OXO社は1990年にアメリカニューヨークに設立された。グッドクリップスシリーズは、「誰にでも使いやすく」というユニバーサル・デザインの考え方で作られている。右利き、左利きのどちらでも使えるようにという、まさに人に優しくというコンセプトをもとに作られ、名前のOXO(オクソー)もまさしく右から読んでも左から読んでも同じであり、そのことを象徴している。
上部の黒いノブを下に押すだけで、中のカゴが回転して、水切りが素早く簡単にできる画期的なサラダ用水切りボウル。途中で回転を止めたいときは、横にある黒いストップボタンを押せば、回転が止まるようになっている。米国の特許も取得。
野菜だけでなく、フルーツなど幅広く活用可能。底面には滑りにくい樹脂がついているので、扱いやすい。また、ノブをロックして、下げたままで場所を取らずに収納することもできる。S(小)サイズは1〜3人前くらいに最適。(小)のほかに、4〜5人前ぐらいにちょうどよいL(大)サイズもある。(葉月ひろみつ)
カスタマーのおすすめ度: 
乾燥させるのが・・・
毎日のように愛用しています。本当に料理が楽しくなりますよ。マリネも水っぽくなりません。ただ、蓋になる部分が2重になっているのでその隙間の水分がなかなか切れないのが難点です。4人家族ですが、大きさは小さい方で充分ですよ。多い時には2回に分ければ良いわけですよね。

小さいほうがおすすめ!
大は小をかねる!なんて思って、大きなサラダスピナーを持っていたのですが、大きすぎて洗いおけには入らないし出すのもおっくうになり使わなくなりました。そのうち邪魔になって友達に譲ってしまったんです。で、小さいサラダスピナーをあらためて買ったら大活躍!使いやすし片付けやすい!絶対小さいほうがお勧めです!

ビックリするくらいサラダが美味しくなります
野菜を暫く冷水についけて、OXOのサラダスピナーでしっかり水を切ると、野菜はみずみずしく、でも、水でべちゃべちゃしていない、美味しいサラダが出来上がります。
水っぽくないお陰で、サラダドレッシングはごくわずかでOK。塩分や油のとりすぎもなく、野菜本来の味を楽しめます。あまりサラダが好きではない私も、野菜消費量が増えました。
いままで、ちょっと高価だな。と、購入を躊躇していたのですが、他社の安物と比べて、はるかにつくりも良いし、もっと早く手に入れておくべきでした。
大もありますが、一般家庭では小で充分だと思います。

工業デザイナーのパイオニア的存在として知られ、ニューヨーク近代美術館やルーブル美術館などに作品が永久保存されていることでも有名な柳宗理。「柳式デザイン」をキッチンツールやカトラリーにまで広げた製品群は、そのデザイン的な美しさはもちろんのこと、機能性においても高い評価を受けている。
こちらはステンレス製のトング。食材をつかんだりひっくり返したりするときにあると意外と重宝するのだが、一般的なトングのそのほとんどは、先端部分がギザギザになっているため扱いにくいし、何より美しくない。柳宗理ならではの丸みを帯びたフォルムのこの製品なら、お客様の前で何かをサーブするときでも自信を持って使える存在感がある。余計な継ぎ目などがない一体成形もポイント。(櫻田もんがい)
カスタマーのおすすめ度: 
つかみ易い!
以前は、先の部分が雲のような形のトングを使ってました。
パスタをつかむと、必ずこぼれる。
こういうもんだと思ってました。
しかし、このトングは違います。
本当にしっかり挟めてつかめて落ちない。
パスタがちぎれることもありません。
ほうれん草などを2回にわけて茹でるときなど、すごく重宝しています。
揚げ物のときやサラダの配膳など、いろいろ使えて便利です。
絶対オススメです。

