髑髏旅館忍びの城GX > Here

2004年11月29日 改装
機動新世紀ガンダムX
After War GUNDAM X


■File2 #16〜#24■
ローレライの海編(#16〜#19)
セインズアイランド編(#20)
ゾンダーエプタ編(#21〜#24)
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第十六話「私も人間だから」
ティファの絵に導かれて海岸へ。海だ、水着だ、イルカだ!(爆)
  • <女将>新しい旅のはじまり・・・ですが、ちゃんと前回のお話を引きずっている(涙)ウィッツ&ロアビィが味わい深い。さて今回のみみぢですが、突然「すまんな」とサラに何やら語り出しています。少年の心が感染したせい(笑)か、コクピット恐怖症を克服しつつあるせいか、どうやらみみぢも少しずつ変わってきた様子。ところで、直前に放送されていたのは『光る宇宙』でしたので、みみぢの「時が見えた」のくだりはあまりにもタイムリー・・・さらに、海上戦闘武装集団のボスの声が飛田さんだったせいで、「刻の涙」まで見えそうな勢いなんですけど(^^;
  • <髑髏石>一言でいえば「ティファが泳ぐ」話(おい)。そしてティファとガロードは目撃する、運命を導く「もうひとつのGXの光」を。第1クールが「陸編」とするならば、その光を追う「海編」に当たるのが、今回以降の第2クール。そしてその道程で出会うのは、ある意味で戯画化された「ニュータイプという現象」をめぐる物語たちだ。
  • <レイ>土日お休みしたからか、今日はまたいつもよりやる気満々。アバンタイトルのラスト、「旅のはじまり」という言葉に反応したかのように、四つ足で踏ん張ったままパンチ!レイもフリーデンと一緒に、新たな旅へと出発したのでした(笑)。その後、おとなしく画面に見入っていたレイですが、月から照準レーザーがのびるのと同時に激しいパンチ・・・い、一体なぜ?もしやレイにはフラッシュシステムが!?(がーん)
第十七話「あなた自身が確かめて」
白いイルカを助ける・・・つもりが助けられちゃったよフリーデン。ティファ大食堂へ。
  • <女将>白いイルカとティファ。特別な能力ゆえに狙われ、心を閉ざす彼女たち。何ともすごい対比、すごいお話です。何たって、白いイルカは“ニュータイプの閃き”を見せますし(驚)。が、女将的みどころは、断然レオパルド水中戦仕様!フリーデンのメカマン軍団、相変わらずいい仕事してます。前回“かなづち”よばわりされたレオパルドが大活躍!メカマン、ばんざーい!さて今回のみみぢは、イルカは同族殺しをしないという話を医者に聞かされたときの表情(と言ってもサングラスですが)がたまりません。結果的に同族を大量に殺してしまったみみぢは白いイルカに何を見たのでしょうか・・・。そして、ティファの全裸(まあ!)を見てしまったことがバレたガロりんの運命やいかに!(爆)
  • <髑髏石>一言でいえば「ティファがよく喋る」話(おい)。本放送時には「イルカのニュータイプ」にいくら何でもと違和感を覚えたが、それこそは「ニュータイプ」というコトバを解体しようとする、ひとつの仕掛けに他ならない。しかしドーザ・バロイといい、Gガンのウルベといい、どうしてこう飛田展男氏はガンダム物に出ると、トホホな役が多いのだろう。やはりカミーユの呪いだろうか?かろうじてVガンのマチス・ワーカーはおいしい役であったが。
