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産むかもしれない人すべてに。
マタニティヨーガとありますが、私は妊婦ではありません。
でも、読んで大変ためになりました。
産むかもしれない、産もうと思っている方には
是非読んでいただきたい本だと思います。
妊娠、出産って病気じゃないのに、今はすべて病院で
とりおこなわれる。
もっと自然で、もっと原始的で、もっと自分でコントロール
出来るものなのでは?
そういう疑問を持った方には声を大にしてオススメしたいです。

とても参考になりました
妊娠5ヶ月を過ぎて、スイミングやマタニティービクスの教室はあるのですが、ヨーガの教室はなくて残念だなーと思ってました。
もともと運動が苦手で、妊娠してからは特に疲れやすく、スイミングやビクスには抵抗がありました。
そこでいろいろ本を探していて、やっとめぐり合えたのがこの本です。1つ1つの動作が写真でわかりやすく説明してあって、産後のヨーガまであります。本を買って1ヶ月くらいになりますが、安産目指してがんばってます。

マタニティ・ヨーガで安産を
こんにちわ。著者のきくちさかえです。
お産はからだのお仕事です。はじめての妊娠で不安になることも多いことと思いますが、そんなときはからだを動かしてみてください。
からだを動かして、リラックスすると、自分のからだのことがわかるようになって、なんだか不思議、不安が薄らいで、自信がわいてきます。
マタニティ・ヨーガはおすすめのエクササイズ。どうか健康をキープして、出産に備えてください。

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勇気が出ます!
8ヶ月の息子がいます。親としての自信がつき、そして勇気のわいてくる内容でした。もし本当に私たち夫婦を選んでくれているのなら・・・と思うと、息子がいとおしくてたまりません。そして、立派な人格をもっている赤ちゃんとの接し方もおのずとわかってくると思います。息子がしゃべられるようになったら、お腹の中のことを覚えているか、聞いてみようと思いますす。

★感動です★
はじめは本当かなぁと思っていた体内記憶について。でもこの本を読むうちに、子供に選んでもらったんだと思うと涙が止まりませんでした。パパママとこれからパパママになる皆さん、ぜひ読んでみて下さい。とてもとても感動しました。子供への読み聞かせにもいいようです。

幸せの原点
幼い我が子が私を選んでくれたの・・?だいぶ以前に同様な話を聞いたことがあったので半信半疑でこの書を手にしました。天にはある・・子供たちの世界、そこからそっと私たちの元へ舞い降りて来る・・。この書の小さな物語の全てがあたたかい光と感動に満ちている。これさえあれば、ささいな育児ストレスも乗り切れそう。本棚に並ぶノーガキばかりの育児書を手放したくなりました。ちなみに我が子は?・・と、もう小学2年になる息子に訊ねてみると「ママがさみしそうだったから来てあげたの。」・・と生意気なことを言っていました。今年結婚する妹が親になる日が来たら贈ってあげたい。

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不思議だけど素敵な物語
生まれる前の記憶があるという人たちの話が中心です。
どうしてこの世に生まれてきたのか?
なぜこの両親なのか?
親は選べないというけれど、本当なのか?
いわゆる常識とは違うけれど、ここには真実が隠れているような気がしてなりません。世界中の人が同じような体験をしているというのも興味深い点です。興味のある方にはとてもおすすめです。

神秘的な気持ちになれます
とても神秘的な気持ちにさせてくれる本です。さまざまな胎内記憶をもつ子供の言葉を通して、それを追体験しているかのような気分にさせられます。胎内記憶はふつう2-3歳までに消えてしまうものらしいですね。ある知人は『ママのおなかは暗くて、寒かった』と言われたとか。
来月生まれる子供にも『どんなだった?』と将来ぜひ聞いてみたいと思います。

言葉には言い表せない!
この本は「ジョナサン・ケイナーの占星術」のHPで知りました。
以前から、ソウルメイトについて大変興味をもっていましたが、読んでいくうちに、何とも言えない(心の奥底から沸き立つような感情の高ぶり)気持ちが溢れだし、気がつくと体中鳥肌がたっていました。この気持ちをどう表現すればいいのか難しいのですが、とにかく言葉では言い表せないくらい穏やかな幸せと満ち足りた気持ち、それと、忘れていた深い記憶のような懐かしさまで甦ってくるようにも思えました。この感情は読んだ人間にしか理解できないと思います。
内容については、誕生前の記憶や生まれ変わりについて記憶するたくさんの子供たちの発言や本人の過去の記憶が短い投稿形式で書かれています。お子さんがおありの方やそうでない方。また、人生において少し疲れてしまっている方や何か悩を抱えている方、幸せ真っ只中の方など、あらゆる方によんで欲しい本です。この本は、それぞれの状況で、それぞれに応じた自分なりの幸せや答えを自ずと与えてくれることでしょう。

