var	ShowString = 'Show content &gt;&gt;';
var	HideString = '&lt;&lt; Hide content';
var	HidePlace = 'bottom';
var	HideLineFeed = 1;
var	GotoEntryOnHide = 1;
var	CategoryUUID;
var	OnUnyoOpen;
var	OnUnyoClose;

if (location.pathname.match(/\/(C\d+)\/index\.html$/)) {
	CategoryUUID = RegExp.$1;
}
else if (location.pathname.match(/\/(C\d+)\/$/)) {
	CategoryUUID = RegExp.$1;
}

function ShowLink(divID, entryUUID) {
	var	entryURL = entryUUID+'/index.html';
	var	action = 'return !ShowEntryBody(\''+divID+'\', \''+entryUUID+'\');';

	return '   <div class="unyo"><a href="'+entryURL+'" onclick="'+action+'" onkeypress="'+action+'" class="unyo">'+ShowString+'</a></div>\n';
}

function WriteUnyo(entryUUID) {
	var	divID = 'Unyo'+entryUUID;

	document.write(
		'<div id="'+divID+'">\n',
		ShowLink(divID, entryUUID),
		'</div>\n'
	);

	return true;
}

function ShowEntryBody(divID, entryUUID) {
	if (!document.getElementById) {
		return false;
	}

	var	text = '';
	var	url = '#' + entryUUID;
	var action;

	if (GotoEntryOnHide) {
		action = 'HideEntryBody(\''+divID+'\', \''+entryUUID+'\'); return  true;';
	}
	else {
		action = 'return !HideEntryBody(\''+divID+'\', \''+entryUUID+'\');';
	}

	if (HidePlace == 'top') {
		text += '<div class="unyo"><a href="'+url+'" onclick="'+action+'" onkeypress="'+action+'" class="unyo">'+HideString+'</a></div>\n';
	}
	text += EntryBody[entryUUID];
	if (HidePlace == 'bottom') {
		text += '<div class="unyo"><a href="'+url+'" onclick="'+action+'" onkeypress="'+action+'" class="unyo">'+HideString+'</a></div>\n';
	}

	document.getElementById(divID).innerHTML = text;

	if (OnUnyoOpen) {
		OnUnyoOpen(CategoryUUID, entryUUID);
	}

	return true;
}

function HideEntryBody(divID, entryUUID) {
	if (!document.getElementById) {
		return false;
	}

	document.getElementById(divID).innerHTML = ShowLink(divID, entryUUID);

	if (OnUnyoClose) {
		OnUnyoClose(CategoryUUID, entryUUID);
	}

	return true;
}

var	EntryBody = new Array;

