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ペンタゴン攻撃フラッシュ
ペンタゴン攻撃フラッシュ
▲ Click on image to see the "Pentagon Strike" flash movie (SWF 3MB)
http://www.pentagonstrike.co.uk/
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このフラッシュは非常に良くできています。
しかし、テキストの流れが早いので、日本語のカット割りを書き出しました。
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00 : 00 911 ペンタゴン攻撃午前8 : 38分 アメリカン航空 77便 ボーイング757 重量80トンがペンタゴンに飛び込んだ
00 : 18 実際には、ボーイング757は一切発見されてはいない
00 : 26 衝撃の直後
ペンタゴンには小さな穴が開き、そこにはボーイング757などない
(電線を巻くスプールは破壊されていない)
(破壊されていない窓)
00 : 45 マインドコントロール機構が発動する前の、最初の表現では、なにか「ミサイルのような」
もしくは、ボーイング757よりもかなり小型のものが衝突したとしている
00 : 58 スティーブ・パターソン、43歳はWTCが攻撃されているレポートをペンタゴン・シティにある自分の14階のアパートで見ていたときに、なにか銀色の飛行機が窓を横切るのを目撃した
01 : 00 その飛行機の音は戦闘機のようでもあり、アーリントン墓地の上を超低空で飛んでおり、I-135(高速135号線)に着陸するのかと思われた
01 : 04 その飛行機はペンタゴンを真っ直ぐに目指していたが、その飛び方はまるで存在しない滑走路を目指しているような飛び方だった、とパターソンは述べた - 以上ワシントン・ポスト -
01 : 25 目撃者の報告
私は見たんですが・・・それは、旅客機のようでした、双発で・・すごい低空で南から飛んできたんです。 - ドン・ライト -
あれは、ピューっと行きましたね。サッカー場の大きさくらいの距離もないところで飛んだんですが、飛行機のようには見えませんでした。 - ジョン・オキーフ -
01 : 36 私のアタマでは、あれが飛行機だったと納得することはできません、なぜなら建物には小さな穴しか開いてないように思えますから。尾翼もないし、主翼もない、なにもないんです。 - スティーブ・デチアロ -
聞こえたのは、非常に大きな、スピード感のあるシューっという音でした。私は、ミサイルだと確信しましたね。あまりに早いスピードだったし、あれが飛行機だとは思えません。 - ロン・レインズ -
シューシューという音でした、それから火炎と煙が上がり、その次に二番目の爆発があったんです。 - カーク・ミルバーン -
私たちは、なんていうか、ミサイルみたいな音を聞いたんです。 - トム・シーバート -
ミサイルみたいな音でした。 - マイケル・ダイポーラ -
01 : 53 爆弾が破裂したんです。無煙火薬の臭いもしました。どこかで、爆薬が爆発したんだとわかりましたね。 - ドン・パーカル -
建物が飛行機を食べて消化してしまうなんてことはありません。例の飛行機はただ消えてしまったんです。地表には部品が転がっていなくちゃいけないのに・・・、パーツはどこにあるんでしょう? - スカーレット -
なにが起こったのか私には理解に苦しみますね。あの飛行機はどこへ行ってしまったのでしょう?・・・飛行機なんか見えませんでした。 - クリスティン・ピーターソン -
02 : 09 ひとつ言えることは、これは困ったということです。あなたのおっしゃるような状況であの飛行機が突っ込んできたとすると、この角度ですが、そうすると、なぜ(建物の)外部に羽が落ちていないんでしょうか? というのは、羽はもげてしまうはずなんです。尾部ももげてしまうはずです。もっと言ってしまえば、あれが飛行機だったなどという証拠は明らかにないわけです。 - 国防省のニュース・ブリーフィングにおけるレポーター -
実際、Eリング(ペンタゴンの一番内側)の外側に飛行機が達したという考慮すべき証拠があります。これは目視しにくいですが。 - リー・イーヴィー、ペンタゴン修理部長 -
02 : 17 飛行機の墜落は残骸を残す
地上はめちゃくちゃになる
ペンタゴンでは、そうならなかった
02 : 37 目撃者の何人かは、あの飛行機が実際に最初にペンタゴンの地表に衝突してから、弾んで建物に突っ込んだと信じている - CBSニュース -
あれはボーイング757だ、アメリカン航空の、疑問の余地はない・・・地表に突っ込んだんだ。 - ティム・ティマーマン -
(全くそうは見えない映像)
02 : 49 びっくりペンタローン
(全く損なわれていないペンタゴンの芝生)
02 : 56 ペンタゴンは同心の5重のリングで構成されている
この構造は5つのくさび型に分割できる
03 : 00 衝撃はウェッジ1(一番のくさび)で起こったが、ここは1999年以来補修作業が行われていた。この工事は(911から)あと数日で完成する予定だった。
ハイジャックされたという飛行機は、E、DとCリングをぶち抜いた
そして、野外サービス通路で落ち着いた - 米軍報道サービス -
(「落ち着いた」場所のマーク)
03 : 18 ボーイング757が鉄筋コンクリートの壁をぶち抜いて、こんなきれいな穴を開けられるのか?
