ここはぼくのの仕事の紹介ページです。最近の仕事を紹介します。雑誌の経験は長いのですが、書籍をプロデュースするようになってまだ日が浅いので、書籍の点数はそんなにありません。ご容赦下さい。これまでの私の経歴についてはプロフィールをご覧いただこうと思います。ご意見・ご感想はメールにてどうぞ。
『アサヒカメラDIGITAL Vol.5』 Photoshop CSを中心にRAW現像ソフトの比較記事を担当しています。(2004/3)
発行・発売:朝日新聞社
判型:B5判
定価:1,600円
『EOS Kiss Digital パーフェクトブック』 ファーストブックに続く、よりKissDigitalを使いこなしたい人向けのパーフェクトブック。画像のレタッチ、パソコン環境の解説をを担当しています。(2004/3)
発行・発売:インプレス
判型:B5判
定価:1,600円
『デジタル人物撮影実践の書』 玄光社のデジタル実践の書シリーズ第2弾。デジタル画像の基礎知識などについて書いています。プロ写真家のデジタルノウハウもお役立ち。(2004/2)
発行・発売:玄光社
判型:A4変型
定価:2,600円
『EOS Kiss Digital ファーストブック』 満を持して発売された低価格(これまでに比べれば)デジタル一眼レフKiss Digitalの活用本。レタッチとプリントについ執筆。Kissユーザはもちろん、これからKissでデジタルを始めようという人ももちろん必見。(2003/12)
発行・発売:インプレス
判型:B5判
定価:1,200円
『LUMIX FZ10&FZ2完全ガイド』 インプレスのデジタルカメラ完全ガイドシリーズ。例によってレタッチページを担当。FZ10は12倍高倍率ズームに手ぶれ防止のジャイロ機能が特徴。発売後すぐにAmazonで売れ筋になったのは待ち望んでいたユーザが多かったせい?(2003/11)
発行・発売:インプレス
判型:A4判
定価:1,500円
『ダイヤモンドCOMPPASS 2号』 ダイヤモンド社発行のバイヤーズガイド誌。2003年冬号。今回はデジタルビデオカメラの原稿と編集を担当しています。(2003/11)
発行・発売:ダイヤモンド社
判型:A4変型
定価:500円
『パソコンでビデオ編集
これならできるステップ10
ビギナー編』
『パソコンでビデオ編集
これならできるステップ10
ビギナー編』
『パソコンでビデオ編集
これならできるステップ10
超ビギナー編』
『デジタルカメラと
周辺機材2004』前半がデジタルカメラの最新情報、後半が周辺機器情報。カラーマネージメントの現場取材と、デジタルカメラの周辺情報を担当。相変わらず玄光社の本は写真がきれいです。(2003/10)
発行・発売:玄光社
判型:A4変型
定価:2,100円
『Canon EOS10D
徹底使いこなし盆』10Dの徹底使い方ガイド。例のようにレタッチのコーナーを16ページ解説しています。特にシャドーノイズの消し方は必見!(2003/10)
発行・発売:インプレス
判型:B5判
定価:1,600円
『図解カラーマネージメント実践ルールブック2003-2004』 昨年出たカラマネ本の本年度改訂版です。変化の早い状況に合わせ、なおかつ事例紹介も多数収録。今年度版からMD研究会オフィシャルだけでなく電塾オフィシャルにもなりました。(2003/08)
発行・発売:ワークスコーポレーション
判型:A4変型
定価:2,500円
『かんたんデジタルカメラ入門』 カメラマンの広路さんとの共著です。カメラまわりや撮影関係の話題は広路さん、パソコンまわりは僕が執筆しています。しかし、表紙イラストがちょっと子どもっぽい? 図書館向けとも言えそう。(2003/08)
発行・発売:技術評論社
判型:A4変型
定価:1,480円
『WindowsGraphic Special2
Photoshop 7.0 for Windows』Windows版Photoshop7.0の入門者向け解説書です。体裁は本と言うよりムック調。デザイナーの野上さんとの共著です。(2003/08)
発行・発売:毎日コミュニケーションズ
判型:A4変型
定価:1,280円
『ダイヤモンドCOMPPASS』 ダイヤモンド社発行のバイヤーズガイド誌。その創刊号です。発行サイクルは季刊。なかではデジカメを主に担当しています。しかし思い出されるのは50インチのプラズマディスプレイの撮影が大変だったこと。とにかく重かった。(2003/07)