EntryBody['E20071007214946'] = '<div>\n<p><a href="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20071006_image01.jpg" onclick="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20071006_image01.jpg\'); return false;" onkeydown="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20071006_image01.jpg\'); return false;" title="外装。"><img class="thumbnail" src="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20071006_image01s.jpg" width="240" height="240" alt="" /></a>\n	てな訳で、iPod classicと純正ケースの外装はこんなカンジ。<br />\n	iPodはホント世代を重ねる毎に外装がシンプルになっていく。一番最初に買った<abbr title="3rd Generation">3G</abbr>の時はまー豪勢な箱が付いてきたのだが、今は大したオプションも付かないしこの程度で事足りちゃうんだろうね。</p>\n\n<p><a href="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20071006_image02.jpg" onclick="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20071006_image02.jpg\'); return false;" onkeydown="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20071006_image02.jpg\'); return false;" title="まだ気泡抜け切ってないんだけど勘弁。"><img class="thumbnail" src="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20071006_image02s.jpg" width="160" height="240" alt="" /></a>\n	早速保護フィルムをべたべた貼りつつレーザー刻印を確認。今回も1行目は本名をアルファベット表記で、2行目には‘Team Flame Magician’で決めといた。<br />\n	しかし、旧モデルの時と比べてレーザー刻印のフォントが思いっ切りショボくなってしまった。テキストのポイント数が小さくなってしまっている他、書体そのものが以前とは明らかに違う。これはちょっと頂けないなぁ…。</p>\n\n<p><a href="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20071006_image03.jpg" onclick="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20071006_image03.jpg\'); return false;" onkeydown="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20071006_image03.jpg\'); return false;" title="接続中。"><img class="thumbnail" src="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20071006_image03s.jpg" width="160" height="240" alt="" /></a>\n	気を取り直して、フィルムも無事貼れたのでiTunesと同期。ケーブルとイヤフォンは今まで使っていたものをそのまま使い回す。<br />\n	インタフェースの違いは<a href="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin/C1746156571/E20070922215943/index.html" onclick="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin/C1746156571/E20070922215943/index.html\'); return false;" onkeydown="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin/C1746156571/E20070922215943/index.html\'); return false;">ヨドバシで実機体験していた事もあって</a>特に違和感無かったのだが、よくよく観てみると充電時のアイコンやら何やら細かい所がちょこちょこ変更されている。それと再生中は液晶表示が一定時間経つと切り替わり、時刻やバッテリ残量がモノクロで表示される。バッテリ消費を意識した、まさに実用性重視の改善点ではないかと思う（※表示そのものはちょいダサいんだけど…）。</p>\n\n<p style="clear: none">家出時間が近付いていたので設定はざっと済ませ、2時間半位掛けて60<abbr title="Giga Bytes">GB</abbr>程度のデータを同期。<br />\n	細かい操作感とかは実際に触ってみて確認すればいいので、ひとまず家を出る事にする。</p>\n\n<hr />\n\n<p>そんなこんなで実家までの移動中<abbr title="5th Generation">5G</abbr> iPodで楽曲を再生しつつiPod classicをいじり倒していたのだが、これはもう<strong>95点位与えてもいい出来</strong>なんじゃないかなぁと思った。<br />\n	特に評価したいのが、歌詞表示のテキストに従来のショボいフォントではなくアンチエイリアスの利いた存在感ある日本語フォントがきちんと用意されたコト。それに伴い、再生中のアーティスト名表示やら何やら其処彼処に日本語のスモールフォントが多用されており、このインタフェースがそれはそれは格好イイのである。また、プレイリストがiTunes側で設定した階層構造をきちんと反映してくれるようになった事も評価が高い。今回のリニューアルによってメニュー表示そのものが刷新された事の恩恵が、こういった部分にも現れているのではなかろうか。</p>\n\n<p>ただ、敢えて5点減点したのは若干もっさり感のあるインタフェースと、メインメニューに流れるジャケット画像をオンオフ出来ない事。あと、楽曲検索がカナ検索に対応していない事も付け加えておこう。<br />\n	何しろ今回のリニューアルでシリコンオーディオプレーヤーとしては過剰過ぎる程インタフェースが凝られ、チップに対する負荷も相応のものであろうと推測される。メニュー表示が若干もた付くのは致し方ないであろう。しかし、せめてメインメニュー右側のジャケット表示についてはオンオフ出来ても良かった筈。少なくとも、私自身はこんな所にジャケットを表示してもらう必要性を全く感じない。そして、楽曲検索がアルファベットのみというのは英語圏以外のユーザにとって困る話。iTunes上でフリガナをアルファベット入力しておけばいいのかも知れないが、矢張り日本語タイトルの楽曲はカナでフリガナを振ってやりたい所。</p>\n\n<p>いずれにせよ、手元のiTunesライブラリが40<abbr title="Giga Bytes">GB</abbr>程度のユーザは80<abbr title="Giga Bytes">GB</abbr>モデルを、既に80<abbr title="Giga Bytes">GB</abbr>程度かそれを超えているユーザは160<abbr title="Giga Bytes">GB</abbr>モデルを手にする価値は十分にあると思う。特にブラックモデルは表面処理もなかなかナイスであり、特に第5世代のブラックモデルユーザにとっては違和感なく受け入れられるであろう。<br />\n	前述したインタフェースのもっさり感を除けば、iPod classicはまさに6世代掛けて培われてきたiPodイズムの集大成と言える。見て、聞いて、触って楽しめる最高のプロダクトと言っても過言では無いだろう。</p></div>\n';

