコ国境で見た試練──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2007_03_「硫黄島でかみしめた、日米の『すれ違い』 ──日本側一万三千六百人の遺骨が未回収──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)

2006_09_時評「人と人」から「国と国」へ ──再生国際文化会館への期待──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2006_03_「イラク戦争は第二のベトナムか ──その似ているところと違うところ──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)

2005_12_「アメリカという国」を考える(最終回) ──ブッシュという大統領──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2005_11_「アメリカという国」を考える(その三十) ──ハリケーン災害と「遭遇」の旅──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2005_09_「アメリカという国」を考える(その二十九) ──続々 敗戦六十周年と六カ国協議──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2005_08_「アメリカという国」を考える(その二十八) ──続 敗戦六十周年と靖国──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2005_07_「アメリカという国」を考える(その二十七) ──敗戦六十周年と米中関係──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2005_05_「アメリカという国」を考える(その二十六) ──旧サイゴン陥落から三十年の旅──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2005_04_「アメリカという国」を考える(その二十五) ──内政勝負のブッシュ第二期政権──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2005_02_「アメリカという国」を考える(その二十四) ─イラク「出口戦略」の行方(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)

2004_12_「アメリカという国」を考える(その二十三) ──ブッシュ再選の意味──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2004_10_「アメリカという国」を考える(その二十二) ──アメリカ経済と選挙──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2004_09_「アメリカという国」を考える(その二十一) ──同じ土俵に上った民主党──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2004_08_「アメリカという国」を考える(その二十) ──レーガン時代の安定感──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2004_07_「アメリカという国」を考える(その十九) ─エノラ・ゲイ号との対面─(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2004_06_「アメリカという国」を考える(その十八) ──「共通の価値観」という曲者──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2004_04_「アメリカという国」を考える(その十七) ──ついに「同性婚」も争点に──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2004_03_「アメリカという国」を考える(その十六) ──続大統領選挙戦の展望──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2004_02_「アメリカという国」を考える(その十五) ──ドイツとの違いを認識しよう──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2004_01_「アメリカという国」を考える(その十四) ──大統領選挙戦の展望──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)

2003_12_「アメリカという国」を考える(その十三) ──北朝鮮とアメリカとのチャンネル──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2003_11_「アメリカという国」を考える(その十二) ──国防長官がネオコンと対立──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2003_10_「アメリカという国」を考える(その十一) ──成熟した「帝国」と若い「帝国」──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2003_09_「アメリカという国」を考える(その十) ──四年に一度の大統領選挙という知恵──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2003_07_「アメリカという国」を考える(その九) ──マルチ人種パワーの一人勝ち──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2003_06_「アメリカという国」を考える(その八) ──チェイニー、ラムズフェルドとの出会い──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2003_05_「アメリカという国」を考える(その七) ──米国版原理主義の戦争──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2003_04_「アメリカという国」を考える(その六) ──「明白な天命」を信じる国──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2003_03_「アメリカという国」を考える(その五) ──気になるマッカーサー人気──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2003_02_「アメリカという国」を考える(その四)  ──なかなか進まない銃規制──(渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2003_01_「アメリカという国」を考える(その三) (渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)

2002_12_「アメリカという国」を考える(その二) (渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)
2002_11_「アメリカという国」を考える(その一) (渋沢栄一記念財団機関誌・青淵)