発行・発売:ダイヤモンド社
判型:A4変型
定価:500円
『NikonD100徹底使いこなし本』 デジタルカメラマガジンのムック。いつものように補正・レタッチ関連の記事とパソコン環境の解説を行っています。表紙カッコいいね。
発行・発売:インプレス
判型:B5判
定価:1,600円
『VideoStudio 7 オフィシャルガイドブック』 自著です。Windows用としてはおそらくシェアNo.1のビデオ編集ソフトの利用解説書。目立って新しいところはありませんが、一通り使いこなすために必要な利用法をまんべんなく解説しています。VideoStudioユーザなら必携の1冊。(2003/04)
発行・発売:ユーリード出版
定価:2,400円
『DTP&印刷ガイドブック』 基礎から始めたいデザイナー、編集者のためのという副題の通り、DTPだけでなく印刷も含めた基礎的な知識やノウハウが学べる入門者向け解説書。この中で、アプリケーションの解説や画像補正を担当してます。(2003/04)
発行・発売:玄光社
定価:2,100円
『レタッチ&プリント
完全マスター』基デジタル画像をきちんとレタッチして綺麗にプリントしましょうというカメラマン向けの内容。デジタル暗室の基本というテーマでパソコンやプリンタのセッティングなどを解説しています。(2003/01)
発行・発売:玄光社
定価:2,100円
『お店も会社も元気にするデジカメ写真術』 ユーリード出版から、前作「捨てずに売る!」に続き、ビジネス寄りのデジカメ本を出しました。ミニマルなレベルでちらしやWebを制作する際の、デジカメ撮影法と利用法を紹介しています。電車の中で気軽に読めるA5判のビジネス書サイズです。(2002/12)
カバーデザイン:高橋公貴
表紙イラスト:原田 香
発行・発売:ユーリード出版
定価:1,580円
『レタッチ実践ハンドブック』 Photoshop 7.0とElemetnts2.0に両対応した画期的なレタッチの手ほどき書。この機能はどう使う、この画像はどう補正する、と、機能解説とレタッチ方法の両面からアプローチ。わかりにくい補正機能を具体的に理解できる、DTPユーザ必携の書。素材とPhotoshop体験版を収録したCD-ROM付き。(2002/12)
発行・発売:ワークスコーポレーション
定価:2,800円
『レタッチ&プリント完全マスター』 一部お手伝いをしました。銀塩派に送る、デジタルカメラ、デジタル画像の使いこなしを丁寧かつ網羅的に紹介しています。デジタル写真を始めたい人の「はじめの1冊」として最適。
発行・発売:玄光社
定価:1,600円
『すぐにできる!デジタルカメラ&「PhotoshopElemetns2.0』 前作「すぐにできる!デジカメ・パソコン・画像レタッチ」の続編というか、時代に合わせた改訂版。これ1冊でデジカメ写真の上手な撮り方から、パソコンでの活用、レタッチまで幅広くカバー。Elementsのレタッチテキストとしても活用できます。
発行・発売:ソーテック社
定価:1,980円
『S2Pro スーパーブック』 富士の一眼レフデジカメS2Proの徹底使いこなし本です。S2Proの高いポテンシャルがよくわかります。残念ながら僕は持っていないんですが、借りて記事執筆などをしています。中央の観音開きのページは迫力。
玄光社のムック紹介のページはこちら。発行・発売:玄光社
定価:1,800円
『図解カラーマネージメント実践ルールブック 2002-2003』 カラーマネージメントについて、おそらく現在、最も良くまとまっている本がこれ。以下の章にまとめられている。書店でぜひ手に取ってみよう。編集を手伝っています。
●1章 色と印刷
●2章 カラーマネージメントの基礎
●3章 OSとアプリケーションの設定
●4章 入出力デバイスの設定
●5章 カラーマネージメントワークフロー発行・発売:ワークスコーポレーション
定価:2,500円
『捨てずに売る!』 サブタイトルにあるように、「インターネットでリサイクルshopを開こう」という内容です。写真の取り方、古い品物の磨き方、Webページの作り方、梱包の仕方や決済の仕方など、インターネットでショップを開くための初歩の初歩本。発売に合わせ、仲間で運営するショップサイトも準備中。