先端がズレない最強のトング。
デザイン性の高さ+価格にひかれて購入したのですが、これが大正解!
今までのトングの認識を絶対に覆す機能性です。まず、先端が絶対に
ズレない。パスタでも、スープの具も、フライパンの上のお肉も必ずつ
まむことができます。油がついていようが、なかろうが関係ナシ!
次にお手入れがしやすい!余計な継ぎ目がないので洗いやすく、
清潔です。そして、食卓に飾るとお客様にも使っていただける
おしゃれなトングとして、大活躍。
やっぱり柳宗理のキッチンツールは間違いない、と思い、これから
主婦のお友達のお家に遊びに行く際にはおみやげにしようと思って
います。

本当に良かった!
届いて開けたときには、なんだか、ちゃっちい感じがしましたが、実際使って見ると納得!やだ!しっかりつかめるじゃん!あと継ぎ目がない
から、清潔なのがすごく良かったです。

刃物づくりや上質なキッチンウエア・ハウスウエアで有名な世界のトップブランド、ドイツのツヴィリング J.A. ヘンケルス社。美しいフォルムと機能性を兼ね備えた製品を多数世に送り出しているが、特に双子マークが印されたものは高品質の証でもある。
本製品は野菜や果物の皮むきを行うピーラーで、刃が回転することにより皮が詰まることなくスーッと快適に作業を行うことができる。「ツインキュイジーヌ」シリーズのキッチンツールのハンドルは、握りやすくてお手入れのしやすいのが特長で長く使っても飽きのこないデザインは、まさに一生もの。長年培った技術により切れ味は抜群で、でこぼこしたジャガイモの皮も綺麗に剥くことが可能。
同シリーズの「ティーストレーナー」や「ナイロンターナー」などと揃えれば、料理のプロになった気分を味わえるだけでなく洗練されたキッチンインテリアとしても楽しめる。(三井貴美子)
カスタマーのおすすめ度: 
びっくりしました
いままで安い普通のピーラーを使用してました。
切れ味が悪くなったので、ここでの評価がいいこれを購入しました。
びっくりです!!
もっと早く購入すればよかったと思うくらい切れ味が鋭く楽チンです。
力を入れなくても、スーッと切れます。
やっぱり、ちょっとお金を追加するだけでいいものって買えるものですね。
今までの考えが覆されるくらいいい商品だと思います。

ピーラーを馬鹿にするべからず
このピーラーを購入する前までは、「ピーラーなど、何を使っても同じなのでは?」と思っていたのですが、いざヘンケルスのを使い始めてみて、その使い勝手の良さに感動しました。以前は人参などを剥いている時に刃の部分に皮が詰まって、途中でいちいち取らなければならないという不便な状態でしたが、このピーラーを使ってからは目詰まりすることが一切無くなり、下ごしらえの時間がかなり短縮されたように思います。お料理は道具が大切なんだなあ、と改めて実感しています。ヘンケルスだけあって刃の切れ具合も抜群で、かなりおすすめです。

しゅ〜るりぃ〜らら〜♪
切れ味がよくて、手にしっくりなじむピーラーって意外に見つけられないんですよね。買う前に実際に皮をむいてみることができればいいのに。。。
そんなこんなで失敗を重ねて、最終的にたどりついたのがコレ。
しゅるしゅるしゅる〜と気持ちよく皮がむけます。
さすがヘンケルス。持ちやすさもデザインもGoodです。

1990年、アメリカニューヨークで産声をあげたOXO(オクソー)。老若男女、右利き左利きを問わず誰にでも使いやすいデザインと機能性を追求した商品作りは世界各国で認められ、ユニバーサルデザインを認知させたブランドとして広く知られている。充実の商品ラインは米国で絶大な人気を誇っている。
OXOのシリコンヘラは柔らかくよくしなる。テフロン加工の鍋も傷つけない。鍋やフライパンの食材を混ぜ合わせるのも、底からきれいにすくいあげるのもとても簡単。麻婆豆腐などのとろみのある料理やソース、ジャム、ホイップクリームなども鍋から皿へきれいにすくいとれる。また315℃までの耐熱仕様なので、ヘラが融けるのを心配せずどんな料理にもどんな鍋でも幅広く使える。
ヘラ部分は退色せず、融けず、変形しない。グリップ(握り部分)は持ちやすくしっかりと手になじみ、濡れた手でも滑らないように工夫されている。もちろん食器洗浄機で洗浄可能。コントラストが美しい、白と黒のカラーがポイント。(中村真紀子)
カスタマーのおすすめ度: 
キュートです
耐熱性のあるシリコンヘラを探していたものの、なかなか値段が高くて手が出せませんでした。が、OXOは値段も手ごろで何よりも色がはっきりしていてかわいいです。それに実用的!うちは離乳食を作る時に重宝しています。とろっとしたものが多いのですが鍋の底からきれいにすくうことができます。においも移らないし、しっかり加熱しても気にならないのが良いところ。ただひとつ柄が少し重たいので立てて置こうとすると重みで倒れてきちゃうこともありますが、見た目も使い勝手もとってもいいですよ。

