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お薦めの本です!!
一流のカメラメーカーの方がインストラクターされているというデジカメ講座応用編っていう講習に行きましたがプロ的な技を披露してくれると期待感大の私は普通の講座と全然変わらずガックリとしたがこの本の購入も別に何も期待せずに購入したわけですが見てびっくり!私が知りたかったプロ的な技の説明が載せてあり、比較してある写真数も多いので私のような素人でもわかり易く説明してありこの定価!!本を読見始めて面倒な事が大嫌いな私ですが感激した気持ちをレビューに必ず書こう!と思ったほどお気に入りの一冊になりました。

商品写真のレベルが上がる!
ネットオークションやオンラインショップ向けの商劓写真撮影に的
を絞ったデジカメ撮影指南書。
劊編カラーで構成されていて、見ているだけで楽しい内劊となって
いる。様々な商品写真を悪い例と良い例撮影してあるため、そこで
解説されている各テク二ックにどんな効果があり、どのような商品に
有効かが一目瞭然である。実に説得力のある構成だ。
この本に書かれている数々のテクニックは、プロで無ければできな
いような難しいものでも、極端に高価な把??影器具が必要となるもので
もないところがありがたい。普通のデジカメでもちょっと気を使えば
写真見違えるように美しくなるテクニックばかりなのだ。
実際にこの本に書かれていることを真似て身の回り㊊??ものを撮影し
てみたところ、なるほど、プロの写犊に近づいたように思える。これ
はある意味画期的解説書である。
商品だけでなく人物や建築物に関ても同様に解説されているので
応用の幅は広い。ットで商品を売る人でなくても、単なるデジカメ
技術書として読める1冊だろう。

標準デジカメ撮影講座
私は写真館に勤務していますが、この本はとてもよくできた本だと思います。専門的な内容にもかかわらず、語り口調は優しくかつ楽しい構成になっていますので、じっくり読んで、ひとつひとつ本書の指南どおりに実際に撮影するならば、写真撮影に関してはかなりのレベル・アップが図れることでしょう。正直、このような本が市中に出回ることは、私たち職業的なカメラマンにとっては脅威であります。なぜなら、長年の修行や試行錯誤の後に培ったノウ・ハウがさりげなくたくさん盛り込まれているからです。本当はアマチュアの方には読んでほしくないけれども、写真に関する楽しみが広がるというという観点では、みなさんに読んでほしい実用書だと思います。

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500円でこれだけ教えてもらえてうれしい。
昨日、この本を買ってきてみました。
デジカメにしろ普通のカメラにしろ基本を知らない私には、良い勉強になりました。
なんか、恥ずかしくて聞けない基本の基本を教えてもらった感じ。
500円にしては良いできではないでしょうか。

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分かりやすい本
ソフトに付いてくるユーザーガイドは結構難解で、ほとんど自己流でやっていました、この本を購入して練習してみましたが、結構分かりやすくあれこれ参考になりました。ただビデオカメラからの取り込みと、編集し終わったファイルのDVテープ等へのムービー出力は、ソフトにVAIOを使用しているので私には参考になりませんでした。
初心者でも使いやすい本だと思います。

初級〜中級向けに
Premiereを購入したが、操作方法が良くわからず・・・という状況で購入しました。動画編集は初めてでしたが、パソコン自体のスキルがそこそこあれば、この本一冊で基本的な部分は十分習得できると感じました。パソコン自体が全くの初心者ではない限り、この一冊で十分でしょう。逆にプロ向けのテクニックが必要な場合は物足りないのかも知れませんが、中級までならという人向けです。

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アマチュア動画作家の本棚に必須の書
自分のホームページで動画を公開していますが、その動画を作るための手引書として使ったのがこの本です。
高度な機能のソフトが無料で手に入るようになったのはいいのですが、機能が高度すぎて使いこなせない。それどころか、何をやったらいいのかさえ分からない、という方向けです。

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期待はずれ
D70を購入したので、この本を買ってみましたが・・
使い方の具体的なTIPSを期待していましたが記載されていませんでした。ありきたりの内容で雑誌で書かれている事とまるで変わらず、これでこの値段は期待はずれ。