発行・発売:ユーリード出版
カバー・本文デザイン:細川満雄
BOOK
自著BOOK
編集MAGAZINE/MOOK
企画/執筆/編集MANUAL OTHERS
Adobe Photoshopレタッチマスター
色補正を中心としたレタッチワークを、21種類の作例を元に、ステップ・バイ・ステップで解説。数少ないフォトレタッチの入門&実践書。DTPが必須の編集者・デザイナー・DTPオペレーターの方が、日頃悩んでいる色補正や選択範囲の使い方などについて、具体的な作例を使って丁寧に解説しています。Photoshopの「レベル補正」や「トーンカーブ」で悩んでいる人にとってはまさに待望の一冊と言えるでしょう。あえて手法を「お手軽テクニック」と「こだわりテクニック」に分け、トーンカーブ等を使いたくない人の補正法も紹介しています。
価格:2,800円(税別)
発行:エクシードプレス
発売:BNN
企画・執筆:吉田浩章
装丁・本文デザイン:スタジオ・スーパーチャートデータのダウンロード
本書187ページに掲載しているカラーチャートのデータを提供しています。データはJPEGで圧縮してある以外、手を加えていないので、ご自分のモニタの色合わせの参考にすることができます。StuffItで圧縮してあるので、解凍してご利用下さい。
いずれ版元の了承を得られれば、補正の作例データなどもここで配布したいと思います
●データのダウンロード(約500KB)
参考図書もっと他のレタッチの情報を、という方のために、いくつか右に参考図書を挙げておきます。
(順不同)
「AdobePhotoshop AtoZ III」
遠藤悦郎、ラッセル・スパークマン、笠井亨著/BNN発売/4,854円(税別)/CD-ROM付き
1995年発行とやや古い本ですが、Photoshopとデジタル画像をきちんと理解するための教科書的な本です。
「実践デジタル写真術」
笠井亨、ラッセル・スパークマン著/D-ART発売/5,800円(税別)/CD-ROM付き
総合的にデジタル写真を解説した書籍です。理論的に解説されている箇所が多く、デジタル画像中級者以上向けといった内容。
「印刷・出力実戦マスター」
早川廣行著/グラフィック社/4,500円(税別)/CD-ROM付き
各種プリンタやフィルムレコーダの出力見本が満載。どちらかというとプロ写真家に向けての本です。CD-ROMに収録のPhotoshop用変換テーブルは秀逸です(これのために購入しても損はないはず)。
「プロフェッショナルデジタルフォト NO.3」
玄光社発売/2,430円(税別)
書籍ではなくコマーシャルフォトのムック(別冊)で出ています。NO.3は1997年8月の発行。この号の特集の「写真表現のための画像処理」(解説:早川廣行、西山慧)は、レタッチのテクニックを簡潔に知るのに最適です。
発行:(株)ディー・アート
定価:本体 2,500円今日から始める
イントラネットサーバの導入と運用
MacintoshによるWeb・メール・FTP・DNSサーバの構築
Webサーバ、メールサーバ、FTPサーバ、DNSサーバなど、イントラ/インターネットサーバを構築するための情報とテクニックを惜しみなく注ぎ込んだ待望の一冊。とっても簡単にサーバが構築できるのがMacintoshの特徴であることを知り抜いた著者が、サーバソフトの逐一の操作まで丁寧に解説する。
これまであまり触れられなかったTCP/IPによるLANの構築も本書を見ればすぐにわかる。イントラネットからインターネットへと段階的なネットワーク運用を提示し、無理のないネットワーク構築を可能とする。LANとインターネットに興味のあるすべてのMacユーザに。
著者:KIWI INTERNET・小宮佳将(kudilla.com)
企画・編集:吉田浩章(Eidtors Land)・(株)ディー・アート
装丁・本文デザインフォーマット:中島美奈子
表紙イラスト:堀内 営/本文イラスト:常松研人
LivePicture 2.1トレーニングマニュアル
LivePictureを難しく感じている人のために、簡単な作例を作っていくことで、操作が理解できるようなマニュアルです。一部にも対応しています。実際、それまでLivePictureが分からないと言っていた人が、これを読んで何とか操作できるようになっています。