  • <レイ>ほんとーーーにサテライトシステムが好きらしいレイ。前回ラストに続き、アバンタイトルでもパンチをしていました(笑)。背中に何か背負わせてあげた方がいいかも。そして、GX(とエアマスター)の発進シーンでは四つ足で踏ん張り。むむむ、レイとGXとの一体化が進んでいるような気がしてきました。水中戦も楽しそうでしたし、イルカたちもお気に召した様子。終始ご機嫌なレイでした☆
第十八話「Loreleiの海」
変態弟、Gビットに加えてLシステムまでサルベージ。ティファ、憑かれる(嘘)。
  • <女将>大食堂効果なのか(笑)、心を開きかけているティファですが、それに水を差すガロりんとみみぢの過保護ぶりがナイス。さてさて、今回からはいよいよ、女将待望のみみぢ話です。ルチル・リリアント、それはみみぢにとっての「マチルダさぁーん!」。なぜなら、五話に登場した若かりし頃のみみぢの写真にルチルは一緒に写っており、しかもその部分は折り曲げて裏側に隠してあったのですから・・・ああ、みみぢの青春(うっとり)。その他にも、怪談に弱いウィッツ、変態兄弟の怪しい動き、水中戦用のバズーカ(いつ作ったんだ!)など、みどころたくさん☆
  • <髑髏石>さて、いよいよ「ビックリニュータイプ大集合」の感を呈してきた海の旅だが、それ以上に怪しさ大爆発なのがDr.テクス。今回は見事に気障なハイネ(独逸語)の暗唱を披露。以前のボォドレェル(腐乱す、もとい仏蘭西語)といい、恐るべきビリヤァドの腕前といい、とんでもない教養と才能の持ち主である。設定によれば36歳の彼、前大戦時は21歳ということになるから、その基盤は戦前・戦中の医学生時代に築かれたのであろう。だとすると、彼こそは荒廃した戦後世界における数少ない「文化」の継承者。人類にとってニュータイプ以上に貴重な存在なのかもしれない。
  • <レイ>今日もやる気満々なレイ。アバンタイトルも元気にパンチ・・・していたら、あらまあ、バッテリー切れです(笑)。バッテリーを交換してお腹がいっぱいになったところで、オープニングからパンチ、パンチ。が、今回のハイライトはこれ!Lシステムが稼働したところで、四つ足踏ん張りパンチ!やはりレイはフラッシュシステムと何か関係があるのではないでしょうか・・・(膨らむ疑惑)
第十九話「まるで夢を見てるみたい」
新連邦が大量投入してきたジム(嘘)をGビットで撃破!が、Gビットもさよ〜なら〜。
  • <女将>ガロりん、立場なし!トニヤはみみぢのことを「本物のGXのパイロット」と言うし、変態兄弟はみみぢ搭乗のGXを「一味違うね」なんて言ってるし・・・嗚呼、気の毒な主人公!(号泣)でも、いいのだ。黙ってみみぢにGコンを差し出す君は男だ!みみぢたちを救うべくフリーデンの指揮をとってしまう姿も凛々しいぞ!ゴーゴー、ガロりん!(^o^)
    でも、今回のハイライトは、手を震わせて苦しげに「駄目だ、君とひとつになれない」と言うみみぢで決まりです。い、いかん、一丸となってのルチル救出作戦に盛り上がりまくりなのに、ここだけは大爆笑してしまふ(^^;