D70ファン必見
ネット上の一般の方の写真のデータも参考になるのですが、この本にはCDが付いているので、プロが撮った写真を、印刷とPC上で見比べ、D100との比較やレンズの事も載っていたし、D70の購入の参考になりました。
購入した後も、基本的な操作は、この本の内容を覚えていたので、添付のマニュアル見ずに、全く戸惑わずに操作できました。
特にコンパクトデジカメから移行して、設定を何もせずにD70でJPEG撮影すると、あんまり綺麗な写真じゃなくて、がっかりするかもしれないですが、本の内容で、設定を変更するだけでも違った写真が撮れるようになります。
D70を使い慣れてきて、RAWデータの現像に挑戦する時にも、参考にしたりと、何度も見直してるので、D70を既に持っている方も、これからD70を買われる方も見ておいても損はないかなと思います。

思わず「なるほど」つぶやいてしまう。
風景や大人の人物写真では事足りていた-バカチョンと呼ばれる私のコンパクトデジタルカメラは、やがて被写体のほとんどが子供となった今、ほぼ役立たずと思えるほど物足りない。起動時間・シャッターいずれもその瞬間に「間に合わない」のだ。もうこれは一眼レフデジタルしかないと思った。しかしイメージはあっても写真の基本が解っていない。この本はD70専用の解説本ではあるが、私の様ないわゆる写真初級者がレベルアップを望むにはまず初めに読むべき基本マニュアルだと言えるのではないだろうか。

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レタッチのやり方の解説が素晴らしい
デジカメでの撮影・レタッチ・プリントについて、テクニカルな
部分をわかりやすく解説している。「プロの使い方」とあるが、
内容はむしろ基本を丁寧に解説している。
特に、PhotoShop等の利用を想定した、レタッチの手順に関する
解説は、簡潔だが非常に実践的で、レタッチをこれから始める、
あるいはこれまで我流で行ってきた、という人(私です)には
一読の価値がある。

デジカメを使って写真を撮ること・・・わかりやすい指南書
デジタル画像編集のHow to本ではなく、デジカメを使用したプロの写真技術をかいつまんだ初心者への指南書。なにを撮りたいのかに重点を置いた解説が、デジカメをもっと活用したい!って気分にさせてくれます。

写真に特に関心がない人にこそ勧めたい
〜プロの写真家が非常に褒めている記事を新聞で読んで購入した.
私は,写真については,"スナップが普通にきれいに撮れれば良い"というレべルの
"いわゆる一般的ユーザ"で,写真に特に関心が高い人間ではない.
購入前は上記写真家が絶賛していた写真のクオリティについても,
"写真集を買う訳じゃなし"とさして関心はなかったのだが,購入後,
や〜〜はり写真のクオリティの高さ,真のプロの仕事というものに感銘を受けた.
おおげさに言うと,写真というものへの考え方を少し改める
ことにすらなったと思う.
ナショナルジオグラフィックのプロカメラマンへの
インタビューが間に幾つか挿入されており,それがまた
読みものとして,興味深いし,楽しい.
写真に特に関心が深い訳ではない人にこそ,ぜ〜〜ひ勧めたい.
単なるハウツー本ではない良さがある.〜

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正規版取り扱い説明書みたいです。
KissDを購入してから、1年程度経ちましたが、フィルム版Kissに比べて、応用範囲が広く、いろいろ試行錯誤してきましたが、この本で、あ〜そうだったのかぁと、ようやく分かりました。特にパラメーターの設定、シーンごとの撮影方法や選択肢などは、実践的に細かく解説されているので、ありがたい限りです。ある程度の情報は個人のサイトで情報を得ることは出来ますが、やはり持っていて損しない一冊です。欲を言えば、CD-ROMのおまけ付きで、RAW画像の現像手順サンプルや実際の撮影画像やデータを確認出来るようなもの、.pdfでの内容解説があれば、なおGOODですね・・。

正規版取り扱い説明書みたいです。
KissDを購入して1年程度経ちましたが、いろいろ試行錯誤しても、うまくいかない部分が、実践的に解説してあり、とても参考になります。パラメーターの設定例などは、なるほどぉ〜と思えるほど細かく解説してありますので、持っていて損はしない一冊だと思います。欲を言えば、CD-ROMなどのおまけで、撮影データや撮影画像集が納まっていると、ありがたいですね・・。あと100円高くてもいいですから・・(笑)。