作った本人が自分で言うのも何ですが、結構オススメです。はじめはDTPWORLD 6号の付録として世にデビューしていますが、以降、恒陽社さんなどから増刷はありません。でも、PDFデータの配布の許可をいただいているので、どうぞ自由にダウンロードして下さい。もちろんAcrobatReaderが必要です。ダウンロードのご注意 比較的データが重いので、右のようにいくつかに分けてあります。また、プロバイダのサーバ容量の制限で、掲載できないものもあります。必要な方は、直接メールでご請求下さい。メールにてお送りします。
●設定編(8ページ、400KB)
目次、ソフトのインストール、概要など
●実践編1(6ページ、1MB)
画像合成処理の解説
●実践編2(4ページ、1.8MB)
画像変形処理の解説
●実践編3(3ページ、500KB)
透かし込み合成処理の解説
●実践編4(6ページ、1MB)
パワーブレンド,テクスチャ,エッジハイライター等
●フィニッシュ編(1ページ、60KB)
ファイルの保存法方
株式会社アドパーク
ウエディングパーク操作マニュアル
株式会社アドパークが運営する、式場予約・確認用のホームページ「ウェディングパーク」の、ユーザ向け操作マニュアルの執筆と編集。
企画・制作:高橋広告事務所
執筆:吉田浩章
メッツ
オフィシャルガイドブックシリーズ●使いこなせるG.CREW6
著者:吉岡ゆかり
装丁:高橋公貴
編集・制作:吉田浩章
メッツ
オフィシャルガイドブックシリーズ●使いこなせる筆自慢12
著者:森嶋良子
装丁:高橋公貴
編集・制作:吉田浩章
●MACLIFE(BNN)
・1998年8月号「特集2 」DTPデザインを効率化する26の方法」で概論とPhotohosp関連記事を執筆
・1998年11月号「特集1」中の「パブリッシング系のためのMac8.5実践マニュアル」執筆
・1998年12月号 「カラーマネージメントの現在」執筆・編集協力
・1999年1月号 笠井享氏メール取材
・1999年2月号 集中レポート 電子の紙「PDF」を究める! 構成・執筆
・1999年3月号 集中レポート フォントの「基本」を学ぶ 構成
・1999年4月号 MACWORLD Expo Tokyo'99レポート
・1999年5月号 集中レポート Photoshopの「科學」スピード研究班 構成・執筆
・1999年6月号 集中レポート Photoshopの「科學」カラー研究班 構成・執筆
TOPICS Acrobat4.0レビュー
・1999年7月号 集中レポート 電子文書・新世紀(Acrobat 4.0) 構成・執筆
・1999年8月号 新PowerMacG3 執筆
・1999年9月号 ボルボ社が認めたAcrobat 4.0の実力 執筆
・1999年10月号 Photoshopの「科學」プリントアウト研究班 構成・執筆
●GraphicsWorld(IDGコミュニケーションズ)
・1999年1月号「GWTrend〜DTP」 オンデマンド印刷について
・1999年2月号「GWTrend〜DTP」 カラーマッチングについて
・1999年3月号「GWTrend〜DTP」 効率化について
・1999年4月号「GWTrend〜DTP」 日本語デジタルフォントについて
・1999年5月号「GWTrend〜DTP」 Acrobat 4.0について
・1999年6月号「GWTrend〜DTP」 レイアウトソフトの未来
・1999年7月号「GWTrend〜DTP」 デジカメ画像のDTP利用
・1999年8月号「GWTrend〜DTP」 フォント埋め込みについて●MACPOWER(アスキー)
・1999年5月号「DTPまんぷく座学」 DTPのための作業環境 原稿執筆
・1999年6月号「DTPまんぷく座学」 フォントの基礎知識 原稿執筆
・1999年7月号「DTPまんぷく座学」 画像フォーマットの基礎知識 原稿執筆
・1999年8月号「DTPまんぷく座学」 DTP変革の起爆剤Acrobat4.0 原稿執筆(ペンネーム須貝弦)●DTPWORLD(ワークスコーポレーション)
・創刊号 特集1 DTP完全導入マニュアル(編集・執筆)
・2号 特集1 DTPユーザーのための超スピードアップ計画(編集・執筆)
・3号 特集1 スキャナープリンターの大研究(編集)
・4号 特集2 DTP立体化計画(編集)
ミニ特集 いいかげんにISDNを引こう!