こんな商品をさがしてました
送られてきてすぐにシリコンの部分がどれくらいの熱に耐えれるものかと、炒め物に使ってみました。全く変形することなく、そして綺麗にフライパンについているたれなども取れました。前から高温に耐えれるものを探していましたが、値段が高く躊躇していました。が、今回この商品を見てあまりの安さに二本も購入してしまいました。二本買って正解でした。一本は料理にもう一本はお菓子作りに使いたいと思っています。

ケーキ職人が使って、なかなかいい感じでした。
最初は、形状的に使いにくいかなと思ったのですが、何度か使っていると手になじんできました。少々堅い目のバター生地などを混ぜる時にも、こしが強くて、調度いい感じでした。もちろん、クリームなどにも使いやすいです。
シリコンの耐熱温度も高く、アングレースソースを炊くときにも重宝します。長く使っていると、シリコンが硬化するのですが、その点の耐久性も他社のものより良いように感じます。

世界的に有名な日本工業デザインの第一人者、柳宗理が機能と使いやすさを追求して作り上げたステンレス製ボール3点セット。小さめのボールはなにかと便利。ステンレスのつや消しの風合いや今までにないシンプルでモダンなデザインが美しく、そのまま料理を盛って食卓に出せるほど。主婦の意見を取り入れ、本人自ら何度も使い勝手を確かめて作り上げられたボールは使い勝手もよく、人気が高い。グッドデザイン賞受賞。
モダンな形と研究されつくした機能を合わせ持つボールは、しっかりした安定感があり座りもよい。内部には適度な深みとカーブがありとても使いやすく、軽く丈夫で機能面も優れている。ボールはそれぞれ異なったカーブを描いているが、3つ重ねてコンパクトに収納できる。16cmサイズ、高さ6.5cm、容量0.7リットル。19cmサイズ、高さ約8cm、容量1.2リットル。23cmサイズ、高さ12cm、容量3.4リットル。(中村真紀子)
カスタマーのおすすめ度: 
やっぱり
実家ではかれこれ20年近く愛用している。
これ以外のボウルは考えられない。
ということで、一人暮らしになってからも
自分で購入して使ってます。

ちょっと高いけど
私は頂き物の選べるギフトでこのボールと出会いました。スーパーで売ってるボールとは比べ物にならない良いお値段ですが、使い勝手も良いし、なんと言ってもデザインがGOOD!!網は自分で購入してしまったほど・・・今度はやかんを買おうかなって思ってます。

柳宋理はすごい、って思いました
特に中、小2つのサイズは、本当に使えます。パンチングストレーナーと一緒に毎日大活躍です。
大ボウルとは形状が異なり、底面積が小さく、普通のボウルより側面のシャープな角度がついているので、
かき混ぜたり、材料に下味をつけたりする時など、とても使いやすいのです。1人or2人暮しにはぴったり。
サラダなどを入れて、そのままテーブルに出してもいいかも。
形状の美しさが、機能性を兼ねている点、そしてマットなステンレスの質感も気に入っています。
友人の結婚祝にもプレゼントしようかなと思っています。

