Montag - Mai 05, 2008
意外にバッテリーを消費するVoice Memo
自宅でiPodに録音した音声ファイルをMacに取り込んで聴いてみた。もちろん、iPod単体でも聴くことは可能です。感想から言うと、驚くほどにはっきりと内容を聴き取れる。おそらく、一昔前のラジカセで録音ボタンを押して、外部の会話を録音したものと比較しても質はよいと思う。マイクの性能が良くなったこと、ソフトウェア的な音声処理?の技術が発達した等、幾つかの改善点はあるだろうが、それにしてもすごいと感じた。
さて、ここ何度か使ってみて気づいた点を記しておこうと思う。まずは、タイトルにも書いたがバッテリーの問題。音質を上げると多分バッテリーの減りも早いと予想するが、バッテリーを前日フルに充電していても、約120分程度の会話を録音すると要充電レベル間近まで減ってしまう。接続するマイクロフォンの電源もiPod本体より給電しているのでその分も減るのが早い要因の一つであろう。予め、長い時間録音するなどの目的がある時には、バッテリーをセーブする使い方をする方がよいだろう。
実は前回録音したときにうっかりしてバッテリーの充電を忘れてしまった。そこでもう1台のiPodとリレーさせることで難を乗り切った経験がありました。
さて、もう一つはファイル容量でiPod nano(pink)を購入したときにも、8GBモデルにしておいて正解だった。と言うのも音声ファイルが結構容量を食ってしまう。自前のiPodに音楽ファイルと沢山入れていて、且つ録音をしようと思っているユーザーは要注意と思います。
ところで私が使っているマイクロフォンはLogitec製の製品ですが、Belkin製の製品も入手できましたので、今度比較してみることにします。
さて、ここ何度か使ってみて気づいた点を記しておこうと思う。まずは、タイトルにも書いたがバッテリーの問題。音質を上げると多分バッテリーの減りも早いと予想するが、バッテリーを前日フルに充電していても、約120分程度の会話を録音すると要充電レベル間近まで減ってしまう。接続するマイクロフォンの電源もiPod本体より給電しているのでその分も減るのが早い要因の一つであろう。予め、長い時間録音するなどの目的がある時には、バッテリーをセーブする使い方をする方がよいだろう。
実は前回録音したときにうっかりしてバッテリーの充電を忘れてしまった。そこでもう1台のiPodとリレーさせることで難を乗り切った経験がありました。
さて、もう一つはファイル容量でiPod nano(pink)を購入したときにも、8GBモデルにしておいて正解だった。と言うのも音声ファイルが結構容量を食ってしまう。自前のiPodに音楽ファイルと沢山入れていて、且つ録音をしようと思っているユーザーは要注意と思います。
ところで私が使っているマイクロフォンはLogitec製の製品ですが、Belkin製の製品も入手できましたので、今度比較してみることにします。