EntryBody['E20070922215943'] = '<div>\n<p>店頭にはnanoとclassicが置いてあって、早速お触りしちゃうの♪</p>\n\n<p>んで、まず触ったのはiPod classicだったのだが何故か異様に動作が重たい。と言うか、スクロールホイールがちゃんと反応してないっぽい。<br />\n	別のフロアに置いてあったのを試してみたらこっちはちゃんと動いたので、たまたま展示してあったのが調子悪かっただけっぽい。</p>\n\n<p>色々いじくり回してみたのだが動作にモタ付きは感じられず、Cover Flow表示等も特に問題ナシ。今までのインタフェースはあくまで操作性重視だったものの、本バージョンからは随分と<abbr title="Operating System version 10">OSX</abbr>ライクになり、それでいて動作が軽いってのはなかなかナイス。<br />\n	ただ、Cover Flow表示はカーソルが先行き過ぎちゃったりしてちょっと難アリだった。携帯プレーヤーはやっぱ上下スクロールで充分なのかも。</p>\n\n<p>肝心の質感については、シルバーもブラックも意外とハマってた。ただ裏面の鏡面ステンレスとのバランスを考えると、やっぱ黒の方がメリハリ効いててイイ感じ。シルバーの方は噂に聞いていた通り<abbr title="MacBook Pro">MBP</abbr>っぽくて、どうせだったら裏面もアルミ仕上げにして接合部をプラスチックにするとか、もうちょっと工夫が欲しかった。<br />\n	ただ160<abbr title="Giga Bytes">GB</abbr>モデルはやっぱ分厚い。表面にRが付いているお陰でもっさり感は払拭されているのだが、手持ちの5<abbr title="Generation">G</abbr> iPodと並べてみると違いは歴然。んでもって、80<abbr title="Giga Bytes">GB</abbr>モデルに至っては今持ってるのより圧倒的に薄く感じられてしまうのが不思議。</p>\n\n<p>一応iPod nanoも触ってきたのだが、やっぱスクロールホイールの小ささが気になる。あと、操作時のクリック音が軽過ぎ。<abbr title="Hard Disc Drive">HDD</abbr>タイプのiPodを使い慣れてきた私としては、やっぱclassicの方がしっくりくる。<br />\n	ついでにNew iMacも物色。こちらは写真で見るより断然良かった。あっちこっち外観をチェックしてきたのだが、全体的にホームシアター<abbr title="Personal Computer">PC</abbr>っぽい雰囲気が強かった。裏面のフィニッシュはiPod classicのブラックモデル風。発熱も初代iMac <abbr title="Generation 5">G5</abbr>と比べて同等かそれ以下に感じられた。</p>\n\n<hr />\n\n<p>んで、帰宅後早速購入プランを練る事に。<br />\n	色についてはやっぱ黒がいいんだが、肝心の容量どうしよう?? 実際160<abbr title="Giga Bytes">GB</abbr>は俺的に結構有り得ない分厚さだったんだが、バッテリと容量を考えれば80<abbr title="Giga Bytes">GB</abbr>モデルはちょっと心許ないし…。</p>\n\n<p><em>→iPod classic 160<abbr title="Giga Bytes">GB</abbr> [Black] ポチりました。</em></p>\n\n<p>…買っちゃった。<br />\n	マジで買っちゃった…。</p>\n\n<p>まぁ、何にしても今回購入するのがおそらく<abbr title="Hard Disc Drive">HDD</abbr>タイプのiPodとしては最後になるだろうなぁと。そう考えると、この先数年は容量の心配をしなくて済む160<abbr title="Giga Bytes">GB</abbr>モデル以外の選択肢が正直無かった。現在使っている<abbr title="5th Generation">5G</abbr> iPodもまだまだ現役で行けるし、通勤時等はむしろこっちがメインになるだろう。遠征の時とかネタが必要な時（←どんな時だ??）のみ、classicを持ち歩く方向で。<br />\n	今回も勿論レーザーパーソナライズ指定。今回から専用ケースが付かないらしいので、ついでに純正レザーケース（←コレ結構評判いいらしい）も注文しといた。あと<abbr title="Power Support">パワサポ</abbr>から発売される保護シートがAmazonで予約受付中だったので、別途こちらも注文。</p>\n\n<p>早ければ来週中には全部届く筈。有り余るディスク容量をどんだけ使い込んでやるか、今からあれこれ模索中…。</p></div>\n';

