(土) - 4 4, 2009

異動のお知らせ


4月から職場が変わりました
それにともない連絡先も変わりましたのでよろしくご処理方お願いします

仕事のメールアドレス
eiji-kurihara@lalaport.co.jp

Posted at 09:48 PM      

(日) - 12 26, 2004

薪割りは屁っぴり腰が正しい(新中野川川理論)


薪割りはスポーツではない、修養であり、鍛練であり、哲学である
いたずらにスピードを求めて、腕を振りかざしたり、リストを使う必要はない

衝撃力=スピードX質量である
スピードを求めるより、体重を活かすほうが理にかなっている
従って、思いっきり打撃するのと腰砕けの(ように見えるが、実は体の重心を斧に伝える)動きとは同じ効果である
もちろん、腰砕けになったときに如何に自重を斧に伝えられるかが技術である
腕を振りかざさないのでコントロールがよく、体にもやさしい
若者はいざしらず、おじさん以降の熟年マキワリストは屁っぴり腰が正しい

中野川クラブの入り口ドアに張り付いた謎の羽毛。
小生はこの羽毛から、屁っぴり腰打撃法を考案したのである。
自らの体重は福音でもあり、凶器でもある。

窓ガラスに激突して昇天した小鳥(種類はどなたか教えて下さい)
足で(手で)窓を蹴っても死には至りません。身体ごとの激突の結果であります。合掌
中野川管理人様。本当に有難うございました。ストーブも、人情も、布団も暖かな週末でした。
新年のご挨拶はじっさまと参上します。

Posted at 09:09 PM      

(土) - 12 4, 2004

参照


十勝の鱒の介さんのHPに紹介されました
すこし嬉しいのでリンクします


Posted at 11:49 PM      

(木) - 12 2, 2004

ダイエット


20ヶ月前、単身赴任で大阪に着いたときに70kを超えてた体重がとうとう60Kを割った


朝食抜きのダイエット法に効果があったのでないように思う。
恋煩いと同じで、心に思うことがあっても言葉にできずに悶々とすると体重は減るのである。
この責任の過半はMさんにあり、またその過半以上は某氏にあると思うのであるが、まあ、それは言いがかりのようなものである。
どんなにオフタイムに素晴らしい時間を過ごし楽しい友達がいても、生活の過半である会社員生活が乱れると体重も減るのである。
ようするに、ふにゃふにゃさんが悪いと言い逃れをし続けている自分自身が情けないのである。
なので、来週は大爆発して、どやして、脅して体重増加に励みたいと思う。

Posted at 09:51 PM      

(土) - 11 6, 2004

WebLife


ひょんなことからHP作成に勤しむ今日この頃です
なかなかクリエーティブでよろしい
新鮮な視点が芽生えて快い
(ボケ防止になるとはいいませんがね)


これが当方ご推薦のWebLife
コンテンツに集中できるのがよろしい。まあ、かなり規制があり自由な紙面作りはできませんが、、
ところで、今日の一押しコンテンツは
Web Cinema
あまりのかっこよさに別人かとおもったよ!
さすが、名プロデューサー。拍手喝采。(また、自己満足)
なお、肖像権その他個人情報漏洩等に関する一切の訴えにはお答えできませんので足からず。

Posted at 09:55 PM      

(日) - 10 31, 2004

今は昔(ヘッド今昔物語)


現実に差し迫られての選択は余裕がなく、自由もない。
かって、私は青雲の志を抱き、青山の如く見目麗しかった
けれど、金には無縁でTシャツとジーパン。あと欲しかったのはバンダナだけであった

  思い出すままにその頃のスケッチ
特徴1 長髪である。散髪屋には行かない。 帽子類は一切使用しない。   
特徴2 ジーパンの裾が広がっており、かつ、セッタ(サンダル)の底が厚い
特徴3 栄養状態が芳しくなく痩せている)

自分ながら見惚れるばかりである。従って、その当時はメチャクチャにモテていた(と(事実はともかく)思い出すことが出来る)
しかるに、今。青雲は凌雲となり、青山は、枯山となった。体重は増え、頭髪は減った。もし、頭髪の体積を厳密に測定すれば軽く100倍。場合によっては1000倍違うであろう。眉毛が長くなったり、耳から新たに発毛してもなんのたしにもならない!
問題は外見ではない。夏の直射日光は(頭)皮を射し、頭をぶつけるとたちどころに怪我をしてしまう。
健康・衛生上由々しき大問題である。
必要に差し迫られての選択は余裕がなく、自由もない
しかたがないので、キャップを佩用している。
まあ、よく似合うとは云われるけれど、ね、、、、



Posted at 05:51 PM      

(金) - 10 29, 2004

話には裏がある?


今日も恒例の立ち飲み屋。
某若手のX君が申すには、、、

「くりさんは当社の女性にはめちゃ評判よろしいでっせ」
「ふむふむさもあらん」
「公平、明るい、尊大でない」
「ふむふむさもあらん」
「お腹もでっぱってないし、若々しい」
「ふむふむさもあらん」
「でも、そこまでらしいですわ」
「それは存外であるぞ。何故か」
「やっぱ、はげはあかんそうです」
「はげと一律に申すが、ツルツルと、やや透けていると、部分的とは相違するではないか」
「いやはや、分類の問題ではありません。要するに、はげているくりさんは魅力的ではないとの意味であるですよ」
「それは、詭弁ではないか。そもそもハゲはきらいだけれど、まあ少しは見所がある、の意味ではないのか。それであれば、最初から好意など皆無ではないのか」
「そりゃ、皆無でしょうね。若い女の子はハゲは嫌いです」
若手に踊らされているのでありましょうな。若手X君。リベンジなしの査定結果と思うよな!!!!
という訳で、なるべくキャップを着用しています。

Posted at 08:47 PM      

(金) - 10 24, 2003

書き手の紹介1


ともかく堅気な給与生活者であります
釣り特にフライフィッシングをこよなく愛しています
まあ、そんなに怪しくはありません


2004年7月十勝某川。バイカモの咲く川での釣行。晴天。猛暑。河原の石が焼けるようでした。
魚をゲットする前に、もうあらかた釣りの楽しみは満喫した気分。

Posted at 01:33 PM      


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