(火) - 10 13, 2009

10月10日然別湖


恒例だった帯広遠征も昨年は機会なく、今年もどうなるかと思っていたのだけれど
いろいろご配慮、ご協力、さらには台風も前日に通過するという風神さまのご利益にも助けられて
なんとかなったのである

最近の釣りに対する怠惰な姿勢もあり釣果には微塵の期待はしていなかった
中札内川、然別湖と望外な釣果もあり弁天さまのご利益にもあやかることができた
めでたしである
釣りもまじめにやろうと思っています









Posted at 08:15 PM      

(日) - 8 17, 2008

盆の釣り



真夏であるから、釣りはいまいちであると覚悟して檜枝岐に入った
坊主でも楽しめるように温泉宿で露天風呂をセット
楽しみはこれだ!

と、思っていたら何と釣れちゃった
同行のHさんが一般車両進入禁止の林道を踏み込み
深山に踏入って入渓
そしたら釣れた
お腹が真黄色なイワナ

イブニングはキャッチアンドリリース区間で入れ食い
座り込んでへたり込んで釣ったけれど入れ食い

久々の釣りだったので釣りの神様がサービスしてくれたみたいだ

Posted at 09:26 PM      

(日) - 4 13, 2008

芦ノ湖釣行(4月12日-13日)


オガ爺一門の芦ノ湖キャンプに参加した
タケさんの操縦するエンジン船での釣行であるから楽勝と思ったのが間違いであった
キャスティングは疲れるのである
釣れないキャスティングはましてである

結局、尺に満たない小物を一匹釣っただけであった
サオ頭はタケさんの三匹、誠に天候にも見放され、当日早朝にハッチした膨大な量のユスリカのシャックを眺めるだけになった
それでも、早春の芦ノ湖はよかった

もちろん、大宴会があったのは云うまでもないが
デービットさんも女子プロレスラーも参加されて盛大であったのだが
その詳細は校を改めて、、、

Posted at 07:00 PM      

(火) - 2 26, 2008

釣らない時もあると云う事


2月22日金曜日高知空港は春の日差し
ゆるく、ぬるく、まったり
中野川到着後、さっそく1時間釣に参上
                                                                            

まあ、まともだったのはここまで、それ以降はサンマ、サンマ、サンマの乱れ打ち
夜9時から翌日1時までサンマ、サンマ、サンマ
普通、翌日1時と聞けば4時間連続プレーを想像されるに違いないのだが、今回は16時間連続である
山の神もあまりの乱行にお怒りになったのか、外は雷音を伴う猛吹雪である
                                                                             
だが、サンマ、サンマ、サンマの勢いは留まるところを知らず、当方は抜けたもののさらに6時までサンマは続き、
食事を挟んで、さらに9時から翌1時(ここはさすがに4時間)までサンマ、
翌朝8時すぎに、ポンとか、ロンとかの話し声で目が覚めた
もう、プレー再開であるらしい
さすがに、あきれたね
                    

Posted at 06:53 PM      

(日) - 10 15, 2006

釣れない時もあるということ


満を期して帯広である
屈斜路湖ツアーはフラタンさんTさんのうれしい釣行企画であった
それなのに!


低気圧通過後のため、釣のみならずヨットもならず
昼過ぎから酒と温泉三昧
あまりにやることがなく8時半には就寝
朝6時までゆっくり寝ていました
こんなにゆっくりしたのは久々であったので望外の贅沢でした
釣にならない事も釣の大切な楽しみなのであります
来月は四国遠征を企画しなくちゃ!
フラタンさんTさんありがとうございました
Mさんサンマを連戦出来る体力と気力を鍛練下さい

Posted at 07:39 PM      

(火) - 8 23, 2005

ヘンリーズフォーク無残 


タケさんは毎日ヘンリーズフォークに行く
「たまには、ゆっくりゴルフをしよう。スパイクを持参してね」
「ゆっくり、たまには公園でカットスロートでも釣ろう」
タケさんは出発前に確かにそう云っていた 


だけど、毎日ヘンリーズフォークにタケさんは向かう
毎日、パインヘブンに向かう
「でかいのを3匹かけたが、ウィードでブレイクした」
「喰ったが喰いが浅くてすっぽ抜けた」
夜、明日はどこに行こうかと打ち合わせすると最後にいつも申し訳なさそうに
決まって
「明日もヘンリーズフォークに行こう」と言い出すのである
人の良い当方は釣れもしないのに
「それがいいね」
と同意するばかりである
ヘンリーズフォークのコンデションは良くない
最盛期の20分の1しか魚はいないそうである
空港への帰路、タケさんは
「来年はヘンリーズフォークには来ない。魚がいないから、、、」
とつぶやいた。
「ど!あほ。それなら、今年だって他の川に行けばよかったんではないのか。どついたろか」
と思った。
けれど、毎日苦悩するタケさんを見ていたので本人の前では云えなかった
今なら遠慮なく云える
「醜女の深情けみたいな釣をするんじゃねーぞ」 

Posted at 08:55 PM      

(日) - 7 31, 2005

ショック 


札内川に首まで浸かった
深さはひざ上、流れは重く速い
ポイントまであと少し前進と半歩前に出たところで
足を掬われた
ドボンである 

それからぜんぜん釣にならず
その時は、どおってことなかったのだけれど
昼、ウェザーコックで食事をしたら少しも食べる気にならなかった
食欲が落ちるほどショックであったのである
もちろん、チンしたことにではなく
チンするほど衰えたことにである
ちなみに、魚は山ほど漁獲したが、すべてウグイであった

この一匹からウグイの災厄は始まった! 

Posted at 10:09 PM      

(月) - 7 18, 2005

久々のタイイング 


目の衰えは感じていた
あわせて、手先の衰えも加えなくてはならないようである
キャリベーティスのスペントパターン
タケサンフライを見本に作ってみたが
格好がつくまでに3ー4本かかった 


ベルは毎日着実に賢くなっている
そういえば、部屋内では一度もトイレの失敗をしていない
大きい犬もよいが、小さい犬も悪くはない
これはフライも同じである
 

Posted at 12:38 PM      

(日) - 7 3, 2005

名人サクライ


先週、サクライさんが20インチ近いレインボーを仕留めたそうな


爽やかな笑顔はその自信の現われです
でも、この日のイブニングは不発
当方は30センチ1匹だけ(小さいのは3匹釣れたけれど、、、)
バコバコライズしているのに、どうにもならず
魚の観賞会でした
常連の観測によると、最初は「羽アリ」次は「スピナー」最後は「ダン」であったそうな
#22のダンを薄暮に投げるのは当方には不可能です
なにしろ、フライが見えないのみならず、フライを交換することできません
久々に(いつものことながら)悔しい!

Posted at 09:15 PM      

(日) - 5 22, 2005

ペットレストラン忍野


久々の忍野である
小川さんもタケさんもサクライもいた


釣りはともかく最近は犬連れ、で釣るのが流行らしい
よく見ると、左側のご夫婦のパグは少しも可愛くないが奥さんは綺麗である(撮影時はパグと親爺に気を取られてきにつかなかった)
右側、のんきなミルキー(大きいほう)とむさい父さんがほほ笑ましいが、
何やら右下で、ガンを付けているおイヌ様がいることに注目
くだんのチョコさま。
ついに、誰にも愛想を振ることもなく王様として君臨し、頭を下げることも、尻尾を振ることもありませんでした
うらやましい!

Posted at 07:55 PM      










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