|
TinyQ2.1では、計算の経過をF-値で並べ替える機能を実現しました。説明変数の数が多くなってくると、F-値が大きい変数を探すのが大変になってきます。F-値が大きい順に並んでいてくれると、変数探しが楽になります。 F-値で並べ替えたいときは、[Calc]-[Sort by F-Value]メニューを選択します。すると、テーブルのヘッダー表示が「F-Value(sort)」に変わります。あとは、これまで通りファイルを開き、被説明変数を選択してから分析をすることができます。 ![]() ![]() 注)並べ替え機能はMac版以外では利用できません。悪しからず。 Back |