長い伝統を誇るフランスのメーカー、ル・クルーゼの商品は母娘3代受け継いで使うのが当たり前という高品質かつ可愛らしい色&デザインの調理用具をラインナップ。
ル・クルーゼのスパチュラは米国GE社が開発した熱に強い高品質シリコンゴムを使用し、耐熱温度330℃、耐冷温度-40℃で、大変熱に強い。また、お鍋を傷つけず調理ができ、デリケートな料理も崩れず美しく仕上がり、さらに従来のゴムベラよりも臭いが移りにくくなっている。
キッチンを彩る花のように、6色のラインナップがある、美しいカラーリングも魅力のひとつだ。こちらのMサイズは全長29cm、ヘラ部9x6.5cm。ヘラ部分は、スコップ型になっていてすくうこともできるので、用途が広がる。サイズはLのほかに、ヘラ部が通常型のMサイズもある。(葉月ひろみつ)
カスタマーのおすすめ度: 
普段使いに最適!
耐熱温度が330℃と高いので、かきあげ等を油に入れる際に安心して使えますし、炒め物ではフライパンからタレをお皿に無駄なく移せます。
また、カラフルな色なのでキッチンのアクセントにもなっていいですよ。

炒め物などに重宝してます!
料理研究家のケンタロウさんが使いやすいと絶賛していた逸品です。
実際に使ってみると、ヘッド部分のシリコンゴムの柔軟さが、調理を効率的にしてくれます。スコップのようにすくってくれるので、炒め物なども材料をまぜやすく、とにかく扱いやすいです。調理時間が1〜2割ほど早くなった感じもするくらい。しかもデザインもかわいいので、キッチンをオシャレにしてくれます。
また、炒め物調理が多い私にはサイズはLにして正解!Mはちょっとヘッドのサイズが小さめのような気がします。

けっきょくこればっかり
普通のゴムべらを3色とこのスコップ型はこの1色(赤)
でもっているのですが、気がつくとこればかり使っています。
ゴムべら+高熱に耐える、という組み合わせがここまで便利とは
ほんと、買ってみないと想像つきませんが、
うちは煮物とか(和洋問わず)多いので混ぜるのに使えたあげく
よそうのにも使える、っていやあ、すばらしいです。
カレーの時などなくてはならないですね。
それからパスタをすることが多いのですが、
フライパンでソースを作ってからめて、
その後全て残さずとれる、というのも感動。
他の方に人それぞれ、というレビューがありますが、
ほんと、そのとおり、でしょうか、うちでは圧倒的に
こちらのほうが出番が多いですね。普通のゴムべらサイズのほうは
やはり「よそえない」のが大きい。混ぜるだけでも
こちらの方が端が堅い分だけ、なんというんでしょうか、
頼りなくないです。そう、その端の堅さがわたしにとっては
使いやすさの原因なんです。ゴムべらって力を入れると端が
へにょってなったり、、、しませんか?
堅さはあっても食材をつぶさない、とわかっているので
炒め物にもけっこうよく使っています。
とはいえもちろんケーキの時には普通の方が出番は多いですね。
できればやはりどちらも1本ずつ好きな色で買って、
その後おうちでの使用スタイルによって(場合によっては)
買い足しを考えられたら、という気がします。

バタフライスツールなどの家具やキッチンツールなどのデザインで有名な、日本を代表するデザイナー、柳宗理。彼の「作品」は高い機能性とシンプルで上品なフォルムを兼ね備えており「柳宗理ブランド」として幅広い層に支持されている。
本製品は同ブランドの中でも人気の高いキッチンツールのひとつで、簡単に言ってしまえば「ザル」のこと。ただし、金物屋に売っているような普通のザルのように細いワイヤーを編んだものとは違い、ステンレスボウルに細かな穴をたくさんあけたもの。そのためワイヤータイプのザルのように簡単に変形してしまったり、ワイヤーの一部が飛び出して手を傷つけたり、洗浄時にスポンジや繊維を挟んでしまうこともない。
また、底面積が少ない設計は水切り効果が高く、サイズ違いのストレーナーとスタッキングできるので収納時にも場所をとられることもなく、同シリーズのボウルや鍋と組み合わせて使用すれば下ごしらえや調理に重宝するので、ぜひ揃えて欲しい。(三井貴美子)
カスタマーのおすすめ度: 
洗いやすく、清潔!
このストレーナーを、ザルがわりに使ってますが、網ではないので、小さな食材が入り込んでしまったりすることもなく、清潔に使うことができます。洗うのもラクチンですよ!

