IE for Winのダメダメぶりを書かせるとWebサイト1つくらい楽にできますが、ここでは一部のみ記述します。
「検証用Webページを「互換モード」と「標準モード」で表示させた例です。DOCTYPE文以外は同じ内容です。

DOCTYPEにhttpを付加しています。
<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN"
http://www.w3.org/TR/html4/loose.dtd">
DCOTYPEはGoLive CSで設定されたままです。

「標準モード」と比較しかなり狭く表示されています。