知らないことがたくさん書いてありました
キスデジを購入し,マニュアルもひととおり目を通していたのですが,知らないことがたくさん書いてありました.
その一つが,AIフォーカスAFのことです.実際に使っていてフォーカスロックをしてから構図を変えるとフォーカスがずれるのがどうしてかと思っていましたが,本書を読んでその理由が分かりました.改めてマニュアルを読んでみると確かにそのことも書いてあったのですが,意味が分からないまま読み飛ばしていました.
このように本書には,キスデジを使いこなす上でのポイントが充実しており,さすがにキスデジに特化した本です.
そのほかにレタッチのテクニックやRAW現像やプリントのテクニックも紹介されています.
レタッチについては,Photoshopの本を何冊か読みましたが,今ひとつと感じていました.本書では,例えば人物写真で逆光で暗くなった被写体の明るさを調整する際,単に明るさだけを調整すると瞳の黒が浮いてしまうといった,写真を如何に美しく仕上げるかというソフトウェアの利用テクニック以上のものが書かれていました.「こういうことを知りたかったんだよ」という感想です.惜しむらくは,事例が人物,風景,スポーツ,動物,花,ゴミ取りと6つの例について1つずつ書かれているだけなので,少し物足りませんでした.

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題名に初級者向けと明記して欲しいなぁ
届いた時に、自分で想像していた内容よりもかなり初歩的な内容が多くて正直期待はずれでした。表紙に EOS 1D MarkIIの写真が載っていたこともあって、やや期待しすぎていたのかもしれません。「虎の巻」というよりは、出版社からのコメントにもあるようにFAQ集ですね。対象は、デジタル一眼レフを始められたユーザ向けの内容だと思います。逆に言えば、初級者向けとしては使いやすい構成だと思います。

キスデジタル愛好者向け
キスデジを題材に,豊富な経験で分かりやすい解説である。
銀塩の経験者には物足りないかもしれませんが,どこからでも
読み始められる体裁は,案外とっつきやすいかも。終盤のプロ的
加工のページは,そこまでの入門編からすると飛躍しているかも
しれませんが,平易な解説になっている点は好感が持てます。
残念ながら解説のサンプル画像は全編白黒です。

大変参考になります
Q&A形式でとても分かりやすいです。
作例がほぼ全てEOS KISS DIGITALで、KissDユーザとしても分かりやすかったです。
しかし撮影手順などは特にKissDに特化されて記述されているわけではないので、デジタル一眼ユーザ全般に有用だと思います。(KissDで出来れば他のデジ一眼でも出来るはずですし)
あまり他の本では見ないような裏技も多く載っています。
デジ一眼だけでなく、コンパクト機でも有効な項目が多いです。
構図やレフ板の使い方、画像編集の仕方などは一眼・コンパクト問わず有用です。“オークション用の写真の撮り方”なんてのもあります。
最近のコンパクト機が高機能になったこともあり、デジ一眼特有の話は全体の二割ほどではないでしょうか。
文体も柔らかいので、肩の力を抜いて読めるいい解説本だと思います。
寝転がってパラパラ見てます。
「夜桜は夜になる前に撮る」など、初心者の私としては目から鱗の話も多く、とても参考になります。

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きっかけが重要!
これまでi-MovieやUleadなどのソフトを使ってきましたが、プレミアは初めて。やはり当初は扱いにくいソフトというイメージがありました。
本書は版型も大きく、図解も見やすく、必要最小限の内容のみに抑えられています。しかし入門者にはこれで十分ですし、はじめから分厚い本はかえってやる気がなくなります。
ビデオ編集ソフトは基本的に同じ発想から作られていますが、操作はそれぞれ微妙に違って、それがやけにストレスになるものです。
重要なのはこれから先、このソフトを続けて行かれる自信を持てることだと思います。私も本書で「きっかけ」を掴めたので、次に進めそうな気がしています。

タイトルに偽り無し
あの難しいと言われるソフトが『3日で使える!』、という事で購入してみました。動画編集を始めたばかりの私ですが、しっかりと要点をおさえた分かり易い解説で、内容通りに事を進めるだけで本当にスラスラと作業する事が出来ました。この本は初心者にピッタリの本です。初めて動画編集する人でも、途中で投げ出さないで「動画編集の楽しさ」を味わえる本です。

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UPDATE:Sunday, July 17, 2005