EntryBody['E20070907061403'] = '<div>\n<p>ぶっちゃけた話<em>即ポチしようかとも思ったんだが</em>もうちょい様子を診るコトにした。</p>\n\n<p>まず、真っ先に気になったのはメディア容量。現在使用しているのは<abbr title="5th Generation">5G</abbr> iPodだが、こちらは30<abbr title="Giga Bytes">GB</abbr>。今回発表されたiPod classicでは最大160<abbr title="Giga Bytes">GB</abbr>、一方iPod touchは最大16GB。現在使用しているモデルより容量が減るってのは正直痛い。<br />\n	次に連続再生時間。iPod classicが最大40時間を謳っているのに対し、iPod touchが22時間。処理負荷が大きい分バッテリ消費が大きくなるというのは頷ける話であるが、これについてもiPod classicの方がよっぽど魅力的に思えてしまう。</p>\n\n<p>無論、iPod touchに期待している部分もある。個人的にiPodに欲しかった機能として、メモ帳がある。Blogネタ含め、外出先でふと気になった事をその場でメモ出来たらとても便利だと思うのだが（※Linux on iPodで何とかならんものかと試行錯誤していた時期もあった）、残念ながら従来のiPodでこのような機能を実現するのは現実的でなかった。<br />\n	<del>幸い、iPod touchにはメモ帳が付いてくるようなのでこちらは期待大。ただiPhoneが日本語入力に弱いという噂も耳にしているので、其所があと一歩購入に踏み切れない所でもある。これについては発売後Apple Storeで実機を触ってみて、もし問題無さそうであればその時点で購入を検討しようかと。</del></p>\n\n<p><del>これと並んで、スケジュールとかアドレスとかも出先で編集出来れば完璧。我が家ではMacBookのデータをiPod&amp;P900iと同期している。これらのうちMacBookとP900i上でデータの修正が可能な訳だが、P900i上で編集したデータはMacBookと同期する際にトラブルを引き起こす危険性があった為、常にMacBook上でデータを編集するように心掛けていた。<br />\n	これがもしiPod touch上で編集出来るという事であれば、データフォーマットはAddress Book準拠だろうし、同期エラーの心配も激減する。外出先で聞いた連絡先や突発の予定をパッとiPod touchで入力して、帰宅後<abbr title="Macintosh">Mac</abbr>上で同期出来れば完璧である。ただ、従来のiSyncによる同期を思い返してみると突然iCalのデータが重複したり消滅したり、なかなか思うように行かない事も多かった。この辺の問題がクリアされていれば、益々iPod touchの魅力が増大する。</del><ins>※メモ帳Widgetは付かないようです。スケジュールも編集不可との事。早くも大幅減点ナリ…orz</ins></p>\n\n<p>Safariの搭載もまぁ嬉しい所。現在<a href="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin/C499052381/E20070811222423/index.html" onclick="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin/C499052381/E20070811222423/index.html\'); return false;" onkeydown="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin/C499052381/E20070811222423/index.html\'); return false;">ブラウザの乗り換えを検討している</a>のだが、SafariがメインブラウザとなればMacBookのブックマークを全てiPod touchと同期し、MacBookを立ち上げずともWebブラウジングが可能となる。