03 : 27 ここでは、飛行機が落ちたなんて証拠はなにも見なかったね。 - テリー・ミッチェル、パサディナASDの映像音声部員 -
03 : 35 最初の衝撃の20分後にEリングは崩壊した
二次的な火災による崩壊は明らかだ
03 : 46 5300ガロンの燃料を積んだ60トンの飛行機に何が起こったのか? - NTSB -
この小さな破片はどこから来たのか?
03 : 52 ペンタゴンの防犯カメラは衝撃を捉えていた
約1秒間に5枚撮られた写真には接近する航空機を捉えていた - ASCE -
最初の写真は航空機の影を捉えていた
(これがボーイング757?)
04 : 09 機体の胴体部分の上端は地表からは約20フィート以下の高さだった - ASCE -
04 : 15 このボーイングは、時速530マイルで、地上2フィートの高度で飛行していた!
高速135号線が封鎖された直後
ジェット機の爆音や突風の報告はなかった
ペンタゴン突入の45分前に77便は消えた
(午前8 : 57まではレーダーで追跡されていた、しかもペンタゴンとは反対方向に飛行していた 突入は9 : 43)
それでは、ペンタゴンに向かっていたのは何だったのか?
04 : 29 そのスピードといい、飛行の能力、方向転換のやり方、経験を積んだ航空管制官としては、レーダールームの全員があれは軍用機だと思いましたね。 - ダニエル・オブライエン、ダラス航空管制官 -
04 : 35 FBIは、ハニ・ハンジャーが77便を操縦してペンタゴンに突入したと言っている
彼は全く飛べなかったですね。 - アリゾナ飛行学校元従業員 -
彼らはわかっていなかった、パイロットになれないのは分かり切っていましたね。 - リック・ガーザ、航空教官 -
無能なパイロットの信じられない曲芸だ!
04 : 47 他にもペンタゴン攻撃を捉えていたカメラがあった
シェラトン国際ホテルには屋上カメラがあった
04 : 53 FBIが捜査の一環としてそのビデオテープを押収したが、それ以前にホテル従業員らは数回にわたって衝撃と恐怖をもってその映像を見ていた - ビル・ガーツ、ワシントン・タイムス -
その映像はついに公開されなかった
05 : 03 ホセ・ヴェラスケスは頭上に死をもたらす唸りを聞いた
彼のガソリンスタンドは国防省の人員だけに向けて営業しているが、ここはペンタゴンと丘の間にある最後の構造物だ
ヴェラスケスは、このガソリンスタンドの防犯カメラはペンタゴンに充分近いので、衝撃の瞬間を記録したのだと言っている
05 : 16 「私はその映像がどんなだったかを全く見てはいないのです」「FBIが数分以内にやってきてフィルムを押収したんです」と彼は言う - ナショナル・ジオグラフィック・ニュース -
05 : 23 バージニア州交通局のカメラは、高速138号線の上を飛ぶ航空機を記録したはずだ
その映像は今でも公開されていない
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音楽 : What is Flight Club? Dust Brothers
Psyco Boy Jack Dust Brothers
This is the New Sf~t Marilyn Mansonアニメーション : W
ASCEのコメントは、The ASCE Pentagon Building Performance Report から引用した
05 : 41 終わり
(訳=HAARP 「阿修羅」HPより)
【関連サイト】
Conspiracy Theories Flourish on the Internet (Washington Post 2004/10/07)
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