PS3「SIREN:New Translation サイレン:ニュートランスレーション」
このページは2008年7月発売予定のPS3用ソフト「SIREN:New Translation サイレン:ニュートランスレーション」の商品情報と販売店情報です。
「SIREN:New Translation サイレン:ニュートランスレーション」商品情報

- ソニー・コンピュータエンタテインメント
- 2008/07/24
- 5,980円
赤い海からサイレンが鳴り響き、消えた村が再び甦る
こりゃ買うか迷う... バイオハザードの比じゃない問題作の怖さっすね。音が半端じゃないです。映像の方は残念ながら720pなのでWiiみたいですけど (^^;)
体験版が公開されていますからそのヤバさと主人公の外人さんに感情移入できるか試してみて下さい。
新たに紡がれる恐怖の物語
PS2版「SIREN」から舞台設定を引き継ぎつつも、その演出・ストーリーテリング・シナリオなど全てを抜本的に再構築(『New Translation』)。
まるで海外TVドラマのように構成され、スピーディーに、かつスリリングに展開するシナリオ、外国人登場人物の視線を通すことで倍増された日本ならではの風土への畏怖と恐怖…。極上の恐怖エンタテインメントの誕生です!
人間の根源的感情に訴えかける“恐怖表現”
闇そのものに感じる恐怖、闇の存在によって引き起こされる内在的な不安や焦燥。「SIREN」シリーズでその中核をになってきた闇の表現が、PS3に舞台を変え飛躍的に向上。また、人を襲う存在である屍人(しびと)も、その異様さと凶暴さを増し、“ひたすら隠れてゲームを進行する”というゲームプレイに一層の緊張感を与えています。
設定
2007年8月3日、日本の山間部奥深くを取材に訪れていた米国のテレビクルーたちが消息を絶った。
消息を絶つ直前、1976年に土砂災害で失われたはずの村「羽生蛇村」と呼ばれていたその地で今はもう失われたはずの儀式に彼らは遭遇していた。
日本人にしか描けない恐怖を極限まで追及してきた「SIREN」シリーズがハリウッド的欧米人の視点を通した「日本的恐怖」に再構築され全く新しい映像表現-新訳「SIREN」-へと進化を遂げた。
※「SIREN®: New Translation 」公式サイト
商品番号:BCJS-30020
JAN:4948872730204
ジャンル: ホラーアドベンチャー
CERO年齢区分: D(17歳以上対象)
「SIREN:New Translation サイレン:ニュートランスレーション」通販/ネット 販売店情報 【予約受付中】
SIREN
※http://ja.wikipedia.org/wiki/SIREN
『SIREN』(サイレン)はソニー・コンピュータエンタテインメント(SCEI)が開発及び発売したプレイステーション2用のホラーゲームである。
2006年2月9日には続編の『SIREN2』が発売された。その2をベースにした映画『サイレン 〜FORBIDDEN SIREN〜』が堤幸彦監督の元に、市川由衣を主人公に田中直樹・阿部寛・森本レオらが出演で、2006年2月11日東宝洋画系公開。また、ゲーム・映画のアナザーワールドとして漫画版『サイレン 〜ETERNAL SIREN〜』がある。
SIREN:New Translation
※http://ja.wikipedia.org/wiki/SIREN:New_Translation
再びサイレンが鳴り響く……『SIREN: New Translation(サイレン ニュー・トランスレーション)』 - ファミ通.com
http://www.famitsu.com/game/coming/1214684_1407.html
新たな技術と切り口で描かれる新訳『SIREN』
赤い海から響くサイレンの音。それとともに、見慣れた日常がおぞましい非日常の異界に侵食され、“屍人(しびと)”と化した人々が突如生者を襲い始める……。独特な世界設定のもと、日本の風土に根差した密度の高い恐怖が描かれたホラーアドベンチャーゲーム、『SIREN』シリーズ。その原点にあたる第1作が、異文化からの視点の導入というコンセプトで“新訳”されてプレイステーション3で新生する。異文化からの視点を導入することで、その恐怖はどう変わるのか。また、一新された登場人物たちは、どのような恐怖と戦慄に満ちた群像劇を紡いでいくのか。“新訳”の方向性に期待したい。