無線ネットワークについては<a href="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin/C1746156571/E20070818222500/index.html" onclick="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin/C1746156571/E20070818222500/index.html\'); return false;" onkeydown="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin/C1746156571/E20070818222500/index.html\'); return false;">先日新AirMac Extremeを導入したばかり</a>だし、これに関しては問題ナシ。<br />\n	ただ心配なのは矢張りiTunesの同期精度であり、アドレスデータ同様に同期した途端データがぶっ壊れるようでは困る。それ以前にiPod touch上でブックマーク追加出来るのか?? その辺の細かい事を含め、発売後に実機で確認してみる必要があるだろう。</p>\n\n<p>その他、iPod単体でPodcastの新着をダウンロード出来たりすれば文句無いなぁなんて思ったりもするのだが、これについては音楽データがiTunesとの同期を前提に管理されている以上致し方ない所だろう。<abbr title="iTunes Store">iTS</abbr>で直接購入出来るだけでも御の字と捉えるべきである。（※今週のシングルは<abbr title="DownLoad">DL</abbr>出来るのだろうか??）</p>\n\n<hr />\n\n<p>正直、iPodと電話機能は独立してあるべきだと考えていた私にとって、iPhoneはそれ程魅力的な商品ではなかった。実用性を考えた場合、メカニカルなボタンが付属しない電話というのは矢張り困る。<br />\n	しかし、iPhoneの魅力的なインタフェースがiPodに搭載されるというのであれば話は別である。特に最近のiPodは動画再生機能がウリとなっている事もあり、画面を見ながら操作する機会も増えた。無論、歩きながらオーディオを再生するような場面であれば画面を見ずにボタン操作する必要も往々にしてあるのだが、これについては今まで使っていたiPodをオーディオ専用に、一方のiPod touchを動画&amp;静止画専用とすれば解決する話。幸いiPodは薄いので、2台持ち歩いても大した荷物にはならない。どうしても1台しか持ち歩きたくない場合は、用途に応じてどちらか一方を選べばいいだけの話。</p>\n\n<p>あと余談だが、タッチパネル方式になると保護フィルムの装着が必須となるであろう。これについては早々にパワーサポート辺りから発売されそうな気がするので、コレ待ってから実物を購入したいという気持ちも強い。<br />\n	まぁいずれにしても、近い将来iPod touchを買う事にはなるんだろうな。</p>\n\n<p>※それにしても、やっぱ容量32<abbr title="Giga Bytes">GB</abbr>位は欲しいの…orz</p></div>\n';