  • <髑髏石>今回の隠れた見せ場は、「言葉にできぬ想いもある」と語るみみぢに対し「言葉にできぬ想い」を抱くが故に複雑なサラと、想い人を亡くしたばかりが故、みみぢに自己を重ねるロアビィとが絡む娯楽室での芝居だろう。ところで、忌まわしき殺戮兵器はもはや不要とGビット群を撃ち落とす…のは結構だが、GXとの共用パーツも多そうだし、部品取り用にとっときゃよかったと思ったのは私だけ?っつうか、サテライト・キャノンだけでも戴いちまえばよかったのだが。カッコよく「過去との訣別」を演出したものの、直後に大慌てで残骸を回収して回るキッドが思い浮かばれて、どうにも苦笑を禁じ得ないぞえ。
  • <レイ>浮上するアシュタロンに「ふぎゃ!」と怒りのパンチ。ゲテモノガンダムはお気に召さないのか?戦闘シーンではきっちりしっぽを振り、新連邦の巨大空母に「にゃ〜ん」と鳴き、変態兄弟登場に四つ足ふんばり、といつも通り興奮状態です。戦闘シーン以外でも、みみぢの「ルチル、今行く!」という台詞になぜか喉をゴロゴロと鳴らしたり、「思い出して、あの頃を」というルチルの台詞にパンチをしたりと、なかなかにツボを心得ています。が、何たってレイはGビット好き!Gビット起動に反応して「みぎゃあ!」と大興奮(笑)。
第二十話「…また逢えたわね」
海上商業都市での束の間の休息。エニルとトニヤの出会い。そしてエニルは再び戦いへ…
  • <女将>1着の服をめぐってのエニルとトニヤの出会い、そして友情・・・こうも鮮やかに“女の友情”話を描くとは、ただものではないな>川崎氏。このエピソードを見ると、エニルはえらく魅力的ですねぇ。エニルの店の名前が『Lilac』なのは強烈ですが。それにしても、エニルがトニヤに「年下の男」の件をどう話したのか気になります(笑)。
    かなり口数が多くなったティファ(Lilacの前で「あ」と止まるところが好き☆)、サラに対するロアビィの態度(大人の駆け引きだねぇ)、お洒落して外出するトニヤに心穏やかでないウィッツ(こっちはガキだな(爆笑))、そして青春真っ只中のガロりん・・・様々な人間関係が交錯して、えらく楽しいエピソードでした。
  • <髑髏石>エニルとトニヤとの出会いを描く、これも珍しく「単体エピソード」に近いものだが、次回からの「DoubleX登場編」への重要な伏線でもあるため、「天国なんてあるのかな」の場合とは、やや性格を異にする。前回、フリーデンの前に明瞭にその存在を誇示した新連邦がしばらくは展開の軸になっていく以上、“旅の道筋”は見事なまでに繋がっている。が、今回もオイシイDr.テクス、いつもこっそりビリヤァドの秘密特訓とやらをしているのだろうか?きっと医務室で詩の暗唱の練習もしているのだろうな。治療してもらおうとドアを開けたらブツブツ独逸語を呟いているとしたら、かなり珍奇である。
  • <レイ>なぜか、最初の“GUNDAM X”という文字にパンチをすることが多いレイ。すっかりこの番組がお気に入りになったからでしょうか。オープニングもしっかり覚えてしまったようで、毎回ご機嫌。今日は一緒に「にゃあ〜」と歌っていました(笑)。今回は派手なバトルはありませんでしたが、退屈した様子もなく楽しそうに見ています。レイちゃん、女の友情もわかるのかな?でも、やはりメカ好き。エニルがモビルアーマー・エスペランサでフリーデンに迫ってきたところで、ものすごいパンチ!