台所にひとつ、名作を
最近大人気の柳さんのプロダクトもそうですが、名作といわれるものは、日ごろスーパーなどで見かけるものにくらべて値段が高いですよね。でも、台所にキラッと光るものがひとつふたつあると料理が楽しくなるもの。私は人から頂いたのですが、これで柳さんにはまりました。パンチングなので洗いやすいし、持ったときのしっかりした感じもいい。流しにおいたときに底がべたっとつかないように少し上がっているのもいいです。とにかくつくりがシンプルで、使いやすいのに感心します。

1990年、アメリカニューヨークで産声をあげたOXO(オクソー)。老若男女、右利き左利きを問わず誰にでも使いやすいデザインと機能性を追求した商品作りは世界各国で認められ、ユニバーサルデザインを認知させたブランドとして広く知られている。充実の商品ラインは米国で絶大な人気を誇っている。
OXOのシリコンヘラは柔らかくよくしなる。テフロン加工の鍋も傷つけない。鍋やフライパンの食材を混ぜ合わせるのも、底からきれいにすくいあげられるのでとても簡単。麻婆豆腐などのとろみのある料理やソース、ジャム、ホイップクリームなども鍋から皿へきれいにすくいとれる。また315℃までの耐熱仕様なので、ヘラが融けるのを心配せずどんな料理にもどんな鍋でも幅広く使える。
素材や料理によって菜ばしを使い分けるように、用途によってスパチュラも使いわけると料理がぐんとしやすくなる。Mサイズに比べて柄がスリムだから、小さめの手の人や細かな作業に向いている。
ヘラ部分は退色せず、融けず、変形しない。グリップ(握り部分)は持ちやすくしっかりと手になじみ、濡れた手でも滑らないように工夫されている。もちろん食器洗浄機で洗浄可。日本ではあまり見かけない、ラズベリーの色がポイント。(中村真紀子)
カスタマーのおすすめ度: 
きれいなカラーに使い心地のいいサイズ
ミニサイズのスパチュラを見て最初に思ったのは、やっぱり「きれいな色」ということだった。
今まで使っていたものは、当たり前のように白いゴムの色をしていたので、こんなにおいしそうな色でいられると、何だか道具のくせにかわいく思えてくる。
で、使い勝手の方は概ね良い。但し、これ一本ですべてを賄おうと思うと相手が大きなボウルだったりした場合、やや厳しい。
通常日本で見かけるものは大判で、こういうものを一度にたくさん拭えるのはいいのだが、図体がでかい分、隅っこに入らない。
そこで、さらにミニサイズで・・・っていうのは、いささかこのスパチュラの上品さに似合わない、というご意見もあろうかとは思うが、マヨネーズの使い終りは必ずチューブを切って残りを掻き出してから、という方々にはぜひお勧め。

見た目がコンパクトで可愛くて
想像以上にしっかりしていて使いやすいです。ビンの中にもはいるから、クリームもかなりとれます。フライパンの大きいものにはMサイズ小さいものにはSサイズと使い分けていちにちに何度登場するか分かりません。今度は色違いでそろえたいです。値段も手ごろで素敵です。

機能的でデザインもGOOD!
何といってもラズベリー色がとても綺麗で、お料理が楽しくなります。パーティをした時、お料理を手伝ってくれた友人達にも好評でした。耐熱温度が高いので、中華料理を作る時もフライパンを傷つける心配なくザクザクと混ぜても大丈夫。私は、お料理の種類によって使い分けられるように大、小セットで持っています。