・5号 特集1 まるごとQ&A大特集(編集・分担執筆)
ミニ特集 電子メール時代の正しいファイル転送
・6号 特集1 プロデザイナーに学ぶデザインエッセンス!(編集・執筆)
ミニ特集 Photoshop達人のレイヤー&チャンネル大公開(編集・執筆)
綴じ込み別冊付録 LivePictureトレーニングマニュアル(編集・執筆)
・7号 特集1 ゼロから始める3Dグラフィックス(編集・分担執筆)
・8号 特集2 DTPのデータとファイルはこうやって使い回す(編集・執筆)
ミニ特集 AdibeAcrobatによる電子ドキュメント制作術
・9号 特集1 デザイン・レイアウトの方程式(編集)
ミニ特集 DTPマニュアル本完全紹介150冊(編集・執筆)
・10号 特集2 データベースパブリッシングとワンソース・マルチユースで未来型DTP始動(編集・執筆)
・17号 特集2Photohosp技能検定(原稿問題作成・解答)(1998/11.13)
・18号 特集DTPの悩みなんでも相談室 の補正の一部執筆(1999/1.13)
・20号 特集Photoshopでクールに決めよう 素材作成・原稿執筆(1999/5.13)
・21号 ミニ特集Acrobat 4.0とPDF1.3のスマート活用術 原稿執筆(1999/7.13)
・その他 ライブ・ザ・LivePicture第1回〜第3回(編集・執筆)、etc.●インターネットマガジン
・1998年12月号「iMacのここが知りたい(接続・印刷編)」執筆
・1999年1月号「iMacのここが知りたい(データ共有編)」執筆●MACLIFE 1998年10月号別冊「MicrosoftOffice98完全ガイドブック」(BNN)
1998年10月発行
PowerPointの章とファイル交換の章を執筆。
●WindowsDTP PRESS Vol.1(技術評論社)
「特集3 WindowsとMacintoshをつなげよう!」データコンバート記事執筆
●アサヒカメラ12月号増刊 デジタルカメラパーフェクトガイド'98(朝日新聞社)
パソコンの利用法、プリンタの比較記事などを編集・執筆
●ASAhiパソコン (朝日新聞社)
・1997年10.15号 PoweMacintosh8600/250レビュー原稿執筆
・1998年12.15号 「98年冬モデル買い方完全ガイド」のMacページ原稿執筆
●アサヒカメラ7月号増刊 デジタルカメラパーフェクトガイド'97夏(朝日新聞社)
デジカメのパソコン利用記事の執筆・編集
●MacFan internet(毎日コミュニケーションズ)
・創刊号 特集2 問題解決トラブルシュート(分担執筆)
●MacFan Beginners(毎日コミュニケーションズ)
・1996年1月号より1年間、連載「MacFan救急隊」原稿執筆
・1996年8月号 ジャンル別で学ぶMacintoshフィールドマップ(DTP)原稿執筆
・1997年6月号 周辺機器ガイド(スキャナ)原稿執筆
●HomePage Desighn Vol.5(エーアイ出版/1998年2月)
特集2 データの流用・ワンソースマルチユースの実践(分担執筆)
●CG-ARTS協会
CG講師、マルチメディア講師養成案内パンフレット制作(1999年6月)
CG検定、マルチメディア検定、画像処理検定、各受験案内編集(1997年6月)
●東京コンピュータ専門学校非常勤講師
1997年より、編集・DTPの実習授業を受け持ち。