第二十一話「死んだ女房の口癖だ」
“委員会”おおっぴらに登場。フリーデンに魚くさい漁師スパイ潜入。
  • <女将>うわっ、びっくりしたぁ。OPに禍々しいガンダムの影が!さて今回は、政府再建委員会やら軍服姿の変態兄弟やら広瀬正志さんのお声の渋いおやぢやら、目新しいものが続々登場でみどころてんこもりです。でも、今回のポイントは何たってティファ。漁師さんに化けて潜入するおやぢたちを察知したり、敵の来襲をキャッチしたり、おやぢの自殺を止めたり、いやはや大活躍です。うーん、今回のみみぢは・・・活躍していませんねぇ。ガロりんが立派になりつつあるので、どんどんみみぢがかすんでいます(涙)。何たって、敵の来襲をキャッチしたティファは、「ガロード、敵が、きます」ってみみぢじゃなくてガロりんに言ってたもん(爆)。
  • <髑髏石>今回は「ティファがおやぢに抱きつく話」(おい)。しかし、こんな段階で「研究所のD.O.M.E.に勝手に接触」などという伏線を張っていたとは。正直、本放送の時には単なる普通名詞と思い、気にも留めていなかった。が、せめて「月の研究所の…」とでも云ってくれれば、記憶に引っ掛かったものを。このさりげなさが「川崎流」なのだろうが不親切ではある。ともあれ、気づかなくて「どうむすいません」(おい)。
  • <レイ>あれ?さっきまでぐっすり寝ていたのに、やはり「GUNDAM X」と表示されると元気いっぱい。なぜ?(笑)オープニングでは、後ろ姿GXとハモニカ砲が特にお気に入りです。が、それだけではありません。今回、アイムザットの切り捨てを検討する変態兄弟に「シャー!」と威嚇していました。すごいぞ、レイ!変態兄弟が嫌いなんだね〜!(爆笑)あとは、白兵戦に踏ん張ったり、戦闘シーンにパンチしたり、「あなたは優しい人だから」というティファの台詞に反応して激しいパンチをしたり、次回予告に踏ん張りパンチをしたり・・・いつものように楽しそうでした☆
第二十二話「15年目の亡霊」
捕虜カトックのブリッジ占拠とDoubleXの起動(実はフェイク)に、フリーデン降伏。
  • <女将>うおおおおお!カトックおやぢとみみぢのやりとりに燃えたぜーっ!(おい)なるほど、カトックおやぢの家族は、“あのコロニー”にいたのか・・・そりゃ、みみぢに「英雄」と呼びかけるのもやむなし。が、15年前のトラウマを抱える男同士、ちょ〜っと心の交流があったところにぐっときてしまった女将です。あ、もちろん、「あの甘さ、長所なのか短所なのか」とでかい声で独り言を言う医者も彩りを添えてくれるわけですが(笑)。そしてとどめは、DoubleXが昔みみぢが乗っていたGXをベースに作られているというドラマ・・・くぅーっ、たまらん!
    おおっと、忘れちゃいけない、急成長中のガロりんにも注目です。自分から言い出して作戦を練ったりしているのには驚いた!変態兄弟も「慣れとはおそろしいものだ」などと負け惜しみ(爆笑)を言うほどに腕をあげています。でも、「俺、いつもカンで操縦してるから」と言い切るガロりんは、そもそもの素養が違うのだな。かっこいいぞー!(^o^)
  • <髑髏石>今回は「ティファがおやぢに絵をあげる話」(おい)。とまれ、照準レーザーに導かれはじまった「海編」の後半部であり全編の折り返し点でもある“DoubeX登場編”は「世代交代の物語」でもあるため、たっぷりとヴォリュームがとられている。DoubleXが“亡霊”であるというのなら、そう云うカトックをはじめとする「戦争でトラウマを負った」者達は皆、“15年目の亡霊”ではないか。そしてその亡霊達が彷徨する暗闇を、敢えてDoubleXを駆り突き抜けていくのがガロードとティファ、本作の主人公達なのだ。
  • <レイ>禍々しいOPも気に入ったのか、いきなり立ち上がるレイ。そのあともずっとパンチ、しっぽふりふり、喉ごろごろ、とご機嫌。本編に入ってしばらくはおとなしく見入っていましたが、何度出てきてもコロニー落とし&Gビット軍団にはもれなくパンチするのはどうして?(笑)そして、最近は変態兄弟(と彼らの乗るゲテモノガンダム)をきちんと認識できるようになったらしく、戦闘シーンでは激しいパンチをしていました。が、変態兄弟(いや、ガロード曰く「変な兄弟」・・・そりゃ、いきなり「お茶をご馳走しろ」と言う兄弟は変だわな(爆笑))のことはどうやら好きではないように思えるのだけど・・・