工業デザイナーのパイオニア的存在として知られ、ニューヨーク近代美術館やルーブル美術館などに作品が永久保存されていることでも有名な柳宗理。「柳式デザイン」をキッチンツールやカトラリーにまで広げた製品群は、そのデザイン的な美しさはもちろんのこと、機能性においても高い評価を受けている。
こちらはステンレス製の穴あきトング。普通のトングとして使えるのに加え、水分や油分が多いものを扱うときには抜群の使いやすさを発揮する。先端部分がギザギザになっている一般的なトングとは一線を画す、柔らかい丸みを帯びたフォルムは柳宗理ならでは。扱いやすいのはもちろんだが、何よりその美しさにほれぼれする。余計な継ぎ目などがない一体成形もポイント。(櫻田もんがい)
カスタマーのおすすめ度: 
あると便利!!
あると便利!何かとちょこちょこ使います。
ネジも継ぎ目もないので清潔で、しかもとてもしっかりしています。
シンプルでも置いているだけでスタイリッシュな感じがします。
たかがトングに・・・と思っていたのですが、本当に買って良かった
です。期待していた以上に満足しています。
サラダなどをよそうのにもそのままテーブルに出して使ってます。

嫁にプレゼントすると喜ばれます。
デザインがおしゃれで使いやすいので、嫁にプレゼントしたら喜ばれました。
トングは一般的なものはギザギザでおしゃれじゃないですが、これなら仕舞って隠さずに、見えるところに吊っていてもおしゃれですよ。
自分の部屋はシンプルモダンを目指しているのですが、その一役を買ってくれていると思います。

使いやすいです。
テレビの料理番組で使っているのを見て、あこがれて買ったのですが、使いやすくて便利に使っております。

ニューヨーク生まれのOXO(オクソー)社は、1990年と比較的新しい創業ながら「誰にでも使いやすく」を理想とした、機能性とデザイン性を兼ね備えた製品を数多く輩出し、世界各国のデザイン賞を70以上も取得しているキッチンウエアメーカー。見るだけで楽しい気分にさせてくれるユニークで愛らしいフォルムの商品は、見た目だけでなく人間工学に基づいてデザインされているものばかり。
本製品はグレープフルーツとオレンジの2サイズに対応の、柑橘類くだもの絞り器。滑りにくく、しっかり掴める「グッド・グリップス」シリーズらしく、グリップ部には滑り止めが付いていて使いやすい。ビタミンや繊維が豊富な柑橘類も、皮をむいて食べるのは面倒だが、絞ってジュースにすれば手軽に摂取できる。
また、ジュースの受け容器にはメモリがついているので、お菓子やカクテルなどの材料として使用するときにはとても重宝する。パーツは分解して洗浄でき、いつでも清潔な状態に保てる。食洗機にも入れられるのもうれしい。(三井貴美子)
カスタマーのおすすめ度: 
快感!絞れすぎ?
レモンを絞るとき従来は手で握りつぶしていたのですが、結構大変なのでスクィーザーがほしいと思ってたところこの商品が目に留まりました。デザインが良いのと食器洗い乾燥機で洗えることがミソだと思って買ったのですが、使ってみたら絞り心地の良さと絞れ度(?)にビックリしました。楽しいですよ!

目からうろこ
ジューサーがほしいなってふと思って探して購入。
よく飲み屋さんとかででてくる生絞りサワー用みたいな
金属でできたジューサーにしか知らなかった私は
目からうろこでした。
使いやすい!こんなに無駄なくしぼれるなんて。
パーツも全部ばらばらになるのできちんと洗えるのもステキ。
これでこの価格は安いです。
ちなみに私はレモンをしぼってみましたがしっかりしぼれました!
おすすめです。

大と小が一緒になってる
使いやすいシトラス・ジューサーって実は結構少ない。
ガラス製だと扱いに困るし、
アルミやステンレスだと、果汁があふれてしまったりする。
かと言って、電動のスクイーザーを
買うほどでもないし、と思う人にはおすすめ。
1台でグレープフルーツ用とオレンジ用、裏表(上下?)で
使用できるし、プラスチック製だから軽いし、
よーく見ると底面にゴムがついていて、力を入れて果物を
絞っても、滑りにくいようにできている。
ジューサーが滑りにくい、ということは、最後の最後まで
目いっぱい絞りきれるということだ。無駄がない。
これでジュースを作ると、「あ、こんなに果汁が!」と
思うかもしれない。
個人的には、これで作るルビーグレープフルーツのジュースが大好き。

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UPDATE:Sunday, July 17, 2005