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妊娠期間がもっと楽しくなる
赤ちゃんはおなかの中にいるときから、いろいろわかっている、それがわかるだけでも普段の妊娠生活がぐっと明るくなりました。また、これもあれも共有して生活していると思うと、赤ちゃんにもっと親しみがわくし、生活をよりよくすることも楽しくなりました。
パートナーと一緒に読みましたが、男の人も赤ちゃんをより身近に感じられるようになるようです。二人で赤ちゃんについて話すことが自然に増え、産まれる日を楽しみに待っています。
産まれてからのことや出産についても参考になるお話があります。
妊娠について不安があったりするときに読むと勇気づけられると思います。
とてもとても素敵な本で、妊娠中の方には特におすすめです。

是非!!!
これから妊娠をする方、出産をする方、子育て中の方すべての人の必読書!!だと思います。
そして教育者、産婦人科医、小児科医、助産師の方にもお勧めします!!!!!
このような考えの素敵な先生が医療現場にいるということに感激でした。

子育てしている人の応援団!
この本を電車の中で読みました。隣では8歳の息子が眠っていました。
読んでいくにつれて息子への想いがどんどん深くなっていき、とても暖かな気持ちでいっぱいになりました。大切なものを気づかせてくれたこの本に感謝です。特に「うれしい気持ちが生きていく力」と言う言葉には本当だなぁと思いました。これから赤ちゃんを迎えようとしている人だけではなく、子育て中の人やおじいちゃんおばあちゃんになった人など、それぞれ違う立場で読んでもらえたら、もっと子育てしやすい世の中になるんじゃないかなと思いました。いい本に出会えて幸せです。

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すべての女性に
この本を手に取ったときはすでに妊娠8ヶ月後半だった私は、「読むにはちょっと遅いかなぁ?」という気持ちでしたが、とんでもない。妊娠、出産の話はもちろん、人間の体の神秘、、妊娠のしくみ、心と体のつながりなど、女性として今まで自分が知らなかったことが恥ずかしく反省させられる思いで目から鱗の連続でした。
出産って大変、こわい!というイメージは、出産について自分が受身だったからだと思います。今まではお産先の病院がちゃんとやってくれると思っていましたが、この本を読んでから、自分がお産に対してもっと前向きに積極的に考えることで、お産がすばらしく楽しいものになるんだと知りました。今は雑誌等で沢山情報を得ることができますが、実務的な面でなく、女性として出産のすばらし!さ、原点を考える機会を与えてくれる本です。又出産・子育てによる仕事への影響を不安に思うこと、どうしたら結婚・出産後も夫婦はラブラブな関係を維持できるか、など私たちが日常何気なく、でもとっても気にしていることについても書いてあって本当に読み応えがありますよ。
病院に提出するバースプランも、この本を読んだことで、自分がしたいと思う方法の出産を思う存分書いて提出でき大満足。主人にもぜひと薦めて一緒に読んでもらいましたが、一晩で熟読してとっても感動していました。主人こそ出産は未知の世界だけれど、この本を読んでからは色々二人で出産のことについても話し合う機会が増えました。今はあと1ヶ月で生まれる赤ちゃんを主人と二人で心待ちにしています。

涙があふれて止まらなかった!
三十路に突入した頃、子宮筋腫がごろごろあると診断されました。その後流産を経験し、「赤ちゃんごめんね。産まれたかったのにね。」と、自己嫌悪の日々を送っていました。
『子宮が筋腫で赤ちゃんをだっこする練習をしている』そんなことを言ってくださったのはナナコさんだけです!
涙があふれて止まらなかった!
今では自分の子宮と子宮筋腫を愛おしく感じています。

ホント!出産を控えていなくても、読んで欲しい!
現在、臨月を迎えています!
もう少し早くこの本に出会っていたかった(;゚-゚)
でも今からでも、病院に私の意向を伝えてみたいと思います!
月経の事や女性の体の事が、分かりやすく書かれているので、
すべての女性に読んで欲しい!
高校生や中学生にも読んで欲しい!