EntryBody['E20070902143737'] = '<div>\n<p>事の発端は、起き抜けにメールチェックした際セブンアンドワイから届いていたこんなメール↓</p>\n\n<blockquote>\n	<p>商品名：『MACPOWER』<br />\n		ご注文番号:**********</p>\n\n	<p>ご注文頂いております、上記商品でざいますが、<br />\n		出版社の都合により、2007年9月発売分のお届けを最後に<br />\n		休刊となることが決定致しました。<br />\n		誠に心苦しいのですが、 <br />\n		こちらのご注文はお取り消しとさせて頂きます。</p>\n\n	<p>つきましては…（※以下略）</p>\n</blockquote>\n\n<p>何だかなぁ、Mac Life等と共に活躍してきた往年の<abbr title="Macintosh">Mac</abbr>雑誌の雄がまた一誌消えてしまうというのはホント残念。</p>\n\n<p>元はと言えば中学〜高校時代に父親が購入していたのを一緒に読んでいたのがきっかけで、大学の生協で安く買えるようになってからは私が買って父親に貸すというスタイルに変わっていた。<br />\n	以前のMacPowerと言えば、MacPeopleやMac Fanのようにハードやソフトに関するTips等といった良くも悪くも流行りネタが中心であった。しかし、私が購入するようになった頃からクリエイティブ系雑誌へと変貌を遂げ、これまでお約束のように巻末に掲載されていた全<abbr title="Macintosh">Mac</abbr>ラインナップのスペック一覧といったようなものは全て廃された。<br />\n	一方で最前線のクリエイティブ市場に関する記事や連載記事が増え、元々クリエイティブ畑在住の私としてはむしろ楽しめるネタが増えた。特に谷田一郎さん、あおきゆかさん、宮沢章夫さん、小西康陽さん&amp;enaさん…そして何より、川崎和男教授の連載が毎号楽しみで仕方なかった。</p>\n\n<p>そう言えば、今も（中のドライブは換装してしまったが）現役で使用しているMaxtor 3000XTは、MacPower誌のモニターレポートで当選したものだった。懐かしいなぁ…。</p>\n\n<p>何にしても、これで日本国内において生き残ったMac雑誌はおそらくMacPeopleとMac Fanだけとなった。<br />\n	MacPeopleは今も定期購読しているし、記事の内容も概ね満足しているから当面はこれ一誌で凌ぐ事となりそう。Mac Fanは記事の作りが雑&amp;ライターのレベルが低過ぎるから嫌い。MacPowerが休刊になったからって、Mac Fanを定期購読するような事には絶対にならない。クリエイティブ系に関してはCGWORLDで補完する事となるが、依然として低調な雑誌業界の事。今後更に休刊となる雑誌が増えていくのであろうか…。</p>\n\n<p>ひとまず、タカハシ編集長にお疲れさん。</p></div>\n';