第二十三話「私の夢は現実です」
フリーデンクルーの大脱走失敗(涙)。ティファを追うカトックとガロードの共同戦線。
  • <女将>今回は何たって、えらくいい目をしているガロりん。毎度おなじみ顔面パンチも何のその☆脱走にあたっても大活躍。そしてとどめはティファの乗った船を追いかけて走る、走る、走る・・・うおおおおお、素晴らしい!(>o<)
    さて今回のみみぢは・・・あまりぱっとしません。実はカトックおやぢの“嘘”をちゃんと知っていたというのには参りましたが、基本的にオイシイところはカトックおやぢにもっていかれています。「お前さん、未来を変える気、あるかい?」だもんなぁ(うっとり)。が、実弾好きな女将は、脱走中のロアビィのバズーカどっかーん!に燃えてしまったことは秘密です(爆)。ロアビィ、生身でも実弾担当だとは愉快すぎるぅ(^o^)
  • <髑髏石>自分達を「生まれる前のゴタゴタに巻き込」みながらなされた「復讐」に満足かと問うガロードに対しカトックは一人「…満足なわけないだろう」と呟くしかない。その復讐が事実を曲げてでも自己を支えるためのものであることは、彼自身が最もよく知ることなのだから。この“世代交代の物語”は、なかなかに強烈である。「無責任な前世代の尻拭いを強要される」事態は、まさに我々の目の前にもあるのだから。…が、それはともかく今回の見どころは、ガロードを足先で引っ掛けて転ばすだの、生身のガロードをMSで銃撃するだの、そのセコイ小者ぶり全開の変態兄弟ということにしておこう。
  • <レイ>前回のおさらい、照準レーザーを受けるDX(デラックス・・・じゃなくてDoubleX)には予想通りパンチ!(笑)アバンタイトルでもOPでもパンチの連続です。そして、今回は緊張感あるシーンが多かったせいで、あちこちでパンチ、パンチ。後半、変態兄弟のゲテモノガンダムが出ると、ますます激しいパンチを繰り出します。よほどゲテモノガンダムが嫌いとみえます。だって、EDで登場した変態兄弟(しかも作画が濃ゆい)に「あー!」と怒りの叫びを発していましたから(^^;
第二十四話「ダブルエックス起動!」
GX-9901DX起動、ゾンダーエプタ消滅す。
  • <女将>カトックおやぢ、ガロりん、みみぢ、そしてティファ・・・みんなが未来を変えようとした結果、DXの強奪に成功しました。が、カトックおやぢは死に場所を見つけてしまったけれど・・・。今回のみみぢは、最近には珍しく大活躍。華麗なキックで見張りを倒し、ティファを守って大暴れ。そして、格納庫内で苦戦するガロりんたちの前にゆらりとあらわれた姿・・・きゃーっ!素敵ーっ!でもガロりんはティファしか見ちゃいません(爆笑)。かくして、みみぢのガンダムに、みみぢのGコンが戻ったというすごいドラマに、ぐっときてしまった女将でした。それにしても、あの趣味の悪いDX用のコントロールユニットって・・・(溜息)。
  • <髑髏石>「過ちは繰り返すな」と遺言したカトックの水葬に被って響く新連邦樹立宣言は、やはり同じことを云う。しかし、“血の男”を名に負う人物による宣言は、高らかである程にキナ臭さを拭い得ない。すぐさま我々は、その名のもとに繰り返される流血と破壊を目にすることになるのだから。次回からのエスタルド編、ガロードの新たな模索がはじまる。
  • <レイ>いつものことですが、アバンタイトルやOPから既に激しいパンチ。やる気満々です。そして、「海鳥の群れを呼ぶ」などとぬかしている変な兄弟に「あー!」と怒りの叫び(笑)。レイちゃん、やっぱりわかりやすい。カトックおやじの活躍にパンチ!ダブルエックス起動にパンチ!DXのものすごいアクションに大興奮!そして、ガロードが思い出す15年前のコロニー落とし時の映像には、欠かさずパンチをするのです(今回はセピア色の映像だったにも関わらず)。あ、言うまでもなく、ツインサテライトキャノンにも激しいパンチをしておりました(*^^*)

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