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意外と
〜この手の軽い本にも、筆者にも、実はあまり興味がなかったのですが、切迫流産で安静中、あまりにもヒマだし、おなじ高齢出産っていうことで、きまぐれにまったく期待せず読みました。
しかし、意外にもなかなか収穫アリでした。
特に『分娩台よさようなら』大野明子著を、この本で知ることができたのは大収穫。
まさに出産その時の描写もなかなかリアルでスペクタクル!
友達の体験談を聞くような感じで読めます。〜

若い世代にもぜひ読んでほしいです!!
立ち読みで何気なく手にとって、余りの面白さに即購入、一気に読んでしまいました。
病院での出産に対する不安や、自宅出産の利点がよくよく解ります。未婚で出産経験のない私も、絶対に自宅で産もう!!と決意しちゃいました。
最近、産婦人科の不祥事や不誠実な対応が増えているというニュースを聞く中で、こういう本は本当に考えるきっかけを与えてくれます。
もっと自分に合った形で、出産という一大イベントを、楽しくやっていきたいなーとしみじみ思いました。
青木パパの育児伝説」も楽しかった♪

出産前に読むべきですね
さまざまな出産スタイルがある中で
自宅出産を選んだ作者。
おもしろおかしく書いていますが
お産についてどんなふうに進むのか
事細かに理解を深めることができました。
私は自宅出産ではありませんでしたが
大病院はやめて個人産院にしました。
とても満足のいく出産ができて
この本にも感謝です。

カスタマーのおすすめ度: 
あったかい気持ちに・・。
初めての妊娠、不安もありましたが、この本を読んで
とってもあったかい気持ちになれました。
絵も、ふんわりとして胎教にもとてもいいと思いますよ。
どうか、現在妊婦さんも、優しい気持ちになってみて下さいね。

素晴らしい。゜゜(´Д`。)°゜。ワーン!!
妊娠初期の頃、偶然本屋で立ち読みをしました。
立ち読みにも関わらず涙がポロポロ出てしまいました。
出産後行き詰まった時に読みたいと思い購入しました。
夫に「泣けるから読んでみて」と読んでもらいました。
普段はクールな人なのですが「泣ける」とつぶやいていました。
周りに妊娠した人が現れたらプレゼントしまくりたい本です。

感動的な内容です。
痛ましい事件が沢山起きてますが、お母さんがこの絵本を読んで実践してもらえれば起きなかったのではと思います。とても素晴らしい絵本です。すべての女性に読んで頂きたいですし、奥様が妊娠中の旦那さんにも是非読んで欲しい絵本です。
本書のラストに
「この絵本を通して、母と子の深い絆の源が現世を超えた永遠の魂の次元にあるということをすべての母親、そしていつか母親になるであろう若い女性に伝えられれば幸いです。」
というメッセージが書かれております。
とっても分かりやすく、絵も美しいですが、内容も深くしっかりしています。★お腹の中にいる赤ちゃんに声を出して語りかけると、効果は絶大だと思います。

カスタマーのおすすめ度: 
妊婦さんは絶対に買うとGOOD!
妊娠中、わたしのつわりの症状は「頭痛」。
でも、お腹のベビーを考えると頭痛薬は決して飲めません。
そんなときに、友達からもらったのがこの本でした。
妊娠中は時期によって使っていいもの、だめなものがあるので、
この本がとっても参考になりました。
アロマテラピーで頭痛もすっきりし、出産したいまは、
自分の子供にもマッサージをしています!
妊婦さんはいまから、出産後も長く使えるので今買って間違いないとおもいますよ!!

妊娠中を安心して過ごせそう
ハーブやアロマテラピーは妊娠中に使ってはいけないものが大変たくさんあります。それをまとめてくれている本といえます。そして出産を促したり、後産を楽にしてくれたりと上手に使えば安心してマタニティーライフが送れます。赤ちゃんにマッサージをすることで言葉の話せない赤ちゃんとのコミュニケーションがとれます。子供にマッサージをするととても気持ちがよさそうでリラックスしている様子がありありとわかりました。私にとっては大変勉強にもなりまた実践で使えることばかりでした。

カスタマーのおすすめ度: 
うちの息子はどうなのか、とっても気になってます。
長男を妊娠、出産する前に出会っておきたかった1冊です。長男はまだ言葉が出ていないので、どうだったのか今は確かめられないのですが、話せるようになったら、ぜひ聞いてみたいと思います。でもこちらから聞く前に、息子の方から教えてくれたらもっとうれしいのに・・・などと思いながら、2人目を授かったときには、長男と2人でいろいろ話しかけてあげようと思っています。妊娠中の方、これから子どもをとお考えの方に、本当にイマジネーションをかきたててくれ妊娠中を楽しく過ごせる、そして生まれてきてからも、その記憶を話してくれる日を楽しみにできる本だと思います。