EntryBody['E20070818222500'] = '<div>\n<p>そもそも何故購入する気になったかというと、一番のきっかけは<em>Gigabit Ethernetに対応した</em>コト。<br />\n	我が家のネットワークは【光ブロードバンドモデム - ブロードバンドルータ - Gigabit Ethernetハブ】という構成になっており、機動性に優れる筈のMacBookも母艦であるMac Pro周辺でしかネットワークに接続出来ないという厄介な状態だった。以前購入した‘甘食型’AirMac Extremeも妹の無線ネットワーク用に実家へ貸し出しており、手元にあったのはAirMac Expressのみ。しかし、こちらもMac ProとMacBookで高速ネットワークを構築するには非力であり、設定の面倒臭さもあって完全に放置状態だった。</p>\n\n<p>新型AirMac ExtremeはAirTunesにこそ非対応とは言え、802.11n規格に準拠しておりIntel <abbr title="Macintosh">Mac</abbr>での無線通信速度が飛躍的に向上する事、プリンタ共有が可能になる事などメリットが非常に多い。特に、これまでルータとハブの2段構成だった我が家のネットワーク機器が1台に集約されるのは電源確保の面でも相当嬉しい。<br />\n	てな理由から、一昨日即ポチしちゃったって訳。</p>\n\n<p><a href="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070818_image01.jpg" onclick="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070818_image01.jpg\'); return false;" onkeydown="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070818_image01.jpg\'); return false;" title="外観。"><img class="thumbnail" src="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070818_image01s.jpg" width="240" height="160" alt="" /></a>\n	…と、難しい話は置いといて開封開封〜。<br />\n	パッケージ自体はまぁ手頃なサイズだったんだが、コレが例に因って<em>段ボール二重梱包</em>で届きおった。綺麗な状態で届けたいって気持ちは分かるんだが、どうしてこうApple Storeていつも過剰包装なんだろう…??</p>\n\n<p><a href="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070818_image02.jpg" onclick="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070818_image02.jpg\'); return false;" onkeydown="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070818_image02.jpg\'); return false;" title="中身。"><img class="thumbnail" src="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070818_image02s.jpg" width="240" height="160" alt="" /></a>\n	箱を開けた図。<br />\n	この妙に男らしい梱包ですよ。</p>\n\n<p style="clear: none">唯一気になった点を挙げれば、従来だったら軟質の粘着フィルムで保護されていた筈のが粘着剤ナシのペラなフィルムが巻かれてただけって事。<br />\n	どっちかと言うと粘着剤付きの方がそのまま保護シートとして使えるから好きだったんだけど、まぁどっちにせよ剥がして使えってコトね。</p>\n\n<p><a href="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070818_image03.jpg" onclick="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070818_image03.jpg\'); return false;" onkeydown="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070818_image03.jpg\'); return false;" title="掃除前。"><img class="thumbnail" src="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070818_image03s.jpg" width="240" height="160" alt="" /></a>\n	んで、肝心の設置場所なんだけどまー観るも無残な散らかりようだったりする訳ですよ。<br />\n	このままじゃ置くに置けないんで、一旦不要なネットワーク機器とかを撤去してみるのね。</p>\n\n<p><a href="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070818_image04.jpg" onclick="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070818_image04.jpg\'); return false;" onkeydown="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070818_image04.jpg\'); return false;" title="掃除後。"><img class="thumbnail" src="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070818_image04s.jpg" width="240" height="160" alt="" /></a>\n	AirMac Extremeを使えば、デスクの周りがこんなにすっきり♪</p>\n\n<p style="clear: none">从*´ ヮ ｀)＜ダイエット食品の<abbr title="Commercial">CM</abbr>張りにうさんくさいっちゃ。</p>\n\n<p>デスク周りも片付いたので、早速AirMac Extremeの設定作業に移る。<br />\n	まずはMacBookのネットワーク接続を802.11n対応にせねばならなかったのと、管理ツールをインストールせねばならなかったのとで付属の<abbr title="Compact Disc Read-Only Memory">CD-ROM</abbr>からセットアップ。続いてAirMac本体の設定を行ったんだが、こちらも旧<abbr title="ベースステーション">ベーステ</abbr>で慣らしてあったので速攻で設定完了。結局MacBookだけ無線接続として、Mac Proの方はAirMac Extreme直結とした。</p>\n\n<p>実際に使用してみた感想だが、Ｍac Pro〜MacBook間のローカル接続はちょっとしたファイル交換程度であれば体感的には有線と大差無いし、MacBook単体でインターネット回線速度をチェックしても30<abbr title="Mega Bits Per Second">Mbps</abbr>近く出ており、こちらも有線の場合と大差無い。<br />\n	おそらく<abbr title="Giga Bytes">GB</abbr>単位のファイル交換となれば有線の方が有利になってくるのであろうが、今の所MacBookとMac Proで直接ファイル交換するのってＢlogの画像アップする時位だから大丈夫かな、という読みだったりする。ひとまず、Mac Pro周りの電源ケーブルやらEthernetケーブルやらがすっきりまとまったのはホント良かった。我ながらいい買い物をしたと思う。</p>\n\n<p>ただ、問題なのは空いたルータとハブなんだよな…明日辺りオークションにでも出すか。<br />\n	あと、自然放熱がウリらしいAirMac Extremeなんだけど1時間も電源入れとくと天板が結構熱くなる。熱対策は万全にしといた方が良さそうかと。</p></div>\n';