先生がやっと書いて下さいました
本書は産経新聞の紹介記事を見て、早速AMAZONにて購入しました。お腹の中にいた時の子どもの記憶とお母さんと解説とが見開き2ページにまとまっているのでスイスイ読めます。産婦人科の先生がやっと書いて下さったと思い、とても嬉しくなりました。
胎児教育はソニーの井深大さんが晩年に力を入れて発信した結果、多くの方に受け入れられ、現代では七田 眞さんに代表される幼児教育の先生が重要視されているテーマですが、一般の産婦人科や学校の先生は”科学的ではない”と考えているようです(本書のような内容が出版されるということは・・・)。確かに科学的に、つまり、万人が同じ方法で検証できる内容でないのは事実です。
アインシュタインは「我々科学者は砂浜で貝殻を集めているようなものだ」と言っていましたが、現代の帰納法的な科学は限界があるのかもしれません。
より深く知りたい方はイアン・スティーブンソン著「前世を記憶する子どもたち」やデーヴィッド・チェンバレン著「誕生を記憶する子どもたち」をお読み下さいませ。自分の頭(自分の常識・自分の人生、経験)だけで考えないで、心(直観)で素直に感じて欲しいと思います。

愛しさが増します
胎内の記憶を語った、子どもたちの言葉が紹介されています。
文章で話す子
ポツポツと話す子
楽しかった子
寂しかった子
みなそれぞれで、読んでいて想像が膨らみます。
現在妊娠中の方はもちろん、出産後の方、妊娠、出産の経験がない方でも
読めば生命の不思議と温かさに触れることができると思います。
また、サラッと読めて負担が少ないので、
妊娠中の方や出産後の方へのプレゼントにもいいと思います。

カスタマーのおすすめ度: 
当たり前の事なんだけど現代に忘れられている胎教
これは日本人女性が海外で子供をお腹の中で育てるにあたり、夫とどのように胎児に愛情を注いでいったかという事が中心に書かれています。天才にしようとした訳ではなく、愛情を持って色々教えてあげた結果天才になってしまった・・という内容なので産まれて来るわが子を天才にしたくなくとも、いかに親の愛情が胎児にとって必要か、又子供はお母さんのお腹の中で社会に出る準備として様々なものを勉強しようとしているという事が分かります。お腹の中で生を受けた瞬間にわが子に対して責任と愛情を持たなくてはならないと気が引き締まる思いがします。母親が感じた事はそこまま胎児に伝わると思うと、悲しんだり怒ったりするのはマイナスだということや、胎児の経験が生まれ出た後に影響するという事も分かります。
ジツコさんのような胎教を完璧に実践するのは現代では難しいですが、親の愛情がいかに大切を知るよい本だと思います。

スセディック夫妻の情熱に拍手!
働く母親が増えている昨今、また帰宅の遅い父親が多い今、スセディック夫妻と同じ事をするのは、やはり難しいかも知れません。
しかし、この本を読み、胎児教育には夫婦の絆・愛情・協力が最も大切である、ということを知ることが出来ました。
実際に四人もの子どもを天才に育てた夫妻の生の声は、どんな偉い学者の本より心に響きました。
この本を読んで逆に肩の力がぬけました。天才児教育よりも、あらん限りの愛を注いで、我が子の成長を見守ろう、そうすれば、きっと心も通じるはずだと思いました。

胎児はみんな天才だ
妊娠中の人、これから妊娠する人がこの本を読んで著者ジツコ・スセディック
のような胎内教育を行えばきっと穏やかな妊娠生活を送れることでしょう。
ただ単に天才児を産むためのことばかり書かれているのではなく、
妊娠中のイライラなどを回避し、楽しくすばらしい妊娠生活が送れるコツが
わかりやすく、詳しく書かれています。
主婦が語りかけるような感じで書かれていますので、
本が嫌いな人でもスラスラと読めてしまうほど、読みやすい本です。
できれば、夫婦で読んでいただきたい本ですね。
夫婦で読むことによって夫婦の絆もより強くなることでしょう。
できるだけ多くの人に読んでいただきたい一冊です。

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UPDATE:Sunday, July 17, 2005