EntryBody['E20070623173721'] = '<div>\n<blockquote cite="http://www.kaocheki.jp" title="顔ちぇき">\n	<h4>■男性バージョン</h4>\n\n	<ul>\n		<li>徳永英明 50%</li>\n		<li>高知東生 47%</li>\n		<li>忍成修吾 47%</li>\n	</ul>\n\n	<h4>■女性バージョン</h4>\n\n	<ul>\n		<li>天海祐希 49%</li>\n		<li>チャン・ツィイ 46%</li>\n		<li>市川実日子 44%</li>\n	</ul>\n</blockquote>\n\n<p>…基準が判らないの…。</p>\n\n<p>それにしても、以前と比較すると驚く程レスポンスが良くなっている。<br />\n	画像送信後数秒待てば判定結果が届くってのはやっぱ当然だよなぁ…って思う。</p></div>\n';

EntryBody['E20070610111839'] = '<div>\n<p><a href="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070609_image01.jpg" onclick="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070609_image01.jpg\'); return false;" onkeydown="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070609_image01.jpg\'); return false;" title="アーム。"><img class="thumbnail" src="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070609_image01s.jpg" width="160" height="240" alt="" /></a>\n	てな訳で<em>ディスプレイアーム到着〜。</em><br />\n	以前からCinema Displayのアーム化を検討していたのだが、先週ようやくスペック・デザイン共満足のいく製品が見付かったので思い切って購入。<a href="http://store.yahoo.co.jp/okamura/" onclick="openWindow(\'http://store.yahoo.co.jp/okamura/\'); return false;" onkeydown="openWindow(\'http://store.yahoo.co.jp/okamura/\'); return false;">オカムラ Internet Shopping</a>にて19,425円也。</p>\n\n<p><a href="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070609_image02.jpg" onclick="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070609_image02.jpg\'); return false;" onkeydown="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070609_image02.jpg\'); return false;" title="VESAマウントアダプタ。"><img class="thumbnail" src="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070609_image02s.jpg" width="240" height="160" alt="" /></a>\n	Cinema Display用の<abbr title="Video Electronics Standards Association">VESA</abbr>マウントアダプタ。<br />\n	こっちは先週の時点で既に届いていたのだが、肝心のアームの方が平日・土曜の午前／午後でしか配送時間を指定出来ず、今日までお預けとなっていた。</p>\n\n<p>取り付け作業は兎にも角にも力技。ディスプレイをタオルの上に伏せてネジを外し、ベースを外そうとするもまるで外れる気配が無い。コレを何とか引っこ抜いてアダプタを取り付け、アームに取り付けてからデスクに設置。<br />\n	しかしこの期に及んで<em>デスクの天板とクランプのサイズが丸で合っていない</em>事が発覚し（→天板が薄過ぎた&amp;クランプに咬ませる場所が無い）、試行錯誤の末天板部分を外し、アームを噛ませてから付け直す事で何とか対処。軽い気分で始めた作業が、思いの他大仕事となってしまった…デスクの天板換装した方がイイかもなぁ…。</p>\n\n<p><a href="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070609_image03.jpg" onclick="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070609_image03.jpg\'); return false;" onkeydown="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070609_image03.jpg\'); return false;" title="装着完了。"><img class="thumbnail" src="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin_images/20070609_image03s.jpg" width="240" height="160" alt="" /></a>\n	という事で、作業は何とか完了〜。<br />\n	意外とジョイントが固めだったものの、使用感は概ね良好。ディスプレイ周りが随分とすっきりした。<br />\n	また、用途に応じてすぐピボット表示出来るのも嬉しい。ディスプレイはデカいのに限るというのは一理あるが、縦長の文書や画像をチェックするのに30インチクラスの大型ディスプレイを用意するというのは馬鹿げた話。実は会社のディスプレイもデュアル構成となっており、片方はピボット非対応なのだが強引に縦置きに改造して使用している位。殊IllustratorやWord、あとExcelで作業を行う場合については縦置きが丁度いい。</p>\n\n<p style="clear: none">それにしても、折角アーム設置したんだからディスプレイも気合い入ったのが欲しいよなぁ…ホントはEIZOの<abbr title="High Definition">HD</abbr>対応30万円クラスのを狙っていたりするのだが、Cinema Displayでもそこそこの表示が得られているので今の所は我慢。<abbr title="High Definition">HD</abbr>映像チェックするような機会も今の所無いし。<br />\n	てか、ディスプレイはいいから<em>むしろプリンタをどうにかしたい。</em></p></div>\n';

EntryBody['E20070605193326'] = '<div>\n<p>明日の特許会議に備えて明細書の手直しやら打ち合わせやら。<br />\n	その傍らで先週から悩まされていた報告書を何とか仕上げ、関連部門に投げ付け。てか、報告書とは名ばかりで中身は超重たいグラフデータ。それでもIllustrator&amp;<a href="http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin/C1746156571/E20070324193214/index.html" onclick="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin/C1746156571/E20070324193214/index.html\'); return false;" onkeydown="openWindow(\'http://homepage.mac.com/f_magician/idomajin/C1746156571/E20070324193214/index.html\'); return false;">スクリプト</a>のお陰で随分軽く仕上がったんだけど。</p>\n\n<p>帰宅後も<abbr title="Hard Disc Drive">HDD</abbr>の修復を試みたものの、結局どうにもならず騙し騙し使う事に。<br />\n	取り敢えずMacBook側でネットワーク公開させて、Mac Pro側のBoot CampでガシガシGyaOをチェック。</p></div>\n';

